温泉TOP >熊本県 >熊本県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >119ページ目
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熊本県の口コミ一覧
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先日初めて宿泊しました。
まず感想としては「従業員が少な過ぎ」。
全室6室に対して仲居が1人しかいないと聞きました。
なので「ご迷惑をお掛けすることもありますが・・・・」と言っていたのですが、すぐさま人員を確保するべきでは、と思いました。
部屋からフロントへ電話してもつながらないこともしばしば。
手入れの行き届いていない通路には落ち葉やクモの巣が。
食事の際もなかなか運ばれてこない。
さすがに部屋は見た目には奇麗にしてありましたが、ちゃんと掃除をしているのか不安になりました。
従業員さえ確保できればもっと良い旅館になるのに、もったいないです。
部屋は広々としており快適でしたし、内風呂も大きくゆったりしと造りなので温泉をのんびりと楽しむことができました。
ただ、全体的に人手不足のせいか雑なイメージ。
根本的には良い旅館のはずが、質を下げてしまっている印象です。
接客面ももう少し丁寧なおもてなしが欲しいところ。
料金も結構なお値段なんですし。
お料理は悪くないけど、器などの食器類にセンスを感じられず。
花風月で学んだことを活かし、ワンランク上のおもてなしをと謳うのであればきちんと現状を見直したほうが良いのではないでしょうか。
だけど、決して嫌いではないので期待を込めて、あえて辛口で書かせていただきました。
次回行く際には新しく生まれ変わった「天河山荘」であることを期待しています。1人が参考にしています
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何年か前ですが、2回泊まりました。
すべてにおいてお勧めです。
料理→美味しい。シメの手打ち蕎麦はおかわり可能だが、普通の人はそれ以前におなかいっぱいになると思います。
お部屋→掃除が行き届いている。細かい所まで気遣いが感じられる
お風呂→必ず貸し切り風呂に入れる(部屋数より風呂の数が多いため)それぞれに雰囲気がある。古いけど素敵な、山の中のばーちゃんちの風呂って感じです。
接客→非常に丁寧
なにより、このレベルでこの値段ってありえねぇ。
あえて(本当にあえて)ひとつだけ難点を付けるとしたら、隣の方の声が少し聞こえてました。1人が参考にしています
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北里柴三郎記念館の近くにある無人の共同湯。
裏にある駐車場に車を止め、外へ出ると心地良い硫黄のかおりが漂う。
平成10年に建てられた湯小屋は、地元の方がこまめに手入れをしているようで、清潔で快適。入口の木箱に¥200を入れ、ありがたく使わせて頂く。
浴室のドアを開くと、浴槽から洗い場一面に湯が流れていて、その量に圧倒される。
硫黄のかおりは外で感じたよりずっと控えめで、蛇口も変色していない。
設備はいたってシンプルで、内湯のみ。仕切が設けられ、上がり湯と普通の湯船に分けられている。
カラン・シャワーは無く、湯が出る蛇口と水が出る蛇口が2-3ずつあるのみだ。
ここは石鹸・シャンプーの使用は禁止となっている。
丹念に掛かり湯をし、湯船へ。
冬は38度の源泉を加温しているとのことだが、それでもぬるい。40度はゆうに切っていると思う。
運良く貸し切り状態だったので、湯口付近に場所を取り、じっくりと浸かる。
かなりの量の湯が投入されているので、体が押される。その感触を目をつぶり味わう時間がとても贅沢に感じられる。
程なくして、とてもとても細かい泡が全身を覆い尽くす。
付いているかどうか肉眼ですぐには判らないほどの細かい泡。まるで薄布を纏ったような不思議な感覚。そっと撫でてみると、シュワーという繊細な音と共に泡が体から離れていき、少しこそばゆい感じがする。
糸くず状の湯の花が舞っているが、湯船でも硫黄臭はさほど強くない。それよりも、苔のようなかおりを感じ、心地良いぬるさも相まって、九重の福元屋を思い出した。
30分ほど過ごしたが、浴感はさほど強くなく、肌への効果も取り立てて感じられないので、あまり好みの湯ではない。
けれど、そんなことを超越する心地よさがこのお湯・施設にはあった。満点以外の点数は考えられない。
観光客にも利用を許してくださっている地元の方に深く感謝したい。4人が参考にしています
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車で九州縦断の途中で夜間帯に休憩とお風呂が利用できる場所を探していて、往路で優祐健康ランドを利用していたので復路ではコチラを利用しました。
全館利用コース1500円を選択して、天然温泉・インターネット・浴衣セット・リラックスルームの利用をしました。
上記料金外でマッサージ・ホットヨガ・食事・あかすりが利用できます。
温泉内は清潔感がありシャワーにも温泉が使用されているとの事です。
温泉内入口には氷が置かれていて水分補給に嬉しい配慮がなされていました。
全体的に湯温が高く感じられ、私はすぐにのぼせてしまい長く浸かっていられないのが残念でした。(氷で復活してましたけど)
湯上り後は肌がすべすべしていました。
食事も和洋中とメニューが豊富で値段もまずまずでした。
長旅でしたのでリラックスルームで仮眠してリフレッシュできました。
利用者は結構多めですが狭く感じる事もなく快適に利用することができました。
評価ですが、温泉だけでなく色々設備が利用できるというところに価値があるのではないかと思います。
なので温泉としては普通というかスーパー銭湯並み。
休憩には便利なのでまた利用したいです。3人が参考にしています
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温泉好きの方に「山鹿のさくら湯が好き」という話をしたところ、こちらを勧められました。
脱衣所の戸を開けた瞬間秒殺…!
使い込まれてピカピカになった木の床。
年季の入った脱衣籠を入れる棚。
そしてガラス戸越しに見える浴室の真ん中にどーんとある大きなタイル張りの湯舟。
正に昭和の銭湯の王道的ルックス!お湯への期待もふくらみます。
大浴場入口付近にある上がり湯で、まずは念入りに掛け湯。
単純アルカリ泉の源泉(41度)をそのまま使用していると思われ、柔らかくてやさしいお湯なのですが、温泉の力強さが肌に伝わってきます。長門湯本の恩湯を思い出しました。
シャワー・カランのお湯も温泉使用で、平山や植木ほどではありませんが、シャンプーや石けんが落ちたかどうか判らないぐらいヌルヌルします。
まあるくて大きな湯舟は、深くて広いぬる湯、浅くて普通より少し温度が高い中温の湯、そして大人2人サイズのあつ湯と3つに区切られています。
まずは一番人の集まっているぬる湯の湯舟へ。
想像していたよりぬるいです。
というのも、2つあるライオン彫刻の湯口の内、1つからガンガンと注ぎ込まれているのは水。
しかも飲んだところ、水道水っぽい味…?
水道水なのか、冷ました源泉なのかは不明でしたが、源泉温度から想像するよりずっと大浴槽の湯温が低いのは、湯舟が広くて深いからだけではなく、この「水」のせいではないかな、と想像しました。
けど、そのぬるさがとっても心地いいんです!お湯も柔らかいですし。
長湯ぎらいの旦那さんと一緒じゃなければ、2時間は確実に居座ると思います(w
ぬる湯浴槽と中温浴槽を行き来してまったりすること約30分。肌はもっちり&しっとりで、髪はさらさらになりました。
平山と比較すると浴後の肌の具合はちょっと劣る感じですが、夏場はこちらとさくら湯のどちらにしようか迷うことになりそうです。3人が参考にしています
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ここは、PH7.7の弱アルカリ性の源泉掛け流し温泉です。
今日は日曜日午前11時だというのに私一人で貸切り状態。(ちょっぴりぜいたくな気分)
脱衣場から木造の浴槽を見ると、若干緑がかった透明なお湯が冬の日差しを浴びてキラキラと輝いているではありませんか。
入ってみると、水深は約90センチと深く、(腰掛けられる段差はあります)何とも柔らかな新鮮なお湯で、加温していないのに41.5℃と適温なせいか、ずっと入っていてもちっとも飽きが来ず、お湯の成分が全身を包み込み肌がしっとりします。
最近は、サウナ・露天・ジャグジー等の設備がないと評価が低いようですが、「新鮮な源泉掛け流し温泉」これが温泉の原点だと思います。
※入浴後のランチは、近所の「西洋食堂ブラッスリーSATOSHI」でオムライスセットを食べましたが、これがまた超美味しくて今日一日幸せ気分でした。
0人が参考にしています
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シャワーが使いづらいです。温度の調整もしにくいし、お湯の量もちょっとしか出ない。
脱衣所の手洗い場付近が余り綺麗じゃないうえに、下が水を吸収しないマットで気持ち悪い。ドライヤーはお金を入れないと使えないし、かといって持ち込みのドライヤーを差すコンセントもない。コインロッカーは100円だけどお金が返ってこないし。
こんな感じで、入浴料は400円とは高いと思いました。
最近の人には行きづらいのではないでしょうか?
お湯はいいかもしれませんが、清潔感や使いやすさなどは良くないです19人が参考にしています
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