温泉TOP >岩手県 >岩手県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >92ページ目
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岩手県の口コミ一覧
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目玉の白猿の湯の開放感と造りはとても素晴らしいものでした
湯温も適温で長湯で温泉を楽しめます
通路の脇の引き戸を開けると視界に飛び込んでくる湯小屋は
湯治場としての歴史を証明するに十分な造りでした
似たような造りのまるほんや猿ヶ京よりも自分的には良かったです
ここは白猿だけで無く、桂の湯なども川沿い露天として秀逸なものを持っています
接客も腰が低く、立ち寄りも泊まりもお勧め出来る宿だと思います2人が参考にしています
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ひょんなきっかけで行ってまいりました。
夏油温泉。スキー場入口から温泉までの道が、くねくね
かつすれ違いが厳しく、
夕方の運転は大変恐ろしゅうございました。
しかも意外に車の往来が多い。
やっとこさたどり着くと以外に大きな施設でびっくり。
本館や別館湯治館など建物がいくつも点在。
温泉はすべて堪能いたしました。
時間で男女別専用時間があるので注意。
お湯が強いのか露天3箇所入った後爆睡してしまいました。
私は女の湯が温度もちょうど良くて気に入りました。
宿の方の話だと、朝はお湯が熱いそうです。
11時くらいから入りやすい温度になるとか。
内湯も熱いので注意。1泊ではもったいないのでぜひ連泊で。
携帯もつながらず、TVも写りが悪いのでひたすら温泉三昧できますよ。4人が参考にしています
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以前、自炊部、菊水館に宿泊してとっても良かったので
山水閣にチャレンジしてきました。
豊沢川に面した広々した部屋
山水閣宿泊者しか利用できない浴室、
これがもし箱根あたりだったら?と思うとコスト的に見ても大満足。
前回は雪降るなかの宿泊だったので、豊沢の湯はガラスがはめこまれ
景観はイマイチだったのですが
今回は半露天の眺め、紅葉が絵のように美しく、のぼせるくらい浸かりました。
お湯もスルスルスベスベ、湯疲れしてひと眠りすると体が軽くなる!
しかしながら次回はまた自炊部か菊水館かなというのが正直な感想。
あえて気になった点を挙げますと
1 畳がニセモノなこと
(少々科学物質アレルギーのケがあるので息苦しくて眠れなかった)
2 布団が薄い
3 夕食は時間が5時30分~7時となっていて、7時にお願いしたが
ほぼ一気出しな上、鍋類に初めから火をつけられ
冷めないようにフタをしたままにしていたら、断りもなく全部はずされた。
「あったかいうちにどうぞ~」と言われても
10分15分で食べきれる量でもない。
結果すべて冷えてしまい、食べる気も失せました。
チェックイン時間が遅い人はともかく、そんなに急かされて食べるくらいなら
初めから早めな時間だけに設定しておいてくれればそれに従ったのに。
あきらかに厨房の後片付けの都合にしか思えなかった。
味は良かっただけにとってもとっても残念です。
例えば4時までにチェックインした人は食事を5時30分~6時に限り
それ以降は応相談としたらいかがですか?
ここまで急かされたのは初めてだったのでショックを受けました。
好きなときにおいしく食べられる「やはぎ」の方がいいや
そこまで思ってしまいました。
1人が参考にしています
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東北の山にこもって静かに湯治するとしたら…元湯夏油しかない、などと勝手な先入観をもって訪問しました。結果は…行って良かったです。
元湯夏油で湯治するメリットとは。いくつかありますが①携帯が圏外②道が険しいので温泉好きしか来ない③静養に飽きたら宿の裏から山に登れる、などなど。特に③は山好きの私にはありがたかったですね。そろそろ休みすぎだろ、という頃に牛形山に登ってみたら、もう紅葉が最高。頂上からは宿が小さく見えたりして…トータルでよい保養になりましたよ。ちなみに山に登ると携帯の電波が入るんです。たしかに宿は谷底にあるんですよね。
夏油館が停電する、というアクシデントがありましたが、あれで他の湯治客ともおかしな連帯感が生まれたりして。いい思い出です。ありがとうございました。2人が参考にしています
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広い館内を見渡してみると、一泊なら旅館部、連泊なら自炊部とどちらに泊まっても満足させてくれそうな、よく整った施設だと感じました。市街地からのアクセスがいいためか、売店の品揃えも非常に豊富でした。生鮮食品なども揃っていました。
それでいて、古き良き時代の風情を捨てていない大沢温泉、素晴らしいです。1人が参考にしています
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日帰り客の多さといい、施設の雰囲気といい、なんだか地元のスーパー銭湯を思い出してしまいました。10月の3連休ということもあったのでしょうが。
宿泊するとまた違うんでしょうかね。お湯はばっちりでしたよ。いい湯でした。2人が参考にしています
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日本でも指折りの強アルカリ性冷鉱泉は肌をすべすべにする効果は絶大で女性には大好評である。
まわりのロケーションも滝ダムから臨む久慈市内、海も絶景でそこはかとなく海の香りが漂ってくる。
押し迫ってくるような山の紅葉は圧巻で都会の人の心を魅了すると思う。
是非とも一度は行ってみることをお勧めします。2人が参考にしています
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今まで宿泊した宿の中で最悪の設備であった。
たしかに1400メートルの東北最高の秘湯であるが、共同の洗面所も無く湯治宿の体を成していない。 近くの松川温泉、ふけの湯と比較してひどすぎる。
部屋にはTVもない、電話もない、踏み込み無しの6畳に3人寝かされる。
部屋の畳は根太が腐って変形しており踏むと沈む。 廊下はぎしぎし、人が通ると揺れる・・・
内湯の脱衣所の洗面器は取り外されたまま。 内湯の露天は裸電球まぶしくて・・・
宿泊して神田川・赤ちょうちんの世界に浸るか、立ち寄り入浴して野趣あふれる野天風呂に浸かり満足して帰るか、選択に迷うところである。
藤七温泉(第一号、二号混合泉) 単純硫黄泉
90.6度 pH3.4 メタケイ酸 45.6 酸化還元電位 (ORP) 42 (2008.10.4)4人が参考にしています
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最近行っている温泉の中で
一番多く行ってますね~
なんと言っても美人の湯~
肌にやさしい温泉だと思います。2人が参考にしています




