温泉TOP >熊本県 >熊本県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >118ページ目
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熊本県の口コミ一覧
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温泉といっても所詮循環。
客は地元の常連ばかりで、大声で
盛り上がってます。
入浴料も安いせいか外国人もいて、
入浴の習慣の違いで少し迷惑します。
とにかく、地元の人のためのお湯です。7人が参考にしています
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PH8.1の弱アルカリ性の柔らか温泉でした。
前日近所の瑠璃温泉に行ってきましたが、こっちの方が塩素臭もなく泉質も柔らかなのが実感できます。
冬場のせいか浴室に入るなり、真っ白な湯気で中が見えなくなり、湯船にゆっくり浸かると、窓の上部に阿蘇の山なみがダイナミックに広がっています。
※近所の満開の「一心行の桜」を見た帰りに立ち寄りました。1人が参考にしています
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内湯・露天風呂ともにバリバリの循環湯でしたが、湯ざわりはヌメヌメして気持ち良かったです☆
8人が参考にしています
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1月に行きました。
下の方も書かれてるけど同感です。
あんなに広い敷地にある旅館なのに従業員の方が少ないっていうか・・・・・・・ほとんどいません(笑)
支配人?のような方が一人と仲居さんが一人にお料理を作る方をちらっと拝見しただけでした。
予約の電話をかけたときもなかなか電話にでてもらえず、翌日かけなおしました。
私も早く従業員の方を雇われたほうがいいと思います。
私達が行った時は満室のようで忙しかったのかもしれませんが、フロントへ行っても人がいない・・・・・
なんとなく活気が足りないっていうか、旅館全体が暗い雰囲気でちょっとさみしい印象を受けました。
部屋は和洋室タイプでしたが、広くて快適だし、ベッドも寝心地が良かったです。
なんといっても部屋風呂は最高でした!あんなに広いお風呂を独占できるのはいいですね。
お料理はちょっと残念。
盛り付けや食器類にこだわってもいいかな、という感じ。
お味も美味しいけど、とにかく運ばれてくるペースが遅くて途中でお腹いっぱいになってしまいました。
あれだけいい部屋で広いお風呂付。高いのは仕方ないと思いますけど、
祝前日料金が入り、一人3万近いお値段であればもう少しソフト面に力を入れたほうがいいかも?
お客さんをいい意味で放っておくという旅館が多くなりつつありますが、私が受けた印象は悪い意味での「放置」。
最低限、お客さんを受け入れる体制を整えたほうがいいと思いました。
仲居さんもお料理の説明のときに「これなんだっけ?」などの発言はプロとしてちょっと・・・・・
いろいろな点で荒が目立ち過ぎました。
私も決して嫌いじゃないし機会があればまた行きたいですよ。
でも、今のままじゃ将来的に不安を感じる旅館です。
もったいない!3人が参考にしています
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お湯はいいとして、
旅館のお風呂です。2人が参考にしています
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先日初めて宿泊しました。
まず感想としては「従業員が少な過ぎ」。
全室6室に対して仲居が1人しかいないと聞きました。
なので「ご迷惑をお掛けすることもありますが・・・・」と言っていたのですが、すぐさま人員を確保するべきでは、と思いました。
部屋からフロントへ電話してもつながらないこともしばしば。
手入れの行き届いていない通路には落ち葉やクモの巣が。
食事の際もなかなか運ばれてこない。
さすがに部屋は見た目には奇麗にしてありましたが、ちゃんと掃除をしているのか不安になりました。
従業員さえ確保できればもっと良い旅館になるのに、もったいないです。
部屋は広々としており快適でしたし、内風呂も大きくゆったりしと造りなので温泉をのんびりと楽しむことができました。
ただ、全体的に人手不足のせいか雑なイメージ。
根本的には良い旅館のはずが、質を下げてしまっている印象です。
接客面ももう少し丁寧なおもてなしが欲しいところ。
料金も結構なお値段なんですし。
お料理は悪くないけど、器などの食器類にセンスを感じられず。
花風月で学んだことを活かし、ワンランク上のおもてなしをと謳うのであればきちんと現状を見直したほうが良いのではないでしょうか。
だけど、決して嫌いではないので期待を込めて、あえて辛口で書かせていただきました。
次回行く際には新しく生まれ変わった「天河山荘」であることを期待しています。1人が参考にしています
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何年か前ですが、2回泊まりました。
すべてにおいてお勧めです。
料理→美味しい。シメの手打ち蕎麦はおかわり可能だが、普通の人はそれ以前におなかいっぱいになると思います。
お部屋→掃除が行き届いている。細かい所まで気遣いが感じられる
お風呂→必ず貸し切り風呂に入れる(部屋数より風呂の数が多いため)それぞれに雰囲気がある。古いけど素敵な、山の中のばーちゃんちの風呂って感じです。
接客→非常に丁寧
なにより、このレベルでこの値段ってありえねぇ。
あえて(本当にあえて)ひとつだけ難点を付けるとしたら、隣の方の声が少し聞こえてました。1人が参考にしています
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北里柴三郎記念館の近くにある無人の共同湯。
裏にある駐車場に車を止め、外へ出ると心地良い硫黄のかおりが漂う。
平成10年に建てられた湯小屋は、地元の方がこまめに手入れをしているようで、清潔で快適。入口の木箱に¥200を入れ、ありがたく使わせて頂く。
浴室のドアを開くと、浴槽から洗い場一面に湯が流れていて、その量に圧倒される。
硫黄のかおりは外で感じたよりずっと控えめで、蛇口も変色していない。
設備はいたってシンプルで、内湯のみ。仕切が設けられ、上がり湯と普通の湯船に分けられている。
カラン・シャワーは無く、湯が出る蛇口と水が出る蛇口が2-3ずつあるのみだ。
ここは石鹸・シャンプーの使用は禁止となっている。
丹念に掛かり湯をし、湯船へ。
冬は38度の源泉を加温しているとのことだが、それでもぬるい。40度はゆうに切っていると思う。
運良く貸し切り状態だったので、湯口付近に場所を取り、じっくりと浸かる。
かなりの量の湯が投入されているので、体が押される。その感触を目をつぶり味わう時間がとても贅沢に感じられる。
程なくして、とてもとても細かい泡が全身を覆い尽くす。
付いているかどうか肉眼ですぐには判らないほどの細かい泡。まるで薄布を纏ったような不思議な感覚。そっと撫でてみると、シュワーという繊細な音と共に泡が体から離れていき、少しこそばゆい感じがする。
糸くず状の湯の花が舞っているが、湯船でも硫黄臭はさほど強くない。それよりも、苔のようなかおりを感じ、心地良いぬるさも相まって、九重の福元屋を思い出した。
30分ほど過ごしたが、浴感はさほど強くなく、肌への効果も取り立てて感じられないので、あまり好みの湯ではない。
けれど、そんなことを超越する心地よさがこのお湯・施設にはあった。満点以外の点数は考えられない。
観光客にも利用を許してくださっている地元の方に深く感謝したい。4人が参考にしています
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