温泉TOP >岩手県 >岩手県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >103ページ目
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岩手県の口コミ一覧
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妻と二人旅でした。
部屋はとても広かったがきれいとは言い難い。
お風呂は可もなく不可もない。
食事に関して。予約時に洋食を選択、フランス料理でした。味はまあまあ。蟹を使った一品で少々匂いがしていたのには閉口。量は少なめで満腹には程遠い感。カミさんも「いままでのフランス料理に比べても単品の量が少ない」とのこと。追加の品を注文するもやんわり断られました(コース料理に不案内なもので…)
「まあ、館内のほかの店でなんか食べるからいいや」と他の店を探すがほとんど休業。開いていた店は満席とのことで待つこと30分、空きができず断念(奥の方に空席があったのに…)。しかたなくみやげ物のコーナーでつまみを買い、部屋でそれを食べました。1人が参考にしています
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後生掛から岩手県へ入りここ藤七温泉へ立ち寄り。連れは湯当たりの為、車内でダウン。
男女別の内湯、露天もさることながら、やはりここの混浴野天は最高でした。濃厚なスープ状のお湯の足元からはブクブクと直径5センチ程の泡がジャンジャン沸き続け、丘陵の景色を眺めながらの1時間は至福の瞬間でありました。今にも熊が出てきそうなワイルドさといい、これだけの野趣抜群の野天はちょっと記憶に無いですね。
建物も豪雪に耐えられるか心配になる程のくたびれムードですが、それもこの野天の前には序章に過ぎません。
今回の旅ではそれ程優先順位は高くありませんでしたが、間違いなく☆☆☆☆☆です。3人が参考にしています
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自称温泉好きです。今回この永岡温泉は出張の宿として
利用しました。温泉はもう言うことなしです。
竹筒からドバドバとお湯が落ちています。
打たせ湯にはなんだか贅沢な感じです。
お湯は鉄の匂いがして、塩辛いです。
入っていると気泡が体中に付着して気持ち良いです。
僕は夕方と寝る前にそして朝の3回入りましたが
一緒に泊まったMさんは7回も入ったようです。
Mさんに顔がつるつるだねと言われました。
欲を言えば、露天風呂があれば良いのですが
お湯が最高に僕にはあっていたので評価は5点としました。6人が参考にしています
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栗駒山に登り、汗を流してと入ってきました。歩いて3,4分の栗駒山荘にしようか迷ったんですがあちらは2回入ったので、こちらにしてみました。広くて、開放的(露天しかないんだけど)で外気を十分かんじながらゆっくり浸かって来れました。山の疲れを子どもとほぐしながら軽く体も洗えたし満足できた。そのあと水分を敢えて取らずに、一関側に車で10分ほどにある須川の湧水を飲みさっぱりして帰りました。今度は泊ってのんびりしたいなあ。
1人が参考にしています
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露天はぬる湯だったので、好みによってはマイナスとなるところかと思いますが、個人的にはいつまでも周りを鑑賞しながら浸かる事が出来満足がいくものでした。紅葉の時期だけに色も見事だし、夜は満天の星を眺めながら、眠れてしまうほどでした。食事は値段相応の物ですが、やはり、せっかくリニュ-アルしたのなら、椅子で食事が出来るようだと良かったのにと感じます。
1人が参考にしています
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全てにおいて、最高!!!!な温泉でした☆
接客も素晴らしいです。今まで宿泊した旅館の中でも
トップクラスです。
お風呂も豊富で、色んな種類を楽しめました☆
80歳になる祖母と行ったのですが、館内も利用しやすく
高齢の方でも安心できると思います。
自信を持ってオススメします!4人が参考にしています
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10月の体育の日の三連休に宿泊予約ができなかったので、6時間かけて車で向かい日帰り入浴だけでもしようと思いましたが、近づくにつれものすごい大混雑。人気ぶりがよくわかりました。
やっと駐車場入口までたどりついたのですが、出る車と入る車で入り乱れ無法地帯と化しており、前からも後ろからも横からも車々…車だらけ。お互い様なはずなのに、千葉ナンバーの助手席にいるパンチのきいたおばちゃんからどやされ、さわやかにひとっ風呂という気分でもなくなり、すごすごと帰りました。
駐車場の整理をしてくれる人がいれば、少しは改善されるのでしょうか。まあ、秘湯ブームと騒ぎながらみんながマイカーで乗り入れしていれば当然ですよね。自分を含めて反省しなきゃいけませんね。
いつかリベンジすべく平日休みをとって行きます。いうことで今回は評価せず。2人が参考にしています
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花巻温泉の最奥にある静かな宿です。部屋も浴場も広くて清潔感が高くよく目を配られているのが分かります。従業員のかた(仲居さん)も若い方が多いのですが、言葉遣いも丁寧で、料理屋や浴衣などの注文にもにこやかにてきぱきと応じてくれました。「客をもてなす姿勢」が全従業員に徹底しているのでしょう。窓の外には宿の名の通り松林が雄大で、近くの滝の音もかすかに聞こえました。
私は年寄りの両親と共に泊まりましたが、期待を裏切らない安心して泊まれる宿だと思います。記念日や大事な人と行くには最適でしょう。1人が参考にしています
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9月下旬に泊まりで行ってきました。
男女別の内湯・露天と、混浴内湯・露天(女性時間あり)を楽しめます。
男女別の露天からは、早朝にご来光と雲海を楽しむことができました。
混浴露天は山側で絶景というわけではありませんが、6箇所の湯船があり、内5箇所(1箇所は女性専用)は湯船の真下からブクブクと自噴していました。源泉に穴を掘り、すのこを置いて湯船とした感じです。自分が煮込まれているような、不思議な感覚ですが、泉質の濃さはずば抜けた感じです。これまで行った硫黄泉のどこよりも濃く感じました。
昼間の時間帯は日帰り入浴の人々でごった返していますが、それ以外の時間帯は宿泊客のみなので、混んでいるという感覚にはなりませんでした。
料理は山奥という割には、良かったと思います。なによりも温泉と八幡平の自然(天気が良くて八幡平の展望台から鳥海山まで見えました)が最高です。源泉で茹でたゆで卵がまた・・・・。
部屋は廊下を歩く人の足音もよく聞こえ、床が波打っていますが(冬場の雪の重みのためらしいです)、そこがまた山奥の温泉という感じで一興でした。
温泉=グルメという方には不向きかと思いますが、濃い泉質を存分に楽しみたいという方には是非お薦めです。3人が参考にしています
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9月2回目の3連休を利用して宿泊してきました。
国見温泉はかつて雑誌で初めて見た際、成分総計がダントツで多く約4600mg/kgと是非とも入ってみたい温泉でした。
もちろんエメラルドグリーンも綺麗で色も楽しめる温泉です。
(男性が入れる)すべての浴槽に夜中に行ってみましたが源泉温度が49.8℃のお湯はほとんど温度が下がらず注がれているのでしょう、露天も内湯もどれも激熱でした。
翌朝ホースからあらん限りの勢いで水を出してうめている人がいましたが・・・気持ちはわかります。
気がついたことは、湯口や浴槽の壁面を見たり触ったりしてみると一般的な湯花よりも結晶化(カリカリと少し硬い)している気がした点と湯の表面をよく見てみると油膜というか油の雫のようなものが浮いていてほんのり油臭がする点です。
油臭はガソリン系なきついものではなく気が抜けたようなかすかな臭いです。
逆にいわゆる硫黄臭は他の名だたる硫黄泉に比べれば気持ち軽い気がしました。
そして感想ですが、硫黄泉+油臭は個人的には理想的な組み合わせで感動しました。
期待していたとおりのお湯で大満足です。長期で逗留してみたいです。
<宿泊について>
23番の部屋(玄関の真上、6畳+次の間)、トイレ洗面所なし=8500円(税別)
食事は他の方が書かれているような感じですが、夜は必ずお刺身が付きます。
またよくある閉じ蓋鍋の蒸し焼き料理も付きます。
品数が多くて食べきれないほどです。
タオル、歯ブラシセット、浴衣が付いています。
押入れがないので布団は夕食中に係りの人が敷いてくれるまで使えません。
(たのめば持ってきてくれると思いますが)
水は山の自然水、電気は自家発電とほとんど山小屋です。
「旅館」=ぎりぎりセーフ、という感じの宿です。
そんな立地環境なのでおいしい食事がちゃんと食べられるのも夢のような話です。
<お風呂について>
大浴場内湯(新しい)×男女、小浴場内湯×男女、混浴露天、女性露天(小浴場女湯から行く)
合計6つの浴槽。大浴場にシャンプー・石鹸が常備。
各浴槽に水ホースがありうめられます。
日帰り入浴は500円になっています。
<オススメ情報>
温泉から数分車で下ると旧道のゲートがあります。
その旧道の先を徒歩で行き、道すがら振り返ると温泉街と秋田駒ケ岳のパーフェクトな眺望を得られます。
30分程で「ヒヤ潟」という小さな沼に着きますが岳樺やブナなどの美しい原生林を静かに堪能できます。2人が参考にしています



