温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >205ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15154 -
温泉口コミ数
162795
宮城県の口コミ一覧
-

うなぎ湯でとても良いとの評判で行ってきました。たしかにぬるぬるで湯質はかなり良いと思いましたが、全く掛け流しではなく、ちょろちょろとも出ていませんでしたし、湯船には髪の毛がかなり浮いており、汚くて長湯できる状態ではありませんでした。せっかく期待して行ったのに非常にがっかりさせられました。
2人が参考にしています
-

神戸から仙台まで飛行機で。そこからバスで仙台駅に向かい、そこからと遠刈田行きの高速バスに乗り、宿の送迎車に乗り込んだ。移動に半日かかっても行く価値がある温泉旅館と断言。滞在中どれだけ温泉に浸かっていたか分からない。食事は山の一軒宿のレベルを凌駕している。若いスタッフは心底この宿にほれ込んでいるのが分かるほど元気さが心地よい。どれをとっても他にない「ががオリジナル」なサービスとして心に残った。こんなにも又行きたくなる温泉旅館は無いのではないか。宿泊中、宿泊者の一人が「秘湯を守る会」のスタンプ帳を開いていた。何と全て「がが」。東北にあっては私も行きたい所があまたある。それなのに「がが」だけである。何と贅沢な。帰る際に分かった。「もう1泊したい」「またすぐ来たい」。それが「がが病」と呼ばれる症状であることを。
4人が参考にしています
-

天然の滝つぼから発せられるマイナスイオンを身体全体に
浴びる爽快感が得られるのは、5月から10月までの期間です。
試しに入ってみたのですが、あまりの冷たさに滝壺にはたどり
着く事が出来ず、断念、無念。宿の方に伺ったところ、
夏は虫がおり、6月、10月が良いのではとのことだった。
滝つぼ前の露天風呂はゆうに30名は入れる規模で、結構
熱めのやさしい無色透明のお湯でした。お湯そのもののみ
楽しむにはちょっとインパクトにかけるかなと思われます。
6月、10月狙って、また訪れたいなと思います。2人が参考にしています
-

今年3回目の宿泊でした。
今月から事業主体がオリックスへ譲渡されたということで、どうなってしまうのだろうかと不安でした。お湯、サービス、食事ともに前回までと同じように安心して泊まることができました。従業員の人たちも親切でした。
源泉掛け流しの素晴らしい源泉、お風呂ですので、今後も良い温泉を守っていただければと思います。
(鳴子ホテル1号2号3号混合泉)pH 8.0、85℃。(mg/Kg) Li 1.2、Na 698.8、K 50.9、NH4 0.3、Mg 0.2、Fe(II) 0.4、Ca12.5、F 0.9、C l660.9、HS 72.2、S2O3 1.5、SO4 392.3、HCO3 386.0、メタケイ酸237.6、メタホウ酸 126.8、メタ亜砒酸 1.6、CO2 54.9、H2S 8.2。総計 2644.4mg/Kg。
(食事)丁寧な仕事が感じられ値段以上の料理かと思いますが、何かが、もう少し。1人が参考にしています
-
今回は家族で5000円昼食プランで訪れました。11時から15時まで
ですがかなり有意義な時間がすごせたと思います。食事は仙台牛
のしゃぶしゃぶを中心に、食べきれない量が出されます。どれも
美味しく頂きました。
お湯のほうは、男女それぞれ三つの浴室があるため、結構時間が
足りません。唯一源泉掛け流し浴槽がある、名取川を眺めなが
ら入る河原の湯はなかなかおつなものでした。
紅葉も始まっており、静寂の中で身も心も温まりました。
他の浴室は、まぁ大旅館にある大浴場そのものです。湧出量
200リットルなので、循環なのは致し方ありません。
サービスも高級旅館に相応しい対応と思います。唯一難点は
駐車場が若干遠い場所にあるくらいですかね。2人が参考にしています
-

今年の夏ですが、仙台へ行ったついでに、ちょっと車を走らせて作並温泉まで。立ち寄りで入ってきました。
長い階段をずっと下りて行くと混浴の露天風呂があります。日曜日だったためか、結構先客がいました。
すぐ目の前は清流となっており、魚が泳いでいます。天気もよかったため、緑が映えてとてもきれいで大変よかったです。
その後さらに人が入ってきて混雑してきたので、一度服を着て内湯へと退散。ちなみに内湯はガラガラで独り占めでした。
泊まったわけではないのですが、かなり大きい旅館です。むしろ日帰りの方が落ち着いてお風呂を楽しめるかもしれません。推測ですが。4人が参考にしています
-
西多賀と東多賀どちらも鳴子最強の呼び声が高い。
どちらも甲乙つけ難く、西の横綱、東の横綱といったところだろう。
今回どうしてもこの湯を満喫したく、宿泊することとなった。
湯は白濁しており、成分も強烈だ。一発目でノックダウンして
しまった。
女将に話を伺うと、やはりここも単一源泉であり、日本で一番の
湯と自慢しておられた。それだけ自信があるのだろう。
鳴子に来たら、滝の湯と両横綱は外せません。一見の価値アリ。
含硫黄-ナトリウム・カルシウム-硫酸塩泉
45.0℃ PH5.4 総計1215.8mg
HS、31.2 SO4、71.023人が参考にしています
-
西多賀と東多賀どちらも鳴子最強の呼び声が高い。
どちらも甲乙つけ難く、西の横綱、東の横綱といったところだろう。
西多賀は、やや緑白濁していて、国見温泉を想起させた。
一緒に入った学生の爪が黒く変化していた。これは、国見で私も
経験済みである。
浴室はこじんまりしているが、硫黄臭、弱アブラ臭が充満している。
弱塩、弱甘、弱苦味。スベスベ感あり。西多賀も、東多賀も
単一源泉ってところも評価に繋がっている。
含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉(硫化水素型)
60.5℃ PH6.6 総計2347mg
HS、12.1 SO4、31.924人が参考にしています
-

お湯はうなぎの湯と謳うだけあって素晴らしいものでした。
香り良し、ぬめぬめ感強し。
残念だったのは、日本秘湯の会会員であるのに、完全に俗化され
ていることです。観光バスが乗りつけ、一大観光スポットとなって
おり、休日となると客の勢いが絶えません。また、一杯一杯に
も関わらず、入場制限もありませんでした。
宿には、いかに掛け流しが素晴らしいものか説いている掲示を
みましたが、露天の湯はちょろちょろ流れて、本来掛け流しの
意味がなく、髪やゴミが際立ちました。(浮遊物は湯の花です。)
露天も内湯もイモ洗い状態で落ち着ける雰囲気はありません
でした。湯★5、雰囲気・サービス★1といったところです。
少し辛口になってしまいますが、湯がいいだけにもったいない
と思います。3人が参考にしています
-
鳴子の田園風景のなかに、金山杉で建てられた本館5室、長期滞在
可能な5室の小さな宿がありました。とても小綺麗で、女性受け
する品格の高い宿だと思います。
お湯も宿のイメージそのまま、清らかな湯です。
浴槽は2.5×2.5m四方、カラン3つという構成。浴槽からは軽く湯が
オーバーしており、40度前後のぬる湯です。総計0.6gながらも
香りも充分あり楽しめます。硫黄49mg、Na128mg、泉温47.2度。2人が参考にしています







