温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >225ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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ユーザー名は日帰りとなってますがここは泊まっています
温泉に何を求めるかで人それぞれ評価が分かれると思いますが
私の場合はゆったりできること、静かにのんびりできる事なので、カラオケや
クラブ(ショットバーのようなら別ですが、大抵騒がしい)、ゲームコーナーなどは
いりません
そういう意味ではここはなかなか良かったです
部屋もかなり広く綺麗でなにより静かです
仕事の都合で夜のチェックインだった為、食事は無しにしてもらっていたので評価は
できませんが、部屋と温泉に関しては大満足です
欲をいえば露天も欲しかったです3人が参考にしています
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すずめ踊りは土、日ではなく日、月、火だそうです。HPでも確認しました
演奏のほうはそのままです1人が参考にしています
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ここの露天の良さや従業員の対応の良さは皆書いてるみたいだけど
夜の8時から毎週土、日は雀躍りをやってるよ
第一か第二の木、金はギターと歌のミニコンサートもやってるよ
無料の飲み物(ジュース)もあってソファーに座ってのんびりくつろげます
宿泊客用のサービスみたいだけど、日帰りでも気にしないでいいみたい
日帰りが夜10時までっていうのはこういう事も楽しめるからいいね!1人が参考にしています
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白石川岸の遊歩道の行き止まりにひっそり在りました。
抉られた岩崖を利用した造りでなかなかおもしろいです。
抉られた岩室と川を遊歩道が隔て、岩室前面を木造で屋根付けて囲ってある感じ
川に背を向け岩室に降りてく配置、男女対称です。
入り口は戸が無く暖簾が掛けてあるだけ
くぐったらすぐ浴場だが浴槽は二メートル半位下に見える。(川面の高さに近い)
広くない定員6,7人かな、暖簾からすぐ階段で岩盤壁づたいに下りていく
すぐそこで脱衣、中央に男女一体の湯槽があり真ん中を木製の高い壁で
間仕切ってある(岩室を二つに分けている)。湯は透明な熱めで長湯できなくていいかも。
岩室の底で見上げ見渡してると自然崇拝的な祠の中に居るみたい
川の土砂に埋れていたのを新たに掘り返されたことを思うと
増して神妙な気分もしてくる。
また確かにこの高さじゃ川に呑まれるだろうなと思えてきます。
今は暖簾前までの遊歩道が堤防の役割をしているが(本来は逆が正しいかな堤防と遊歩道)
それでも排出は難儀そうだ、下手したら川からの逆流食らうかも。
秋の土曜午前で空いてましたです。3人が参考にしています
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鳴子には何度も行ってますが、新しい施設ということで期待はしていなかったですが、お湯は本物の絶品湯です!
地元客も多用しており混んでます。最高です。2人が参考にしています
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大浴場と言うほど広くないが、源泉は性質の異なる二種
アルカリ泉と硫黄泉、内湯アルカリ泉はぬるぬる感あり、
露天の硫黄泉もしっかりした色と香りと酸性度、
両者とも悪くない温泉で
異なる泉質を掃き出し窓を挟んで楽しめるのは珍しいのでは。
どちらの泉質も近くに強烈なのが並んで在るので評価に困る。
鳴子でのインパクトには欠けるけど、綺麗でいい感じです。0人が参考にしています
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日帰りで利用しました。上階の受付から階段で上に上がると更衣室のロッカーがあり、そこからお風呂の方へ移動して脱衣場で着替えます。私が利用した時間帯は空いていたのでほぼ独り占め。こんな都心にジャグジー・サウナも小ぶりながら併設されていてゆったりした雰囲気です。ただ常連さんによると混雑している時もあるのでその時によって評価が変わるかも。ホテルなのでアメニティも充実しておりいい感じです。
ロビーからの眺めはとてもよかったです。ロビーで接客してくれる係員は対応は悪くはありませんが、質問をしても愛想がなかったりstaff's onlyのドアの向こうから割と長い時間お喋りが聞こえていたので受付の方の明るい接客に比べると対応が悪くその分-1です。
素敵な雰囲気のロビーで飲むお茶や軽食は美味しいし、満足度は高いと思います。50人が参考にしています
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お風呂は良いのですが、サウナは狭すぎるしタオル交換のおばちゃんの態度が最悪で腹が立ちました。
9人が参考にしています
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2月連休最終日、午前中、湯めぐりシールを使用して立ち寄りました。
いいサイクルで出入りがあり、思ったほど混んでいません。
西多賀と同様、湯船の大きさと湯量と温度のバランスが絶妙!
ドボドボと元気に流れ出る様子から、「熱いんだろうな」と思いきや、ちょうどいい。
体が温まってきたので、木枠の外の板張りのところにこしかける。
外は雪。通気穴や窓から入ってくる風が心地いい。
天井近くの窓からの光が湯気を照らして、うーんサイコー。
激しい雪の中歩いていったので、小さな畳で小休憩させていただけることが、ほんとにうれしかった。
湯治中のおばあちゃんや若い娘さん、皆しずーかに座って浴後の脱力感を味わい、置いてある絵本を手に、ボーっとしている。
(なぜか絵本が充実している。子ども向け?脱力用?)
わたしも見習って、「温泉暦」の暖簾を見ながらボーっとしました。
1年中湯治したいと思わせる、夢の暖簾です。欲しい!
貴重品を預かってくれたのですが、受け渡しが結構おおざっぱな感じだったのが大丈夫かなあ、と思ってしまいました。
のんびりとした湯治場なんでしょうね。3人が参考にしています
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2月連休最終日の朝9時ごろ、JTBの企画についていた下駄手形を使用し、無料で立ち寄りました。
もう、なんといっていいのやら・・・最高です。
鳴子についてからいくつか立ち寄りましたが、達成感と満足感ではここを超えるところはないかもしれません。
にごり湯好きの私ですが、にごる前の新鮮なお湯はもっと好き。ここで再確認です。
手前にメインの浴槽、奥に打たせ湯用のぬるい浴槽があります。
ぬるい方は時間が経っているせいか、つぶつぶの湯の花で白濁しています。
むろん、ぬるいお湯は混み合いますが、「ぬるいと長湯できるけど、なにか物足りない」
という言葉を残して上がっていったおばさんの言葉に納得しつつ、短時間ながらも熱い方を堪能しました。
鳴子はにごり湯が特徴的ですが、真の鳴子温泉の底力はこれだったかーって感じです。
冬場は気温と湯温の差が大きいため、湯煙が充満して、駅で見かける視界クリアなポスターよりももっともっと風情がありました。
「湯煙よ、内臓まで届けー!」とばかりに深呼吸して味わいました。
おばあちゃんになっても入りに来たい、そのために毎日がんばろう、
大げさですがそんな元気さえもらえる素敵な温泉です。1人が参考にしています





