温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >293ページ目
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京都府の口コミ一覧
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一般の銭湯ですが、浴槽に軟水を用いたり、炭酸風呂を用意したりといろいろ凝っていました。まず炭酸風呂ですが、人工的に炭酸ガスを湯に封入して保温効果を高めたものだそうです。壁に書いてある説明書き、どこかで見たけたと思ったら、奈良市の朝日温泉と同一でした。恐らく炭酸風呂を作るためのボイラーを製作している業者のものなのでしょう。やや緑がかった湯なのは、何か入浴剤を用いているのかな?ぬるめの湯で、長時間温まりました。
白湯の浴槽は肌に優しい軟水を用いているとのことですが、浴感に特徴はなかったです。こちらの温度はやや高め。
一般浴室と扉で隔てられたスペースにはヒアルロン酸風呂というのがありました。紫色の入浴剤を用いているみたいです。
サウナは狭いながらも高温でいい感じに温まります。また、軟水を用いた大きい水風呂もありますので、温冷交互に楽しめるのではと思います。
平日の午後3時ごろに来訪しましたが、地元のお年寄りを中心ににぎわっていました。通常の銭湯と比べるとクオリティが高いのでしょうね。
浴室に関しては文句なく「いい銭湯」なのですが、如何せん脱衣所周辺が喫煙可能でして、服や浴後の髪に臭いがしみついてしまいます。狭い脱衣所スペースに灰皿が3つ4つおかれていまして、お年寄りがプカプカやっていらっしゃいます。このあたりががあきませんわ。折角の湯浴みでしたし、残念です。3人が参考にしています
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まさか京都市内にこれほどのかけ流し温泉とは驚きでした。
かけ流し温泉は白湯を越えて、サウナを越えたその先に室内と露天の二つ有りました。
金気臭が若干する笹にごりの温泉は飲泉も出来るのですが、驚きはもう一つ!
それは海も遠いのにショッパイのです。入湯しながら何故かな??と思いながら入っていたのですが答えは脱衣場にある京都新聞の記事に書いてありましたので見てください。
何しろ、じっくりとのんびりと最高に寛げました。
京都出張時には絶対お勧めです。0人が参考にしています
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京都東ICを降りてから走ること約30分。京都市内とは思えないくらいの風景です。
ラジウム泉を謳う「北白川の温泉」は二つあります。お隣同士です。
こちらに入ることに決めたのは、クチコミの「美肌、美白」のコメントにつられて^^
建物は大変年季が入っており、昭和のかほりたっぷりです。
女優の吉田日出子さん似の若女将に案内されて休憩室のテーブルにつき、
利用方法や効能などの説明を受けます。
3~4人用の内風呂が一つのみ。塩素臭は感じませんが、更衣室には「循環、塩素消毒」の張り紙があります。
お肌がしっとりと落ち着く、とても肌触りの柔らかいお湯です。
これはラジウム泉のおかげというよりも、こちらの温泉が「軟水」である為でしょう。
源泉は飲用もでき、持ち帰りもできます。
くせの無いまろやかな味で、源泉で沸かしたお茶も大変美味でした。
休憩室では食事もでき、定食からお酒のおつまみまで各種揃っています。
眠くなったら、横になって休むこともできます。、
昔、祖父母の自宅に行ったときのあののんびりとした感覚で、
ただただゴロゴロとしていました。
ちなみに携帯は各社圏外のようです。
ここにいる間は、日常を忘れてゆるりと過しましょう。4人が参考にしています
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家から車を飛ばしても片道1時間は掛かるところにあるのに、帰ってもポカポカしていました。
このサイトではなく、ガイドブックを見て行ったのですが、
大当たりでした。めちゃいい温泉が湧いてましたよ。
浴室はリニューアルしてそんなに経ってないのでまだ新しいです。
温泉は露天に浴槽が二つあって、岩風呂は源泉掛け流し、
タイル張りの小さいほうの浴槽は鉄分除去の掛け流しです。
岩風呂のほうが温度が高いので、タイルのほうで長湯して、
最後の仕上げに岩風呂で極限まで(笑)温まってきました。
岩風呂には飲泉場があり、飲んでみると塩辛く苦くてえぐい。
そして鉄分の味と香りが強烈でした。
泉質は見た目はつかしん温泉に似た色で、味覚の感じからは成分はかなり濃いです。
こんな湯に銭湯料金で通える地元のかたがたが本当にうらやましいです。
駐車場は本当に狭いので、最近流行のワンボックスやRVとかだとバックで入らないと、
下手したら中で動けなくなるかもしれません。
大き目のマイカーで行かれる方は注意してくださいね。0人が参考にしています
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先だって2/11に行ってきました。
ドクター魚がやりたくて。。。。??
京都の温泉・・ということで期待は??
温泉は普通でしょう・・地元なら幾らでもある・・程度
狭い敷地によく建てたと・・言うほど街中で
連休3日目と言うことで、館内は混雑・・でも流れよく
特に(だいにんぐ)の夕食は旨かったです
ドクター魚とだいにんぐ が風呂よりお勧めかも・・1人が参考にしています
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去年通りがけに見つけてから、もう何十回と行ってます。何人かの人がご指摘のように料金は高いと思います。でも、それを差し引いても行きたくなる位の良い温泉を見つけたと思っていました。回数券も買って週に一回は行ってます。
枚方の自宅から片道30分位で着きますが、昨日は珍しく雪が積もり天候も悪いとは思っても、連休の今日と明日は行けないので行きました。温泉までの途中の道は通行止めやら凍結やらで着くまで時間もかかり、事故に合わないかドキドキでした。無事に夜11時30分頃に着き、まぁ、営業時間は1時までだからゆっくりできるだろうと思ってました。女性風呂の露天で夜空は眺めながら、ほっこりと温泉を楽しんでいると従業員のおばさんが、「後10分位で終わりですから、上がって下さい。ミストサウナは使いますか?」と言ってきました。もうそんな時間かと思って慌てて露天から出て時計を見るとまだ、12時30分。追い出すのが早くないですか?従業員のおばさんはそんなに早く片付けに入りたかったのでしょうか?ちなみに私より遅く出できた主人の入っていた男風呂の方は何も言われなかったそうです。
今まで、不快に感じる事は無かったけど、昨日の従業員のおばさんの早く帰れ的な態度には呆れます。お客をもっと気持ち良く帰らせる施設であって欲しい思います。0人が参考にしています
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とにかく、発想がすごい!!
あっぱれ!!0人が参考にしています
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ここは一週間ごとに男女のエリアが変わるそうだ。
オープンした直後に一度行ったのだが、そのときは滝の湯、今回は松の湯だった。さしたる違いは無いが、こちらには寝湯があるので少しアドバンテージがあるかなと思った。よそでよく見られるチョロチョロと湯が流れている石の上に寝そべるような寝湯とは異なり、かなり深さがあるので仰向けになって浸かる浴槽、畷の里の檜庵みたいな感じである。
さて、泉質だが以前に来たときはそれほどつるぬる感は記憶になかったのだが、今回は摂津峡の祥風苑の湯を髣髴とさせるほどの感触を覚えた。あとで確認するとPH9.4、なかなかのものだ。これで掛け流しの源泉風呂があれば申し分ないのだが。ロケーションも雰囲気もいいし、少々値段は高いがなかなか良い施設である。
そうそう、あがるときにユーモラスな貼紙を目にしたのでアップしておきます。0人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で11月下旬訪問。
笠置いこいの館の前にまず笠置山もみじ公園へライトアップを見に。笠置いこいの館からもみじ公園は車で10分ぐらい離れています。もみじ公園に上がるには専用の私道?を延々と上がっていく事に。舗装はちゃんとしてありますが、車一台分しかない幅の道で側溝もあり、また回避場所もほとんどない道でそのとき対向車がいなかったのでいいのですが、交通量が少々あるだけでも上下山は大変な道のりです。そのライトアップですが大変寂しかったです。有料と書いてある駐車場や拝観料も取ると書いてあったのに誰も居ず。人も合うのが珍しいぐらいほとんど人居ませんでした。確かにピークは過ぎた感もありましたが、それでもあの山を延々と上がっていって、人がちらほらだと、ほとんど肝試しみたい。それともピーク時は夜でもすごい人だったのかな?笠置いこいの館にも紅葉公園の写真がありましたが、あそこは明るいうちにいったほうがいいですね。
その後、笠置いこいの館へ。笠置町の公営の施設のようです。タオル、バスタオルは無料レンタル付。
到着は土曜日の午後8時ごろ。適度な人の入り、それほど混んではいません。浴室は天井も高く広々とした印象。
サウナは低温サウナのみ。6人程度。作りが少々クタビレ気味。温度計表示(高さ2m)64℃前後。温度表示ほど体感的には低くは無かったですが、まぁでも温かめ程度。汗をたくさん出すには自分の場合20分以上、普通の方でも結構な時間入っていないと汗が出にくいかも。それに水風呂は無しです。
内湯浴槽は大浴槽2つ、岩風呂1つ(兼うたせ湯)、32度の低温ジャグジー、寝湯。大浴槽は浅いのと深いのがあって子供連れなんかにも喜ばれそうな配慮がなされていますね。
お湯はうっすら茶緑色。すごいってほどではないですが、でもなかなかのヌルヌル。アルカリ度が高いってより炭酸水素イオンが多い特徴の重曹系。まとわり付くような重厚な感じ。浅いほうの浴槽に寝そべって入っているとお尻が滑っていってしまいます。
温泉の香りは特に感じられず。塩素臭は若干。(ただし、浸かっていた時より、しばらくたってからの方が匂いました。帰り道では鼻の中がプールの匂いでいっぱいに。)
低温ジャグジーの方は無加温の循環浴槽だということです(フロント確認)。ここが一番ヌルヌルしていたかな。
露天は浴槽1つのみ。温泉ではなく薬草湯になっていました。椅子が2つほどあり。庭は変な作りで手をしっかり入れているというよりちょっと雑然とした雰囲気。
温泉はいいんだけど施設として全体的に暗いというか、なにか垢抜けない感じというのか、年季も入っているんでしょうね、リニューアルが必要かなとも思いました。
源泉名 わかさぎ温泉
含弱放射能-ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(低張性弱アルカリ性低温泉)
pH8.03、泉温32.2℃、湧出量43.9L/m(動力)、5.90 X 10-10キュリー/kg
Na 693.9、K 21.9、NH4 1.9、Mg 2.1、Ca 2.9、Sr 0.1、Al 0.5、Fe 2.7、
F 6.9、Cl 264.2、Br 0.3、HPO4 0.5、HCO3 1493、
メタケイ酸 76.1、メタホウ酸 69.9、
蒸発残留物 1900mg/kg、溶存物質 2638mg/kg、成分総計 2638mg/kg、
分析終了年月日 平成8年5月16日
加水無し、加温あり、循環あり、営業中は銀イオン殺菌、営業終了後塩素系薬剤使用。0人が参考にしています






