温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >203ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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白石川岸の遊歩道の行き止まりにひっそり在りました。
抉られた岩崖を利用した造りでなかなかおもしろいです。
抉られた岩室と川を遊歩道が隔て、岩室前面を木造で屋根付けて囲ってある感じ
川に背を向け岩室に降りてく配置、男女対称です。
入り口は戸が無く暖簾が掛けてあるだけ
くぐったらすぐ浴場だが浴槽は二メートル半位下に見える。(川面の高さに近い)
広くない定員6,7人かな、暖簾からすぐ階段で岩盤壁づたいに下りていく
すぐそこで脱衣、中央に男女一体の湯槽があり真ん中を木製の高い壁で
間仕切ってある(岩室を二つに分けている)。湯は透明な熱めで長湯できなくていいかも。
岩室の底で見上げ見渡してると自然崇拝的な祠の中に居るみたい
川の土砂に埋れていたのを新たに掘り返されたことを思うと
増して神妙な気分もしてくる。
また確かにこの高さじゃ川に呑まれるだろうなと思えてきます。
今は暖簾前までの遊歩道が堤防の役割をしているが(本来は逆が正しいかな堤防と遊歩道)
それでも排出は難儀そうだ、下手したら川からの逆流食らうかも。
秋の土曜午前で空いてましたです。3人が参考にしています
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鳴子には何度も行ってますが、新しい施設ということで期待はしていなかったですが、お湯は本物の絶品湯です!
地元客も多用しており混んでます。最高です。2人が参考にしています
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大浴場と言うほど広くないが、源泉は性質の異なる二種
アルカリ泉と硫黄泉、内湯アルカリ泉はぬるぬる感あり、
露天の硫黄泉もしっかりした色と香りと酸性度、
両者とも悪くない温泉で
異なる泉質を掃き出し窓を挟んで楽しめるのは珍しいのでは。
どちらの泉質も近くに強烈なのが並んで在るので評価に困る。
鳴子でのインパクトには欠けるけど、綺麗でいい感じです。0人が参考にしています
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日帰りで利用しました。上階の受付から階段で上に上がると更衣室のロッカーがあり、そこからお風呂の方へ移動して脱衣場で着替えます。私が利用した時間帯は空いていたのでほぼ独り占め。こんな都心にジャグジー・サウナも小ぶりながら併設されていてゆったりした雰囲気です。ただ常連さんによると混雑している時もあるのでその時によって評価が変わるかも。ホテルなのでアメニティも充実しておりいい感じです。
ロビーからの眺めはとてもよかったです。ロビーで接客してくれる係員は対応は悪くはありませんが、質問をしても愛想がなかったりstaff's onlyのドアの向こうから割と長い時間お喋りが聞こえていたので受付の方の明るい接客に比べると対応が悪くその分-1です。
素敵な雰囲気のロビーで飲むお茶や軽食は美味しいし、満足度は高いと思います。50人が参考にしています
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お風呂は良いのですが、サウナは狭すぎるしタオル交換のおばちゃんの態度が最悪で腹が立ちました。
9人が参考にしています
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2月連休最終日、午前中、湯めぐりシールを使用して立ち寄りました。
いいサイクルで出入りがあり、思ったほど混んでいません。
西多賀と同様、湯船の大きさと湯量と温度のバランスが絶妙!
ドボドボと元気に流れ出る様子から、「熱いんだろうな」と思いきや、ちょうどいい。
体が温まってきたので、木枠の外の板張りのところにこしかける。
外は雪。通気穴や窓から入ってくる風が心地いい。
天井近くの窓からの光が湯気を照らして、うーんサイコー。
激しい雪の中歩いていったので、小さな畳で小休憩させていただけることが、ほんとにうれしかった。
湯治中のおばあちゃんや若い娘さん、皆しずーかに座って浴後の脱力感を味わい、置いてある絵本を手に、ボーっとしている。
(なぜか絵本が充実している。子ども向け?脱力用?)
わたしも見習って、「温泉暦」の暖簾を見ながらボーっとしました。
1年中湯治したいと思わせる、夢の暖簾です。欲しい!
貴重品を預かってくれたのですが、受け渡しが結構おおざっぱな感じだったのが大丈夫かなあ、と思ってしまいました。
のんびりとした湯治場なんでしょうね。3人が参考にしています
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2月連休最終日の朝9時ごろ、JTBの企画についていた下駄手形を使用し、無料で立ち寄りました。
もう、なんといっていいのやら・・・最高です。
鳴子についてからいくつか立ち寄りましたが、達成感と満足感ではここを超えるところはないかもしれません。
にごり湯好きの私ですが、にごる前の新鮮なお湯はもっと好き。ここで再確認です。
手前にメインの浴槽、奥に打たせ湯用のぬるい浴槽があります。
ぬるい方は時間が経っているせいか、つぶつぶの湯の花で白濁しています。
むろん、ぬるいお湯は混み合いますが、「ぬるいと長湯できるけど、なにか物足りない」
という言葉を残して上がっていったおばさんの言葉に納得しつつ、短時間ながらも熱い方を堪能しました。
鳴子はにごり湯が特徴的ですが、真の鳴子温泉の底力はこれだったかーって感じです。
冬場は気温と湯温の差が大きいため、湯煙が充満して、駅で見かける視界クリアなポスターよりももっともっと風情がありました。
「湯煙よ、内臓まで届けー!」とばかりに深呼吸して味わいました。
おばあちゃんになっても入りに来たい、そのために毎日がんばろう、
大げさですがそんな元気さえもらえる素敵な温泉です。1人が参考にしています
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2月の連休中日、クチコミを見て宿に選びました。
青葉館という旧館で北向きでしたが、雪化粧の山々が見え、あきません。
襖が動きにくいなど多少の難はありましたが、館内は外観ほど悪くありませんし、快適でした。
ホテル前の活気のある源泉を見てかなり期待しました。
15時ごろからはここで作った温泉卵の配布タイムがあったようです。
(私は湯めぐりに集中しすぎて食べそびれました。残念!)
にごり好きの私は、浴室に足を踏み入れた瞬間「わあー!」と感動しました。
源泉を混ぜているからあんな色になるのでしょうか。
夕・朝食で牛乳の提供をやめていることだけはあります。(湯あたりでおなかをこわす人が多いとか。)
お風呂の感想をまとめました。↓
長所
・「巨大にごり内湯」。多少の混雑も気にならない。
・にごり湯の寝湯(めずらしい)
・オレンジ・墨・馬油等、数種類のシャンプー類。
・ファミリー、車椅子の方、泉質重視派などみんなで楽しめる
短所
・広すぎておちつかない。どこにいていいか、自分でわからない。
・露天に眺望がない。
個人的に気になった点
・洗い場に人工芝マット(滑り止めでしょう)を敷いているのが不潔に感じてしまう。
せっかくのオーバーフローも洗い場の掃除にはならず、もったいない!
・ジャグジーが多すぎて落ち着かない!ゆっくりとなだらかな水面や、人間が動くことで揺れる水面を楽しみたいので・・・。
広いにごり内湯や、人工芝マット、お料理も含めて、なんとなーく万座温泉ホテルを思い出してしまいました。私だけでしょうか。
バイキングも悪くはないですが、全体として「こんなもんかな」と印象が薄い感じです。
どうしても大衆向けになってしまうのでしょうね。安かったし。再訪するとしたら立ち寄りになるかなあ・・・。もうひと工夫頑張って欲しい!1人が参考にしています
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2月の連休の中日午後3時すぎ、JTBの企画についていた下駄手形を使用し、無料で立ち寄りました。
エレベーターを降りてから脱衣所に入るまでの雰囲気は、さすがといった感じで期待が高まります。
客室数が多くないせいもあり、お風呂の規模は大きくありませんが、人も少なく、ゆっくーり入れました。
目の前の150円の名湯、滝の湯の大混雑と対照的で「高級宿の維持も大変だろうに」と心配してしまうくらいでした。
お湯も2種類あり、とくににごり湯の露天は、眺望こそありませんが、優雅な気持ちにさせていただきました。
(簾の間隔が空いていて、見えないか気になりましたけど。)
この旅で、鳴子の大旅館は分煙が進んでいない、という印象を受けましたが、鳴子を代表するこのお宿もしかり、でしたね。
できれば、あの小さいけれどステキな雰囲気の休憩所は禁煙にし、かわりに、お水などを置いていただきたいなと。
(HPには「お茶をどうぞ」と書いてあるんですが、日帰り可能時間には置いて無かったデス。
この辺に宿の温泉に対する姿勢を感じてしまいます。)
繊細な心配りこそトップの宿としてこだわって欲しいところです。
雰囲気重視派にはいいと思いますが、有料で再訪するかと聞かれると、微妙・・・。
泉質激戦区であることと、トップらしくあってほしいという願いからか厳しい評価になってしまいました。1人が参考にしています
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2月連休の正午ごろに、湯めぐりシール2枚で立ち寄りました。
脱衣所から浴室に入るドアがなぜか2つ。
どっちから入ろうかなと悩んだ上、向かって左側から失礼しますー。
なるほど、浴室は湯船だけといっていいほど、シンプルです。
壁と湯船が近いため、ひとつの湯船の右エリアに入りたい人は右のドア、左エリアに入りたい人は左のドアという風に、
湯船のあいているスペースを探して入るには、ドアが2つあった方が効率的なのです。
グリーンのお湯に、ついつい、「わー」とか「すごいなー」とか独り言をいってしまいます。
私が入った時は、自分も含めて3人が入っていましたが、あまりにコンパクトかつ、シンプルな浴室のせいか、
各自の独り言が会話に発展。鳴子温泉の情報交換の場となりました。
「ここは昔、黒湯も出ていたそうよ」と教えてくれたおばさんもいましたが、本当なのかな・・・。
浴槽の大きさと湯量のバランスが絶妙なのか、いい温度で楽しめました。
新鮮なお湯をいい温度で楽しみたい私にとって、これは非常に重要な要素です。
今まで、木づくりの浴室や浴槽ばかりに憧れていた私ですが、ここの薄いピンク色の浴室にグリーンのお湯、
泉質はもちろんのこと、このあったかい雰囲気もにすっかり癒されてしまいました。
宿も小ぎれいで非常に好印象。泊まってみたい宿です。3人が参考にしています





