温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >196ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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1年前に1泊で家族5人お世話になりました。
とにかく料理が素晴らしく部屋の広々しており感激して帰ってきました。
ただ、帰宅後、お礼のメールを送りましたが、なんの返信もなかったのがとても残念でした。3人が参考にしています
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東北には名湯・秘湯がたくさんあり、どんなに意地悪な態度で臨んでもケチのつけようがない温泉がいくつかある。ここ滝の湯はその代表格の一つ。
惜しげもなくドバドバと流れ出てくる源泉。ほど良い強さの硫黄臭。大量の湯の花。質素な木造の施設。少しだけ温度を下げた源泉が常時流れ落ちてくる二人分しかない洗い場。
普通の日本人なら誰でも思うはず。ここには悪いところが一つも見当たらないのである。
手前の広い湯船に関しては、熱いとのたまふ客人もいるが、温泉とは本来熱いもの。ぬるい湯に長くつかっていたいのなら家で入ってなさい。
脱衣場に文句をつけている人もいたが、\150で豪華な設備を求めてはいけない。高級ホテルに行きなさい。
ここの素晴らしさが理解できない人は憐れむべき貧弱な感性の持ち主であろうと思う。1人が参考にしています
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日帰り入浴で入りました。
あいにく露天は「入れ替え中」で入れなかったので、「単純泉」と「硫黄泉」の2箇所に入りました。
「単純泉」は、「これでも単純泉?」と言いたくなるパワーを感じる湯でした。
上がってぶらさがり健康機やマッサージチェアの置いてある
休憩スペースでしばし休憩。
その後、「硫黄泉」へ。
うーん。このにおい、まさに硫黄泉である。
どちらも湯温は「ちょい熱」ぐらいの丁度いい温度。
長湯するには熱いけれど、このパワーの湯に長湯は危険なので、
まさに適温でしょう。
どちらも小さい浴室ですが、他に人はいなくて独占で入れたので
とっても幸せでした。
宿泊者だけが入れるお風呂もあるようだったので、今度はここに泊まって1軒で湯巡りを楽しもうかなぁ・・。
ここは日帰り入浴を9時からやっているので、他より若干早くから入れます。1人が参考にしています
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1.母里の湯
チェックイン後、15分後に行けますというのでまずここへ。
森の緑にかこまれた風呂。ここを独占できる幸せ・・・。
30分というのも丁度いいといえば丁度いい感じ。
2.石割の湯
内庭の露天風呂。ここはそんなに熱くなくて入りやすかった。
向かいの建物から見えそうは感じもあったけれど、まぁ見る奴もいないし。
高友旅館の個性的な湯に入ってきたあととしては、落ち着けるやすらぎの湯という感じでかなり気に入りました。
3.ふかし風呂
温泉熱を使ったオンドルというところでしょうか。
ここ、結構気に入りました。
いろんな湯に入ったあとだけに、身体に負担がかからないこと。
そしてここは結構空いていること。(ここは百発百中で入れました)
本を持ち込んで、岩盤浴のように入りました。
4.陽の湯
ここはちょっと赤っぽい湯。
カランの湯も温泉でした。
列車が見えて「列車から見えちゃうかなー」と思いましたが、翌日列車から確認すると、見えるもんじゃないです。大丈夫。
5.婦人風呂(天女風呂)
ここは熱くて入れませんでした。
がんばれば入れたかもしれませんが、かけ湯だけで断念。
6.薬師千人風呂
婦人風呂を断念したので、こっちに突入。
夜22時すぎだったせいか、他に誰もいなくて広い風呂を独占しちゃいました。
こっちは熱すぎることもなく、のんびり入れました。
メガネをかけて入らなかったので、天女は良く見えませんでしたが・・・。
今回は1泊だけでしたが、鳴子は連泊してじっくり堪能したいところでした。また行くぞー。2人が参考にしています
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駅からぽくぽく歩いていくと、レトロな建物が。
「日帰り入浴お願いします」と声をかけると、館内地図でお風呂の場所を説明してくれました。
「黒湯は混浴ですが、この時間なら多分誰もいないと思いますよ」とご主人。(ちなみに私は♀)
ということで最初に黒湯へ。入れないほどではないが、熱いです。
黒湯の浴槽のとなりの「プール風呂」はややぬるめ。
ということで、2つの風呂を行ったりきたり。
ちなみに「黒湯」は今日は黒くない。緑白色というところ。
たっぷり独り占めしてあがり、タオルを巻いた状態で脱衣場で涼んでいると
おじさんがやってきた。
「あれ?こっちは婦人風呂って書いてるし・・・ええ?」
「こっちが混浴ですから、こっちでいいんですよ」
出てから婦人風呂の脱衣場へ移動しようかと思ったんだけど
そっちが狭かったもんで・・・
おじさんを戸惑わせてしまいました・・・。
さて次は「ラムネ風呂」こちらは婦人風呂です。
こちらは先客あり。こちらも結構熱いです。
「ラムネ」というほどアワアワしてはいませんが、たしかに泡がつきます。
熱めということもありますが、黒湯を含めとてもあたたまる湯なので、
上がってから汗がひくまでに時間がかかりました。
古い湯治旅館で、たたずまいといい、中の雰囲気といい「昭和」を感じるレトロなもの。(ちょっとタイムスリップしたような)
いかにも「湯治場」という雰囲気で、廊下なんかのサイズも一昔前のサイズ。
浴室も「年期の入った」ものですが、べつに「汚い!」とは感じなかったですね。
本当にゆったりと時が流れているような場所でした。
#これで列車が「赤いジーゼルカー」だったらもっといいんだけれど・・・(キハ20系首都圏色)2人が参考にしています
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入浴料500円と割安なのを見て、立ち寄りで利用しました。
趣のある建物で期待も高まり、フロントに行ってタオルを借りようとすると、タオルレンタル料も入浴料と同じく500円。
他では100円~300円でタオルが借りられたので、フロントの対応からも、少々設け主義な印象を受けてしまいました。
お湯、雰囲気、接客も、特にこれといって特筆すべきところはなく…。
温泉客で込み合う一帯なので、通りすがりに立ち寄りするには良いかな。行かれる方はぜひタオル持参で。2人が参考にしています




