温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >170ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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日本秘湯を守る会会員の宿。昨年、日帰り入浴しました。綺麗に葺かれた茅葺き屋根の建物が建ち並び、旅情をそそられます。目玉は流れ落ちる滝を間近に湯浴みができる「滝見乃湯」。いつか泊まって囲炉裏を囲み、郷の馳走を味わってみたいです。
9人が参考にしています
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大学時代の同期と行ってきました
外観はこじんまりしているのですが、とてもきれいでした
見ている感じですとお客さんとして地元の方が多いように思いました
お風呂場内風呂と露天風呂の2種類あり、お湯の温度も丁度良く水質も柔らかいように思いました
(*^^*)
露天風呂、内風呂共に河原の景色と山間、空のコントラストがとてもキレイでした
(*≧ω≦)
ただ時期が時期だけにアブなどの虫が多かったので苦手な人には夏は避けるのもありかと思います
f(^^;
また、利用したいと思います
(*≧ω≦)5人が参考にしています
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鳩が傷を癒して飛び立つのを見て、村人が「鳩の湯」と名付けたという、江戸時代より栄えた奥上州の温川沿いの一軒宿。以前通りがかった時から、いつか入ってみたいと思っていましたが、この前ようやく日帰り入浴できました。かつての湯治場を偲ばせる、木造の趣ある建物。入浴料800円を払って、館内へ。古いのかと思っていましたが、リューアルされていて、廊下も人感センサーで、電気が点灯します。内湯と露天風呂は別れていて、まずは内湯から。浴槽には、檜の板が並べられていて、蓋がされています。蓋を外して入るのが、江戸時代からの風習と掲示。外した板は何処に置くのか迷いましたが、邪魔にならない所に、立て掛けました。大人5人が足を伸ばして入れるサイズの石造り浴槽には、透き通った茶褐色のナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉が満ちています。ガラス越しに、初夏の緑が眩しい。PH6.68で、少しキシキシする浴感。湯温は、41℃位のぬるめ。茶色の湯の花も底に沈殿し、歩くと舞い上がります。アワ付きもちょっと見られました。また檜の蓋をして、服を着て階段を上り、次は露天風呂へ。4人サイズの石造り木枠浴槽は、自然石を用い趣があります。屋根付きで二面ガラス張りなので、厳密には露天風呂ではないのですが、雨や虫の多い季節も大丈夫そう。湯温は38℃位の、かなりぬるめ。立ち上がると川が見えますが、対岸の民家から、こちらが丸見えです。この日は内湯、露天ともずっと貸切状態で、まったりと満喫できました。
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相間川のほとりに建つ、倉渕福祉センターに併設された日帰り温泉施設。日曜日の昼過ぎ、温泉博士の特典でタダで(通常700円)利用してみました。高崎市外在住者は、土日祝日のみ利用可となっています。「和風風呂」と「洋風風呂」があり、男女週替わりで、この日は男性が洋風風呂。浴室には、ジャグジー付き15人サイズの石造りタイル張り内湯があり、黄褐色のナトリウム・カルシウム-塩化物強塩温泉が満ちています。PH6.9で、さらりとした浴感。アブラ臭がして、湯口付近では鉄臭もします。続いて、外の露天風呂へ。扇型の12人サイズの石造りタイル張り浴槽で、囲われているため眺望はありません。陽を浴びて、表面にアブラの膜が見られます。内湯、露天風呂とも、41.5℃位のぬるめ。休み処は人でいっぱいでしたが、昼過ぎだったので、風呂場は空いていました。
11人が参考にしています
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観音山の丘陵に建つ一軒宿。もとは料理旅館で、古くからある清水鉱泉を復活させたのだそうです。日曜日の午前中、日帰り入浴してみました。受付で下駄箱の鍵を預け、入浴料550円(公式HPのクーポン利用で100円引き)を払います。受付右手の階段を上り、展望風呂「きよみずの湯」へ。13人サイズの石造り木枠内湯には、うっすら茶褐色のメタけい酸含有泉が満ちています。PH7.2で、さらりとした浴感。湯温は、41℃位に加温。ガラス越しに高崎市街が一望でき、見晴らしがいい!露天風呂はありませんが、隣にテラスがあり、ほてった体をクールダウンできます。しばらく貸切状態で、まったりできました。湯上がりには、お休み処で休憩も。ちょっと早めに、お昼ご飯で「夏御前」(987円)をいただきました。量も申し分なく、美味しかったです。近くにあったら、ちょくちょく行きそうです。
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国道18号安中駅前立体交差点から県道を行く、夏の猛暑の中行った磯部温泉。周辺散策は断念した。
安中市の施設のようで、昨年10周年を迎えたそうです。
年を取った父もここは良く来ていたせいか覚えていた。
コンクリートの2階建てで、地下一階には砂塩風呂(別料金)もある。
1階 フロント 売店 食事処(畳敷き) 浴室 リラックスルーム(寝椅子10席程)
2階 (現在使用中止中)中広間 休憩室 スカイラウンジ(屋上)
靴鍵コイン不要→フロント鍵預け、支払い、入館カード受ける(帰りに返却し清算する)→浴室右手→温泉記号の基になった図柄の暖簾をくぐり湯殿へ→浴室は男女日替わりである→薄黄色脱衣ロッカーコイン不要→
浴室:レンガ風の壁、オレンジの石畳。
カラン:赤茶のタイル貼り、シャワー一体式、桶台の排湯仕切りは低い段差をつけはっきりしている。
サウナ:遠赤外線、ロッキー仕立て、狭いながらTVもあり本格的。
浴槽:カーブを描く浴槽は2つに分かれ、一つは気泡浴。
湯はあつめ、長湯出来ない、無色透明だがやや白濁りを感じる。
露天:3つの円を描いた縁取り浴槽は、赤茶のタイルで温泉の堆積物が付着して白っぽくなっていた。
一角には打たせ湯が健在、同居している。
数度来ているが、角張りの檜露天風呂を想像していたので、こちらの浴室は初めてかも知れない。
含銅・鉄(Ⅱ)-Na-塩化物・炭酸水素塩強塩温泉
中性高張性高温泉
52.6℃ 149㍑ Ph7.1
受付10~20時
3時間500円障害者300円
休館日1・3火曜日
磯部駅徒歩5分
03H151124月 推定3回目
12H240728土晴推定4回目入浴
←前湯 裏磐梯ロイヤルホテル
→次湯 テルメ高崎3人が参考にしています
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四万温泉の共同湯に入りそびれた帰り、そのまま帰るのも物足りなく思われ、沢渡温泉に行ってみた。
まるほん旅館に着いたの夕方6時すぎ。1時間でよければどうぞということで入らせていただいた。歩道橋を下りていくような構造の風呂には前から入ってみたかったのだ。
館内は入り組んでいて、幾つか曲がったり下りたりののち、あの”歩道橋”が出現。橋から見下ろすと左右に長方形とL字の風呂が見える。檜の浴室に浴槽底のターコイズブルーの対照が美しい。
長方形の方は2、3人サイズ、L字型は3、4人サイズで、長方形の方がやや熱めの体感43℃。湯は無色透明でマイルドなアルカリ泉だが、特徴がないわけではなく、うっすらタマゴ臭漂う湯を口にしてみると、何ともまろやかな旨みを感じた。胃腸に良さげなこの湯を何度もすすってみた。
入って暫くすると誰もいなくなり、暮れなずむ風呂場の空気の変化を堪能した。15人が参考にしています











