温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >382ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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草津には地元の方の共同浴場が何箇所かありますが、ここは観光客を対象の温泉でしょうか。
なので、結構、混雑している印象があるのと、若干料金が高い気がしますが、さすが草津の湯ですので泉質は最高です。
恐るべし草津温泉。0人が参考にしています
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どこに居座るか迷うし、何か落ち着かないんだよな~
でも、まさに湯量豊富の草津温泉。
湯は草津独特の硫黄臭ではないので少し物足りないかな。0人が参考にしています
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ここも川原湯に来たら必ずよる温泉場なのですが、意外と長湯している人がいて、入りずらい環境です。
制限時間とか決まってないんでしたっけ?
なんせ狭いから、グループで3、4人先客がいるとトイレだけで終わってしまうだす。0人が参考にしています
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何時来ても誰もいない(平日)自分だけの時間を過ごせます。
どれだけの豪華な温泉場所より、ここが落ち着きます。
今は、ダム工事で雑音が聞こえておりますが、永遠に残したい温泉です。0人が参考にしています
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川原湯温泉の雰囲気がとても素晴らしい温泉街です。
ここに入ると時が止まった感覚に陥り、静寂好きにはたまらんです。
内湯と露天風呂は別ですけど、どちらもゆっくりと時間だけが過ぎていきます。(平日だけど)6人が参考にしています
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貸切風呂は、まあまあ良かったですが接客、食事は・・・もっと努力した方がお客さんは喜ぶと思います。
6人が参考にしています
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怒りの口コミ多いですね。
私は全国いろんな宿行きましたが、
ここが一番と思っています。
お部屋係の方のサービスなんかは良くも悪くも昔ながら。
古い建物だから音は筒抜け。
冬に行くと必ずと言っていいくらいカメムシが部屋にでるし。
料理は私は好きだけど『宿に泊まったら豪華なのを』と思う人には不満かな。
でも温かいものは温かく供されます。岩魚の塩焼きとか。
この宿の魅力は、やはり風呂でしょう。
そして宿の周りに何もないのでとにかく静かなのがとてもよいです。
仕事を忘れて、ひたすらお湯を楽しみ静かに過ごせるのが幸せです。
休前日に泊まっても、長寿の湯(24H女性用)は空いています。
みんな玉城の湯に行くのでしょうか。
(玉城の湯は自然湧出じゃないしかけ流しでもないので、入る気しません。)
長寿の湯を独り占め、、、至福の時です。
長寿の湯では、湯船が狭い分自然湧出する場所をすぐ見つけられます。
『あ、あったかい!』と思うほどの量が湧いてます。
泡のはじける音も楽しめます。
法師の湯のよさは言わずもがなです。
連れがいても、あまり話さず静かに入りたいですね。
混浴であることに文句言ってもしょうがないです。
タオル巻きとか水着とかは絶対解禁して欲しくないですね。
情緒が失われます。
伝統のルールの中で楽しめばいいだけのこと。
でも確かに混んでるときに入る勇気は私もありません。
宿泊して女性専用時間に入るか、
人の少ない時間帯を狙って夫と一緒に入ります。
冬の夜は湯気が行灯の明かりで光って、人の体が影にしか見えないのでおすすめです。
人の少ない時間帯は、瞑想しているような年配の一人客が多いので、
女性でも入りやすいと思います。
混むのはそれだけお湯がよくて人が押しかけるからで、
風呂のせいじゃないと思います。
あんないい風呂が非難されるのは悲しい。
どうぞ宿泊してゆっくりお湯を楽しんでみてください。2人が参考にしています
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民営化され、簡易保険加入者ではなくても加算料金もなく利用できるようになりました。久しぶりに利用しましたが、夕食時に目の前で野菜天ぷらを揚げてくれ、食べ放題のサービスがあり嬉しかったです。施設も綺麗で、無料で楽しめる卓球台もありカラオケボックスも完備。全国の簡保の宿で遣えるメンバーズ会員になれば、家族露天風呂が525円で利用できお得です!湯畑から離れていますが、静かでとてもいいところに立っており癒しを感じる2日間でした。
朝食バイキングはもう少しおかずが充実していたらいいですね。5人が参考にしています
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2月の三連休にお世話になりました。前日に雪が降ったこともあり、とても雰囲気がよかったです。宿へはのぼったりくだったり、息がきれたころ到着しました。
お風呂は内湯、露天ともに一度館内から出なければならないのでとても寒いです。露天はサンダルに履き替えてさらに下ります。苦労してたどりついた分、お湯の温かさや星空は最高です。朝には天然記念物のカモシカにあいました。
食事は地元でとれたヤマメや上州豚、鯉のさしみなど。「夜はどこにも出かけるところはありませんから」とはおかみさんの言葉で、お客は1時間以上かけて夕食を堪能しました。
設備の整ったホテルにはない、楽しさがあります。1人が参考にしています
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憧れの日本秘湯の会会員宿『萱の家』に立ち寄りで入浴しました。
近隣の萱葺き古民家を譲り受け移築再生したという萱葺屋根の素敵な建物は、先日やはり立ち寄りで訪れた『忠治館』を思い起こさせます。萱葺の屋根、黒光りする廊下に優しく灯る間接照明、太く重厚な梁と柱、懐かしい土間。500円の入浴料を払い、長い廊下を歩いて階段を上ります。女湯の赤い暖簾をくぐると‥やった~♪貸切です!
清潔な脱衣所には12の脱衣かごが棚に並んでいます。中央は広く空けられ棚の反対側には作り付けの長いす、洗面台にはドライヤー完備です。恐る恐る引き戸を開けると、写真で見ていた通りの総檜造りの湯殿。四角い湯船には中央に十文字に木材が渡されており法師温泉を彷彿とさせます。木製の風呂椅子と風呂桶が綺麗に積み上げられ、曇りガラスの向こうは銀世界。柔らかい日の光が差し込む様は幻想的で、お湯の流れる音だけが湯殿に響き時が止まってしまったよう。掛け湯をしてゆっくり身を沈めると、最初はちょっと熱めに感じましたが、慣れると適温で気持ちいい。。泉温が低いため加温あり、加水なし、加温と衛生管理のために循環濾過装置を使用とのことですが、そんなのが気にならないほどの風情があります。泉質よりも雰囲気を味わってください。
たっぷり1時間独り占めで堪能し、談話室の囲炉裏端で休憩していると、次々に今夜の宿泊客がいらっしゃいました。精進料理のお夕食頂いてみたい。次はぜひ泊りで利用してみたいお宿でした。4人が参考にしています




