温泉TOP >熊本県 >熊本県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >117ページ目
-
掲載入浴施設数
22940 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15152 -
温泉口コミ数
163051
熊本県の口コミ一覧
-
人吉駅から歩いて徒歩10分くらいの場所にある。人吉には共同湯が多数あるが、こちらは駅から近い方。
建物内部に入ると少々薄暗く感じたものの、浴室は大きなガラス張りで日光が入り込んで明るい。
岩がたくみにはりめぐらされた浴槽。弱アルカリでツルツル感がする。
湯はやや熱め。岩の湯口から源泉が注がれている。
岩風呂の造形や日光の明るさが良かった。2人が参考にしています
-

-

情報誌の中から悩みに悩んで
離れ、部屋食、内風呂露天つき、という贅沢なハードルを
クリアした竹ふえを選びました。
待ちきれずネットにて口コミを見てみると
「サービスが…今ひとつ」との声がちらほら(苦笑)
一抹の不安を抱えながらも「自分の目で確かめないと」と
思い直す日々でした。
ようやく行って参りました、竹ふえに。
私たちが泊まったのは雄町庵。
フロントから一番遠い離れでした。
ほんとに噂通りの段差!
夜は足を踏み外し見事にコケました(笑)
でもいいんです。
気をつければいいだけの話です。
カップルで行く場合、もしくはご年配の方がいらっしゃったら
手を引いてあげればいいと思います。
ゆっくりと石段を昇降しながら聞く野鳥の声は最高でした。
宿に到着して初めてその声を聞いたときは、
「え、これ本物ですか?」
と聞いてしまったほど…(笑)
アホ…。
お部屋の中もさまざまな場所に遊び心がはり巡らされ
楽しめました。
「なぜこれがこんなところに…まぁ、いいか。」
と笑顔がこぼれます。
夜は竹林の湯、奥の湯と貸切洞窟風呂&部屋の露天を堪能し、
翌日は朝日がさんさんと注ぐ中笹舟の湯へ…。
まさに温泉天国!
その間、だ~~~れにも会いませんでした。
お部屋は埋まってたそうなんですが…。
自然を生かした竹林と、温泉、お部屋をぜ~んぶ貸切に
出来たみたいな贅沢な気分を味わえました。
今回入った温泉でお気に入りは
・竹林の湯(広い!)
・奥の湯(狭いけど情緒があって好き)
でした。
部屋食もおいしく量も充分。
ご飯はおかわりしましたがw
コーヒー党の私は石臼挽きのコーヒーが大変気に入りました。
こういう「ご自由に」加減がまた遊び心をくすぐり
仕事ですさんだ心に余裕が生まれますわ。
けして家ではしないであろう石臼挽きコーヒー!
帰り際も内風呂、露天風呂とぎりぎりまで温泉三昧、
天気にも恵まれ、最高の旅行でした。
また是非足を運びたいと思います。
0人が参考にしています
-

-

-

初めて訪れると、なかなかいい構えの玄関に心が躍る。いい温泉があると聞いて、4月11日、宿泊した。
「うちにはいろいろな湯船があります。楽しんでみてください」--仲居さんの声に押されて、到着後、すぐさま温泉に。一番奥が洞窟風呂。黒川温泉の新明館の洞窟風呂を模したのではないかと思えた。くりぬいた砂岩の岩がそっくりなのが、連想のきっかけだった。
大浴場も露天も析出物がすごく、下手をするととがった析出物で怪我をするほど。成分がすごく、洗い場は棚田のようになっている。
湯船の種類は、最初女性用になっているほうが多い。ただ、湯船自体がおおざっぱで、しっくりと心を癒す面がないのが気になった。いい温泉だけに、もう一工夫が必要ではないのか。それが感想。
それは料理にも言えた。地の魚がこれでもかというほど出てくるのだが、くどすぎの感がする。ほんの少し工夫すれば、感動ものなのに、うんざりしてしまうのはいささか残念だった。たとえば料理に渡り蟹が一杯出たが、これが少し鮮度が落ちていたのだろう、少し匂った。このホンのちょっとが我慢ならない場合もある。3人が参考にしています
-

八代市報によると、現在閉館中の八代市温泉センターは、2009年7月18日に新装オープンだそうです。
愛称名は、地元の特産品(かんきつ類)にちなんで、「ばんぺいゆ」だそうです。待ち遠しいなー。1人が参考にしています
-

今年の1月平日に蘇芳というお部屋に女性4人で宿泊しました。ちょうど10周年記念中で18000円くらいでしたので、満足度は高かったですが、平常の値段(さらに休日前ならなおさら)では多分行かないだろうと思います。
うたい文句に、見晴らしのいい部屋露天・バリアフリーのお部屋とあったので楽しみにしていましたが、見晴らしは全くダメ、バリアフリーではなく車椅子が使用できる部屋という感じでした。(普通の人であれば、使い勝手は問題なしと思われます)
もっと要所要所に手摺や椅子など置いてあれば、さらに良いお宿になるでしょう。
食事は素材の良さを引き立てる良質なものでしたが、鍋(すき焼)がでたことで少し残念。全て完成品を提供して欲しかったかな。
お風呂は、お湯は普通。共同の露天は見晴らしはさほど良くない(川べりというだけ)、階段・段差があり、手摺もなくやや危険で高齢の母は使用できず。バリアフリーを売りにするのであれば一考の余地あり。
接客は非常に良し。しかも、満室だったにもかかわらず、他のお客さんと全く会わず、非常に静かな環境で(温泉街から外れているので)、おいしいものをゆっくり食べて癒されたい人にはお薦めでしょうか・・・。でも私はリピートはしないだろう、多分・・・。
1人が参考にしています
-

4月3日に念願かなって行って来ました。時節柄景観が寂しいことを除けば、部屋良し・風呂良し・お湯良し・食事良し・接客良しと非常に満足なお宿に久々に出逢えました。
別府の鉄輪とまではいきませんが、湯煙があがり、風情もなかなか。
建物も平屋であまり段差もなく、足が悪い人や高齢の方でもおそらく大丈夫と思われます。が、あまり動きたくない人であれば、お風呂付のお部屋をお薦めします。全8室中風呂付は5部屋あり、今回私は檜の半露天付きの“おとじろう”というお部屋でしたが、十分広い浴槽・湯の花タップリの適温のお湯のノックアウト!これで大人三人で一人あたり15500円は、本当にお安いです。今まで露天付きの部屋に散々泊まりましたが、ただお風呂がついているというだけで、見晴らしなどないお宿が多い中、ここは大丈夫でした。
部屋風呂のない3室ならさらにお安く、3名なら一人12500円。しかも、どの部屋も休前日の値上げなしという(本当はこれが当たり前なのでは?)、非常に良心的なお宿です。共同の露天・内湯があるから、次回はここでもいいかな。
食事も、温泉宿にありがちな陶板焼きもしくは炭火焼きや、鍋といったものは一切なく(料理宿を標榜しているくせに、こういう物を出してくるお宿は料理宿とはいえないのでは?もちろんおいしいとは思いますが)、すぐ隣にある厨房で出来たてがタイミングよく運ばれてきます。
よく、部屋食を希望される方がおられますが、このたけの蔵は今のままの食事処のほうがベストだと思います。堀コタツ形式だから、正座できない人も大丈夫。鶏の地獄蒸しの甘酢餡かけは絶品ですよ。また〆が、和風ラーメンとは驚きでした。お腹がパンパンで絶対に入るわけがないと思っていたのに、入っちゃうんですよ、これが。
接客も気遣いもよく、部屋に椅子を用意して頂くお宿は多々あれど、頼んでないのに膝の悪い私のために部屋風呂で使用する椅子(よくあるお尻を乗せる小さい木の椅子ではなく、背もたれのあるいわゆるリハビリに使用するようなやつ)まで持って来ていただいたのは初めてでした。
我が家の(というか、私の)定宿決定です!皆様もお試しあれ!
1人が参考にしています
-

浴場に入るなり、ツンとくる塩素臭。
露天風呂はそんなににおいはしませんでしたが、泉質は阿蘇地方ではごく一般的な柔らかさでPH7.1のほぼ中性。
どの風呂もそんなに温度の高くない40℃程度なので長時間浸かっていられます。
この施設で300円とはさすがリーズナブル
1人が参考にしています




