温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >298ページ目
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京都府の口コミ一覧
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京都の市街地には、使えるスー銭やらが思いのほか少ない、ましてや、温泉付きや、大阪や神戸のこ洒落た雰囲気の施設など、皆無と言って良いかと思われるのですが、ようやくこの界隈にも使えそうな、スー銭が出来たのかなと思われます。
場所は、R24山城大橋東詰をR307信楽方面に入り、しばらく道なりに行くとあります、途中に大きな病院があり、そこを過ぎると左手にあります。此花と同じ様な、櫓が目印でしょうか、駐車場の入り口辺りに組まれております。
一般入場は、1千2百円と高めですが、これは、客を選り分けると言いますか「一度来て見て、高いと思ったらもう来なくていいですよ」と言ったニュアンスがあり、此花から、張り付きで応援に来ている施設担当のスタッフさんとお話をちょくちょくお話をさせてもらうのですが、此花一休のごった返し振りは、スタッフさんの技量や客筋にもよるでしょうが、店側としても、客に不愉快な思いをさせているのは本位ではなく、高めの料金設定は、混雑を抑える為のひとつのやり方と考えている様です。好みの問題かと思われますが、そもそも、客がオーバーフローした施設で癒しを求めるのには、無理があるかと・・。
私的には、京都から、あちらこちらに行く移動費(ガソリン代や高速代)などを込みると逆に安くあがっております。
さて、風呂場の方ですが、おおまかな作りは、此花を踏襲しており、内湯と露天を大きなガラス窓で仕切り、シーズン中は、その窓を開放しております、週替わりで入れ替わるのですが、脱衣所入口から見て正面の岩盤浴の受付を挟んで、右が露天に大きな松の木が立っている「松の湯」左が小さな滝がある「滝の湯」となっており、脱衣所・風呂場共に、だだっ広い部類には入らないと思われますが、平均的な広さかなと感じました。
お湯の方は、内湯と水風呂が地下水を使用しており、露天は温泉の湧出量の関係で、汲み置きした温泉を加温して「流し込み」にしており、最近流行りの一応「掛け流し」泉質は「アル単」で浴感は、若干つるぬるしており、匂いは微かに、「モール臭?」が致します、条例絡みで塩素系は、最低限入れているとの事、Ph値が高い為、薬品が混ざり難い特性があるそうなのですが、塩素臭の悪戯は、あまり感じませんでした。右左の風呂場の温泉に何故か、偏りがあり「松の湯」のほうが、よりつるぬる感があります。
湯加減のついては、粘りこみ上等の温め、此花にある高温浴槽は、設置されていません。
一休名物?露天の喫煙コーナーは、いまどき、無いだろうと思いきや、設置されております。
私は、週に1・2回ですが、通い込みに入っている状態なのですが、私的のベストポジションは、「滝の湯」の露天の東屋を組んである浴槽の左端付近、調度、小さな滝を眺めながら、「ボケ~」っと浸かる事が出来ます。現在の所、日曜の午前中でも、そんなに混んでいません、今後は解りませんが、平日と休日の客数の差があまりないとの事です。
例によって、サウナや岩盤浴、食堂などは、興味がないので、利用していません。
印象として、ようやくこの界隈にも、関西圏で競争力のありそうな施設が出来たのかなと感じました、ポイントカードも私的には、珍しく作ってしまいました。大阪からは、多少アクセスが良くないかもしれませんが「奈良」方面からなら、24バイパスと木津の辺りさえ詰まらかったら、意外とスムーズに来れる所かと思われます。
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男湯、女湯は日替わりで、それぞれ王国の湯、卑弥呼の湯という名前になっている。
私が入ったのは卑弥呼の湯。
大人600円。泡湯、箱蒸、打たせ湯、寝湯、サウナ、露天等があり、シャンプー、ボディソープ完備。
湯に大きな特徴はないが悪くはない。循環、加水(夏場)、塩素投入あり。しかし、塩素臭は感じない。
日曜日の昼頃に行ったら人は少なめでゆっくりできた。
長いエレベータと橋が特徴。風呂上りは橋の椅子に座って冷たいものを飲みながら休むと良い。
たまたまだと思うが、私が行ったときは印象が良かった。0人が参考にしています
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私の地元、京都にオープンした日帰り温泉ということでオープン日の6月27日に早速行ってきた。
この辺りはあまり開発が進んでおらず自然が多く残っていて環境的には良好な場所である。
露天風呂からも自然の木々を見ながら入浴できて気持ちよい。露天風呂には大阪の一休にもあった赤いドーム状のミストサウナがある。これを見ると一休という感じがする。
広さは内湯、露天風呂ともにそれほど広くない。
でもここは正直、ちょっと期待はずれだった。大阪の一休の方が施設的にも充実している印象。
残念なのは料金の高さ。1200円は高い。この料金に見合った内容なら文句はないのだが残念ながらそうではない。この料金ではもう一度行こうかという気にはならない。0人が参考にしています
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一休の2号店です!
周りは林に囲まれて雰囲気はいいんです!内湯はおんせんじゃあないみたいです!
露天風呂が温泉のようです!
少ししろっぽくて泉質はまぁまぁなんですが、熱かったです!
とにかく値段が高い!再入浴込みですが、無しでいいんで1000円以下にして欲しいです!周りに競争相手がいないからかなぁ...
建物は雰囲気いいんですけど残念!0人が参考にしています
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先日予約無しで観光協会の紹介で宿泊しました。
観光協会には予算を伝えてセッティングをして頂きましたが、電話でオーシャンビューの洋室だとハッキリ確認した上で、紹介をお願いしました。
駅からすぐの好立地で清潔感があり、フロントの対応も良かったのですが、案内された部屋が最低でした。息苦しい位狭い上に窓の外は目隠しの塀が視界を遮り、窓の下にはエアコンの室外機らしき物が…。当然海はまったく見えませんでした。(そもそも海側ではなかったと思います。塀の上には山が見えました)
抗議をする暇を与えず、案内して頂いた係りの人はそそくさと部屋を出て行きました。
ホテルなので部屋が狭いのはしょうがないとしても、ゆっくり寛げるとは程遠い安物のラブホテルのような感じでした。
満室でギリギリだった訳でもなく、空き室もたくさんあり、玄関前の看板にも「本日お部屋用意できます」と展示してありましたし…。
ただし、料理はとても美味しく、温泉は最高でした。
女性の方は露天風呂下の庭からガラス越しに姿が見えてしまうので注意が必要かもしれません。
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また一年ぶりに伺いました
相変わらずの人気でにぎわってました
露天のお湯が昨年と比べ色と匂いがあきらかにかわっていました
花火もよかったです0人が参考にしています
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皆さんのクチコミを見ていると、ここは山側と海側があったとは。
私が行ったときはどうやら山側だったみたいで、折角なら海側に入りたかったが、あんなところまで行ったのに失敗だったかもしれない。
湯は特別なところを感じない。ひょっとしてここは景観以外はさほどでもないのかもしれない。
海水浴客やツーリングの人たちがたくさん来るようなので、そういう団体さんばかりのところではどうしても好みの雰囲気でなくなる。
海を眺めながら入ることができたら最高だろうと思うので、機会があったら今度は海側に入りたい。
ちょっと評価が高すぎる気がするのではるばる行かれる方はご注意を…0人が参考にしています
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露天の岩風呂や檜風呂は浴槽が大きめで広いのでゆったりしていて良い。
湯はたいしたことないが、暑くなったら椅子に座って庭の高い木をぼーっと眺めるのも良い。1人が参考にしています
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実家が京都市内にあるので良く利用しています。
源泉温度が25.7℃の為、掛け流しで非加熱の源泉浴槽は夏は程よく冷たくて気持ち良い。
温冷交互浴ができるのもポイント高いです。
第二源泉掘削中との事なので今後が楽しみです。0人が参考にしています



