温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >299ページ目
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京都府の口コミ一覧
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平日の午前に滝の湯にいきました。空いていた。
<良いと思った事>
駐車場から玄関がとても雰囲気良いです!温泉旅行気分に。
脱衣所スペースも清潔で係りの方もとても感じいいです。
お湯の温度も私好み丁度いい加減。ヌル感で肌すべすべ。
ミスト浴もいいかな~でも混雑が心配。
お食事処~広くて高級感あり。お手ごろ価格で美味しい。
<気になった事>
露天風呂がもっと広いかなと思ったのにがっかりこん。
滝の湯?もっと高いところからザーザー落ちて欲しいよ。
タオル、バスタオルは備え付けじゃないと~1200円じゃ
お休み処は狭いな~。開放感が無い。女性専用が欲しい。
マッサージ機代が高い!100円でしょ(200~300円
10分)。
時間がなくて岩盤浴とか利用してないけど送迎バスもあるし
スーパー銭湯みたいに混んでないしまたゆっくり楽しみに行き
ます!お食事して岩盤浴プラスで4000円はかかるしね~
でも いいとこみ~つけっ!!
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料金が高いのと平日の昼過ぎに行ったのとで混んでいず、ゆったりと楽しめた。
露天の「松の湯」は源泉の加温循環だったが、PHが9以上でヌルッとした感触は肌に良さそうだし、内湯は地下水の加温かと思われるが、スー銭にありがちな塩素臭さはなく、窓外の景色も良く気持ちよく過せた。
受付までの赤くなりかけたモミジの見事さや浴場での松や借景となっている周囲の山を見ていると値段だけのことはあるかなと感じた。
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再訪致しましたって、言うより「何処の温泉に行こうかと」迷ってしまったら「空いてる時間を狙って」ここに浸かりに来るって感じでしょうか、地元贔屓でもないですけど、ちょくちょく、訪れております。
昨夜は、よく頑張る「施設担当」にスタッフさんが仕事を終わって帰ったあとだったので、ちょっと顔を覚えていた、バイトの兄ちゃんに、色々聞いてみました。
前々の他の方のクチコミにある「施設の不具合」については、バイトの兄ちゃんだったので、詳しい事情は知らない様だったのですが、どうも、あの日の前に、近所で土砂崩れがあって、土砂が内湯と水風呂に関わっている「地下水」を貯めている所?か何かに流れ込んでしまい、ポンプがそれを吸い上げて「湯船に泥水をぶちまけてしまった」様です。
私見ですが「施設の不具合」は、商売上の不備は不備なので、別に、庇い立てするつもりもない事を前置きにするとして、あの「施設担当」のスタッフさんが、「必死こいて」それを、処理する姿を想像してしまい、最近私が、単艦系の「スー銭」に対する評価が甘くなって来たのは、「スー銭のスタッフなんか、やばい目の社員か、レロレロのバイトばっかり」だろうと思っていたのですがあの方の「お客さんや風呂場に対する、私なりに感じた、プロ意識や頑張り」を見てしまったからかもしれません、あくまでも、私見ですが「スー銭」にも「雰囲気の良い風呂場」を創って行こうと考えている、「スタッフ」さんが、現場で張ってくれてるのは、私的にありがたい事と思うのです。ここは、一応「掛け流しの温泉付きのスー銭」で、前述の不具合についても、業者を怒鳴り散らしたところで「自然のもんですからぁ~」と「のらりくらり」言われてしまうだけだろうから、「ひィ~ひィ~」言いながら、対策を講じてると事と思います。
昨日は、私が気に入っている、温泉浴槽のツルヌル度が安定して来た「滝の湯」の方だったのですが、夜8時半の到着でしたが「ガラ空き」でございました。オープン当初のバタバタもひと段落して、客の入りをバイトの兄ちゃんに聞いた所、一番客が多いのは、やはり休日前後で「1,000/日」程度との事、また私が良く狙う、「日曜の夜」は、客が思いの他、早く掃けます。平日は「500/日~700/日」程度、何曜日かは、教えてくれなかったのですが「300/日」位の日もあるそうです。会社的には、すこし「まずい客数」やなとも思いましたが、風呂を利用する側に取って、空いてる事が、何よりの贅沢です、「大人1,200円」特に「4才以上600円」は、維持してほしいなと感じました。
いい風呂場とは「提供する側と利用する側」の「意気込み」や「節度」が、上手くリンクしている、風呂場なのでは、と感じています。神戸の「温泉銭湯」なんか、そんな所、結構ありますよね。私も大嫌いな、奴(塩素臭)は、いずれかの何かが、ずれていて、その差が、奴(塩素臭)の強弱では無いのかとも、思うのです。
先生様
「恐れ入ります、まだまだ温泉修行中の身であり、何分、勝手ではございますが、ご指導、ご鞭撻を「たまにポコ」っと頂戴出来ますれば、なによりの光栄に存じている、次第でございます。」
牛乳500ml一気飲み0人が参考にしています
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全体、広々としていていいんだけど、
何かが、たらないなー
お風呂も、お湯も悪くはないが、
特別良くもなく
インパクトがない、、、0人が参考にしています
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男子湯と女子湯が入れ替わりで今日はもう一つの浴槽に入ってきました。
前回との違いは打たせ湯がなくなってミストの釜風呂がありました。
釜風呂といっても露天のお湯がそのまま釜上の湯船になっていてつかりながら釜のミスト風呂になってます。
変わっていてすこし面白かったです。^^
どちらかというとこちらのお風呂のほうが良いですね。
ここでの湯煙の上がった露天の景色は少し風情があってよかったです。
1人が参考にしています
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ここは温泉ではなく、ただの銭湯なので評価の☆はつけません。
しかし、ここの湯の気持ちよさは下手な温泉を確実に凌駕します。
こちらの湯船に浸かった時の爽快感は塩素まみれのスーパー銭湯では絶対に感じられない感覚です。やはり使用している伏見の水が良質であり、それがかけ流されていることが理由なのでしょう。水風呂も気持ちいいですしね。
ここの湯は私が温泉を評価するときの基準としています。折角行く温泉が、ただの水(といってもかなり良質ですが)を沸かした銭湯より気持ちよくなければいやですしね。2人が参考にしています
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そもそも京都は宇治以外の町は合衆国の爆撃を受けなかったため、このような時代がかった雰囲気の銭湯が残っている。
写真のように古びたアパートの隙間をぬけると軍人湯にたどり着くが、入浴客は隙間を抜けた時点でおそらく時間の流れが遅くなっているのに気がつくはずだ。
「軍人湯」という名前ではあるが、別に自衛隊員優遇というわけではない。ただ単に戦前、旧軍の第16師団司令部が近くにあり、入浴者が軍人ばかりであったから、「軍人湯」になっただけである。 湯船自体は、中央にある円形の湯船と人間の体型を無視した湯船の底を設置することで、いわば、今流行の「人間工学(エルゴノミクス)」の逆をいく配置を実現している。
入浴客は私のほかに若者8名であったが、
「めちゃ熱いやないか」
「前は熱くて入れへんかったねんて」
「ましやろ?」
「なんでいつもここ来んねん」
「わからんわ」
などと話している。
彼らの言うとおり、ここの銭湯には魅力があるわけではない。しかしながら、理由はわからないが、訪れたものが再訪するような気がする、そういう時代を超えた風格は持ち合わせている。
そういえば、16師団といえばフィリピン レイテ島に派遣されていたが、壊滅したんだったか・・・出征前に若い兵隊もここに来たのだろうか。同じ軍人としていろいろ思うところがある銭湯だった。
7人が参考にしています
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宿泊で利用しました。古い温泉地らしく、施設自体はこじんまりとしていました。湯は無色透明で源泉温度は50℃前後。お宿の部屋は古い感じがしましたが、食事処や、休憩所など館内の至る所に心くすぐる配慮が感じられました。松本清張が滞在したという部屋も風情があったし、食事もおいしかった。いいところでした。
0人が参考にしています
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オープンした頃に一度訪れて、さほどの感動もなかったのですが、およそ2年振りでしょうか、水曜の夜、久し振りに行って来ました。
場所は、三条通り沿い、観光名所のひとつである、「嵐山」の少し東寄りになるので、店員さんに聞いた所、やはりじっくりと楽しむなら、道中も含めて「訪れるタイミングを選ぶ必要があるだろうな」と思います。
入館のシステムは、バーコード付きの鍵を渡されるタイプ、最近なら、脱衣所にある、牛乳やジュースの自販機でも、それを使える所が多いのですが、ここは、実際問題「スー銭」のメインである、お食事処やマッサーを利用する時に使うタイプです。入館料は強気の「大人千円」です。
余談でしょうか、施設周りの意匠は、世界的に有名な「和紙」のデザイナー「堀木なんとか」さんが手掛けられたとの事、階下のガレージは、多少着け難いですが、確かに「雰囲気至上主義」のスー銭らしく、導入部は、こ洒落た雰囲気に仕上がっております。京都市内の「マクドの看板は茶色、イズミヤは青色」とは、「訳」が違うのでございます。
さて、風呂場の方ですが、場所柄的に、広い部類には、入りませんが、標準的な広さ、平日の夜で、割と空いておりました故、奴(塩素系)は、あまり仕事をする事もなく、匂いによる、ストレスや混雑感はありませんでした。「スー銭」は平日に限ると言うのは私の「持論」でございます。
露天の方に、温泉が張られてあり、「生駒のモップ掛けのスタッフさんが、客を追い掛け回す」ので有名なあそこ程では、ありませんが立派な「東屋」が組まれてあります。
風呂場で一番人気の、深さ2・3cmに湯が張られている、寝風呂だけは「ホントに寝いらないでネ」っぽい注意書きと「これで寝れるモンなら、寝てみ」張りに、奴が仕事をした匂いが「フワ~っと」立ち込めております、「おトド」様は、露天の端に「畳敷き」の豪華トドスペースが用意されていますので、そちらへどうぞ。
温泉につきましては、「検索調べ」でまた、推測の域で恐縮ですが、地下水をポンプアップし過ぎて、「塩水化」してしまった物とは、違うと思われる「化石海水」系の様です、地中に閉じ込められているのなら、「無尽蔵」では無いという事なのでしょう、掛け流し風の「演出」はありますが、露天の温泉部分は、「循環」の様で、「除鉄」など「結局、下水対策ですか?」的な処理をした物と、新たに汲み上げたままの温泉を加温また衛生処理をした物、2種類が用意されています。同じ「化石海水」を小規模ながら、掛け流している「大門の湯」とは、違う物の様ですが、それっぽい色はしていますが、浴感などに際立った特徴は、無かったと感じました。
内湯については、「クチコミ」する事はありませんでしたが、ひとつだけ、乾式のサウナの入り口辺りに、「ご自由にそうぞ」とボールに「氷」が盛られておりまして、私は、サウナに入らないクセに、度々、口に放り込んで、長湯を楽しんでおりましたが、試しに、夜9時の「ロウリュ」に行って見たのですが、サウナの焼けた石に「アロマ水」をぶっ掛けて湿度を一気に上げて、アロマ水を含んだ熱蒸気を、大きな団扇で、ひとりずつ、身体に扇ぎ掛けてくれるのですが・・「熱っ!熱っ!兄ちゃんもうええで・・ありがとう」やっぱり好きになれないですネ。
客筋については、場所柄的に「太秦」の大部屋役者さんでしょうか、小学生が5つか6つ歳をとっただけの学生達さんでしょうか、「ええがたい」の兄ちゃん達が、何組か居ましたが、学生さんのグループでは、過去に「六甲道の灘」でえらい目に合いましたが、昨日は、割と大人しくしてくれていたので、助かりました。
ここ「天山の湯」は、一般のお客さんを喜ばせるには、充分な、ポテンシャルはある温泉付きの「スー銭」さんかと思います。「温泉不毛の地」京都の市街地には、最近行ってないけど、城陽に「一休」の2号店が出来たりして、多少は使えそうな「スー銭」が揃いつつありますが、羽曳野の「延羽」と「華の湯」のコントラストを楽しめるようになるのは・・「そんな時が来るのかな?」まだまだ夢の様な話かと。
あの「ドクターフィッシュ」を水風呂に放してみたらいかがでしょう?また来ますよ、2年後位の平日の夜に、「さがの温泉 天山の湯」様の今後のご健闘をお祈りいたします。
「読者です。」様へ
ご指南を賜り、ありがとうございました。0人が参考にしています




