温泉TOP >香川県 >香川県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >37ページ目
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香川県の口コミ一覧
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かつて源平合戦が繰り広げられ、近年では映画「世界の中心で愛を叫ぶ」のロケ地にもなった庵治町の高台に佇む、昭和38年に開業した温泉宿。平日の午後、およそ8年ぶりに日帰り入浴して来ました。
入浴料は通常800円ですが、四国の温泉パラダイスの特典で、この日は500円で入浴。玄関から右奥に廊下を進むと、左側に大浴場「源氏の湯」があります。銭湯風の下駄箱。脱衣場のコインレス鍵付きロッカーの下に、何故かどじょうすくいで使われる様なザルが置かれています(オブジェ?)。広々とした浴室には、8人分のシャワー付きカランがある洗い場。アメニティは資生堂製です。10人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明の単純弱放射能冷鉱泉(源泉名:源平古戦場 癒しの温泉)が満ちています。源泉18.2℃を、41℃位に加温。PH7.3で、肌がややスベスベする浴感。窓の外に広がっているのは、小豆島を望む素晴らしい瀬戸内海の景色!!です。
続いて、隣の浴室にある露天風呂!?へ。脱衣場からの入口もありますが、中で繋がっています。6人サイズのタイル張り石組み浴槽があり、湯温は41℃位。確かに露天風呂風ですが、窓が開いているだけの半露天。というか、ほぼ内湯ですね。浸かると海が見えないので、眺めのいい内湯に戻ります。ずっと貸切状態で、まったりできました。次回は是非、オープンエアな「平家の湯」の露天風呂に浸かってみたいです。
ラドン含有量: 38.9X10ー10(Ci/kg)22人が参考にしています
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高松自動車道の善通寺ICから、車で約15分。丸亀市郡家町のスポーツクラブ横に建つ、日帰り温泉入浴施設。平日の午前中、寄ってみました。
建物の裏手には、かなり広い駐車場。玄関を入ると、1階には無料の下駄箱だけが並んでいます。フロントは2階。入浴料570円(通常620円のところ、四国の温泉パラダイスの特典で50円引)は券売機で。入浴券&下駄箱キーと引き換えに、脱衣場のロッカーキーを受け取るシステムです。
大浴場がある3階へ。ドライサウナ付き浴室とミスト岩盤浴付き浴室の二種類あり、奇数日が男性はドライサウナの方です。浴室に入ると、右側にシャンプーやボディソープを完備した洗い場。サウナの先に、石造り内湯が3つに分割されています。いずれも、無色透明のメタケイ酸含有泉(源泉名:健康長寿温泉)が満ちています。加水あり、塩素消毒あり。一番奥の7人サイズの浴槽は、源泉19.4℃を、41℃位に加温。PH7.6で、肌がややスベスベする浴感です。真ん中は、3人分のジャグジー付き座湯で、湯温は38℃位。また、手前は6人サイズの水風呂で、源泉と同じ18℃位でした。
続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの石組み浴槽があり、こちらは加水なしでかけ流しの為か、うっすら黄褐色。奥にパラソルが立ち、その前が浅くなっています。口に含むも、無味塩素臭。もう1つ、3人サイズの石組み浴槽。源泉使用の水風呂です。囲まれている為、景色は望めません。この時は貸切状態で、まったりできました。
ラドン含有量: 8.4X10ー10(Ci/kg)
主な成分: ナトリウムイオン28.0mg、カルシウムイオン25.6mg、塩化物イオン16.9mg、炭酸水素イオン153.1mg、メタケイ酸72.8mg、成分総計0.31g30人が参考にしています
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久しぶりに行きましたが、やっぱり「うーん」って感じです。
プールを設置しているからでしょうか、子供が多いのなんの!
お風呂の種類は多いので飽きないのですが、ゆっくり入りたいのに子供が”きゃーきゃー”うるさい!
それに浮き輪OKなのでプールでもお風呂でも浮き輪でぷかぷか…
なんだか落ち着かず、すぐ出ました。
サウナは広くて熱いし文句なしでした。歯ブラシなどのアメニティが無料で置いてあるのもいいですね。
安く泊まりたい・1日そこで過ごしたい・家族で行きたい人にはおすすめですが、純粋に温泉を楽しみたい人にはおすすめしません。23人が参考にしています
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友人と利用しました。
館内は古い老舗ホテル。決して綺麗とは言えない。そしてなんだか暗い…。
ですがお湯は本当に良い!お肌すべすべ!!!さすが「べっぴんの湯♪」
客室のユニットバスにも源泉の温泉を引いているそうです。
ただお風呂は中に1つ、外に1つと少ないのがとっても残念…
あと、露天風呂の目隠しは「これ道路から見えてるんじゃないの?」ってくらいスケスケですし、低い!!!立ったら上半身見える!!!
これはぜひとも改善してほしいです…。7人が参考にしています
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好きな温泉施設の1つです。
1人でゆっくり入れるツボ風呂がお気に入りです!夜遅くまでやっているのも魅力の1つ!
館内にはレストランも併設されています。
「お風呂屋さんのレストランだし」と思って正直期待していなかったのですが、なかなかおいしかったです。
平日のお昼はタイムランチもやっているそうです。
あと、たばこの件について書かれている方が非常に多いですが、今は露天風呂に喫煙所ありませんでしたよ。
お気に入りのお風呂屋さんですが、塩素のにおいが毎回少しきついかな~と思うので―☆です。9人が参考にしています
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去年の冬行きました!建物の雰囲気はとてもよかったです。
「行基の湯」お店の名前からしてなんだか歴史ある感じ…!!
と期待しすぎたせいもありますが、入ってみるとお風呂の種類少ないし狭いです。
雰囲気があるのに、なんだかぱっとしなくてすごくもったいない気がしました。
でも入浴料が300円代ととても安いので、たまに行くのにはいいのかなと思います。36人が参考にしています
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リニューアルオープンしてから初めて行きました!
露天風呂はジャグジー!泡の勢いがすごい!
中のお風呂もかなり広いのでゆったりとはいることができました。
他のお風呂屋さんと比べて洗い場の鏡が大きくて見やすく、明るくて綺麗でした。
シャワーは節水シャワー?がつけられていました。(シャワーヘッドについているスイッチを押すと一時的にシャワーを止めれる仕組みになっていました)
お客さんが気づいて使ってくれるかは「?」ですが、考えてるな~と思いました!
ただ残念だったのがサウナがとっても狭いこと…
テレビもないし、狭くて窮屈でした。なので―☆です。
いつも夜遅くに行くので、今度は日中に行ってゆっくり入りたいです。18人が参考にしています
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私だけかもしれませんが入浴すると次の日必ずかゆくなります。
お風呂の種類は外に2つ・中に1つしかありません。
外の2つの内、1つはぬるくてこの時期入るには寒すぎます。
それに湯船が狭いので、他のお客さんが近くて気になります…
洗い場も少ないから、洗いたくても待たないといけないときもあります。
ですが建物はとてもおしゃれで、外のお風呂も開放的です。(種類少ないけど・・・)
確かにモダンでおしゃれだし、今どきの若い子に受けるのかもしれませんが、お風呂の種類少ないし狭いのに、この値段は高いと思います(;_;)
私みたいに広~いお風呂に入ってゆっくりしたい人にとっては、物足りないですね。16人が参考にしています
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善通寺方面から来ると、こんぴら温泉街で最も手前に建つ、鉄筋10階建ての大型旅館。祝日の午後、およそ5年ぶりに日帰り入浴して来ました。
入浴料は通常1800円ですが、今回は前泊した姉妹館で購入した湯めぐり券(600円)を利用。先ずはエレベーターで、地下1階の大浴場「花すみか」へ。こちらは、内湯と露天風呂で別源泉です。鍵付きロッカーのある脱衣場には、タオル大小完備。広々とした、木造りの浴室。20人サイズの石造り内湯には、うっすら青みがかった透明のナトリウム・カルシウムー塩化物温泉(源泉名:湯元こんぴら温泉華の湯)が満ちています。かけ流し・循環併用で、塩素臭なし。源泉25.4℃を、41℃位に加温。PH7.2ながら、肌がツルツルする浴感です。口に含むと、鉄臭がして旨じょっぱい。
続いて、外の露天風呂へ。石灯籠が置かれ、風情があります。4人サイズのジェット水流付き石造り浴槽には、うっすら青みがかった透明の単純弱放射能冷鉱泉(源泉名:智光院温泉)が満ちています(詳細は、姉妹館と同じなので割愛)。湯温は、41℃位に加温。奥には、屋根代わりの和傘がある、4人サイズの檜風呂。湯温は41℃位で、柑橘風呂になっていました。
一度服を着て、次は1階の大浴場「花てらす」へ。ロビー奥から館外へ出て、中庭を抜けると別棟の趣ある湯小屋。こちらは、内湯と露天風呂とも、ナトリウム・カルシウムー塩化物温泉(源泉名:湯元こんぴら温泉華の湯)を供給。鍵付きロッカーがある脱衣場。太い柱と梁で支えられた、和の情緒溢れる木造の浴室です。10人サイズの石造り内湯があり、湯温は40℃位。すり鉢の上に花が乗ったデザインの湯口で、温泉成分により赤茶色に変色しています。
続いて、外の露天風呂へ。植物が多く植えられた、野趣溢れる造り。内湯と同じ造りですが、少し小さい8人サイズの浴槽があります。湯温は41℃位。更に奥には、屋根付き10人サイズの石造り瓢箪形浴槽。湯温は、同じ41℃位です。奥の方は立ち湯になっていて、深さはなんと120cm。早めの時間帯だったので、どちらの大浴場も貸切状態で利用でき、とても満足しました。
〈湯元こんぴら温泉華の湯〉
主な成分: ナトリウムイオン946.8mg、マグネシウムイオン59.9mg、カルシウムイオン296.7mg、鉄(Ⅱ)イオン6.0mg、塩化物イオン2367.4mg、炭酸水素イオン139.2mg、メタケイ酸33.3mg、成分総計4.01g29人が参考にしています
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享保10年(1725年)に創業した老舗宿。温泉導入は35年前からで、当時こんぴら温泉といえば、こちらの宿だけだったのだそうです。祝日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料750円はフロントで。内湯と露天風呂は、完全に別れています。まずは、エレベーターで6階の男女別大浴場へ。6人分のカランがある洗い場。7人サイズの石造り内湯には、うっすら青みがかった透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・炭酸水素塩泉(源泉名:こんぴら温泉)が満ちています。源泉温度は不明ですが、湯温は42℃位。肌がツルツルする浴感です。竜の湯口がレトロですが、お湯は出ていませんでした。
一度服を着て、次は屋上の展望露天風呂「天狗の湯」へ。朝6~9時と夕方4~7時は、混浴になるとのこと。8人サイズの石造り浴槽があり、湯温は40℃位。屋根はなく、浸かると空しか見えません。でも湯船の縁に腰掛ければ、讃岐富士や琴平の街並みを眺め、のんびりできます。内湯は貸切状態だったのに、露天は混みぎみでした。
主な成分: ナトリウムイオン221.6mg、マグネシウムイオン20.9mg、カルシウムイオン117.4mg、塩化物イオン327.9mg、炭酸水素イオン433.2mg、メタケイ酸43.3mg。成分総計1.1930g28人が参考にしています







