温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >196ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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久しぶりにのんびりと温泉に入れる出張で利用しました。
温泉自体は温度が高いから加水をしているそうです。
温泉自体は露天の方が若干ではありますが成分が濃いような・・・。
いずれにしてものんびりと出来た一夜でした。3人が参考にしています
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床暖へ熱交換をしているようで床は暖かいですね。
二階から行ったのですが、外観はとても綺麗な、まるで隠れ家的なショットバーの作り、温泉の場所は??
浴槽は木の受け皿に湯の華を沢山引き連れて注がれている温泉はまったりとした良い温泉でした。0人が参考にしています
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JR陸羽東線鳴子温泉駅から徒歩7~8分の所にある湯治宿です。
温泉は、白濁した、硫黄臭と油臭が交じった匂いのする含硫黄・ナトリウム・カルシウム・硫酸塩温泉で、泉温45.0度、pH5.4で、加温・加水・循環・濾過・消毒一切なしの源泉掛け流しになっていますが、男女別の小振りの内湯しかないため、立ち寄り500円は割高に感じられるかもしれません。
ただ、だいたい濁り湯といっても灰色っぽかったり、黄色っぽかったりすることが多い中で、これだけ見事に真っ白い濁り湯というのは見た記憶がありませんでした。それと自家源泉を持っているというのがここの魅力だと思います。
因みに、ボディソープ・リンスインシャンプー備え付けですが、温泉水の洗い湯しかなく、あまり意味をなさないので、湯に浸かることだけを目的に訪れた方がよいかもしれません。
(2007年6月入浴)3人が参考にしています
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JR陸羽東線川渡温泉駅から徒歩20分くらいの場所にある温泉旅館です。低料金で名湯に浸かれるということで、期待して行きました。
温泉は、含硫黄・ナトリウム・炭酸水素塩・硫酸塩温泉 泉温48.0度、毎分145リットル湧出、pH7.4 加水・加温・循環・消毒一切なしの源泉掛け流しになっています。
湯治場の鄙びた雰囲気と灰黄色に濁った硫黄臭のする湯にすっかりはまりました。こんなにいいお湯が立ち寄りで200円というのもありがたいことです。とにかく期待通りのお湯で、また是非行きたいと思います。
(2007年6月入浴)9人が参考にしています
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会社関係で宿泊してきました。
基本的にはいわゆる豪華な大型旅館で,館内も広く迷うほどですが,なにしろ開業が平安時代という秋保温泉きっての名門旅館だけあって,ロビーの一角にある歴史的な資料を展示したコーナーなどから,華々しい施設の中にも伝統の重さが感じられます。
温泉は大規模旅館のためほとんどの湯船で循環消毒となっていますが,「河原の湯」だけは男女交代制ながら源泉掛け流しで,渓流の眺望もなかなか良く,掛け流し湯の少ない秋保温泉の中では貴重な存在となっています。
食事やサービスもそこそこよかったですが,まあ料金から考えれば標準的なのかもしれません(あまり高いところに泊まったことがないのでよくわかりませんが・・・)。
大型旅館の評価はいつも難しいのですが,今回は「河原の湯」を評価してこの評価としました。高級旅館志向の方には十分お薦めできるのではないかと思います。2人が参考にしています
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内湯
単純温泉(低張性中性高温泉)自家源泉
泉温 71.6℃ PH 6.8
無色透明・無味・無臭
露天風呂
含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩-硫酸塩泉(低張性アル カリ性高温泉)
泉温 99.5℃ PH 9.5 ツルスベの美人の湯
無色透明(色変化あり)・硫黄臭・弱苦味
加水なし・加温なし・循環濾過・消毒処理・掛け流し
2源泉が楽しめます。私が訪れたのは5月で、
きれいな整然とした浴場で庭園露天風呂の花が印象的た
湯口周辺にも温泉成分結晶付着しています
当日は、内湯・露天風呂とも掛け流しで
露天風呂は中山平特有のヌルヌルのうなぎ湯を堪能しま した。0人が参考にしています
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楽しかった旅もそろそろ終わりに近づき、大好きな青森からだんだん地元の神奈川方面に南下してしたイーダちゃんは、いささかメロウになってまいりました。
「はあ、帰りたくないなあ・・・」
家は罪悪だって作家の坂口安吾は常々いってましたね。帰ると必ずひとは気が滅入る。滅入らないためには、帰らなければいいのだ。うーむ、確かに・・・しかしなあ、などとハンドルを握りつつく空転思考を続けていると、おお、いつのまにか、ここ、有名な宮城蔵王の遠刈田温泉じゃないですか。
蔵王から東北道を目指しているうちに、偶然そうなっていたのです。07' 6月12日火曜の午前8:30---天気は良すぎて、ほとんど灼熱・・・アスファルトの焦げる音がいまにも聞こえてきそうな超夏日(^^;
これは、朝湯していけって啓示だな、きっと、と思い、駐車場にクルマをとめ、朝湯できそうなお湯を探していて出会ったお湯がこちら「壽の湯」でした。
8:50にいったのですが、番台にどなたもいらっしゃらない。
「すいませ~ん。すいませ~ん」
くりかえしていると、女湯に入っていこうとするおばあさんが、
「ああ、いいのよ、お兄さん、帰りに払っていけば」
お言葉に甘えてそうすると、う~む、一番乗りじゃないですか。しかも、鉄泉系の茶褐色のこちらのあちちの湯、むちゃ名湯でございます。湯小屋の造りも情緒満点の総木造りのもの。朝イチだから控え目にしておこうと思っていたのですが、できないできない、もろ長湯しちゃいましたー(^~^;>で、湯あたりだ~よ。窓あけたクルマのなかにしばらく横たわっておりました。3人が参考にしています
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事前に電話で確認したのに(6月19日)、露天風呂に入る間で
に時間つぶしに疲れました(20日)!!
(男女の時間を間違えてつたえられた)
まったあげく、露天は熱すぎて、足首を入れただけで
真っ赤になり、立ち湯だけしかはいれなく
残念でした。いつもより、かなり熱かったです!
がっかりです。3人が参考にしています








