温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >206ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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JR作並からダイアにあわせ送迎が出ているので、東京者の夫と共に利用します。蓬蒸し風呂も出来て気に入ってます。そして日帰りでもロビーでお茶がセルフサービスだったり、甘酒のサービスがあったりと、のんびり出来てよい。川魚が見える源流露天風呂は2人とも大のお気に入り。館内は長い廊下から下駄でお庭を散策出来たり、おいしいお土産が買えたり気持ちよく寛げます。(虎豆もちが美味)「今度は家族でとまろう」と話しています。
1人が参考にしています
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私は地元です。源掛け流しで泉質が良いので300円は高いと思いません・・・。狭いしあつ湯なのは仕方ないかな。(近くに「主婦の店さいち」という田舎らしいスーパーがあり地元民は「秋保おはぎ」など目当てに行くのです。おいしいですよ)夏は熱く冬はそれなりの温度で冬のほうが入りやすい。遠くからバスで通う人もいる共同浴場です。ただし友人は子供と入り余りの熱さに子供が入れない時に「水でぬるくしようね」と他の見ず知らずの方に言われて助かったとのこと。(ケースバイケースで「水入れたら温泉が薄くなる!!」と言う人もいるし・・・)体を洗う時に沢山掛け湯すると入り易いですよ。ポカポカするいい湯です。
9人が参考にしています
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仙台からJRで約45分で白石駅。白石駅から、白石市民バスで約20分で鎌先温泉へ。
4軒の宿以外、1軒のおみやげ売店と駐車場以外に何もないという静かなところでした。バスを降りるとすぐ、わずかですが硫酸塩泉らしいハッカのような香りが感じられました。
ここ最上屋旅館さんは温泉教授の百名湯(ムック版)や温泉教授の新聞記事で紹介されていた宿です。
外観は渡り廊下つきの木造建築と鉄筋コンクリート3階建が合わさった建物で、内部は木造レトロ調になっていました。
日帰りで500円。
お風呂は、約8-10畳程度で、湯船は約2.5mx5m程度のタイル張りの内風呂が一つありました。湯船に見合った量で掛け流しされていました。
お湯は、ちょうどよいか少し熱めの黄土色薄めのにごり湯で、湯船もタイルも黄土色に変色しました。飲泉は不可でしたが、なめてみると苦みがあり舌にしびれを感じる味がしました。お湯に入っていると、良くあたたまり発汗もしますが、一旦さめるとさっぱりするような感じでした。
源泉が36℃で加温しているとのことですが、できれば小さくてもよいので、加温しない源泉そのままの湯船もあればと思われました。
(最上旅館・三宝風呂)ナトリウム-塩化物・硫酸塩。pH 7.0、36.8℃。(mg/Kg) Li 0.3、Na 658.7、K 31.9、Mg 3.8、Ca 81.4、Sr 1.1、Mn(II) 0.3、Fe(II) 1.1、Fe(III) 0.2、F 3.1、Cl 639.1、SO4 568.0、HPO4 0.3、HCO3 313.0、メタケイ酸 71.9、メタホウ酸 72.1、メタ亜砒酸 1.4、CO2 50.5。総計 2447.9mg/Kg。加水なし、加温あり、循環なし、塩素系なし。8人が参考にしています
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うなぎ湯でとても良いとの評判で行ってきました。たしかにぬるぬるで湯質はかなり良いと思いましたが、全く掛け流しではなく、ちょろちょろとも出ていませんでしたし、湯船には髪の毛がかなり浮いており、汚くて長湯できる状態ではありませんでした。せっかく期待して行ったのに非常にがっかりさせられました。
2人が参考にしています
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神戸から仙台まで飛行機で。そこからバスで仙台駅に向かい、そこからと遠刈田行きの高速バスに乗り、宿の送迎車に乗り込んだ。移動に半日かかっても行く価値がある温泉旅館と断言。滞在中どれだけ温泉に浸かっていたか分からない。食事は山の一軒宿のレベルを凌駕している。若いスタッフは心底この宿にほれ込んでいるのが分かるほど元気さが心地よい。どれをとっても他にない「ががオリジナル」なサービスとして心に残った。こんなにも又行きたくなる温泉旅館は無いのではないか。宿泊中、宿泊者の一人が「秘湯を守る会」のスタンプ帳を開いていた。何と全て「がが」。東北にあっては私も行きたい所があまたある。それなのに「がが」だけである。何と贅沢な。帰る際に分かった。「もう1泊したい」「またすぐ来たい」。それが「がが病」と呼ばれる症状であることを。
4人が参考にしています
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天然の滝つぼから発せられるマイナスイオンを身体全体に
浴びる爽快感が得られるのは、5月から10月までの期間です。
試しに入ってみたのですが、あまりの冷たさに滝壺にはたどり
着く事が出来ず、断念、無念。宿の方に伺ったところ、
夏は虫がおり、6月、10月が良いのではとのことだった。
滝つぼ前の露天風呂はゆうに30名は入れる規模で、結構
熱めのやさしい無色透明のお湯でした。お湯そのもののみ
楽しむにはちょっとインパクトにかけるかなと思われます。
6月、10月狙って、また訪れたいなと思います。2人が参考にしています
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今年3回目の宿泊でした。
今月から事業主体がオリックスへ譲渡されたということで、どうなってしまうのだろうかと不安でした。お湯、サービス、食事ともに前回までと同じように安心して泊まることができました。従業員の人たちも親切でした。
源泉掛け流しの素晴らしい源泉、お風呂ですので、今後も良い温泉を守っていただければと思います。
(鳴子ホテル1号2号3号混合泉)pH 8.0、85℃。(mg/Kg) Li 1.2、Na 698.8、K 50.9、NH4 0.3、Mg 0.2、Fe(II) 0.4、Ca12.5、F 0.9、C l660.9、HS 72.2、S2O3 1.5、SO4 392.3、HCO3 386.0、メタケイ酸237.6、メタホウ酸 126.8、メタ亜砒酸 1.6、CO2 54.9、H2S 8.2。総計 2644.4mg/Kg。
(食事)丁寧な仕事が感じられ値段以上の料理かと思いますが、何かが、もう少し。1人が参考にしています
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今回は家族で5000円昼食プランで訪れました。11時から15時まで
ですがかなり有意義な時間がすごせたと思います。食事は仙台牛
のしゃぶしゃぶを中心に、食べきれない量が出されます。どれも
美味しく頂きました。
お湯のほうは、男女それぞれ三つの浴室があるため、結構時間が
足りません。唯一源泉掛け流し浴槽がある、名取川を眺めなが
ら入る河原の湯はなかなかおつなものでした。
紅葉も始まっており、静寂の中で身も心も温まりました。
他の浴室は、まぁ大旅館にある大浴場そのものです。湧出量
200リットルなので、循環なのは致し方ありません。
サービスも高級旅館に相応しい対応と思います。唯一難点は
駐車場が若干遠い場所にあるくらいですかね。2人が参考にしています
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今年の夏ですが、仙台へ行ったついでに、ちょっと車を走らせて作並温泉まで。立ち寄りで入ってきました。
長い階段をずっと下りて行くと混浴の露天風呂があります。日曜日だったためか、結構先客がいました。
すぐ目の前は清流となっており、魚が泳いでいます。天気もよかったため、緑が映えてとてもきれいで大変よかったです。
その後さらに人が入ってきて混雑してきたので、一度服を着て内湯へと退散。ちなみに内湯はガラガラで独り占めでした。
泊まったわけではないのですが、かなり大きい旅館です。むしろ日帰りの方が落ち着いてお風呂を楽しめるかもしれません。推測ですが。4人が参考にしています
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西多賀と東多賀どちらも鳴子最強の呼び声が高い。
どちらも甲乙つけ難く、西の横綱、東の横綱といったところだろう。
今回どうしてもこの湯を満喫したく、宿泊することとなった。
湯は白濁しており、成分も強烈だ。一発目でノックダウンして
しまった。
女将に話を伺うと、やはりここも単一源泉であり、日本で一番の
湯と自慢しておられた。それだけ自信があるのだろう。
鳴子に来たら、滝の湯と両横綱は外せません。一見の価値アリ。
含硫黄-ナトリウム・カルシウム-硫酸塩泉
45.0℃ PH5.4 総計1215.8mg
HS、31.2 SO4、71.023人が参考にしています





