温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >222ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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自遊人の無料パスポートにて利用しました。
送迎やフロントの応対は老舗のホテルだけあって、よく教育されている感じです。
お風呂ですが、内湯にサウナ、水風呂、露天に岩風呂、樽風呂等、規模は決して大きくありませんが種類が多い事が特長です。
露天は眺望個こそ無いものの、和風テイストの半露天を静かに楽しみながら、のんびりしたい人向きです。しかも何となく後から増築されたかのような狭小な立地ではありますが、敢えて半露天である事で隠れ家的な雰囲気さえ感じられました。
泉質はPH7.4の透明無臭の塩化物泉。この規模のホテルであれば循環・消毒は致し方ないところではありますが、お湯そのものには残念ながら魅力は感じられませんでした。2人が参考にしています
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ここの薬湯は霊泉というか、真に病気をなおすための湯治の湯だと思います。地下の岩盤から湧き出る湯気は吸い込むとむせるほどで、あたまもくらくらしました。吸入の効果はかなりあるのでは。あと、なめると薬のような味があるお湯はアトピーに非常に効果があるそうで。源泉を持ち帰って患部に掛けるといいみたいです。現にここを出た後は肌がつるつるになりました。
4人が参考にしています
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昨年泊まって来ました。
東北随一の高級旅館とのことでとっても楽しみにして行ったのですが…
趣きもあり、もちろん高級感のある雰囲気ではありましたが
一人60,000円に見合うとは思えずちょっとがっかりでした。
<お部屋> 「全室離れ」とうたっていますが、長屋を仕切ったような感じで、隣とくっついています。
お庭もかなり狭く都内の家にいるのと気分的に変わらず残念でした。
せっかく何千坪という広大な庭園があるのだから見晴らしが良ければ…
<露天風呂> 部屋についている露天風呂は小さい上に、壁と壁に挟まれて圧迫感がありとても入る気になれませんでした。
<お食事> 品数は多く、一つ一つ手の掛かる凝ったお料理で盛り付けも美しいとは思いましたが、う~ん。
東京でも15,000円も出せば食べられる感じの「懐石料理」でちょっと残念でした。
<仲居さん> 極めて普通。超高級旅館で常にVIPをもてなしている…とは想像できません。
期待が大き過ぎたのかもしれませんが、コストパフォーマンスの面から言ってちょっと厳しく採点しました。
同じ内容で一人¥40,000以内であれば合格!なんですけど…6人が参考にしています
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地味な建物ですが、お風呂は最高でした。訪問日はかなりの湯量が投入されていたせいかやや熱め、42~43度くらいでした。
浴室のトリック風呂は天然もののようで、傾いた建物をそのまま壁だけ補修したもののようですが楽しめます。食事は何の変哲のないものですが、意外とおいしかった。0人が参考にしています
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木造の昔ながらの自炊宿ですが、内湯×2とそこから通じる露天風呂×2はコンクリート造りです。
浴槽に湯を張り、加水せず適温になったら「入ってよし!」という自然冷却方式なので、たまに入れない浴槽があったりします。
過去4~5回入浴していますが、いずれもお湯は“ややツルツル”程度でしたが、川風に吹かれながらついつい長湯してしまう気持ちの良いお湯です。
混浴で一応男女別の脱衣所ですが、透明ガラスなので最初少し(かなり)勇気が要るかも知れません。0人が参考にしています
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ここはミストサウナ室!?のような薬湯の湯気が充満した浴室に期待が高まります。
しかし浴槽には50度近いお湯が満ちておりオーバーフローするお湯に足を漬けることもままなりません。
仕方無いのでお湯を桶に汲んで半分水を入れ、掛け湯だけして上がりました。
それでも汗が引かずロビーで涼んでいたら宿の方が来て「水入れて入っていいんだよ~」と・・・。
源泉100%が勿体無いとも思いましたが、ここまで濃い薬湯なら水割りでも十分だろー、何より水入れなきゃ入れない温度なので、お言葉に甘えさせてもらいました。
湯上りはとてもさっぱりしますが、まるで一仕事終えたかのような体力消耗感もありますので、休憩か宿泊でじっくり味わいたいお湯でした。0人が参考にしています
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