温泉TOP >香川県 >香川県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >40ページ目
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香川県の口コミ一覧
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青春18切符を使用しての旅行で高松までやってきました。千葉県から高松まで、かなり時間がかかって疲れました。すぐに予約していたカプセルホテル「ホテルファーストイン高松」までやってきました。このホテルはカプセルがメインのホテルですが、個室もあり、また女性も宿泊する事が出来るそうです。カプセルがメインではありますが、一般ホテルとしての性格もあるホテルです。場所はJR高松駅から東に1キロほど、15分も歩けば見えてきます。場所は繁華街からは少し離れていますが、それほど不便な場所ではありません。チェックインに際しては先ず靴を靴箱に入れ、靴箱の鍵はフロントに預け、リストバンドを受け取るシステムでした。リストバンドの番号がロッカー、カプセルの番号と対応しているようです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン9席)
シャワー(1席)
主浴槽(41℃、寝湯2席、バイブラエリア、深湯エリアあり)
座湯(41℃、3席)
水風呂(18℃程度)
塩サウナ(50℃程度、テレビ等なし、マットあり)
乾式サウナ(95℃程度、テレビ・砂時計あり)
2011年にリニューアルしたそうです。リクライニングエリアのシートなどはきれいになっていました。シート毎にテレビがあるなどサービスが良いです。
お風呂は1階受付横にありました。かなり老朽化しており、サウナや打たせ湯があったと思われる部屋が物置になっていました。お風呂は大きな複合浴槽が1つ、座湯と水風呂があり、サウナが2種類など。ラインナップはやや貧弱ですが、必要にして十分だと思います。
カプセルも狭いことは無いし、朝食も量はそれほど多くは無いですが、おいしかったです。値段も安いしまた泊まりに行きたい施設でした。3人が参考にしています
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阿讃山脈の山懐、緑豊かな地に佇む温泉宿。祝日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料400円は、券売機で支払い。公共の宿ながら、日帰り客も積極的に受け入れているようです。玄関から左手に進むと、男女別の大浴場。広い洗い場のある浴室には、大小2つの内湯があります。まず奥に、12人サイズのタイル張り石枠浴槽。無色透明の単純硫黄冷鉱泉(源泉名:白鳥温泉1号泉)が満ちています。源泉16.4℃を、湯温41℃位に加温。PH9.4で、かなり肌がツルツルする浴感です。口に含むと、ほんのり玉子味。次に、角にある小浴槽へ。6人サイズのタイル張り石枠浴槽で、変わり湯と書かれていますが、この日は水道水の沸かし湯でした。ジェット水流とジャグジーが付いた、泡風呂です。サウナもありますが、あまり好きではないので利用せず。脱衣場から見えるログハウスのような外観で、本格的なのかも。ツルツル硫黄泉に満足できたので、遠かったものの良かったです。
29人が参考にしています
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塩江温泉郷の最も奥に位置する、高松市営の宿泊できる温泉施設。祝日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料470円)、日帰り入浴して来ました。玄関を入って、左側がフロント。受付を済ませ、階段を下りて看板に従い大浴場へ。脱衣場も、なかなかの賑わいです。浴室には、20人サイズの石造り内湯が1つ。うっすら白濁の単純硫化水素泉(源泉名:高松市奥の湯温泉)が、満ちています。左手のサウナに近いところではジェット水流が出ていて、右の方はジャグジー付き。源泉17.3℃を、湯温40℃位に加温しています。PH9.6で、肌がツルツルする浴感。一面ガラス張りで、森の緑が美しい。到着時はものすごく混んでいましたが、すぐ空いたのでまったり湯に浸かれました。7つある客室は、すべて源泉かけ流しの内湯が付いているとのこと。次回は、ぜひ一度利用してみたいです。
10人が参考にしています
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緑豊かな塩江温泉郷の奥地に佇む旅館。祝日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料500円)日帰り入浴して来ました。およそ5年ぶり位の再訪です。玄関を入ってすぐ右側がフロントで、その奥に下足室。日帰り入浴客は、そこでスリッパに履き替えます。階段を下りたところに、男女別の大浴場。14人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明の弱アルカリ性低調性冷鉱泉(源泉名:さぬき温泉)が満ちています。源泉16.7を、湯温40℃位に加温。PH7.6で、肌がややスベスベする浴感。一面ガラス張りで、森の緑が鮮やかでした。一度脱衣場に戻り、続いて外の露天風呂へ。男性用は2つあり、先ずは外に出てすぐある、第一露天風呂から。8人サイズの石組み浴槽で、ジェット水流が2本出ています。小さな滝が流れ落ちていて、野趣溢れる滝見露天。湯温は42℃位でした。次に階段を下りて、長い通路を通り、第二露天風呂へ。8人サイズの石造り浴槽からは、川のせせらぎが間近に眺められます。湯温は39℃位。少し濁っていて、小さな白い湯の花も見られました。まったりしたかったのですが、アブに追われやむなく退散。とはいえ、奥塩江の自然を眺めつつ入れる露天風呂は、なかなかいいですよ。
29人が参考にしています
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塩江温泉の源泉を持つ老舗宿。7年程前に、日帰り入浴しました。思えば、初めて塩江温泉の湯に浸かったのがこちら。林の中の露天風呂「せせらぎの湯」は、底に自然石を敷き詰め、野趣溢れる造り。無色透明の単純硫化水素泉を、静かに満喫できました。今では建物は取り壊され、当時を偲ぶものは看板(画像)のみ。またあの露天風呂に浸かれる日を、夢見ています。
6人が参考にしています
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行基が開湯したといわれる塩江温泉郷に佇む、昭和61年開業の近代的な大型ホテル。祝日の午前中、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料820円)、日帰り入浴してみました。1階のフロント奥に進むと右側に、男女別の大浴場「菖蒲の湯」。広い脱衣場から浴室に入ると、前方後円形の12人サイズの石造り内湯には、無色透明の単純硫化水素泉(源泉名:樺川温泉4号泉)が満ちています。源泉18.5℃を、湯温40℃位に加温。PH8.6ながら、肌がツルツルする浴感です。続いて、外の露天風呂「べっぴんの湯」へ。大人5人が足を伸ばして入れるサイズの石造り木枠浴槽には、ジャグジー付き。センサーに反応してか、時々竹筒の湯口からドバドバと、勢い良く湯が投入されます。囲まれているため、浸かると景色は見えません。湯温は40℃位。湯から上がって、柵越しにすぐ前の渓流を眺めると、先週の台風の影響かまだ泥水でした。先客が上がられた後は、ずっと貸切状態でまったり。1階奥には、小さいながら畳敷きの休憩室もあり、のんびりできますよ。
18人が参考にしています
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屋島が望める場所にありますが、露天風呂からは外の景色が見えないです。
内湯は、大きな湯船を鉱泉風呂としてありました。湯出口からは、全く湯が供給されていません。隣に小さな泡風呂がありますが、故障中で泡は出ていませんでした。薬湯は、バスクリンブルーの檜湯になっていました。この浴槽は、中で腰掛けると半身浴になり、底に降りると座れない深さがありました。ジェット水流は、全身浴,座湯,寝湯とあります。
露天風呂は、しっかりと屋根が作られていて風情が無いです。露天風呂の脇に打たせ湯があり、ビニールカーテンで仕切られていてボタン式です。初めは普通に湯が落ちていましたが、最後の方は土砂降りのような勢いになりました。
シャンプー.石鹸の類い無し360円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。27人が参考にしています
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天然の炭酸泉でしょうか。ヌルヌルして良い湯です。
内湯は大きな湯船が一つだけで、洗い場から近い位置に湯船が有り、シャワーの湯をかけないように注意が必要でした。
やや浅めの湯船の底がツルツル滑るので、肩まで浸かると身体が滑ってしまいます。
露天風呂には3つの湯船が有りました。一つは人肌よりも若干ぬるい温度で、炭酸が強く細かい気泡が沢山付く素晴らしい温泉でした。他の2つは繋がっていて、湯出口のある方は熱めの設定になっていました。このオーバーフローを受けた湯船の方は浅めの底が石造りになり、比較的ぬるくなっていました。
シャンプー.ボディソープ付き600円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。23人が参考にしています
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普通でした。オリーブはなんも関係なかったです。せっかくオリーブで有名なんだからオリーブ関連が少し欲しかったです(笑)
4人が参考にしています
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内湯が一つだけの温泉ですが、ヌメリ感に溢れた良い湯となっています。
湯出口の前には、弱いジェット水流を掛けていて、手摺が付けられていました。
屋外に出るガラス戸は有りましたが、涼む為のベンチが二つ置いてあるだけでした。
レストランのメニューには、うどんと蕎麦のみが掛かっています。ご飯物はパックに詰めたものやおにぎりが置いて有りました。他には、おでんが置いてあります。山掛けうどんを注文すると、とろろ芋の真ん中にウズラの卵が入っていました。
シャンプー.ボディソープ付き500円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。22人が参考にしています












