温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >295ページ目
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京都府の口コミ一覧
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先日JR「並河」の駅から徒歩で行きました。湯の花温泉の入り口近くにあります。
紅葉の時期は、案外気楽に歩けます。川べりの道を、田んぼの畦道を、なんとか歩いていける距離ですが、(良い子はまねをしないでください)4~5キロはありますので。歩こうという意欲のない方は、亀岡の駅からバスに乗ることをお勧めします。
しかし、京都への観光客の方々でしょうか?
観光バスが何台も停まっており、まっ昼間にお風呂場が混んでいたのでびっくり。確かに、この時期(12月初頭でしたが)、嵐山は見頃だし、保津峡は、麗しいし、保津川下りの観光客がついでにお風呂に立ち寄ったと思われます。
ここは豪華ホテルの一般開放で、料金は1500円
タオル付きだが、高すぎる。お湯は別段特筆なし。ロッカーが無いので、一般客は、小さい鍵付貴重品入れを利用する必要あり。
でも主要道路を車が走り回り、狭い路地で車で轢かれそうになる京都市内に比べると、別天地。空気のおいしい場所です。15人が参考にしています
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海際の立地なのできっと景色は最高にいいのでしょう
でも、残念ながら入浴したのが日没後だったため何も見えません
露天では海のきつい風を感じて寒かったけれど、それが結構良かったです。ただ、内湯はいくつかあるのですが、温度差も微妙すぎて何が違うのか分かりませんでした。
どの湯も強い塩素臭はありました。
一番嫌だったのは湯船からあふれるお湯の排水溝に「タンを吐かないでください。このお湯は循環しています」の張り紙です。
循環だけでもちょっと興ざめなのにタンを吐いたお湯が循環しているのかと…想像してしまいました。1人が参考にしています
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よく行きますが、皆さんが言っておられるように、露天風呂は薬草風呂になっていて人数も3人か4人でいっぱいなりますね。個人的には、サウナの横には水風呂はいらないのでは。自分がサウナの後には低めの湯でいいと思っているので。冷水はちょっとね。膝が悪いので高めの椅子はとてもありがたかったですね。
ちょうど紅葉の季節だったので景色がとても素晴らしかったです。0人が参考にしています
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フロントで手続きをすると、ロッカーの鍵を渡されます。ロッカーの中には予めタオルとバスタオルがセットされているというシステムです。
とりあえずかかり湯をして入湯。湯の質がいいのか、結構ぬるぬるしていました。床が滑りやすくなっていますからご注意を。
大きい室内スペースに、いくつかの浴槽があります。中には車椅子で入れる浴槽があったりして、さすがは今風の公共施設だなあと感心しきり。
普通の温度の浴槽とゆるい(というか冷たい)浴槽を交互に利用して湯あたり防止。ぬるい浴槽は32度くらい、あとの浴槽は42度くらいでした。露天はここで皆さんに言われている通り、とってつけた白湯(+入浴剤)程度なもので、入る価値なしと判断しました。
それを除外しても、室内風呂だけで十分だと思います。できれば源泉浴槽を1つ作ってもらいたかったです。
買って帰った「ゆるぎ飴」はおいしかったです。甘党にはお勧めです。0人が参考にしています
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嵐山界隈の紅葉狩に出かけました。この土日がピークだったようで、大勢の人・・人・・人。歩き廻って疲れた足を癒すのにチョコっと足湯に寄りました。
改札で200円を払いタオルを貰いホームの先端にある足湯に! 大勢の人が足湯を楽しんでおり、あれれ・・!お待ちです。数分で順番が来て、早速かかり湯を済ませて足湯に・・! お湯はさほど熱くは無いですが、エエ気持ちで15分ほどで体も温まって来て、疲れが癒されました。
私の隣に座ったアベックは・・・ あれ?広東語を! 国際色豊かです! 多くの人が足湯を楽しんでいました。
掲示板によれば、開業後、30万人を突破したとか! ホーム先端にある狭い小屋ですが温まりますぉ~! 本当に小さな小屋ですが!
1人が参考にしています
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全て合格点です、客筋も良い。
0人が参考にしています
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紅葉のこの季節、京都の奥座敷で露天を楽しみました。貴船神社から鞍馬山辺りは紅葉狩でハイカーも多いです。
鞍馬から花脊に向かう道中を抜けた所に、ポカンと有るのが鞍馬温泉! 駐車場から本館を見れば、「なんだかなぁ~?」って思うのが第一印象です! 看板に従い、不安を抱えながら坂を少し上がると露天風呂のチケット売り場があり、愛想の良いおじさんが出迎えてくれます。そこを過ぎたら階段と入り口です。
緑に囲まれた粋な露天風呂ですが、中は意外にあっさりした造りで,ガッカリかも? 京都の奥座敷というより、山小屋の共同浴場みたいなイメージです。しかし緑に囲まれた自然の中で癒されました。 ハイカーが沢山、楽しんでいました。 総合的に割高感がありますねぇ~!特にお湯の特長も無くリピータ確保には苦労するのでは? 駅まで送迎バスがありました。2人が参考にしています
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ここのクチコミにさそわれ行ってきました。
もちろん狙いは蟹。で、ちょっぴり温泉も。
奮発をして15000円の活き蟹コースを。
予約は2週間ほど前に。ただ、まだ入荷が安定していないらしく、もしかすると無い場合もあるので、その場合は冷凍のコースになる可能性もあるとのことでした。数日前になってふじつから電話があり、入荷しましたとのこと。
訪れた日は日曜日の昼。食堂は普通の食堂といった雰囲気で、ちょっと拍子抜けした部分もありました。
選ぶより提示されるような形で生簀から蟹2匹が出されました。足にはタグがついていてそこについていたのはピンクのタグ(兵庫産)。生簀のガラスのところには青やらその他の色のタグが貼ってあり、その色によって水揚げされた場所が分けられるようです。でもこの日はそんなに多くの蟹はなかったかな。たぶんまだ入荷が少ないのかもしれないですね。だから、選ぶってより提示されたような形のようになったのかもしれません。
確認後、2階の方へ行き温泉です。
若干古さが目立つような感じ。脱衣所の中にサウナがあり、少し驚きました。サウナは入らなかったのですが、6人ほどは入れそう。ただし、水風呂はありません。
簡単な温泉の説明はありますが、細かい分析表はありません。
浴室は意外と広いですね。内湯のお風呂がまず大きかった。
露天には生垣があるので、開放的とまではいえませんが、紅葉した小高い山が見えたりして、なかなかいい気分。露天自体もまぁまぁ広く、浴槽も2つありました。温泉のつくりとしてはそれほど悪くはないかと。
露天には湯かけ観音さまがあってお湯を掛けその後の旅行の安全を願いました。
蟹が主だと思っていましたので、正直あまり期待はしていませんでしたが、けっこうのびのびした空間にゆったり出来ました。
ただ、ナトリウム泉ですが、ナトリウムのナの字ほども感じれません。加水もありですし、温泉の質には期待は出来ません。塩素はまぁまぁかな。「当温泉は療養泉です」との説明あり。もともとの源泉はまあまあ力のある温泉である可能性は有りますね。
温まった所で蟹へ。
いや~、蟹は満足です。
来年までいいと思うほど。へたすりゃ、数年はいいと思うほど。途中食べ疲れしてしまいました。
結局、居た時間に蟹を食べていたのは自分達も含めてたぶん3組ほどだったかと。
まぁ一応@nifty温泉ということで温泉の質ではやはり1~2点程度。ただ、蟹満足度は満点で総合評価に1ポイント追加して、3点とさせていただきました。蟹は満点ですので、そこのところをお汲みいただければと思います。
源泉名 舞鶴ふじつ温泉、
ナトリウム-塩化物泉(低張性中性低温泉)
泉温 29.0℃、
温泉の成分 温泉分析書のとおり(別途保管)、
温泉の分析年月日 平成6年7月25日、
加水あり、加温あり、循環あり、塩素剤添加1人が参考にしています






