温泉TOP >岩手県 >岩手県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >101ページ目
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岩手県の口コミ一覧
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正月に湯治部に宿泊
温泉じたいは普通でした。
お湯も熱く東北ってかんじがしました。
食事付の湯治にしたんですが
5千円の値段よりはるかに食事は満足できます。
期待して行くような温泉ではないのであしからず2人が参考にしています
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山水閣の半露天「豊沢の湯」はかけ流し一部循環ろ過併用だが、塩素臭はしない。 「薬師の湯」で半身浴をしようとしたら、お尻をやけどしそうになった。
混浴露天の「大沢の湯」は写真で見るより小さく感じた。 豊沢川、対岸の紅葉と開放感はあるが、自炊部から豊沢川を渡り対岸の菊水館に通じる橋の上から、否応なしに丸見えになるつくりになっている。
湯治宿にしてはバリアーが多いように感じたが、足腰を鍛えさせて元気にさせるためかもしれない。
平成19年11月、自炊部に女性専用露天風呂が出来るらしい。1人が参考にしています
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弱い硫黄臭のするアルカリ単純泉 51.9度 pH8.9 メタケイ酸63.7mg。
毎分475l と湯量豊富で100%掛け流し、泉質は良い。 コインロッカー(100円)あり。5人が参考にしています
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盛岡駅からレンタカーで国道46号を走り、40km。 最後の1kmの上りがきつかったが、約1時間で到着。 丁度紅葉が見頃で、特に鹿倉橋からは滝も見えて絶景だった。
新しい「薬師の湯」も昔からの内湯も混浴露天も全て入ったが、温泉力ときれいな翠緑に感動した。
常連さんに 「先に窓から露天風呂に行け」 と云われ窓を乗り越え雨の露天へ。 窓の外にちゃんとサンダルが置いてあった。 こちらが露天風呂への正式ルートと思われる。 露天の底には湯の花が堆積していた。
来春は5月10日から営業するが、今季はあと2週間11月10日で閉鎖となる。
含硫黄ーナトリウム・炭酸水素塩泉 51.5度 pH7.1 メタケイ酸91.2mg
2人が参考にしています
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石塚旅館に着く少し手前の山道にある。 石塚旅館の湯よりぬるくてまろやかな翠色の湯だった。 カランは無い。 含硫黄ーナトリウム・炭酸水素塩泉 44.7度 pH6.9 メタケイ酸51.9mg
こちらは11月5日まで営業。2人が参考にしています
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旅館部に泊まった。 旅館部は青スリッパ(畳敷き)に変わり、赤スリッパは日帰り入浴者用になった。
自炊部の「河鹿の湯」は、洗面所、更衣室の床、浴室の洗い場、カランがきれいになっていた。
旅館部の「竜宮の湯」、「白糸の湯」は取り壊されていて入浴出来なかった。 来春リニューアルオープン予定。
「白猿の湯」の女性専用入浴時間が ①8時~9時 ②14時~15時 ③19時~20時30分 の3回に増えていた。2人が参考にしています
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新築リニューアルされていたが、玄関には貼り紙が「ボイラー等の故障の為、当分の間休業させていただきます。」
御所湖の紅葉はきれいだったが、この時期に休業しているということは、もしかして・・・2人が参考にしています
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でめ金がまだ始まっていなかったので時間潰しに立ち寄ってみました。(目の前)
巣郷温泉はアブラ臭が有名ですが、日帰り入浴できる周りの温泉と比較するとここが一番アブラ臭が薄いような気がします。これは循環だからかも!?
ただ温泉自体は薄緑色の三畳程度の浴槽で、室内だけですが眺望よろしくしっとり感大の温泉です。
ここの旦那さん、とても愛想が良い方でした。3人が参考にしています
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本当の湯治とはこういうものなのだ!と堪能させてくれた時間でした。
まず部屋ですが、4畳程度の昔の懐かしい日本の部屋の感じで、窓は全て木のサッシ、隙間風ビュービュー。
食事は自炊も出来る場所があり数名の方々が食事を作っていらっしゃいました。
私は+1000円で食事(夕食、朝食)を頼んだのですが特に豪華な食事をご希望で無ければ充分と思います。
温泉自体は、全てがかけ流しの単純泉であり、有名な『白猿の湯』、130cm程度の深さは立ったまま入る名物浴槽で、立位浴は湯圧が循環器系を整え、血行促進に効果が有ると書いていました。実際に入湯すると確かに普段の座って入る温泉と違います。
何しろ渋い!一度は経験するべきですね。
また、『桂の湯』や石段をさらに降りた若干熱めの野湯のような温泉は川音を聞きながら何しろのんびり出来た時間、新鉛は近代的ですが、ここ、鉛温泉は完全な昭和初期にタイムスリップしたようなそんな温泉でした。
私はこちらが好きです。2人が参考にしています





