温泉TOP >香川県 >香川県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >40ページ目
-
掲載入浴施設数
22997 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15158 -
温泉口コミ数
163879
香川県の口コミ一覧
-
緑豊かな塩江温泉郷の奥地に佇む旅館。祝日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料500円)日帰り入浴して来ました。およそ5年ぶり位の再訪です。玄関を入ってすぐ右側がフロントで、その奥に下足室。日帰り入浴客は、そこでスリッパに履き替えます。階段を下りたところに、男女別の大浴場。14人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明の弱アルカリ性低調性冷鉱泉(源泉名:さぬき温泉)が満ちています。源泉16.7を、湯温40℃位に加温。PH7.6で、肌がややスベスベする浴感。一面ガラス張りで、森の緑が鮮やかでした。一度脱衣場に戻り、続いて外の露天風呂へ。男性用は2つあり、先ずは外に出てすぐある、第一露天風呂から。8人サイズの石組み浴槽で、ジェット水流が2本出ています。小さな滝が流れ落ちていて、野趣溢れる滝見露天。湯温は42℃位でした。次に階段を下りて、長い通路を通り、第二露天風呂へ。8人サイズの石造り浴槽からは、川のせせらぎが間近に眺められます。湯温は39℃位。少し濁っていて、小さな白い湯の花も見られました。まったりしたかったのですが、アブに追われやむなく退散。とはいえ、奥塩江の自然を眺めつつ入れる露天風呂は、なかなかいいですよ。
29人が参考にしています
-
塩江温泉の源泉を持つ老舗宿。7年程前に、日帰り入浴しました。思えば、初めて塩江温泉の湯に浸かったのがこちら。林の中の露天風呂「せせらぎの湯」は、底に自然石を敷き詰め、野趣溢れる造り。無色透明の単純硫化水素泉を、静かに満喫できました。今では建物は取り壊され、当時を偲ぶものは看板(画像)のみ。またあの露天風呂に浸かれる日を、夢見ています。
6人が参考にしています
-
行基が開湯したといわれる塩江温泉郷に佇む、昭和61年開業の近代的な大型ホテル。祝日の午前中、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料820円)、日帰り入浴してみました。1階のフロント奥に進むと右側に、男女別の大浴場「菖蒲の湯」。広い脱衣場から浴室に入ると、前方後円形の12人サイズの石造り内湯には、無色透明の単純硫化水素泉(源泉名:樺川温泉4号泉)が満ちています。源泉18.5℃を、湯温40℃位に加温。PH8.6ながら、肌がツルツルする浴感です。続いて、外の露天風呂「べっぴんの湯」へ。大人5人が足を伸ばして入れるサイズの石造り木枠浴槽には、ジャグジー付き。センサーに反応してか、時々竹筒の湯口からドバドバと、勢い良く湯が投入されます。囲まれているため、浸かると景色は見えません。湯温は40℃位。湯から上がって、柵越しにすぐ前の渓流を眺めると、先週の台風の影響かまだ泥水でした。先客が上がられた後は、ずっと貸切状態でまったり。1階奥には、小さいながら畳敷きの休憩室もあり、のんびりできますよ。
18人が参考にしています
-
屋島が望める場所にありますが、露天風呂からは外の景色が見えないです。
内湯は、大きな湯船を鉱泉風呂としてありました。湯出口からは、全く湯が供給されていません。隣に小さな泡風呂がありますが、故障中で泡は出ていませんでした。薬湯は、バスクリンブルーの檜湯になっていました。この浴槽は、中で腰掛けると半身浴になり、底に降りると座れない深さがありました。ジェット水流は、全身浴,座湯,寝湯とあります。
露天風呂は、しっかりと屋根が作られていて風情が無いです。露天風呂の脇に打たせ湯があり、ビニールカーテンで仕切られていてボタン式です。初めは普通に湯が落ちていましたが、最後の方は土砂降りのような勢いになりました。
シャンプー.石鹸の類い無し360円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。27人が参考にしています
-
天然の炭酸泉でしょうか。ヌルヌルして良い湯です。
内湯は大きな湯船が一つだけで、洗い場から近い位置に湯船が有り、シャワーの湯をかけないように注意が必要でした。
やや浅めの湯船の底がツルツル滑るので、肩まで浸かると身体が滑ってしまいます。
露天風呂には3つの湯船が有りました。一つは人肌よりも若干ぬるい温度で、炭酸が強く細かい気泡が沢山付く素晴らしい温泉でした。他の2つは繋がっていて、湯出口のある方は熱めの設定になっていました。このオーバーフローを受けた湯船の方は浅めの底が石造りになり、比較的ぬるくなっていました。
シャンプー.ボディソープ付き600円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。23人が参考にしています
-

普通でした。オリーブはなんも関係なかったです。せっかくオリーブで有名なんだからオリーブ関連が少し欲しかったです(笑)
4人が参考にしています
-
内湯が一つだけの温泉ですが、ヌメリ感に溢れた良い湯となっています。
湯出口の前には、弱いジェット水流を掛けていて、手摺が付けられていました。
屋外に出るガラス戸は有りましたが、涼む為のベンチが二つ置いてあるだけでした。
レストランのメニューには、うどんと蕎麦のみが掛かっています。ご飯物はパックに詰めたものやおにぎりが置いて有りました。他には、おでんが置いてあります。山掛けうどんを注文すると、とろろ芋の真ん中にウズラの卵が入っていました。
シャンプー.ボディソープ付き500円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。22人が参考にしています
-
うどん屋さんで、近くの温泉を教えて貰いました。この辺りには高額な温泉施設がありますが、ここはリーズナブルな値段の温泉です。
内湯は大きな湯船,ジャグジー,寝湯と有りましたが、何れも湯の供給は無く、塩素の臭いが強いものでした。
露天風呂も湯出口からの供給はありませんでしたが、温泉を感じられる湯で、こちらは塩素の臭いもありませんでした。
レストランでは通常のかき氷にソースのトッピングが100円増しでありました。ブルーベリーのソース掛けを注文するとベースのかき氷を何にするのかと言われ、ディスプレイ通りにみぞれとしましたが、イチゴにしてダブルベリーも有りかなと食べながら気付きました。
シャンプー.ボディソープ付き550円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。13人が参考にしています
-

骨折りの所用を終えて、うどんでも食べに行こうかとブラリ。そこで偶然に行き着いたコチラの施設。
最初は「宿泊施設かしら?」と思いつつ、天然温泉の文字に釣られ、恐る恐る階段を登り突入。カウンター越しに愛想の良いお姉さんが声を掛けてくださり、ここは日帰りスーパー銭湯であると判明。
何の風呂セットも持たず完全手ぶらの訪問でしたが、レンタルタオルあるよとの案内に突入。タオルセット込でも700円位。あれ?なんだか安くね?
カウンターで可愛いお姉さんに現金を支払い、ちょっと長めの廊下をテクテクと突き進むと、左右に分かれて男湯女湯の暖簾。
脱衣場は狭め。季節柄か換気の問題か分からないが、とても蒸し蒸ししています。ロッカーも狭めだが、お決まり100円入れてねの必要無しコインレスはありがたい。
汗臭い体を小走りに浴場へ・・おっといきなり!?なんだこの眺望は・・!
浴場に入ってすぐに遠く瀬戸内海の水平線が望めます。素晴らしい。
・・だけど、この瀬戸内海を望めるのは、突っ立って時くらいで、湯船に浸かると目隠し壁ですぐ見えない。でも十分素敵な眺望です。
階下にはプチ庭園風の露天風呂。空の解放感も良好。当然、瀬戸内は目隠し壁でより一層全く見えません。
露天風呂は海水を使った湯、蛍光ペンみたいな色をした湯、ジェットしゅわしゅわの寝湯もありました。
カランは下町銭湯風。こじんまり狭い。
湯温調整式でワンプッシュシャワー式。これがまたワンプッシュして1~2秒で止まる節水嫌がらせ仕様。むむむ・・。
リンスinシャンプーとボディーソープ完備。シャンプーの洗い上がり、意外にまぁまぁ良し。
内湯のメイン湯船から半立ちで瀬戸内を眺め、湯に浸かり、また半立ちで瀬戸内を眺めを繰り返し、湯と眺望を堪能させて頂きました。
折角の日没間近の訪問でしたが、厚い雲で空はイマイチ。気候も蒸し暑く残念。春や秋の快晴な夕刻には素晴らしい眺望のお風呂かと思われます。
湯上り後のお楽しみ、トド様スペースも完備。
結構広めなトド様向け畳スペースがありますが、それよりもその先にあるテラスから眺める瀬戸内海がこれまた素晴らしいです。
テラスにはちゃんと出られるようにスリッパも用意されてあり、瀬戸内海をウットリ見て寛げるように椅子やベンチも完備。
帰り際、カウンター受付の付近にはお土産コーナーもあり。観音寺饅頭も置いてありました。簡易31アイス風のアイス販売もあります。
「あぁ、風呂セット持参で来れば良かったなぁ~」と、意外にイケるバニラアイスを頬張りながら悶々とクールダウンをしている最中、本来の目的であった「うどん屋へ行くぜ」という目標も時間もすっかり無くなっている事に気付き、とても複雑な気分で施設を後にしました。
今度はベストシーズンに風呂セット持参で再訪問してみたいと思います。41人が参考にしています
-

小雨の中、口コミを頼りに行ってみました。口コミ通りのヌメヌメ感たっぷりのお肌がツルツルになる良いお風呂でした。
ただ、駐車場に対してお風呂のキャパが狭いようで、しかも日曜日というのもあり、混雑がすごかったです…。
それでも、また来たくなるくらいの良いお湯でした!9人が参考にしています










