温泉TOP >岩手県 >岩手県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >88ページ目
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岩手県の口コミ一覧
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春の東北ツーリングの途中に立ち寄りました。
この辺りは素晴らしい温泉がたくさんあるのでどこに入ろうかいつも悩んでしまうのですが、今回は雑誌などでも良く見るこちらの温泉に入湯しました。
まず、脱衣所から内湯に入ると廃材を使って修復しているかのような壁や屋根に少し驚きましたが、温泉には関係ないのでまあいいでしょう。
露天では、ゴールデンウィークもとうに過ぎているというのに、まさか雪を見ながら温泉に入れるとは思いませんでした。
露天の床なども素人修復の跡が所々に見えますが、ロケーションは今まで入った温泉の中でも最高レベルです。4人が参考にしています
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最近営業してないよ、残念。
0人が参考にしています
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雪解けを待っていよいよ開通と思いきや橋の改修工事のため
ゴールデンウィーク中の開通がなくなり首を長くしていました。
今年は5/15に開通ということで土日を避け、月曜の5/18に行ってきました。
月曜というのに多くの車があり、嫌な予感がしつつ、内風呂へ。
全国的にも珍しい緑色の湯は、内に秘めた濃い花を咲かせ、
独特の香りを放っていました。
硫黄の香りを通り越した濃い香りは、身体の奥に効くような感じがあります。
温度は人が多かったためか、ややぬるかったのが残念です。
しかし…
ぬるく、長時間入っていることも叶わなかった割には
後からホカホカとしてきて、尋常ならざる?濃さを実感させてくれました。
お湯はホントに良いですよ~☆
今度は人の少ない日に入ってこようと思います。
なお露天ですが時間帯が女性専用だったため
入れませんでした。。。風も台風並みでしたので。。。
人が少ない時を狙うと良いと思いますよ。0人が参考にしています
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岩手県花巻南温泉峡
単純温泉・アルカリ性単純高温泉
(2009/05/03)…立ち寄り入浴 。
白猿の湯と桂の湯に入湯させて戴いた。
白猿の湯の入り口の戸を開けた瞬間、目を見張った。
大きな小判形の湯舟が階段を下りたところにある。地下一階のような位置だ。
三階まで吹き抜けになっていて、内湯でありながら空間が広い。
開放感がある。
湯舟に入ってまたまた驚く。深い。約125cmだという。
こんなに深いお風呂は私は初めてだ。いわゆる立ち湯というものらしい。
小さな子供を肩車をして浸かっている親子の様子も微笑ましい。
お湯自体は、湯殿の造りに比してインパクトはいまいちのように感じた。
しかし、やや温めながらよく温まり、浴後もさっぱりするいい湯だ。
桂の湯は、内湯と露天がある。
メインの露天風呂を少し下りたところにもかなり小さい湯舟がある。
そこは、もう川の流れに手が届きそうだ。
川の縁に佇むロケーションはすばらしいが、白猿の湯と打って変わって、入浴客の多いこと。
目の前の川のせせらぎを聞きながら、静かな湯浴みを満喫…
というわけにはいかなかったのが、少々残念だった。2人が参考にしています
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5月4日、夏油温泉の帰途、立ち寄った。ここには大きく分けて3つの温泉がある。大自然の中にある大きな岩組みの大露天と内湯、夏油川の畔にある露天・四季の湯と長寿の湯、それに夢の湯と打たせ湯の3つ。
四季の湯は結構温度が高い。大露天は混浴だが、間に大きな岩があり、互いに見えないようにはなっている。ここは温度が低く、長湯が楽しめた。いずれも無色透明の湯。単純温泉だが、保湿成分が多く含まれているため、美人の湯といわれているらしい。
難点は人が多いこと。通年営業というせいもあるだろうが、受付のところにはずらりと人が並んでいる。清潔でいい施設だが、これといった特徴がないのが難点かもしれない。もう一度来ようというインパクトにかけている嫌いがある。2人が参考にしています
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GWは開湯していないことが多いと聞き、諦めていた。ところが、今年は4月29日に開湯とホームページに出ていたので、5月4日、前日宿泊した大沢温泉からまっしぐらに夏油温泉に向かった。途中にいろいろな温泉があるのを横目に見て。
幸い下りの車は少なく、スムーズに午前10時ぴったりにたどり着いた。立ち寄り客の受付は、午前10時から。しかも、この時間から女性専用タイムが、1時間ごとに設けられている。したがって、2時間かけると4つの露天に入ることができるわけだ。まず、真湯と女の湯の2つに1時間。そして、大湯と疝気の湯の2つに1時間。こんな配分になる。
問題は温泉の温度。真湯と大湯はとても熱い。ここでじっと我慢の子はいささか厳しい。女の湯と疝気の湯は長湯ができる。開放感抜群なのは疝気の湯だろう。屋根もなければ囲いもない。あるのは自然だけ。こんなおおらかな湯船も珍しい。
とにかく泉質がすべて違うというのだから驚き。しかも、自然湧出。これこそ天の恵みとしか思えないと、感謝しながらお湯に浸かっていたものだ。遅咲きの山桜を見ながら…。5人が参考にしています
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5月3日に訪れた。レトロな建物が、いい雰囲気をかもし出していると聞いて。ところが、立ち寄り湯をやっていない、と。ホームページにも立ち寄り湯歓迎とあるのに、看板に偽りあり?
残念なことに、連休中は宿泊客が多いので、受け付けていなかったようだ。東京からわざわざ行ったのに、悔しいことおびただしかった。こういった場合、ホームページに載せてこそ、老舗の意味があるのではあるまいか。21人が参考にしています
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5月3日、訪れた。こじんまりとしているが、清潔な施設。源泉かけ流しで、文句はないのだが、問題は温度。とにかく熱い。とても長湯はできない。しかも、よく温まるので、汗がなかなか引かない。お休みどころは少し大きめのテーブルといすだけ。それが難点かもしれない。
5人が参考にしています
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1ヶ月もたたないのに再訪。前回気に入った白猿の湯にまっしぐらに向かった。連休中とあって、多くの人が入っていた。立ち寄り湯の人の駐車場も道路脇になっていたほど。訪れたときは混浴タイムで、女性が入っておられたがみなマナーよく、安心して入られていたのが妙に感動した。あとは桂の湯の一番川面に近い小さな露天にゆったりと疲れたのがうれしい。
ここにはいくつも湯船があるが、泉質はすべて同じだと聞いた。となると、お気に入りのところにじっくりと入るのがいいように思う。ただ、河鹿の湯のように結構温度の高い湯船は長湯ができないので、それは無理だろうが…。3人が参考にしています





