温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >384ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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2月連休最終日の午前中訪れました。
「草津の宿では内湯を味わい、露天は西の河原で堪能する」というのが私の習慣。
湯畑→まんじゅう→西の河原という具合に、草津にくると儀式のように来てしまいます。
まんじゅうの後は、西の河原遊歩道途中の神社下の湧き水でのどを潤します。
改修工事後は初めての利用でしたが、女性風呂は屋根が2つほどできており、開放感が少々無くなった印象を受けました。
新たに真ん中辺りに設置された腰掛用の岩は人気で、混雑時は争奪戦が予想されます。
湯煙が風に吹かれて、お湯の表面をなぞるようにこちらへ向かってくる様は、圧巻。
好きな温度の場所を求めて移動したり、どれだけ湯口まで近づけるか挑戦したりするのも楽しいです。
移動しつつ、いろんな風景を堪能しているうちに、手がシワシワに。
毎度、間違いなく出るこの症状。これぞ、万代鉱泉のお力によるもの。
帰りは神社下で再び湧き水を飲みます。ふー、最高♪
敢えて希望を言えば、喫煙所を狭い入り口付近に設置するのはやめて欲しいです。
ここで待ち合わせると、体についたせっかくの硫黄臭がタバコ臭に取って代わられます。
皆さんも待ち合わせ場所には気をつけましょう。0人が参考にしています
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2月の連休真ん中の日に宿泊しました。
特におかみさんや仲居さんの対応は、もてなしの心がこもった、清々しいものでした。
さて、初めての西の河原源泉。
西の河原の「瑠璃の池」という源泉を使っているようで、この「瑠璃の池」は西の河原遊歩道からも確認できます。
私には、何だか他のどの源泉よりも、ピリリ感が強いように感じられました。
お湯が熱めだったせいもあるのでしょうか、草津でもここのお湯だけは、私もツレも湯上りに体が真っ赤になりました。
大浴場と大きい露天風呂はそれなりですが、中浴場の方は宿の規模からすると少々ガッカリするかもしれません。
私のお気に入りは、中浴場から行く「小露天風呂」です。
通路も凍る極寒の早朝に、激熱のお湯と、修行に近いものがありましたが、木造のかわいらしいしつらえに感動。
熱い、眺めが良くない、外から見えそうでと入るのやめている方もいましたが、浴槽が小さいので辞退は大歓迎。
草津にこんな風情ある露天風呂があったとは。新たな発見でした。
大浴場と中浴場は男女交代になりますが、交代パターンが毎日同じなので、立ち寄り利用だといつも同じお風呂になってしまうのが難点。
たまには時間帯を変えて違う景色を楽しみたいものです。
あと、私の泊まった「葛城」というお部屋は、キレイではありましたが、窓ガラスが1枚。
寒くて常に障子やカーテンを閉めざるを得ず、日中は少々ストレスでした。
冬の宿泊では、2重窓が基本装備の湯畑周辺宿に軍配が上がってしまうかも。
(写真は玄関脇の足湯)6人が参考にしています
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ツーリング途中温泉に入りたくなり、四万温泉が近くにあったので寄ることに。
積善館の事は知らずに来たのですが、建物を見てびっくり。
こんな立派な施設じゃ、日帰りはやってないかと思いきや
日帰り入浴もOKと知り、迷わず入りました。
お湯がどうこうとかの次元を超えて、素晴らしい体験をさせていただきました。
今度は是非泊まりできたいです。8人が参考にしています
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1月1日より値上げになりました。
平 日 大人 650円 小人 300円 2歳以下 無料
土日祝 大人 700円 小人 300円 2歳以下 無料
燃料高騰のおり仕方がない事とはいえ、営業時間も短縮されてしまいましたし、ちょっと心配。
悪循環にならないよう祈っております。0人が参考にしています
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蛍の季節でした。
群馬からだと碓氷バイパスではない国道18号を行きます。
碓氷峠の手前、中山道の坂本宿を過ぎたあたりから右にそれて山道を進みます。
坂本は難所の碓氷峠越えのために設けられた宿場で
ここが宿場町だったことを推測できる趣が今でも残ってます。
“きりづみ”確かに秘境感は申し分ないですが。
明治中頃には開発が進み、旅館、別荘など40軒以上の賑わいだったそうです、
明治43年に大雨で山津波が発生し金湯館1軒だけが残ることとなるそれまでは。
今の霧積からは信じられない話だ。
そんな賑わいの欠片も痕跡も何も無い。
六角風呂は賑やかだった頃の共同浴場を再現したのだそうです。
この日は六角風呂が男湯だったのでよかったです。
お湯的にはそれほどでもないですが
六角風呂の雰囲気はよいものでした。
上流の日本秘湯を守る会の金湯館から歩いて来られた人と一緒になりました。4人が参考にしています
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今月の中旬に1泊2日でお世話になりました。
温泉、食事、サービスどれも期待以上でした。
温泉は内湯(男女別)と露天の2箇所あります。
さらに内湯には加温された浴槽と
源泉の浴槽(常温なのでとっても冷たい!)があります。
この源泉は茶色く濁り、塩化ナトリウム泉では類を見ないほどの濃さです。
また、露天風呂は昼間が良いでしょう。
風呂場の下を流れる川のせせらぎを聞きながら浸かる温泉は風情があり
心癒されます・・・
食事は鉱泉黄飯、鍋物、川魚、山菜等・・初めて口にするものもありましたが
素朴でどこか懐かしい味わいでした。おいしくいただきました。
群馬県の宿ですが、埼玉県寄りですので東京からでもあまり遠い感じはしませんでした。
派手さはないですが、温泉宿としてのクオリティの高さを感じました。
おすすめです。3人が参考にしています
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相当、遠くへ行かないといい温泉には入れない、と思いこんでいましたが、そうでもないですね。
藤岡温泉ホテルは、上信越道の藤岡インターから三十分。東京から行った場合、伊香保より近いので、午後出かけても十分、間に合います。そのうえ、これだけ近いのに、自然がいっぱい。周囲に人工的なものがないので、本当にくつろげます。
なによりも、温泉が、私好みのアルカリ性。濃いので加水しているようですが、それでもヌルヌル感がすごい。お食事も、シェフのこだわりが感じられて、文句のつけようがない(お値段を考えれば、立派なものです)。本館にも石風呂がありましたが、別館の桧風呂だけで十分、満足しました。 少し暖かくなったら、また行きたいものです。0人が参考にしています
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職場の仲間と突然に泊まりがけで温泉旅館に泊まろうということで、インターネットで当日予約していきました。
宿泊費が結構お得な値段だったので正直あまり期待していなかったのですが、設備もこぎれいでした。
肝心の浴槽はいたってスタンダード。内湯と露天風呂があり、露天にはログハウスがあってそこにサウナがあります。泊まった当日は大雪だったので、露天からの景色はかなり気分が良かったです。泉質も肌に柔らかくて、ほんのり硫黄臭がしました。
夕食は山賊鍋といってイノブタの鍋。個室の食事処で囲炉裏を囲みながらの食事で満足度は高かったです。0人が参考にしています
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2月23日土曜日の午後2時ごろ訪れました。
吹雪のような降雪の中でしたが、客足は途絶えず駐車場もかなり混んでいました。
さすがはゴルフ場の施設ですね、綺麗だし広いし豪華です。
訪問時は脱衣所も浴場も混雑していましたが、1時間ほどいるうちにはガラガラになって快適に過ごせました。
ガラス面が広く明るい内湯、狭いながらも景色の良い露天、カランの数も充分です。
泉質は今更言うまでもなく、ツルスベ、ヌルヌルの強いアルカリ性単純泉、源泉掛け流し。
湯上り後は驚くほどお肌がすべすべでした。
脱衣所では係の方が丁寧に清掃をしていましたし、休憩所も空いていてのんびり。
皆さんの高評価が納得の温泉でした。
入浴料600円 冬は土日も11時半から入れます。2人が参考にしています
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先日、武尊温泉・萱の家を訪れたさい、途中の看板がなぜかとっても気にかかり、川場再訪となりました。
場所がちょっと分かりづらいのですが、ふれあいの家温泉館を過ぎてすぐ左に入る道があり
角に見逃してしまいそうな小さな看板が建っています。
細い道を下っていくと、一瞬躊躇してしまうような鄙びた風情の建物が見えてきますが、
これがどうして、一歩中に入ると、外観とのギャップの大きいお洒落な館内となっています。
特に女性の方なら皆さんお気に召すのではないでしょうか?
入浴開始時間の12時丁度にお邪魔したのですが、まだお掃除が終わっていないとの事で
ロビー(?)で少々待たされました。ナチュラル素材の雑貨等を扱うショップになっているので
ぶらぶらしながら、退屈せずに待っていると、スタッフの方がお待たせしましたと丁寧に案内をしてくれました。
料金は800円、受付で支払い、貴重品を預けます。(ロッカーはありません)
浴場まで歩く廊下も、素敵なインテリアが飾られ古さとモダンが調和した和の趣です。
浴室もその前の湯上り所も木材をふんだんに使用して綺麗です。
お湯は、無色透明硫黄臭の少々するトロスベ系、ちょっと熱め。私の大好きなお湯です♪
消毒なしの循環かけ流し併用。湯殿も浴槽も木材でとても落ち着きます。
湯口は二段式で、上の源泉口は飲泉もできますが、とても熱いのでご注意下さい。
お味はあまり塩気のないたまご風味、とても優しいお味でした。
内湯から出られる露天は、岩風呂で若干温め。
この日は雪見風呂となりましたので頭が濡れて長居はできずに残念でした。
入浴時間は1時間程度の制限がありますが、これだけ整った設備でお湯も良しと来れば満足度は高いです。2人が参考にしています








