温泉TOP >岩手県 >岩手県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >100ページ目
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岩手県の口コミ一覧
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13日一泊で大沢温泉の山水閣に夫婦で泊まりました。お風呂がたくさんあり山水閣に宿泊するとどのお風呂にも入れるので大変満足しました。泉質は単純アルカリ泉で肌にやさしい感じです。食事は夕食が部屋食、朝食はブッフェで量・質ともに大満足でした。
ただ残念だったのは、夜女房が一人で混浴露天・大沢の湯に入っていた時、豊沢川の対岸にある菊水館からフラッシュで3回も撮影されたことです。もちろん、単に夜の温泉風景を撮影されたのかもしれませんが、明らかに対岸に混浴露天が有ることは分かっているのですから、このような撮影は如何なものかと思います。
ちょっと残念でした。1人が参考にしています
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R東日本の「地・温泉」で行きました。
いろいろチェックしたところ、改装後できれいであることと、
夕食がお部屋食であることからこちらに決めました。
土曜日で宿自体がかなり混雑していたので、混浴露天には入りませんでしたが、
女性用の露天風呂も大きく、とっても満足でした。
温度も熱くもなくぬるくもなく、適温でした。
ただ、すでに書かれている方もいらっしゃいますが、
夫いわく混浴露天はぬるかったそうです。
女性用と比較してお風呂自体が大きいせいでしょうか。
夕飯の量も多すぎて食べきれないほどでした。
ビールや岩魚の骨酒も良心的な価格。骨酒、おいしかったですよ。
朝ごはんのあとのコーヒーサービスも、粋な計らいです。
一つ注意すべきは携帯が圏外なことでしょうか。
余談ですが、松川温泉郷の3軒の宿の中でこの峡雲荘が最も奥にあります。
松川温泉行きというバスの終点は、この宿のまん前です。
当然帰りのバスもこの宿が始発。
土日にかけての宿泊でバスを利用する場合、この宿から乗る方だけでバスは満員です。
途中の松川荘前から乗る方はぎゅうぎゅうで苦しそうでした。
始発でラッキーでした。3人が参考にしています
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10月最後の土曜日に宿泊しました!
温泉の良さは皆さんの書き込みどおり最高の湯です。
わたしの経験では、湯の良いところは、食事はイマイチと割り切っていました!
しかし、須川高原温泉は、料理は平凡ですが、味はかなり良かったです。
母親と一緒に泊まったのですが、いつもは料理の半分は残すのですが、”完食”したのにはびっくりしました!
ロビーで地元の野菜なども直売していましたので、帰る時、わんさと買い込んで宅急便で自宅に送ってもらいました!1人が参考にしています
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日曜日の夕方だったためか混雑していました。お湯はかなり塩素臭が強く感じました。シャワーの出もあまり良くなく洗髪の際かなり不便でした。脱衣所の床も髪の毛がパラパラと、他の温泉よりゆっくり過ごすのは・・・という印象でした。今度は空いていそうな時をねらって行ってみようと思います。
1人が参考にしています
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10月28日に行きました!
露天風呂は混浴で、いくつか種類があり、すべてスノコでつながっています。
脱衣室から内湯を通って、扉を開けると、最初の外湯があります。
ぬるめのお湯で、入った時は「あれっ?評判と違って薄いなぁ」と感じました。
いくつかの湯をスノコでつながった通路を歩いて行くと、少し離れた、最初に入った湯から一番下段で、スノコの通路がなく、はだしで地面の上を歩かないといけない湯があります。
そこです!皆さんの書き込みのあった「スープの様な濃い湯は!」
妻も母親も「今まで行った温泉の中では、一番濃い!」と言っていました!
最初入った時は浴槽の底に泥が沈殿していたので「泥湯の類かな?」と思ったのですが、湯の温度管理していたおじさんが
「泥じゃないよ!湯の花だよ!」と言っていたので、よく見ると、湯の花の濃い成分でした!
この湯に入らないと、藤七温泉に行ったとは言えません!
女性には、かなりワイルドに感じる混浴ですが、水着がOKなので、是非チャレンジしてください。
3人が参考にしています
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山ふところに抱かれた広大な敷地に、馬蹄形に建物が配置されている。
丁度紅葉も見頃だった。
南花巻温泉峡の中では、新しい温泉であるが、その分設備も良い。 脱衣所も洗い場も湯船も全てにおいてゆったりとスペースがとられ、リラックス出来る。
露天も広く開放感がありおすすめ。 貴重品ロッカー(無料)あり。
湯量も豊富で、アルカリ単純泉 42.3度 pH9.2 メタケイ酸 52.6mg2人が参考にしています
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普通の食堂に有る家族用の温泉風呂です。
アブラ臭の愛好家には知る人ぞ知る場所で、食事をされた方に無料で入れていただけます。
よって食事は必要で、私はチャーシュー麺をいただきましたがこれが素朴でとてもおいしかったです。
愛想の良いおばちゃんにお風呂をお願いしますと申し出ると快く入れていただけます。
レジ横のドアを開けると真正面に温泉があり、おばちゃんは『温ければゆっこ入れてと』、ゆっこ、とても良い響きです。
浴槽自体は二人でいっぱいのかけ流しで、源泉を私は熱いのも我慢をしながらドバドバと注ぎいれながら堪能しました。
白い湯の花、そしてアブラ臭、最高の温泉です。10人が参考にしています
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盛岡の奥座敷、つなぎ温泉にある。 御所湖の紅葉は見事だった。
至光の湯、新瑞光の湯の混合泉 硫黄臭は弱い。
65.3度 pH9.1 メタケイ酸 68.7mg 単純硫黄泉のかけ流し。
全館畳敷きで、近くに欲しい隠れ宿である。2人が参考にしています
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夏油までいこうかと思っていたら、看板があったので、入ってみました。天井が高く、広々していますね。浴場はごく普通ですが、お湯そのものは気持ちよくて、体がよく温まりました。内湯から外に出られれるので、露天風呂かと思ったら、ただの内庭だったので、少しがっかりです。家族風呂なんかより、露天風呂を作った方がもっと人が来ると思いますね。
4人が参考にしています
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いわゆるジモ専(地元専用)浴場なので、いっしょに利用する時は要注意です。客層は60~80代、運動器疾患の湯治目的で来ている方がほとんどです。
湯温かなり熱いのですが、熱いからといって少しでも水を投入したりするとあからさまに嫌がられます。少なくとも、気軽に立ち寄る雰囲気ではないなと感じました。1人が参考にしています




