温泉TOP >熊本県 >熊本県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >117ページ目
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熊本県の口コミ一覧
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黒川温泉というと全国でも名の知れた温泉地。
高級旅館が多くまして宿泊など私には無理そうだが、湯巡り手形の噂も聞いていたのでそれを利用しようと思い訪れた。
こちらは湯巡り手形第一弾。
旅館組合風の舎に併設されている駐車場からはけっこう離れていた。
行く道中で、黒川の街並みを見ることが出来た。
着いてみると如何にも高級そう。
露天は本格的岩風呂で広く、湯は薄っすら緑色っぽく濁っている。木々の緑に囲まれ遠くに岩壁(屏風岩というのか)が見える。
屋内の湯も悪くないが、こちらは露天がやはり良かった。5人が参考にしています
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人吉の飲み屋街に比較的近いところに立地している。
奇数日が営業で、偶数日が休みなので注意が必要。
少々古び建屋だが、割と広め。
ごく薄く褐色を呈しているように見えた。
弱アルカリのツルツル感があり、私が行った時は温めだった。
イスなどが用意されており、くつろぐことが出来るようになっている。3人が参考にしています
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人吉駅からは徒歩20分くらいとやや離れた場所にある。
ホテルが経営する施設。格安で宿泊できるようだが、今回は宿泊利用はしていない。
日帰り客も多いようで、地元の方々と思しき方が多く談笑されており、共同湯としての性質も十分にあるようだ。
券売機で券を購入して入湯する。浴室中央から湯が注がれている。
湯は熱めでツルツル感がある。
ホームページによると露天風呂があるようだが、行った時は気付かなかったのが残念だ。7人が参考にしています
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人吉での宿は取っていなかったが、駅前ということでこちらに決めた。1階部が土産売場となっている。
ビジネスホテルと店名はなっているが、所有している温泉を共同湯としても利用出来るようになっている。
ややこじんまりとしているが、かけ流し。
私が行った時はやや温め。ツルツルする湯。
部屋はビジネスホテルとしては広いと思った。
こちらを人吉温泉めぐりの拠点とし、帰ってきたら土産売場で球磨焼酎を買ってみた。0人が参考にしています
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人吉駅から歩いて徒歩10分くらいの場所にある。人吉には共同湯が多数あるが、こちらは駅から近い方。
建物内部に入ると少々薄暗く感じたものの、浴室は大きなガラス張りで日光が入り込んで明るい。
岩がたくみにはりめぐらされた浴槽。弱アルカリでツルツル感がする。
湯はやや熱め。岩の湯口から源泉が注がれている。
岩風呂の造形や日光の明るさが良かった。2人が参考にしています
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情報誌の中から悩みに悩んで
離れ、部屋食、内風呂露天つき、という贅沢なハードルを
クリアした竹ふえを選びました。
待ちきれずネットにて口コミを見てみると
「サービスが…今ひとつ」との声がちらほら(苦笑)
一抹の不安を抱えながらも「自分の目で確かめないと」と
思い直す日々でした。
ようやく行って参りました、竹ふえに。
私たちが泊まったのは雄町庵。
フロントから一番遠い離れでした。
ほんとに噂通りの段差!
夜は足を踏み外し見事にコケました(笑)
でもいいんです。
気をつければいいだけの話です。
カップルで行く場合、もしくはご年配の方がいらっしゃったら
手を引いてあげればいいと思います。
ゆっくりと石段を昇降しながら聞く野鳥の声は最高でした。
宿に到着して初めてその声を聞いたときは、
「え、これ本物ですか?」
と聞いてしまったほど…(笑)
アホ…。
お部屋の中もさまざまな場所に遊び心がはり巡らされ
楽しめました。
「なぜこれがこんなところに…まぁ、いいか。」
と笑顔がこぼれます。
夜は竹林の湯、奥の湯と貸切洞窟風呂&部屋の露天を堪能し、
翌日は朝日がさんさんと注ぐ中笹舟の湯へ…。
まさに温泉天国!
その間、だ~~~れにも会いませんでした。
お部屋は埋まってたそうなんですが…。
自然を生かした竹林と、温泉、お部屋をぜ~んぶ貸切に
出来たみたいな贅沢な気分を味わえました。
今回入った温泉でお気に入りは
・竹林の湯(広い!)
・奥の湯(狭いけど情緒があって好き)
でした。
部屋食もおいしく量も充分。
ご飯はおかわりしましたがw
コーヒー党の私は石臼挽きのコーヒーが大変気に入りました。
こういう「ご自由に」加減がまた遊び心をくすぐり
仕事ですさんだ心に余裕が生まれますわ。
けして家ではしないであろう石臼挽きコーヒー!
帰り際も内風呂、露天風呂とぎりぎりまで温泉三昧、
天気にも恵まれ、最高の旅行でした。
また是非足を運びたいと思います。
0人が参考にしています
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初めて訪れると、なかなかいい構えの玄関に心が躍る。いい温泉があると聞いて、4月11日、宿泊した。
「うちにはいろいろな湯船があります。楽しんでみてください」--仲居さんの声に押されて、到着後、すぐさま温泉に。一番奥が洞窟風呂。黒川温泉の新明館の洞窟風呂を模したのではないかと思えた。くりぬいた砂岩の岩がそっくりなのが、連想のきっかけだった。
大浴場も露天も析出物がすごく、下手をするととがった析出物で怪我をするほど。成分がすごく、洗い場は棚田のようになっている。
湯船の種類は、最初女性用になっているほうが多い。ただ、湯船自体がおおざっぱで、しっくりと心を癒す面がないのが気になった。いい温泉だけに、もう一工夫が必要ではないのか。それが感想。
それは料理にも言えた。地の魚がこれでもかというほど出てくるのだが、くどすぎの感がする。ほんの少し工夫すれば、感動ものなのに、うんざりしてしまうのはいささか残念だった。たとえば料理に渡り蟹が一杯出たが、これが少し鮮度が落ちていたのだろう、少し匂った。このホンのちょっとが我慢ならない場合もある。4人が参考にしています




