温泉TOP >岩手県 >岩手県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >108ページ目
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岩手県の口コミ一覧
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平日に宿泊しました。車で行きましたが夏油への道のりは予想以上の山道で結構運転に気をつかいました。
まず肝心の湯は文句なしの最高です。湯めぐり楽しいです。大湯がやはり一番気に入りました。一日目と二日目では湯の色が違いまさにお湯は生きてるんだ!と表情を変えたお湯に感動しました。ただ大湯は熱めです。
それ以外の湯も最高です。また食事も予想以上においしかったです。難点をいうとすれば布団が薄いです。なかなか寝れませんでした。でも夏油最高!!1人が参考にしています
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新しい温泉で、サウナも付いたとても温まる温泉でした。
少しぬるっとした感じもある温泉は汗が噴出すとてもいい湯でした。2人が参考にしています
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三陸のエリアにあると言うことで、リアス海岸によって、そのついでに行ってきました。お肌は、スベスベです。宿の人も丁寧に対応してくれて、感じの良い印象です。料理も、非常うまかったです。特に、炊き込みご飯が、絶品でした。
0人が参考にしています
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驚きました。正直全然期待なんかしてなかった分だけ得した気になりました。前泊した宮城蔵王のG温泉が羊頭狗肉だったのに対して、こちらはいかにも普段着の湯治場で好感が持てました。
そして名湯の必須条件である内湯も文句無し!
露天風呂ばかりが紹介されていますが、無骨で飾り気の無い内湯(2つありました)も特筆されるべきですね。
残念な事が一つ、
これは宿の対処法だけの問題ではないのですが、
露天風呂の一部で男女交代の放送があった後も、わざと脱衣所に残ってゆっくりと着替えをしていた男性がいたそうです。
女性が入ってきても出ようとせずにノロノロ、ニヤニヤしていたと彼女が気味悪がっていました。
どこにでもある事、いる人間なのかもしれませんが、立ち寄り客を多く受け容れる宿は特に気を付けるべきですね。
今度は3泊ぐらいで行きたいなあ。2人が参考にしています
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東北でも雪質、積雪量には定評のある夏油高原スキー場にあります。
冬場の積雪量のために屋根のある半露天だが
段差をつけ開放感の無さを補う工夫がしてある。
一番下は寝湯でゆっくりとすばらし眺望を楽しめました。
景色はいいです。冬は見晴らしいい日はまれだそうですが。
サウナも食事処もゆったりしてるし、スキー場に併設の温泉施設では
かなりいけてると思います。スキー場と合わせ技で四つ☆です。6人が参考にしています
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こちらの施設が有しているお風呂ですが、男女別に内風呂、打たせ湯、ジャグジー、バイブラ、箱蒸し、があります。
また、露天風呂がないことからも、掲載されている露天風呂の写真は真湯山荘のものだと思われます。
変更頂ければと思います。6人が参考にしています
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真湯山荘の併設施設ということで、真湯山荘来訪の折に利用させてもらいました。
結論から申し上げると、とにかく全体的に残念な施設でした。お湯は循環のしすぎで温泉らしさが失われ、塩素臭だけが印象に残るものでした。
飲泉コーナーで飲泉させてもらった限りでは、アルカリっぽさを感じさせる良い湯だったのですが、湧出量がかなり少ないのでしょうか…。
また、脱衣所の鍵無しロッカーも少々意味不明な気がしました。鍵を設置するか、扉を撤去するか、何れかの措置を執られた方が良いような気が個人的にはしました。
何とも釈然としない一時を過ごしてしまいました。6人が参考にしています
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先日別館にて一泊いたしました。
部屋は広く清潔ですが、部屋のお風呂がユニットバスのため、女性にとっては化粧がしにくく不便に思いました。
大きな鏡は壁につけてあるのですが、その近くにコンセントがないため、ドライヤーも使えません。館内は全体的に古びており、廊下にあるトイレ等は青年の家を連想させます。
また、フロントに荷物の発送について尋ねた際、箱はどこにあるのか聞いたところ「ハイ、フロントにありますから取りにきて、また持ってきてください」との返答。
今回は団体宿泊でしたので、普段個人で宿を利用するようにはいかないのだろうと思いましたが、部屋は9Fでしたし、箱を取りにきてそれからまた荷物を抱えて降りてこいという宿は初めてでした。浴衣を持ってきてくれたのですから、一緒に箱くらい持ってきてくれてもよいのでは?
フロントは4名ほどおられましたが、感じのいい女の子が1人だけで、あとの方は立っているだけという感じでしたね。
お風呂は、縄文風呂のほうは狭く混雑しますが、大浴場は広かったです。朝のバイキングも、種類・量とも多かったように思います。
お安い宿にしては料理・風呂等良いほうなのだと思いますが、残念ながらリピートしたいお宿ではありませんでした。4人が参考にしています
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はじめて行きましたが建物の古さはしょうがないにしても浴室の天井はびっしりカビだらけ。空気中にカビが浮遊してるのかわからないけど、
息ができないくらい苦しかったです。普通に呼吸できるのは露天とサウナだけ。浴室入り口を開けたとたんすぐに咳き込んでしまいました。こんな温泉は初めてです。最悪でした。薬湯のにおいではないと思います。0人が参考にしています
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3月初旬の岩手県。いつもの年ならまだまだ雪の残る季節。今年は少雪で、ふもとは路肩にも雪が見当たりませんでした。
新花巻の駅までバスでお迎えにきてくれますが、同系列の志戸平ホテルとの兼用で、非常に狭い&古くて揺れる。酔いそうに(T-T)
先に志戸平ホテルのお客さんを降ろしますが、すぐ隣に志だてです。
実際、建物は渡り廊下で繋がっていて、志だてのお客さんのみ両方の施設を利用可能。でも使わなくていいと思います(笑)。その辺は後ほど。
明るいロビー兼ラウンジでお茶を頂きつつチェックイン。すぐお部屋に通して頂けます。
お部屋は……んん?ちょっと狭い?
思ったより狭めで、ちと拍子抜け。でも考えてみたら10畳に大きいベッド×2があったら、狭く感じて当然。
全室渓流に面していて、窓を開ければ眼前に渓流が臨めます。
バスタオルが1人2枚(しかも部屋備え付けのタオルは客室露天風呂用で、湯処にもバスタオルが置いてある)。
浴衣はサイズ別に3~4枚置いてあって、パジャマまで置いてあった。浴衣のデザインも、宿のものにしては可愛いんじゃないでしょうか?
客室露天風呂、源泉の温度は70度以上と熱いので、服を脱ぐ前に湯温をチェックしましょう。水で簡単にうめられるようになってます。
大浴場。
呼びは巨大な御影石(花崗岩)をくりぬいて作った大きな湯船(写真)。中はつるつるしてて、気を抜くと水没しそうになります(笑)。
客室露天と大浴場の泉質が違うのが嬉しいですね。
嬉しいのは、湯上りに飲める飲み物がフリーなこと。アクエリアス・爽健美茶・カルピス・やまぶどうジュース(サワーも)・HiCレモンなんかが好きなだけ飲めます。お部屋に持って行ってもいいとおじさんに言われました(笑)。
マッサージチェアも無料。2台置いてあるので、空いてるときは好きなように使えます。
食事は食事処。
一組ずつ個室になってて、掘りごたつ。そして足元は床暖房。足が冷たくなる心配はありません。
できたてが、1つ1つ運ばれてきます。
夜10時頃、隣の「志戸平ホテル」の方のお風呂も入ってみようと思い立ち、フロントで通路のカードキーを貰う。夜の11時半までに戻ってくればいいそうです。
明るい通路を抜けると、突然薄暗いホテル内部に(笑)。
何回も建て増しを続けている所為か、新しいところと古いところが混在している模様。自分は今どこにいるのかさえ分からなくなりそうな複雑な内部。
通路に何故か卓球台。壁にはショーのポスター。ビニールで遮っただけのマッサージルーム。綺麗とは言いがたい。
お風呂発見。
出入り口に大量のスリッパ Σ(゚Д゚)
これは…混んでるなんてもんじゃない。おそるおそる内部の様子を見てみる。広い脱衣所には子供も大勢。ドア越しに広い湯船が見えた。でもそれだけ。入るまでもないと判断して(笑)、退散。
ちょっと道に迷い気味でいると、浴衣で志だての方の客だと分かったのか、警備員さんが道を教えてくれた。
志だての方でいい。人少ないし、お風呂綺麗だし。ホテルの方は行くまでもなし。
新しい・綺麗・従業員さん申し分ない・サービスもよし。
オススメできる宿なんですが、全てにそつがなさすぎるのか、特筆事項が見当たりません(笑)。1人が参考にしています





