温泉TOP >岩手県 >岩手県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >91ページ目
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岩手県の口コミ一覧
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安比のスキーの帰りに探して寄ってきました。
500円の入浴料と、タオルを100円で借りて入浴。
お風呂も広々。あつ湯、ぬるゆ、露天ふろに源泉サウナと設備も充実。塩素消毒もされていないと謳ってました。9人が参考にしています
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自家源泉掘り当ててからかけ流しの湯になってます。
この湯がもータマラソ!なのですよ。7人が参考にしています
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新聞等で既にご承知と思いますが、
八幡平ロッジが経営難で閉鎖されたので
多分行っても入れないと思います。0人が参考にしています
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花巻の台温泉に1泊した後の帰り道に立ち寄りました。
県道37号線を花巻から南下すると、途中左手にあります。
一見健康ランド風のつくりですが、湯質はなかなか良かった
です。「湯あたりするので入る前に水を飲んでください」と
張り紙がしてありましたが、20分ほどつかった後に上がろうと
したら、ずいぶん疲れた印象があったので納得です。湯温は
私の好みからするとほんの少し低めだったので、注ぎ口の所に
いました。お湯の印象だけで言うと、花巻の台温泉よりも
上ですね。館内も新しく清潔な感じで、お薦めです。3人が参考にしています
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玉川から八幡平を抜ける。不安定な天候を物語るように途中では見事な虹にも遭遇。しかし藤七温泉辺りでは10月下旬だというのにみぞれが舞い路面も薄っすらと積雪していた。峠からやや下ったここ松川温泉に着く頃には再び天候も回復。
自遊人パスポートにて利用。館内は意外にも小洒落た雰囲気で秘湯っぽさは無い。
ここは巨岩が無造作に聳え立つ露天が印象的。温度も適温で玉川とは対照的な優しい硫黄泉が体を包み込む。露天の奥へ進むと内湯の小窓が。どうやらここから内湯へも行けそうだ。屈んで踏み込み主浴槽にそのまま浸かる。こちらは贅沢な掛け流し感が特徴的。
東北道からのアクセスも良く、設備も整っている。家族や親を連れてくると喜ばれそうな宿です。3人が参考にしています
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宿泊で利用しました。この日は大湯、栗駒、須川、泥湯を経て、連れと共にもうヘロヘロ。しかも案の定ナビ設定を誤りもう1件の石塚旅館へ行ってしまい、到着は18:30。早速夕食を済ませ、ほろ酔いで露天へ直行。
ゴムサンダルに履き替え、内湯の裏側にある露天風呂へ千鳥足。道中暗くコケそうになる。露天の灯りは裸電球1個だけですが、照らされた湯船に日々熱望していた緑色のお湯をついに発見。底には真綿のような白い湯の花も。油臭も強く印象としては喜連川早乙女温泉のような感じでしょうか。ご一緒した神奈川からのご年輩の方とも温泉話で盛り上がり、互いに話は尽きず気付くと長湯に。振り返ると連れは逃げるように縁で休んでいる。マズイと思ったのも後の祭り。お先に失礼した後、案の定湯当たりし部屋でKO。
翌朝改めて入りましたが、このエメラルドグリーンは鮮やかそのもの。体調を整えて是非またリベンジしたいです。
2人が参考にしています
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約2年振りの再訪。栗駒山荘で受けた大雨が凄みを増す中、自遊人パスで利用しました。栗駒山荘からは車で30秒ほどの至近距離。
そこそこの賑わいを見せていた栗駒山荘とは異なり、こちらは例の広い露天風呂が貸切状態。私の中では甲乙付け難いスペシャルな存在の両者ですが世間ではいざ知らず。個人的にはもっと須川も評価されてもいいといささかブルーになりつつ入浴。
強酸性をこれでもかと主張しており、私の感情以上に青白いお湯はやはり健在。相変わらずの広さの上、大量の掛け流しの前ではこの大雨も全く関係は無さそう。酸っぱさも期待通りで嬉しくなる。しかしこれだけ広い露天だと沸き立つ湯煙も分厚く迫力満点。
周囲は今だ地震の爪痕が残り一関側からの通行も叶いませんが、栗駒山荘とセットで是非またKOされに来ます。1人が参考にしています
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紅葉も終わりかけでしたが、昨日、台温泉に向かう途中に立ち寄りました。少し硫黄臭のする内風呂は広くてのびのびと入れます(ただ、その前夜から断続的に降った雨のため、露天はぬるくて入れず、残念でした)。シャンプー、ボディーソープは一通り備え付けてあり、貴重品を入れるロッカーがあるのも安心です。ただ、湯船に入る時に湯船のすぐ外にある木の部分で滑りそうになりました。「滑りやすいので注意」と脱衣所に書いてあるのですが、本当に要注意です。
3人が参考にしています



