温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >167ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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関越昭和ICで初めての下車、そこには新しい道の駅昭和があり、新しい温泉の足湯がありました。
隣のキャノン工場から湧出、無色透明、73.2℃200㍑Ph8.7、Na塩化物硫酸塩温泉だそうです。
亜麻色の髪の乙女の湯と仮名されていました。私はキャノンの湯でいいかと…
食事の後、そこから下ること4~5キロの昭和の湯、役場の様な雰囲気の外観です。
来客200万人達成だそうで、フロントで福引きやってたおかげで、入館に時間がかかる。引いた玉の色でポイントサービス、私は白2つ(二人分)2ポイントだ。 中には9ポイント稼ぐ人も…
しかしフロント内側に券売機があるので活用すればいいかと思う。何故かフロント係が使用していた。
靴は解放棚と10円返却ロッカーがある。フロント支払うと広めの廊下兼ロビー、ガラス面の向こうは水車、足湯がある。
右に大広間を見て、湯殿は左である。
来客数のグラフが出ていた。平成8年半ば開業で翌年の客数が多い。私はその頃、両親と来ている。
12時半に来たが、駐車場からして、今日は空いているようだ。カラオケの受付終了の札が出ていた。
脱衣ロッカー100円返却式、籠棚あり。
洗面台:くし・綿棒・ビニール袋ありとサービスが良い。
浴室:灰色系のタイル壁、灰色に赤タイルが混ざる床、
浴槽:灰赤系タイル縁、広めの無色透明の湯。
カラン:仕切り壁あり、桶台なしで使い辛い。
サウナ:5人で窮屈2段席。FM79.5(埼玉)?が流れる。
露天は岩風呂、薄赤系の岩が囲む。気持ち良いが暑く、石畳が焼ける。
片品川に面しているがほとんど見えない。川向こうは沼田の高台地で、見えないようにとの配慮だろう。
昨日はプールのシャワーのみで、今日の温泉はより一層気持ちよかった。
アルカリ性単純泉
アルカリ性低張性高温泉
65.8℃110㍑Ph9.1
井戸・水道加水 加温 循環濾過 塩素
500円(6時間)
400円(障害者)
12H240826日晴2回目2人が参考にしています
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たまたま近くを通りがかって入りました。平日夜遅くでしたが、この一帯は太田スマイルタウンとかいう複合施設で、ネットカフェやらビリヤードやらスロットやらがあってちょっとアヤシイ活気があります。この温泉も深夜2時までに入れば翌朝9時までいられるという健康ランド方式。平日入館料500円。翌朝までいるには、深夜料金など計2000円。390円の朝風呂もある。
口コミで評判のいいモンゴル式サウナには入らなかったので、温泉だけだとどうしても評価は下がります。PH7.8の弱アルカリ性の単純温泉ですが温泉らしさはほとんどないお湯です。
浴槽の種類は多く多彩です。内湯にはジェット系がいろいろ。しかもいわゆるジェットではなく、強い水流で筋肉を揺らす燃焼系や、ゆるい水流の癒し系など、わりと独特でよかった。
露天はすべて温泉。大きめの岩風呂は水深もちょうどよく、腰掛けられるので長湯できます。夏場は38℃ほどのぬる湯。檜風呂は週替りのイベント風呂。漢方の薬湯になっていましたが、わりとしっかり効いていました。最近湯船の縁だけ檜が多いですが、この浴槽は総檜でちゃんとしてます。このほかにもつぼ湯や歩行浴、木石化風呂(析出物でゴワゴワになった浴槽のニセモノ?)などあります。
全体にゆったり作ってあって、しかもきれいでした。夜遅くだったのであまり混んでいませんでしたが、洗い場の数も多く施設的にはよかったと思います。食事処は深夜1時まで。畳スペースも広く、ゴロゴロしたり寝たりできます。3階にも寝られる部屋があるようです。貸切家族風呂も7つあります。9人が参考にしています
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沢渡温泉を過ぎた先に、『大岩フラワーガーデン』という所があり、妻の家族と出かけた。
ここは埼玉から越して来た人が、ここの岩山に魅了され開墾し、花畑を造ったそう。
8月はひまわりが一角を彩っていた。
ひまわり畑にはいればその良さはわかる。
さて、温泉は渋そうな沢渡温泉をパスされてしまった。共同浴場や温泉街を横に見て車は進む。
沢渡は昔一泊した事があるが、久々だ。
仕方ないので、たんげ温泉を薦めてみた。
沢渡温泉に来る道の途中から、反下川沿いに入る、案外民家が多い明るい山あいである。
その終点部に美郷館はあり、敷居がたかそうな和風館である。
しかしひと気がなく、玄関前階段を上った処で、連れが気がついた、日帰りはありませんの看板。
この日は小野上温泉さちの湯に行きました。
たんげ温泉 美郷の湯
Ca-硫酸塩温泉
36.5℃ 120㍑ Ph8.5
1991建立
宿泊のみ8人が参考にしています
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家族で盆休み直後に宿泊で利用。温泉は、ホテル併設としてはめずらしく掛け流し(加水有り)。洗い場が多く、赤ちゃん連れに対する設備も考慮されています。露天風呂が浅めで、ただ座っただけだと肩が出てしまうので、冬はちょっとつらいかも。
レストランの内容はよいです。
ホテルの接客は、ハイシーズンであったこともあり、振り回され気味。丁寧に接客しようとしている意図は見えるのですが、まぁ普通かな。ホテル併設の温泉としては良いと思いますし、機会があれば温泉のみの利用をしても良いかなと。2人が参考にしています
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一人一泊39500円の特別室
口コミやら調べていったので食事に期待はしていなかったのですが、あまりにもひどくて驚きました。
お品書きにあった肉料理「群馬県産大和豚と夏野菜の冷製自家製胡麻ダレ」えっこれ???冷えた薄いお肉が二枚お皿に置いてあったのが、席に着く前からセットで置いてあります。お造りも最初からおいてあります。
何もおいしいものはありません。
美味しくなくても普通にいただければいいのですが、積極的に食べたくない。
朝もこれまたひどくて、出来合いの缶詰、瓶詰めを9分割のプレートに並べてるのが、置かれていてがっかり。ここまでひどい朝食には1泊6500円の民宿でも出会えないです。
食事に興味のない方には泊まっても大丈夫です。
施設はきれいに掃除も行き届いています。
部屋は高い金額でしたので、湯畑近くの旅館では広かった方です。サービスも老舗らしく行き届いておりくつろげます。
お湯は皆さんの言うとおり、現在時点では最高の草津の湯が楽しめました。昔と違うと言うのは草津温泉全体の問題でしょう。
食事以外は及第点ですが、二度とこの宿でこの金額は払わないでしょう。今回は前日に行くことになり「つつじ亭」「草津ホテル」「大阪屋」さんなど予約出来なくて不安を抱えながらの「奈良屋」さんで、不安が的中してしまった。立ち寄り湯だけにすることが良い判断だと思います。15人が参考にしています
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谷川岳を望む地に佇む、太宰治ゆかりの宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。洗練されたもてなしと、上質な空気が感じられます。入浴料1000円を払って、大浴場「殿の湯」へ。浴室に入った途端、檜のいい香りに包まれ、気持ちが和らぎます。大人12人が足を伸ばして入れるサイズの、石造り木枠内湯には、無色透明の単純温泉が満ちています。循環ですが、湯温42℃位の適温。PH8.4ながら、ツルツルする浴感。1人サイズの湯舟に見えるほど大きな切り株の湯口から、豊富に注がれています。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズの石組み浴槽で、こちらも42℃位。露天では、升酒やアイスを注文することができ、実際に飲んでいる人がいたので、ちょっとびっくり。でも、羨ましいくらいかな。泊まって、もっと旅情に浸りたくなる宿でした。
9人が参考にしています
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上越線ゆびそ駅にほど近く、昭和レトロな外観の宿。ロビーにも卓球台が置かれ、昭和キター!と心の中で叫んでしまいました。入浴料500円を払って、玄関から左手奥の大浴場へ。10人サイズの石組み内湯には、無色透明の単純温泉(源泉:奥利根の湯)がかけ流しにされています。表層は熱めでしたが、かき混ぜるとちょっと温めに。石膏臭のする新鮮な湯は、PH8.4ながらさらりとした浴感。析出物で白くなった岩が、静かに時の流れを物語っています。ゆっくり貸切状態で満喫した後、入れ違いで一人、また一人とお客さんが訪れていました。
14人が参考にしています
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旅籠を思わせる、和の情緒たっぷりの宿。日曜日のお昼頃、日帰り入浴してみました。入浴料800円を払って、玄関から左手奥に進み、大浴場「しゃくなげの湯」へ。大人6人が足を伸ばして入れるサイズの、石造りタイル張り内湯があり、無色透明の単純温泉(源泉:薬師の湯)が満ちています。PH8.2で、浴感はさらり。湯温は、42℃強位です。加温、循環ながら、シャワーも温泉。豆乳シャンプー等のアメニティで、料金もちょっと高めなのかな。でも、終始貸切状態でのんびりできました。日帰り入浴の場合は内湯のみですが、開放感のある露天風呂もあるとのこと。次回は、泊まりで入ってみたいです。
18人が参考にしています









