温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3328ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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2012、初湯はここ金湯館になった。始めは白寿にしようかと友人と話していたが、ここらまで来たら近いんじゃない?ということになり、行ってみますかということで行ってきた。車1台すれ違えない道をひた進み、きりずみ館に到着。ここからは徒歩30分かけて歩きです。「ほいほい坂」と名付けられた山道は名前とは裏腹に中々ハード。運動不足と加齢を実感。やっと見えてきた建物は栃木県 北湯を彷彿とさせる佇まい。
浴室はあまり秘湯感を感じさせないが、湯は扉を開けた瞬間にわかる素晴らしさ。上品なたまご臭が漂う。39度程の温めの湯は、冷え切った体には適温に感じたが、浸かるにつれて徐々に温く感じ、最後は皮膚と湯の境目が無くなる不思議な感覚に。
泡が半端じゃなくつく。ヌルキシの肌触り。韮崎旭を彷彿とさせる。
とにかくここはいつまでも入っていられる。明日が仕事じゃなかったら…。そう思いながら、日の隠れた薄暗い谷間をひた歩き、帰路についた。15人が参考にしています
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・休日なので午後はかなり混んでいました
・サウナが広く、ゆったりできました
・露天風呂には深い湯船もあり、いろいろなお湯を楽しめました2人が参考にしています
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靴箱とロッカーは100円戻り式ですので、100円玉を1人2枚準備しておくと良いです。
砂風呂(別料金700円)は熱めで20分入ると、そのあと一時間ほど、汗がとまらなくなりました!
内湯、露天風呂、寝転び湯、香り風呂、洞窟(?)風呂などいろいろ楽しめました♪
セルフサービスでお茶とお冷やが利用出来たのも良かったです。2人が参考にしています
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荻窪公園の大型日帰り施設ですが、、うたた寝処がないのが私にとっては少しマイナスかな。赤城山の裾野にあり広い公園もある。
100円リターン靴鍵をフロントへ預け、支払い。500円プール込み、障害者手帳提示で300円、カード(写真)を受け取る。カードは現金代わり。
中程には人工芝の広い中庭があり、それを施設が囲んでいる。
更衣室はプール・風呂兼用。ロッカーは100円リターン。クシ、冷水機あり。何故か3畳の部屋あり。男女浴室は入れ替え制。本日も奥側、瓢箪露天で3回とも同じ。
浴室入口には掛け湯を廃止した、仮設風シャワーが設置され、カランは奥まった所にあり、オープン席一列、仕切り席一列がある。桶台には広い排湯溝あり。
サウナは中規模、テレビはガラスの外に設置されている。
内湯はタイル貼り、突き当たりに木製の掘っ建て小屋、、垢すり処だった。
浴槽は3種、水、トルマリン 、そしてガラスに面した横広温泉主浴、無色透明の湯が水面を鏡面のように輝かせていた。
瓢箪形タイルの露天風呂の壁には、小学生の絵、露天風呂の絵が可愛く描かれていた。
プール:20㍍3コース、歩行コースなど、バーデプールあり。
他:食事処・風呂付個室・多目的ホール(仮設休憩所)
03H15.1226開業
05H17.814日初入浴
11H23.1230金3回目
←前湯神川温泉アカシアの湯
→次湯四季の湯ヘリテイジ8人が参考にしています
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年の瀬の午前中、日帰り入浴してみました。入浴料1100円を払って、地下1階の大浴場「にの湯」へ。畳敷きの脱衣場、一人一人仕切られた洗面台と、大型ホテルに相応しい造り。40人サイズ石造り内湯には、無色透明の単純温泉が満ちています。隣には、10人サイズのジャグジー付石造り浴槽も。PH8.3で、いずれも42℃位の適温。続いて、外の露天風呂へ。8人サイズ木造り浴槽と、6人サイズ石組み浴槽の2つ。こちらも、42℃位の適温。加温加水あり、循環、塩素消毒ありながら、塩素臭はしません。少し残った紅葉を見ながら、ほとんど貸切状態で楽しめました。
9人が参考にしています
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日帰りで利用しました。
夜に行ったのですが、晴れた日は富士山が見えるらしいので、昼行くほうがいいと思います。
でも、夜でも海に浮かぶ船の明かりが見えてきれいでした。
ボディソープが加齢臭予防効果があるものが置いてあり、確実にターゲットが若年層ではないことがわかります。
お湯は可もなく不可もなく。万人受けする感じです。
ぬる湯が好きな私にとっては少し熱めでした。2人が参考にしています
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お正月の為か混んでいました。
こちらのフロントの方はつねに入れ代わりが激しいようでつねに慣れていない研修中の方にあたるせいか、時間がかかりますね。20人が参考にしています
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露天風呂の湯船に浸かると、富士山は隠れてしまいますが、電線のない青空が見えて、とても清々しい気持ちになりました。
隣接のホームセンターが初売出しのためか、家族連れが多く、とても賑わっていました。
広い駐車場があり、週末や祝日は混雑する立地のようです。1人が参考にしています
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今回は元日深夜に友人と行きました。雪は少なく、花敷・尻焼の付近から道に現れた。手前に駐車場に降りる坂あり。キャンピングカーとテント組がいる。
川原の湯まで数分、橋を渡った所に公衆トイレあり。ここから川原に降りる。雪の石段に注意、あとは平な道、するとこじんまりとした湯小屋があり半露天風呂、川原を見ながらの入浴。脱衣棚も浴槽にへばり付くようにしてある。(写真)照明もないので月明かりのみ。
川の露天は小屋を廻りこんだ所、全く脱衣所は無いし、上には細い県道がありの丸見えです。昼間も入った事はあるが夜はお勧め。照明も県道の街灯一つ。
常連さんは照明器具を持って来てます。今夜は女性連れの二組だけ。
今日の湯加減は最高。川のどこでもOKです。温泉は1㍍程の堰提と堰提の、20×20㍍以上あると思われる程の間が全て温泉と言っていい状況。 勿論岩あり、深い処浅瀬とありますが、浸かるには丁度良い場所が多いです。
お湯は透明です。
水量が多くなると、源泉の湧く丁度良い湯加減の場所を探すと言う事になる。
前回は非常にぬるかった。
湯は至る所から湧いている。勿論増水すれば入れない。
気温氷点下4℃、風もなく川面に湯気が舞い、空には前回と同じ満天の星空が見られた。
女性連れも居なくなり、日付が変わった頃から、何組かのグループがやって来た。寒いと言って見ただけ帰る組も。
風も出て気温が下がってきたので上がる事に。来た時から気づいていたが、ペットボトルや小さなごみと、シャンプーとリンスのボトルがそのまま置かれてた。ここは自然の川なんだからそれはダメです。常連の友人はペットボトルを片づけていた。
写真は昼間の川沿いの半露天小屋(友人撮影)
無料駐車場あり
12H24.101日入浴15人が参考にしています









