温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >298ページ目
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京都府の口コミ一覧
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前日に蟹は堪能したので、ここでは入浴のみにしました。他の方は食事もされた上での評価をなさっていますので、入浴のみの評価で低い評価をつけるのは気が引けるのですが、お風呂だけ入った感じでいえば、☆☆ぐらいかなと思いました。ただ、露天風呂はまずまずの開放感が感じられたので☆☆☆としました。
前の方も書いておられますが、おもしろいのは露天風呂に観音様が立っていらっしゃること。説明によると成相寺の観音様のお姿を写してあるとのこどです。なんでも一つだけ願いを叶えてくださるようです。さっそく私も願いごとを…。
宿の裏手にはさらに大きな観音様がお立ちになっており、ちょっと変わった雰囲気でした。合掌。1人が参考にしています
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11月初旬の平日に訪ねましたので空いていました。
ここのよさは何といっても広い敷地にゆったりと造られていることでしょう。特に露天風呂のエリアは広々としていて開放感抜群です。石組みから滝が落とされているのもいい雰囲気です。
お湯は無色透明で特徴がありません。塩素臭は気になるほどではありませんでした。
夜のライティングがきれいだそうですので、次には夜、訪れてみたいと思いました。0人が参考にしています
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隣の海花亭花御前とは姉妹館なので、両方のお風呂に入ることができます。花御前は二階建てで離れもある、ゆとりのあるつくり、こちらは五階建てでモダンな雰囲気です。もう一つ紫峰閣が花御前と異なるのは、部屋からの眺望です。紫峰閣は客室が日本海に面していて、海岸の名の由来となっている夕日が日本海に沈んでいく美しい景色を居ながらにして眺めることができることです。今回、それを楽しみにしていましたが、当日は曇天。残念ながら夕日を拝むことはできませんでした。
お風呂は5階にある、「黄金の湯」と名づけられた展望第浴場と、「待宵の湯」と名づけられた露天風呂があります。「黄金の湯」は、天気さえよければ風呂に浸かりながら日本海の夕景を楽しめる、展望抜群の浴場です。「待宵の湯」は、落ち着いた感じの和風のお風呂で、石組みの間から湯が落とされています。いづれの浴槽も新湯の投入はあるようです。けれども温度調節のためか、循環も併用しているようです。お湯は無色透明で、あまり特徴がありません。
料理は花御前同様、高い満足感が得られます。ただ、かなり量が多く、食べ切れませんでした。量が少ない宿泊プランがあればいいのになと思いました。0人が参考にしています
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いい天気だったので、笠置付近の東海自然歩道を歩き、その後、久しぶりにここを訪ねました。同じようにハイキング帰りと思しきグループ客でたいへんな賑わいでした。何度か利用していますが、今回がもっとも混んでいました。
強いぬめりを生じる湯は健在でした。私は鈍感な方ではありますが、塩素臭はさほど気になりませんでした。訪ねる時間帯にもよるのでしょうか。0人が参考にしています
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京都市営地下鉄醍醐駅から徒歩10分少々でウイッシュ。醍醐寺で秀吉が花見の大宴会を行ったという由来で「太閤」が入っているそうですが、そこからバリ島につなげる理屈がかなり無理がある感じです。
後払いですが料金は土休日非会員で1050円(クレジットカード可)。相場よりやや高めです。中に入ってみるとやや塩素臭が。特徴としてはサウナが3種類あること。スチームサウナはいいとして、ロッキーサウナとフィンランドサウナの違いがよくわかりませんでしたが、フィンランドの方が温度が高いということのようです。
水風呂も2種類あってぬるめの水風呂と冷水風呂。ただ、これだけ種類を分けることに意味があるのかよくわかりません。
露天にはパワーストーンやら怪しげな石を漬け込んだ水を使って「ミネラル温泉」と名乗る浴槽がありましたが、温泉と名乗るのはルール違反ではないかと思われ。天然温泉ではないので本来評価しないものですが、コストパフォーマンスと温泉表示への警告を込めて厳しい点とさせていただきます。0人が参考にしています
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11月初旬の日曜日に立ち寄りました。10時から入浴可能とのことで、時間を合わせて行きました。けれどもまだ準備が整っていなかったようで、立ち寄り湯を請うとフロントの方が走って様子を確認に行かれました。しばし待っていると入浴可能とのことで浴場に向かいました。ただ、あとで分かったことなのですが、女湯はまだ清掃の途中だったようで、無理に入れてもらったようでした。
浴場には内湯と露天風呂がありますが、温泉が注がれているのは露天風呂のみです。露天には石組みの風呂と樽風呂があります。後ろの自然林に繋がっていて、ゆったりくつろいだ気分で入浴できました。ただ、温泉ではない内湯のほうは全く塩素臭がしなかったのに、温泉が注がれているはずの露天風呂ではかなり強く塩素臭を感じました。露天のほうも無色透明で特徴のないお湯です。宿泊はしていませんので、宿としての評価はできませんが、立ち寄りのみで評価するなら☆☆になります。2人が参考にしています
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天橋立の回旋橋のたもとにある「対橋楼」は、ここの姉妹館にあたり、「対橋楼」に宿泊すると、ここの浴場を無料で利用することができます。今回、その「対橋楼」に泊まり、お風呂だけ入らせていただきました。宿で入浴券をもらい、数分歩いて文珠荘へ。受付で案内を請うと、たいへん丁寧な応対で、わざわざ浴場の前まで案内してくださいました。立ち寄り湯の場合、たいていの宿は口頭での説明でおしまいです。一味違うなと感じさせられました。
浴場は大きくはありません。宿の規模からすると相応のように思われました。露天風呂は庭の中にあるという風情で、内湯よりもさらにこじんまりしています。ちょっとした石組みもあり、いい雰囲気です。日曜日の朝でしたが、ほぼ貸しきり状態で、ゆったり浸かることができました。
お湯は無色透明で、特徴のない湯です。放流式なのかどうかは判然としませんでした。天橋立温泉は鉄分を含んでいるはずなのですが、金気臭も感じられません。その点は残念です。
宿のしての評価は高いようですが、立ち寄りのみで評価するなら、☆☆☆というところでしょうか。5人が参考にしています
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ここは車でないとアプローチしにくいです。JR長岡京駅から市バスで10分ほど(竹田駅ともバス路線でつながっていますが)、しかしバスは1時間に1本しかありません。菱川というバス停からすぐです。
3連休最終日の午後3時、この日は昼から雨だったので、家族サービスをここでという家族客が多いのか、やたら混んでました。特に子連れが多いこと。それと、施設内巡回する係員はなんでおねーちゃんばかりなのでしょう…まあこちらは構いませんが(^^;。
混んでいるせいで白湯の塩素臭もかなり気になります。温泉浴槽は露天にありますがここも混んでいました。無色透明無味塩素臭。ヌルヌル感のみがかろうじて温泉であることを主張していますが、運び湯で循環しまくりではあまりありがたくもなし。
施設にバス時刻表の掲示もなく、自分で調べたのですがちょっとミスって乗り損ねてしまい、仕方なく30分程かけて歩いて駅まで戻りました。
泉質としては2点ぐらいでしょうが、混んでいて不満、公共交通機関利用者への配慮不足で減点いたしました。2人が参考にしています
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日曜の開店直後に訪問した。順番待ちの列ができており、駐車場も満車に近い。「ごったがえす」というほどではないにしろ、かなりのもの。1200円(回数券利用で1000円)という強気の値つけながらも、客数は取れているよう。
もともと旅館か何かであったところを買い取り、スーパー銭湯にリニュアルしただけあり、どこを見ても落ち着いた雰囲気である。内風呂は温泉なのかどうかハッキリしなかった。入り口の掲示では「本日のミネラル量」が板書されていたが。あまり浴感が感じられなかった。明らかに露天の湯とはクオリティーが異なっている。露天はアルカリ度が高い単純泉であり、そのアルカリ度ゆえに肌触りがよろしい。消毒臭も少なくいい使い方である。ここの白眉は何と言っても樽風呂。少しぬるい湯が投入されており、肌感覚と温度のお蔭で非常に居心地がよかった。
ちなみに入浴したのは「松の湯」であったが、さすがはもと旅館だっただけあり、見事な松の木がそこいらに見られる。1本だけ枯れかけていたのか、葉は茶色くなっており幹自体が赤色を帯びていた。早めに樹医に見せるといいだろうに。
湯といい雰囲気といい、なかなかのものである。0人が参考にしています
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嵐山電鉄有栖川駅から徒歩5分弱、三条通り沿いにあります。救急車が止まっていたので何事かと思ったら、高齢のお客さんが倒れたようです。
入ってすぐの所に源泉が湧き出る器があり、飲んでくださいとばかりに柄杓が置いてあったので飲んでみると、しょっぱくてかすかに苦みがありました。
土曜日の午後なので激混みかと危惧しましたが、客は多めでも超満員ではありませんでした。内湯のジェットバスやサウナ、水風呂はまあ普通のスーパー銭湯並み。オリジナルのシャンプーやソープがキャラメルみたいな香り。
目指す温泉浴槽は露天スペースにありました。茶色く濁り、ヨウ素系のにおいがします。ヌルヌル感はありません。比較的新しい施設ですが浴槽に析出物がかなりこびりついて成分の濃さを感じさせます。他に壺湯があってこれも源泉。色は若干薄いですが、むしろこの湯の場合透明な方がより新鮮ということのようです。
これとは別に人工的注入ですが高濃度炭酸泉もありました。塩分系の熱の湯と炭酸泉のダブル効果で風呂を上がっても汗が引きません。更衣室でちょっとのぼせそうになりました。冒頭のお客さんはこれで倒れたのかしら。浸かりすぎののぼせに要注意です。
料金は若干高めですがなかなかよろしいのではないでしょうか。嵐山方面観光ルートにぜひ取り入れていただきたいお風呂です。2人が参考にしています










