温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >379ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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私にとって赤城温泉最後の一湯となりました。
皆さんの口コミ通り、新しい建物ではありませんが、部分的に改装はしてあるようです。
「花の宿」というだけあってそこここに一輪挿しの可愛らしい生花が飾ってあり、
階段踊り場には豪華なお花が‥と思ったらこれは豪華な造花でした。(^^ゞ
岩窟風呂はやはり利用できず、混浴の露天はたまたまなのか休日はいつもなのか、
大変混み合い、狭い浴槽なのでタオル巻きでも女性は利用しづらかったです。
女性専用の内湯も、4~5人入ればいっぱいになりそうな大きさですが、窓が大きく明るく開放的。
ただ、かなり古さを感じる事と、客室から離れた廊下の先にあるので、一人きりだとちょっと不安です。
肝心のお湯は、源泉は岩壁を伝ってちょろちょろと、竹筒からは白湯がざぁざぁ注ぎ込まれかなり薄め。
赤城温泉本来の濃い~にごり湯を期待していましたのでとても残念でした。
持ち味の鉄臭さも感じず、他の2軒の入湯料500円に対しこちらの600円は割高に感じます。
それでも滝見露天の混雑を考えれば、それなりの魅力があるのだと思います。
現在の2.8という評価は妥当にも思えるのですが、平日に再訪し露天を体験してからにさせて頂きます。5人が参考にしています
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何年かぶりに奈良屋さんを利用させていただきました。
奈良屋さんの温泉が非常に良かった記憶があったので。
相変わらずスタッフは親切で感じが良いが多いので安心しました。
しかし温泉と客層が変わってしまいました。
以前は熱めで濃厚な非常に良いお湯でした。
今回入浴してとてもぬるくなっていた為驚きました。
お湯が熱いとクレームでもあったのでしょうか?
以前も冬に利用して熱かったので外の気温は関係ないと思います。
お湯は相変わらず良いのですが何か物足りなさを感じてしまいました。
しかもオムツがとれていない乳児を入浴させている最低な親もいました。
ギャーギャー泣いているのでゆっくり入ってられないし、オシッコやウンチしてるんじゃないかと
不安になってしまいます。
湯治で利用される草津温泉は非常に成分が強い為
(大切な皮膚の油分をとってしまう。大人なら問題ないが)
乳児の入浴は断っているお宿もあります。
奈良屋さんも非常に良いお湯(成分が強い)ので断っているのだと思いました。
子供連れも多くなった気がします。
廊下で走って大騒ぎ!同じ階にある部屋のドアを叩きまくっていました。
そんな子供の親は注意しない為さらに厄介です。
以前宿泊した時は子供などいなかったので大人向けの静かな旅館なのかと思っていましたが、ファミリー層向けにしたのでしょうか。
それで温泉もぬるくなってしまったのでしょうか。
以前の奈良屋さんは熱くて良いお湯&静かな旅館だったので
変わってしまいとても残念です。4人が参考にしています
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私は夜九時ごろ彼氏と二人で行きました。
若い女性のかたもいたようですが、皆さん水着を着ていました。
(男性はほとんどすっぽんぽんでしたが)
私はなんの用意をしてきたわけでもなく、行き当たりばったり
だったので水着なんかあるわけもなく、夜で暗かったので
かまわず全裸になって、それーっとはいっちゃいました(笑)
たぶん思っているよりも湯気と暗さでほとんど見えないですよ。
確かに裸の女がいるぞ ということで遠くからガン見している人
もいましたが、だからといって男の人も気をつかってか、そばまで来る人もいませんでした。
やっぱり温泉は裸のほうが気持ちいいですよ~!
ぜひまた行きたいです。19人が参考にしています
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上之湯に向かうために、この山口地区に初めて足を踏み入れました。
車のすれ違いも難しいような細い道ですが、上之湯からやまぐち館までの間に
数件のお食事処と小さな旅館、お土産屋さんが並び、昔ながらの小さな温泉街を形成しています。
チェックインの時間前後には、このやまぐち館目指して大型バスがどんどん乗り入れていました。
お泊りになられた方々の評価は様々ですが、一度は泊まってみたい豪壮な建物です。5人が参考にしています
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風情はあるが老朽化も目立つ旧館はそろそろリフォーム時期のような気がしました。お部屋は小奇麗で中の上といった普通の和室でまぁまぁ快適。足湯とテラスのコーヒーサービスは満足でした。
お風呂は草津にしては柔らかめでした。子供でも温度さえ気をつければ大丈夫でした。露天風呂は景色はあまり良くないが基本的に庭園なのでこんなものか。家族風呂は熱すぎてかなり水をいれないと入れず、源泉かけ流しがもったいなかった。
女将さんはじめ従業員さんはいろんな注文や問い合わせには気持ちよく対応くださいました。しかし番頭さんのクルマの出し入れや仲居さんの食事給仕のタイミングなどいささか煩わしいところもありました。何から何までやっていただかなくとも、小市民はセルフサービスのほうが気楽なところもありますので。
新館綿の湯がなんか特典あれば良いのですが、何もなしでした。5人が参考にしています
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タオル巻きなら大丈夫!と思ったのですが、休日の昼間はタイミング的に無理がありました。(^_^;)
男性が6~7人、ゆっくりと湯浴みしておられるのが羨ましかったです。
人の少ない時なら、女性でも囲いのある上段でのんびりできるでしょう。
次回は平日に挑戦させていただきます。(*^-^*)
0人が参考にしています
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温泉街で昼食を済ませ、河原の湯の汗も引いたので上之湯に向かいました。
温泉協会の下の駐車場からぶらぶら歩いて5分くらい?
この辺のはずだけど‥と、上を見上げるとありました。(*^-^*)
ふんだんに使われた木材がとても良い雰囲気です。
きれいだしぬくもりを感じる落ち着いた佇まい、
真っ白な塩分の凝固した小箱のような湯口もなぜか優しく癒されます・・。
ここ、素敵です!
なるほどどちらの湯船も結構熱く、後からいらした方が入れなかったので手前を加水し、
湯温の違う二つの浴槽になりました。
しばし日常を忘れ上質なお湯に身をゆだね、熱湯と温湯を交互に楽しませて頂きました。1人が参考にしています
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春の陽気の休日とあって、四万グランドの前に大型バスが停まるたびに大勢の観光客が降りて、それぞれ今夜の宿や食事処へと散ってゆきました。前回訪問時は平日で閑散とした四万の街でしたので、このような賑わいを目にするとなんだか嬉しくなってしまいます。
河原の湯へは昼前に行きました。石造りの小さな浴室、一歩中に入りドアを閉めてしまうと、静寂の中ざあざあと掛け流されるお湯の音のみが響いて、なんとも贅沢な時間です。無色透明、匂いもない本当にきれいな透き通ったお湯。ほっとするひと時。
いろいろ問題もあるのでしょうが、このように清潔で居心地の良い浴場を開放してくださる地元の方々、ありがとうございます。0人が参考にしています
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草津には何度か行っていますが、引湯している宿が少ない「わたの湯」源泉は未踏でした。
2007年7月にオープンしたばかりの宿にわたの湯源泉が引かれていることを知り、さっそくお試し。
本館である草津ホテルに14時にチェックインし、足早に出かけました。
後で聞いた「その時間なら入れたでしょう?」という本館の仲居さんの話から、夕方などの混雑時にはお断りの可能性もありそうです。
女湯と男湯では雰囲気が全く違うようです。
女湯は、木材を使用した明るい雰囲気。男湯は暗めのシックな造り。
好みは別れるでしょうが、私が男性だったら、この違いはちょっと不満かなあ。
たまには交代して欲しいものです。
写真にあるのは女湯で、向かって左の浴槽は万代鉱泉、右の浴槽はわたの湯源泉。
2槽は仕切られているものの、水面の部分ではお互い多少混ざり合う状態になっています。
万代鉱はいつもの高温ピリリな透明のお湯。わたの湯は名前のとおり、温度も低めでソフト。湯の花で濁っています。
ここは長湯が比較的可能なわたの湯に専念しました。
館内は白が基調の明るいお洒落なつくり。職員さんもお客さんも若い方が多いようです。
ホームページを見た瞬間は「草津に欲しかったこんな宿!泊まりたい!」と思いましたが、実際に訪れてみると自分にはちょっとお洒落すぎるかなあと。
ラウンジでコーヒーを飲むおしゃれな宿泊客の隣で、すっぴんでツレを待つジャージ姿の自分。
小さな洒落た玄関には、本館から借りてきた我々のゴム長靴が。
完全に浮いていました・・・。お宿の雰囲気壊してすみませんでした!
草津温泉は、意外と乳白色のお湯は少ないし、高温で初心者やお子様に手キビシイ温泉場です。
にごりを楽しみたい方、お子様連れなどには、草津を知る第一歩に良いお宿なのではないかと思いました。
禁煙派にはウレシイ全室禁煙(残念ながらラウンジが喫煙場所。)ですが、喫煙される方は要注意です。0人が参考にしています
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入浴&食事・休憩 1名4,000円(2名から)で利用しました。
前日または当日の朝の電話確認で空室がある場合に利用できます。
入浴休憩で利用できるのは露天風呂の付かない一般のお部屋のみですが、
お料理によって4,000円から1万円まで6つのコースから選ぶ事ができます。
名物のキジ料理は6,000円以上のコースにつくようです。
一番リーズナブルなコースでしたので豪華さはありませんが、川魚の塩焼にお造り、
青菜の和え物、胡麻豆腐、すいとん汁、その他小鉢数品、どれも美味しくいただけました。
特に、ふきのとうとたらをはじめとした旬の山菜の天ぷらは、衣がサクサクで暖かくとても美味しかったです。
お部屋3時間の利用料と入浴料を差し引いて、お料理を運んでいただいてのこのお値段、満足です。
そしてもう一つのお楽しみ、坂之上田村磨の時代まで遡るという歴史ある含食塩炭酸泉の『薬師の湯』。
赤城温泉と同様の濁り湯ですが鉄臭さなどは感じず、お湯から受けるインパクトはやや弱めでした。
しかし、趣のある浴室と、変形するほど析出物の堆積した浴槽に憧れていましたので、
想像通りの素晴らしい湯殿を独占堪能できて喜びも一塩。
薄暗い浴室に、ほぼ一面の大きなガラス窓から光が燦々と差し込むのが何とも美しいのです。
フロントでの受付から客室への案内、お茶入れにいたるまで、
宿泊のお客様と同様のサービスを提供していただき、スタッフの教育も行き届いている様子。
ぜひまた利用したい一軒宿の日帰り入浴でした。(入浴のみの利用は不可です。)5人が参考にしています








