温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >375ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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私は夜九時ごろ彼氏と二人で行きました。
若い女性のかたもいたようですが、皆さん水着を着ていました。
(男性はほとんどすっぽんぽんでしたが)
私はなんの用意をしてきたわけでもなく、行き当たりばったり
だったので水着なんかあるわけもなく、夜で暗かったので
かまわず全裸になって、それーっとはいっちゃいました(笑)
たぶん思っているよりも湯気と暗さでほとんど見えないですよ。
確かに裸の女がいるぞ ということで遠くからガン見している人
もいましたが、だからといって男の人も気をつかってか、そばまで来る人もいませんでした。
やっぱり温泉は裸のほうが気持ちいいですよ~!
ぜひまた行きたいです。19人が参考にしています
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上之湯に向かうために、この山口地区に初めて足を踏み入れました。
車のすれ違いも難しいような細い道ですが、上之湯からやまぐち館までの間に
数件のお食事処と小さな旅館、お土産屋さんが並び、昔ながらの小さな温泉街を形成しています。
チェックインの時間前後には、このやまぐち館目指して大型バスがどんどん乗り入れていました。
お泊りになられた方々の評価は様々ですが、一度は泊まってみたい豪壮な建物です。5人が参考にしています
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風情はあるが老朽化も目立つ旧館はそろそろリフォーム時期のような気がしました。お部屋は小奇麗で中の上といった普通の和室でまぁまぁ快適。足湯とテラスのコーヒーサービスは満足でした。
お風呂は草津にしては柔らかめでした。子供でも温度さえ気をつければ大丈夫でした。露天風呂は景色はあまり良くないが基本的に庭園なのでこんなものか。家族風呂は熱すぎてかなり水をいれないと入れず、源泉かけ流しがもったいなかった。
女将さんはじめ従業員さんはいろんな注文や問い合わせには気持ちよく対応くださいました。しかし番頭さんのクルマの出し入れや仲居さんの食事給仕のタイミングなどいささか煩わしいところもありました。何から何までやっていただかなくとも、小市民はセルフサービスのほうが気楽なところもありますので。
新館綿の湯がなんか特典あれば良いのですが、何もなしでした。5人が参考にしています
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タオル巻きなら大丈夫!と思ったのですが、休日の昼間はタイミング的に無理がありました。(^_^;)
男性が6~7人、ゆっくりと湯浴みしておられるのが羨ましかったです。
人の少ない時なら、女性でも囲いのある上段でのんびりできるでしょう。
次回は平日に挑戦させていただきます。(*^-^*)
0人が参考にしています
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温泉街で昼食を済ませ、河原の湯の汗も引いたので上之湯に向かいました。
温泉協会の下の駐車場からぶらぶら歩いて5分くらい?
この辺のはずだけど‥と、上を見上げるとありました。(*^-^*)
ふんだんに使われた木材がとても良い雰囲気です。
きれいだしぬくもりを感じる落ち着いた佇まい、
真っ白な塩分の凝固した小箱のような湯口もなぜか優しく癒されます・・。
ここ、素敵です!
なるほどどちらの湯船も結構熱く、後からいらした方が入れなかったので手前を加水し、
湯温の違う二つの浴槽になりました。
しばし日常を忘れ上質なお湯に身をゆだね、熱湯と温湯を交互に楽しませて頂きました。1人が参考にしています
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春の陽気の休日とあって、四万グランドの前に大型バスが停まるたびに大勢の観光客が降りて、それぞれ今夜の宿や食事処へと散ってゆきました。前回訪問時は平日で閑散とした四万の街でしたので、このような賑わいを目にするとなんだか嬉しくなってしまいます。
河原の湯へは昼前に行きました。石造りの小さな浴室、一歩中に入りドアを閉めてしまうと、静寂の中ざあざあと掛け流されるお湯の音のみが響いて、なんとも贅沢な時間です。無色透明、匂いもない本当にきれいな透き通ったお湯。ほっとするひと時。
いろいろ問題もあるのでしょうが、このように清潔で居心地の良い浴場を開放してくださる地元の方々、ありがとうございます。0人が参考にしています
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草津には何度か行っていますが、引湯している宿が少ない「わたの湯」源泉は未踏でした。
2007年7月にオープンしたばかりの宿にわたの湯源泉が引かれていることを知り、さっそくお試し。
本館である草津ホテルに14時にチェックインし、足早に出かけました。
後で聞いた「その時間なら入れたでしょう?」という本館の仲居さんの話から、夕方などの混雑時にはお断りの可能性もありそうです。
女湯と男湯では雰囲気が全く違うようです。
女湯は、木材を使用した明るい雰囲気。男湯は暗めのシックな造り。
好みは別れるでしょうが、私が男性だったら、この違いはちょっと不満かなあ。
たまには交代して欲しいものです。
写真にあるのは女湯で、向かって左の浴槽は万代鉱泉、右の浴槽はわたの湯源泉。
2槽は仕切られているものの、水面の部分ではお互い多少混ざり合う状態になっています。
万代鉱はいつもの高温ピリリな透明のお湯。わたの湯は名前のとおり、温度も低めでソフト。湯の花で濁っています。
ここは長湯が比較的可能なわたの湯に専念しました。
館内は白が基調の明るいお洒落なつくり。職員さんもお客さんも若い方が多いようです。
ホームページを見た瞬間は「草津に欲しかったこんな宿!泊まりたい!」と思いましたが、実際に訪れてみると自分にはちょっとお洒落すぎるかなあと。
ラウンジでコーヒーを飲むおしゃれな宿泊客の隣で、すっぴんでツレを待つジャージ姿の自分。
小さな洒落た玄関には、本館から借りてきた我々のゴム長靴が。
完全に浮いていました・・・。お宿の雰囲気壊してすみませんでした!
草津温泉は、意外と乳白色のお湯は少ないし、高温で初心者やお子様に手キビシイ温泉場です。
にごりを楽しみたい方、お子様連れなどには、草津を知る第一歩に良いお宿なのではないかと思いました。
禁煙派にはウレシイ全室禁煙(残念ながらラウンジが喫煙場所。)ですが、喫煙される方は要注意です。0人が参考にしています
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入浴&食事・休憩 1名4,000円(2名から)で利用しました。
前日または当日の朝の電話確認で空室がある場合に利用できます。
入浴休憩で利用できるのは露天風呂の付かない一般のお部屋のみですが、
お料理によって4,000円から1万円まで6つのコースから選ぶ事ができます。
名物のキジ料理は6,000円以上のコースにつくようです。
一番リーズナブルなコースでしたので豪華さはありませんが、川魚の塩焼にお造り、
青菜の和え物、胡麻豆腐、すいとん汁、その他小鉢数品、どれも美味しくいただけました。
特に、ふきのとうとたらをはじめとした旬の山菜の天ぷらは、衣がサクサクで暖かくとても美味しかったです。
お部屋3時間の利用料と入浴料を差し引いて、お料理を運んでいただいてのこのお値段、満足です。
そしてもう一つのお楽しみ、坂之上田村磨の時代まで遡るという歴史ある含食塩炭酸泉の『薬師の湯』。
赤城温泉と同様の濁り湯ですが鉄臭さなどは感じず、お湯から受けるインパクトはやや弱めでした。
しかし、趣のある浴室と、変形するほど析出物の堆積した浴槽に憧れていましたので、
想像通りの素晴らしい湯殿を独占堪能できて喜びも一塩。
薄暗い浴室に、ほぼ一面の大きなガラス窓から光が燦々と差し込むのが何とも美しいのです。
フロントでの受付から客室への案内、お茶入れにいたるまで、
宿泊のお客様と同様のサービスを提供していただき、スタッフの教育も行き届いている様子。
ぜひまた利用したい一軒宿の日帰り入浴でした。(入浴のみの利用は不可です。)5人が参考にしています
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会社の友人(男3人)でフラッと立ち寄りました。車をロープウェイ乗り場の隣の駐車場に停めました。町営?だったのか、確か無料だったような・・・。(地元のタクシーの人に教えてもらった。)
そこから、有名な石畳階段をあがり、上へ上へと・・・。紅葉の時期でしたのできれいな景色を眺めながら、それほど辛くはありませんでした。
そして、露天風呂へと・・。
脱衣所、ロッカーなどは、とてもノスタルジックな感じでした。
きれいとは、言えませんが実に味がある!!
また温泉は茶色く濁っており、やや温め・・・。それほど広くもなく・・・。
しかし、時折舞い落ちてくる、紅く色ずいたかえでの葉が、かなり味がありますね~。
ゆっくりつかった後は、休憩室で・・・。と思ったが休憩室らしき所はありません。残念・・・。
しかし、駐車場までの帰り道には、たくさんの風情あるお店がありますので、そこで一杯やるのも良いかもしれませんね~~。
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8日(土)の夕方に行きました。
仕事で宿泊したので、とても素晴らしい天然温泉があると聞き、行きました。
シンプルと聞いていましたが、露天風呂を重視する者としては、間が抜けた感じでがっかりでした。
湯は素晴らしいと思いましたが、表示をみると加水してるとのこと、私としては加水は「掛け流し」ではない!!と考えます。
残念です。
“風と水”さんが循環と指摘されてますがホントですか?
それ次第ではマイナス点ですね、信頼できなくなりますね。
どうなんでしょうか?8人が参考にしています







