温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >198ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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「湯めぐり手形」で外来入浴した。鎌先温泉の一番手前の平坦な場所にあり、館内はほぼバリアフリーで、車イスの客もみられた。
「4階の露天風呂」 カラン2コ、ナトリウム・硫酸塩・塩化物泉、33.1度、加温循環、無色透明、食塩味、アルカリ性、さらっとしている。
「2階の大浴場」 カラン5コ、循環併用、こちらの湯の方がよい。
帰ろうとしたら、フロントでお茶と近くの農家が作った美味しい梅干しを出されて感激してしまった。2人が参考にしています
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何度も立寄り入浴をし、いつの日か宿泊したいという夢が3月30日に叶いました。
はっきり言って、綺麗な建物、今風の娯楽、そしてきめ細かな人的サービスを求める人にはここは向かないでしょう。
しかし、木造でいにしえの建物、確かに古いですが、これを求めて来る人は多いはずです。維持していくのはとてつもなく大変なことだとは思いますが、今後も変わることなく、このまま残していってほしいものです。
食事もおいしく、満足できるものでした。高級旅館のようなサービス(こちらが窮屈になるような?)はありませんが、スタッフのみなさんはとても親切であり、このような素朴なサービスにこそ、好感が持てました。
是非ともまたいつの日か、宿泊したいです。6人が参考にしています
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週ごとに男女の湯が入れ替わります。
けして広い温泉ではありませんが、とてもいい湯です。
入浴後のフルーツ牛乳は最高です。
夕方は、入浴料が500円になるので込み合います。3人が参考にしています
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GWに宿泊してきました。
まさに湯治場といった雰囲気のする旅館でした。
連休中で満員御礼とのことでしたが、お風呂は何時に行っても空いていました。
成分が強いので、何度も入ったり、長湯をする人は少ないのでしょうか?
高友旅館を代表するお風呂は『黒湯(石油臭)』と『ラムネ湯(炭酸)』ですが、『ラムネ湯』は終日女性専用のため、男性は触れることすらできません。
せめて時間交代制で、2時間でもいいので入れるようにして欲しいです。
『黒湯』は気候など様々な要因で、お湯の色が変化するそうです。
私が入浴したときも『黒』というよりは、『緑白』に近い色でした。むしろ『黒湯』の隣りにある、『プール湯』(といっても温かいです)の方が黒かったくらいです。
『黒湯』はかなり熱いので、『プール湯』の方が盛況でした。
↓の書き込みを拝見すると、成分が強くてゆっくり入れなかったという声がありますが、私は1日4時間以上入っていましたが、全然大丈夫でしたよ。
もしかすると「臭い(=空気)」で気分(体調)を悪くするのかも知れませんね。
薄めた石油の中に入っているようなものですから。2人が参考にしています
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GWに入浴のみで行ってきました。
広い駐車場と、宿泊利用者・入浴利用者のスペースが完全に分かれているのには驚きました。
利用者の多い関東周辺でもここまでセパレートしている施設はなかなかありません。
入浴利用者の受付にいる女性(若女将だと思います)は大変な美人です。そのうちマスコミにも取り上げられる日がくるでしょう。
敷地内には男女別内湯、貸切風呂、男女時間交代制露天風呂、男女別内湯+混浴露天風呂と4箇所のお風呂がありますが、この旅館の売りは混浴露天風呂の『長生の湯』です。
源泉から近いのでヌメリ感も一番ですが、熱いのが難点でゆっくりお湯に入ることができません。
源泉は100℃とのことですが、湯口の温度でも90℃以上ありそうです。
私はうっかり触ってしまったため火傷をしてしました。ご注意下さいね。
それにしても、ここまでヌメリが強いと、私は「上がり湯」をかぶりたくなってしまいます。(笑)3人が参考にしています
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GWに入浴のみで行ってきました。
大浴場(内湯&露天風呂)は脱衣所だけが男女別になっていますが、一歩浴室に入ると混浴です。
内湯はタイル貼りで、4~5人が入れる広さの浴槽が2つ(1つは閉鎖中でした)あり、ガラス戸を開けると露天風呂へ出ることができます。
露天風呂はバルコニーのような場所にあり、すぐ下を川が流れています。中山平温泉で清流に面した露天風呂はここだけ?だと思います。
対岸は木材加工場のようですが、人影は無いので気にする必要はなさそうです。
居合わせた他の入浴客は全員男性でしたが、若い人での60歳位でしょうか?温泉慣れした湯治客ばかりなので、連れの女性でも安心して&気兼ねなく寛ぐことができたようです。
川面を渡る風を全身に受けながらの入浴は時間の経つのを忘れさせてくれます。0人が参考にしています
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GWに行ってきました。
鬼首から地熱発電所方面への峠道は通行止の看板が出ていましたが、行ける所まで行ってみようと試みました。
峠の途中に路肩崩落ヶ所があり、これが通行止の原因だと思われますが、普通車の通行には影響ありませんでした。
峠を越えると、T字路になり右は地熱発電所へ、左へ100mほど進むと視界が開け、荒涼とした風景が飛び込んできます。
そこが荒湯地獄(「あら湯」ともいう)です。
すり鉢状になった地獄を左手に眺めながら、先人の足跡を辿り、歩くこと約10分で源泉が滝になって流れる沢に到着します。
この時期はちょっと水量が多く、お湯はやや温めでした。
滝の一番下まで下りると、右手に先人が残してくれたビニールシートの浴槽があります。
河原のところどころから源泉が湧いていて、ビニールシートの浴槽はかなり熱めでした。
すぐ横を流れる沢から水路を作って冷水を引き入れ適温になりました。
この地域は国定公園内なので、人工的なものを設置してはいけないことになっています。
そんな貼り紙がところどころにあります。
ビニールシートの浴槽(人工的なもの)に入っている私が言うと辻褄が合わないですが、古いシートや野営の残骸が放置されたままになっているのを見ると、やはり心が痛くなります。
ここまできたら、多少不便な思いはしますが、自然のままの状態の温泉をいただくのが良いのだと思います。0人が参考にしています
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近所なのでよく行きます。
ここのサウナはこじんまりしていますが温度や湿度がほどよく、じっくりと汗を流すことができますよ。
でも残念なことには、春の人事異動の影響か従来よりもいろんな面でサービス低下が始まったようです。
①湯温が低くなった
②シャワーの水圧が低下した。
③湯上り用の大きいシャワーが故障という名目で水しか出なくなっている。(修理のメドはたっていないとのこと)
④休憩用の大広間にやたらベタベタと張り紙がされるようになった。「飲食物持ち込み禁止」とか「席取りするな」とか、大きな紙にデカデカと書いてあるものだからひどく目障りである。
そのうちサンピアやかんぽの宿みたいな運命をたどりそうで気がかりです。3人が参考にしています
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湯元不忘閣でGW期間は立ち寄り湯を受け付けないと言われ、おそるおそる訪ねたら、いいとのこと。喜んで入ったら、これが素晴らしい露天。眼下に素晴らしい光景が広がり、天上の楽園を思わせるつくり。ややぬる湯であったが、それだけに長湯が楽しめ、最高の気分を味わえた。
内湯は結構広くやや熱めの湯がふんだんに注がれていた。洗い場は清潔で、以外に知られていない名湯ではないかと思ったものだ。0人が参考にしています
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5月3日に訪れた。入り口のおじさんの優しい応対にまず感激。湯殿はすっきりしていて気持ちがいい。掛け流しの湯船にはとうとうと温泉が注がれている。やや熱めの温泉だが、シャキッとして気持ちがいい。ただ、長湯はできない。
少し気になったのが、洗い場で歯磨きをしている光景。地元の人なのであろうが,あれだけは注意してほしい。いずこの温泉の共同浴場でも禁止している行為である。それが減点の対象。2人が参考にしています



