温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >175ページ目
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京都府の口コミ一覧
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京阪藤森駅南改札口を出まして、疏水沿いを南下します。1つ目の橋を渡り、つきあたりの交番のところを右に曲がります。しばらく行きますと右手に見えてきます。前回訪問時は、少し奥まった路地のようなところにお風呂があったのですが、付近の区画が整理されたのか、玄関は奥まったところではあるのですが、店舗前に駐車スペースが3台分ほどできました。また、ランドリーが併設されています。
番台式で、脱衣所まわりは若干の改装を受けたようです。ロッカーは籐籠とプラスチック籠の併用式ですが、ロッカー内にあらかじめ籐籠が入っています。ドリンク自販機と漫画雑誌が置かれていました。
浴室は大きな変更はなく、ちょっとした装飾のみの手入れみたいです。入ってすぐのところに全身シャワーがありまして、メインは深風呂、座浴ジェット、寝風呂×2、電気風呂、円形ジェットバス。どれも1人用と言うべきサイズで、お客さんが多いと窮屈な感じもします。奥は水風呂と110円サウナがあります。水風呂はちょっとした打たせ湯になっていました。温浴槽は42℃ほどでして、消毒臭は弱かったです。酒造にも使われる伏見のいい水が楽しめるところです。6人が参考にしています
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施設外観
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昨日訪問したら閉店してました。 見切り早いですね。
http://www.day-onsen.com/sisetu/2/sisetu2529_home.html12人が参考にしています
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施設外観
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国道307号線沿いにあるスーパー銭湯さん。もともと料亭だったところを買い取って改築しているため、かなりの広さと雰囲気のよさが出ています。ただ、料金が少し高めなのが残念なところなんですが。夜8時以降は半額とか、近所の人が気軽に利用できる工夫も欲しいところです。
ちなみに、お風呂は内湯が地下水、露天が温泉となっていまして、アルカリ性単純泉の雰囲気のよい湯が使われています。肌がつるつるする感じが出ていますし、消毒もそれほどは強くないのでスポイルされた感じはありません。浴後の肌のつるつる度合いの持続もよく、特に露天の壷湯がお勧めです。かけ流しではなく循環しているはずですが、湯の状態は一番良かったです。0人が参考にしています
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京都府京都市・円町駅近くにインコまみれの銭湯があると会社の女の子に聞いて早速行ってみました。googleのストリートビューで確認した所かなり道が細そうで駐車場は鬼狭、駐車出来ない場合難儀しそう。というわけで、嫁さんが美容院行っている間にバイクで50分かけて冬空のもと訪問してみた。
さすがにこの季節に簡易冬着での訪問はとても寒いです。バイクを置いた所で玄関からなにやら子供の声みたいなので『オハヨウ、オハヨウ』と繰り返す声とおばあちゃん達の和やかな談笑が聴こえてくる。京都の下町はいいねえと思いつつ玄関に向かうとびっくり、まさかとは思いましたが番頭さんの横で大きな緑色インコが鳥籠の中からしゃべりまくっていた、『夕方なのにオハヨウかよ』とつっこみたくなりましたがこんなによくしゃべるインコは珍しい。
さて銭湯に関してはごくごく普通の歴史ある非天然温泉施設。ただ違うのは奥にある『インコ部屋』と『露天風呂』の存在か。
露天風呂に関しては景観は電線だけですが、あるのとないのとでは大違いでありがたいですね。インコ部屋に関しては透明アクリル張りで完全に密室なので動物臭は無し、ただし鳴き声も全く聴こえてはきません。
しかし内湯主浴槽からみる巨大鳥部屋はなんとも新鮮味がありました。今まで金魚や巨大魚が泳ぐ水槽付の風呂なんかには巡り合いましたがインコは初体験。男性・女性内湯がインコ部屋を介して繋がっている構造なので実際には4.50羽はいそうです。
セキセイインコばかりではなくコザクラインコ・オカメインコ・ボウシインコも確認、インコ好きにはたまらないかもしれませんね。
いつもの温泉巡りとは大きく趣旨が異なり、さすがに総合評価の出来る施設ではないので控えますがたまにはこういうのも良いですね。13人が参考にしています
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京都府宇治市・大久保駅から徒歩5.6分位の所にスーパー銭湯が開湯しました。
関西でもこの界隈は非天然温泉施設は存在するものの、天然温泉施設は皆無。まずこの地に温泉施設を造って頂いた事には率直に敬意を表したいです。
といいますか、この施設9月にオープンしていたらしいのだが私の知識不足により施設の存在を当日迄知らず、通勤電車でなんとなくスマフォいじっていて偶然の発見、当日すぐ行ってきました・・・。
平日夜の訪問だったのですが、うーん、ちょっと空いていますね。新興施設はどこもこんなもんでしょうか。平日にも関わらず値段は大人1000円と強気の値段設定、このへんに原因があるのかもしれませんね。とは言え私自身の普段使い出来るギリギリの立地なのでかなり期待していました。
施設は高級感漂う純和風な造り、竹に囲まれた源氏物語をイメージしたその施設はお洒落で落ち着いた佇まい、城陽市の上方温泉一休本店に通じるものがありました。
内湯エリアは3つの湯船(ゆず湯/バイブラ主浴槽/人工炭酸浴槽)があり、露天風呂に行く踊り場に塩サウナ、日本庭園のような露天風呂エリアには主浴槽・水風呂・離れの乾式スタジアムサウナ(羽曳野延羽の湯みたい)、大きさの異なるつぼ湯×2といった感じ。
源泉に関しましては、ナトリウム・カルシウム―塩化物泉 (中性等張性低温泉)29.1℃ 舐めるとしょっぱいですが、詳細は確認していませんが恐らく加温循環・濾過・強塩素消毒といった所でしょうか。壺湯に僅かな期待をしていたもののここもかなりの消毒臭が漂います。
まだ新しい施設で雰囲気はとても良い感じ、また人工炭酸浴槽は例外無く秀逸なスペックなのですが、奈何せん源泉を加工し過ぎているのが個人的に残念。また一般の方におかれましても近隣に銭湯や安価な非天然温泉施設が存在する中で1000円はちょっと高くて敬遠してしまうかもしれませんね。 冬場ですので乾式サウナまでの道のりが想像を絶する寒さ、露天風呂の水風呂は鬼冷、好きな人には良いかもしれませんが私はパスしました。
店員さんの動きもよく良い点も多数あるのですが、ちょっと期待していた程では無かったかなぁというのが正直な感想です。
ただし冒頭でも述べさせていただきましたが、この地に天然温泉使用のスーパー銭湯がオープンした事は選択肢が増えて素直に嬉しいですね。6人が参考にしています
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月曜休み
営業時間・16:00~23:00
料金・大人410円・小学生150円・幼児60円0人が参考にしています










