温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >209ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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立ち寄りで入浴しました。遠刈田温泉には安い共同風呂もありますが、ゆっくり入りたい
時はホテルを選んでいます。遅めの時間に行ったのですが、フロントの方が親切でした。
また、館内には、この地に伝わる不動滝の決戦の物語が提示されていて、情緒たっぷりです。
内湯は広くて清潔です。気持ち良く入浴出来ます。
岩造りの露天風呂は、庭園の中で入浴してる感じで、くつろげます。
内湯ほど広くはないものの、混み合うこともないのでのんびりできますが、
男性の露天はとっても広いそうで、羨ましい!
敷地内に源泉が湧き出ていると言う事で、お湯は良質です。
価格は他の施設と比べたら高めですが、その分混雑を避けられます。
宮城蔵王に行かれる際は、立ち寄りにオススメしたい一軒です。1人が参考にしています
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お気に入りは立ち湯。水圧がかかってちょっとした全身マッサージになります。
真冬に行きましたが、ちらちら粉雪が降る中での露天風呂は雰囲気抜群です。
柔らかい湯で芯から温まります。
名物の大根しゃぶしゃぶもはまってしまいました。
アメニティもかなり充実。なのにとってもリーズナブル。2人が参考にしています
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この山の中の温泉は静かにゆっくりと静かに過ごしたいと思っている方にはお奨めできません。
建物自体は比較的新しいのですが、造りが簡便というのかとても雑で、他の部屋の音や廊下で響く音、部屋の入り口の引き戸の開閉の音がとにかくうるさいのです。
部屋割りも大人数の予約や幼い子供連れなど、常識を外しやすい人々を部屋の並びの中心に配置したりと、他の宿泊客への配慮も感じられません。
料理、温泉、雰囲気などは他の方がお話されているように、宿泊料金の割には満足です。
ただ、宿の方の対応となりますと、忙しい時に声を掛けるとこちらが恐縮するような高圧的な感じがあります。
「サービス業」ということでお金を頂く気持ちを忘れず、また訪れたくなるような感じの良いおもてなしを今後期待します。7人が参考にしています
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「日本秘湯を守る会」会員の宿『不忘閣』と間違えてはなりません。(不覚にも私は間違えてしまった)
とは言え、本館の裏手には道路を挟んで築昭和元年という湯治館があり、さらにその隣には古の共同浴場「名号湯」が今なお残されており、この界隈きっての風情です。さらに本館と湯治館とは地下通路(夜中の一人歩きは要度胸)でつながっており、両方のお風呂を二十四時間利用することができるはずです。(湯治館のお風呂は21時頃訪れた際、お湯を注いでいる最中でした。)
宿のホームページを開いてすぐ飛び込んでくるのが、若旦那の創作料理にかける意気込みといったところでしょうか。全てに手が入った料理は比較的薄味で体にも優しそうです。なにより若旦那の実直な姿に好感を抱きました。
湯治館内湯は久々に気合の入る高温湯でした。3人が参考にしています
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あくまでもビジネスホテルの付帯施設であり、温泉を主たる目的として訪れる人がいないであろうことを考えると、登録するに値する施設かどうか甚だ疑問ではあるが、利用してみて思いのほか満足したので非難を覚悟で登録しました。
ホテル3F(フロントと同フロア)にある温泉大浴場は、世間一般的には「小浴場」と呼ぶべき規模だが、ビジネスホテルの定番「ユニットバス」と比較すればとてつもなくデカい「大浴場」とも言える。ちなみに私が宿泊したシングルルームにはトイレとは別部屋でシャワールームのみ備えられていた。そこには、各部屋にバスを設置した場合と、大浴場と称して一ヶ所に循環浴槽を設置した場合との、緻密なコスト計算があることが容易に想像がつく。
ともあれ、ユニットバスを生理的に受け付けない私としては、外来種的宿泊施設の代表であるビジネスホテルに、(真の理由はともかく)日本文化をねじ込んでくれたことに拍手を送りたい。0人が参考にしています
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日帰りで利用しましたが温泉は確かに湯量はチョロチョロ程度でしたがぬるぬるの泉質で大変感動しました。
館内の雰囲気も良かったので今度はゆっくり宿泊してみたいものです。3人が参考にしています
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急遽温泉宿を決めていったので、あまり期待せずにいきました。
古くて昭和レトロな雰囲気の佇まい。すごく素敵でした。
部屋は別館の新しい所でお風呂もトイレもある綺麗な所で
ちょっと古い本館に泊まってみたかったのですが、
コノ季節は相当寒いので、古い木造だとかなり厳しいかなと
思います。
料理はこの昭和レトロな本館で頂きましたが、それぞれ
個室での食事で流行の隠れ家レストラン的な雰囲気もありつつ
とても素敵な印象です。そして料理がおいしかったです。
今度は両親にプレゼントしたい宿です。3人が参考にしています
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一般的に宮城蔵王と呼ばれるこのエリアの温泉を訪れたのは今回が初めてで、恥ずかしながら青根温泉はその存在すら今まで知りませんでした。したがって、ここ「じゃっぽの湯」の登場と同時に消えていった「大湯」「名号の湯」に入れなかったことは未だに残念でなりません。
とは言え、私が訪れた平日の夕方は、子供連れの人など地元の方々が日常のお湯として利用している姿に触れ、(少々立派過ぎる気はしますが)新しい共同浴場として受け入れられていることを感じました。また、外見に反して設備は必要最低限のものに限られており、あくまでも「共同浴場」としての機能に徹しているところは好感がもてました。(ちなみに脱衣室には籠のほかに返却式コインロッカーもあります。)お湯はやや濁り、少し熱め(43℃位か)ですが我慢を強いられるほどではありません。3人が参考にしています



