温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >291ページ目
-
掲載入浴施設数
23006 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15160 -
温泉口コミ数
164076
京都府の口コミ一覧
-

京都大原に天然温泉があると聞き、来訪いたしました。
この日実は 滋賀県よりこちらへ軽い山越えにて来ましたが、琵琶湖大橋から近いことにびっくり! ただ大原の里に来てから迷いました。寂光院に行く細い道を車で乗り入れ、寂光院までもう少しというところにありました。いつもこのあたりまで来たときに思いますが、こんな里の細い道に車が入っていいんですかねぇと・・・
こちらは食事つきの入浴が決まりのようで、私どもは1500円のうどんつきコースを選択いたしました。これは向いにある瀟洒な食堂にて食べるのですが、もっと値段の高い鍋コースなどは本館にて食べれるようです。本館は山肌に沿って増築を重ねたようで、迷路のようです。風呂はその山肌近いことを利用して作られていました。内湯、半露天、そして階段を少しあがって大きなお釜の露天風呂です。温泉は無色透明で臭いもなく無個性ですが、肌ざわりが柔らかいくらいです。ただ塩素臭が強く、釜風呂が一番きつかった~ 半露天と内湯のほうがましでした。ただ京都らしさを強調したつくりと、山の景色を利用されているということで、一般のお客様にはよいのではないでしょうか。0人が参考にしています
-
関西出張の〆に行ってみました。
昼間というのに沢山の人でとても驚きです。
関東の昼間の温泉もたまには行きますが関西の昼間は何故こんなにも沢山の方々が???
それはさておき、温泉ですが、どうにもこうにも躍動感が感じられない!
綺麗な作りですので気分は良いのですが温泉マニアには・・・。0人が参考にしています
-
いやー、隣に行こうと思ったら休日でこちらへ行かせて頂きました。1200円と言う料金は1日自由にしていいよーと言う料金だったんですね。平日なので貸し切り状態。他のお客さんは休憩所?スペース?座敷で寝てましたw
綺麗とは言えませんが、古い民家で風呂はいらせてもらってますーって思うと楽しくて4点です(爆
風呂だけなら・・・1~2点かな?
こういうのもたぶん有りですw
洗い場のお湯の蛇口は注意!非常に熱いお湯がドバーっと出ます。足にかかって火傷しかけましたw
ここの席を自由に使ってくださいって、テーブル独り占め。
部屋の隅に積んである古い漫画や本を読みながらお茶飲み放題。ジュース飲みたい方は持って行った方がいいです。冷たい飲み物は野菜ジュースとブルーベリージュース380円くらいしか無いです。高いw
お風呂の温度は暑くも無くぬるくも無くて丁度よかったですが室内なので蒸せて長湯できませんでしたが、湯上がりに部屋でのんびりくつろげましたw 今の季節なら市内が暑くても涼しいのでお風呂メインと言うよりは民家の部屋みたいなのでゴロゴロダラダラ、のんびりしたい方には良いかもしれませんね。
なんだかんだとまた行きたくなりそうな感じですw
携帯県外は辛い、スグ帰る人には1200円も辛いw 時間があれば、せめて1~2時間、出来れば半日はダラダラ滞在したいですね・・・やることないけどw
平日の温泉ってほんと最高です。7人が参考にしています
-

料金にみあった内容に思えない。
雰囲気がある暗さと言うより、陰気な暗さ、照明不足?
庭もたいした事ない、紅葉や桜を植え込んでも適当さを感じる
外観は本当にゆっくり出来そうと思う感じで
いざ入浴すると、此花の一休の方が施設が充実してるように思うし
なんかやっぱ狭い、二度目はない温泉です。0人が参考にしています
-
寂光院へ向かう細道沿いにある宿泊施設。泉質には期待せず、食事を兼ねて利用してみた。ここは入浴のみの利用は不可で、日帰り温泉コースとして何らかの食事をとらねばならない。上手く客単価をあげようとする京都の店らしい小賢しさだが、例えば最安値の「おはぎコース」というものなら1000円で済んでしまうので、さほど敷居の高い施設でもない。私が利用したのは「うどん・そばコース」で1500円。食事は道を挟んで反対側の雲井茶屋という姉妹店でとることになる。
浴場は小奇麗にまとめられており、内湯がひとつと、その内湯浴槽とつながった露天風呂がひとつ、加えて五右衛門風呂の類の浴槽がひとつある。この五右衛門風呂がこの施設の名物らしい。
直径約2メートルの釜風呂で、スーパー銭湯の露天エリアでよく見られる類のものの大型版。奈良県上牧町の「虹の湯」の男湯にある釜風呂とほぼ同じ規模である。
確かに、樹木を効果的に配した日本旅館ならではの情緒溢れる庭園のなかでの釜風呂というのも悪くはないのだけれど、哀しいかな湯がよろしくない。無粋な塩素臭が雰囲気を壊す。困ったことに、この釜風呂の湯口付近が最も強烈に塩素が臭う。せめてこの浴槽だけでもかけ流しにして天然温泉の芳香に包まれて入浴できるようにして頂ければ幸いなのだが。
泉質は単純温泉、無色透明で無味、無個性なうえに塩素臭付き。ナトリウムイオンや炭酸水素イオン、更にラドンの含有量が多いと宣伝されているが、加熱して循環しまくりではほとんど無意味。120リットル/分の湯量で加温・循環・塩素消毒の三点セット、無味無臭で白湯を沸かせたものと区別さえ困難である。
温泉に何を求めるかによって評価は異なるであろうが、単なる湯浴みとか、雰囲気重視ならここも悪くない。泉質を求めると論外ということになる。即ち私には無縁だということ。
尤も、京都大原に温泉目的で来る人などほとんどいないだろうから、普通の観光客にはこれで充分かもしれないが。1人が参考にしています
-

平日午前一番の利用だった。内風呂の浴槽は通常浴槽3(うち1つは打たせ湯兼)・低温ジャグジー・寝湯(高温ジャグジー)とある。通常浴槽のうち1つはカランと接近しすぎており、シャワーのしぶきがかかってしまう。どの湯も肌がツルツルする特徴的なものだが、すべて循環湯。さらに悲しいことにどの浴槽もプール級の塩素消毒がなされていた。プールの消毒槽に腰まで使ったときの臭いがどの湯からもしてしまい温泉の魅力をダメにしている。最悪なのは低温ジャグジーで、体をクールダウンさせるためにマッタリと入りたいところだが、あぶくのせいで塩素臭が強く拡散されてしまっている。この臭いは施設を出て帰宅の途の車内でもしていた。1時間以上してから指を鼻に近づけるとプーンと・・・。私の鼻の調子が絶好調とかの要因がなければ、ここの塩素臭はトップクラスであろう。「営業時間中は銀イオン殺菌」とあるが、どうなん?
温泉自体は上質なものの、残念な印象となった。露天の湯(温泉不使用)が入浴剤のお蔭でにおいの点では一番良好だったのは悪いジョークだ。
内湯の3つの浴槽における温泉の利用に差をつける(源泉風呂を1つ設ける)とか低温ジャグジーのあぶくを止めるとか工夫が欲しい。湯量が少ないのなら露天風呂ぐらいの大きさでいいから消毒なしの湯が欲しいところ。0人が参考にしています
-

自宅から30分ぐらいで、平日とゆうこともあり、空いてました。塩素の臭いが駄目な私は、塩素臭が殆どしないのに、助かりました。源泉量が少ないのか、なぜか内風呂は、普通のお湯でしや。露天風呂はちょっとぬるぬるしてて、個人的に好きな湯でした。外のミストサウナ、効果はいいんでしょうが、もうもうと蒸気が出てる方が好きな私には、イマイチかなあ。愛煙家の私には裸のまま、外に喫煙スペースがあるのにはありがたいことでした。もう少し値段が安ければ、満点なんですがねぇ。今度行ったら、食事もしてみよう。
0人が参考にしています
-

一人は温泉博士を使っての入浴です。
男性が「海の温泉 竜宮」、女性が「山の温泉 香具夜」でした。
評判通り海を一望できる「竜宮」はとても素晴らしい景色でしたし、
「香具夜」もとても凝った作りになっていました。
サウナもあり、水風呂が外にあるのも面白い趣向でした。
地元物産の直売所も楽しげなものがたくさんありました。
食事もできて一日楽しめる施設のようです。
あーそれでも、あまりに塩素の臭いが強いです。
それを我慢して入っていたいほどの泉質ではありませんでした。
施設はとても素晴らしいと思うのですが、遠いですしわざわざは行きません。2人が参考にしています
-
青谷梅林の近くにあるので行く途中に梅の花が目を楽しませてくれました。今年は梅の開花がやや遅かったようで3月13日で丁度見頃でした。
施設に着いて駐車場から入口までの道がまるで旅館のようにいい雰囲気でした。スー銭も進化したものだと思いました。
分析表をみると泉質はアルカリ性単純泉(成分総計0.457g/kg、pH9.3、30.2℃)です。pH9.3というアルカリ度は京阪神ではトップレベルの数字です。ツルツル成分である炭酸イオンも38.4mgとまずまずの数字です。期待して内湯浴槽に浸かると浴感特徴なし。どうやら内湯は温泉ではないようです。次に露天の浴槽に浸かってみると期待した通りのツルツルの浴感です。摂津峡の「祥風苑」には及びませんが、京阪神エリアではトップレベルと思われます。ただそのツルツル感はそれほど上質なものではなく、湯の鮮度がいまいちなのかと感じました。
その他の特徴は無色透明で無味と浴感以外は特徴のない湯です。匂いは微弱な塩素臭しか感じませんでした。塩素臭で匂いが消されたものと思われます。ただこの塩素臭ですがアルカリ度の高い泉質では塩素の効きが悪いので通常の何倍も入れなければならないはずであるが、湯口に鼻を近づけないと感じないレベルに抑えられており、許容範囲内と思われます。
湯の使い方は加温した源泉を掛け流しながら循環も併用しております。
露天浴槽はどれも熱めであり、つぼ湯のみ少し温度が低かった。寝湯はもう少し温度が低かったらいいと思いました。
露天には梅の里らしく梅の木が1本あり丁度見頃でした。内湯の浴舎は太い木の梁が張り巡らされており湯治場の雰囲気を出していたりと、全体的に雰囲気作りに力を入れており、高めの料金設定により混雑せずゆったりと入浴を楽しめますので癒しの施設としては良いと思います。0人が参考にしています
-

京都に天然のラジウム温泉があると聞き入湯してきました。
外観を見る限り昭和の古そうな雰囲気が漂い大丈夫かなと心配しましたが
中に入ると小奇麗な旅館風で秘湯に入りに来た感じで良かったです。
さらに驚いたのは更衣所で、想像以上に広くて綺麗で新しく感動しました。
風呂場も京都の山の緑が見れる半露天風呂風で良かったですし、
家で良くやる長風呂半身浴の時位の丁度良い湯加減で最高でした。
でも流石に本当のラジウム泉なのか、7~8分も入ればのぼせてきました(笑)
入浴後は休憩室のソファでゆっくり眠り、美味しい京料理の定食を食べて(安くて味付け最高でした)
ラジウム温泉のお水も頂いて帰りました(まろやかで飲み易いです)京都にこんな良い温泉があるなんて驚きでした0人が参考にしています







