温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >166ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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開くと同時に入場。この日の1番風呂に入った。昔すごく熱かった記憶があったが、この日は適温。さわやかな風が吹く中、露天を独占。気分のいい湯浴みを楽しんだ。休憩場に入るのには料金を取られることを、この日、知ってビックリ。露天は小さいが気分のいい湯浴みができる。階下には別の浴室があり、こちらにはカランも備わっている。
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源泉掛け流しで、リーズナブルな料金に魅かれて宿泊した。部屋は湖畔側にあり、対岸まで一望できる。また、湯船は湖面近くに設えられており、露天はなくとも展望のよさは抜群。しかも、黄土色の源泉が体をやさしく包む。ここは長湯が楽しめ、身も心も緩めてくれるすばらしい温泉である。
食事は食事どころでいただくのだが、いい味だった。それに公営の施設でありながら、すごく丁寧な応対が気持ちよかった。高齢者を連れた人たちが多いせいもあるのだろうが、すべてのんびり、ゆっくり。これが温泉での癒しにはピッタリのように思えた。2人が参考にしています
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湯畑から近く、旅館松村屋の正面にある共同浴場。日曜日の午前中、初めて行ってみました。観光客が行き交う通りに位置しながら、入っていく人は見かけません。戸を開けてみると、脱衣場は広くて使い易い感じ。4人サイズの石造り浴槽には、湯畑源泉のうっすら緑がかった透明の湯が満ちています。湯温は41℃位で、意外とぬるめ。天窓の他にも、5つの小窓があり、室内も明るく、湯気もこもりません。しばらく、貸切状態で満喫できました。帰りがけ、時間湯のテープが流れていたので、いつかはチャレンジしてみたいと思いました。また、草津観光協会のHPを見ると、地域住民以外の利用時間は9~17時となっていました。これからも時間とマナーを守って、利用させて頂きたいものです。
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源頼朝が発見したという、川原湯温泉の共同浴場。土曜日の午後、初めて行ってみました。正面に源氏の紋所「笹リンドウ」が大きく掲げられ、数台分ですが前に駐車場もあります。入浴料300円を払って、入り口から右手奥に進み、階段を下りて露天風呂へ。8人サイズの石造り浴槽には、うっすらと濁った含硫黄-カルシウム・ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉。加水ながら、かけ流しにされています。PH7.1で、肌に優しい浴感。少しアブラ臭がして、口に含むとほんのり硫黄臭で微塩味。立ち上がると、谷が見下ろせます。湯温は、41℃位。貸切状態で、しばし満喫しました。一度服を着て、今度は受付手前で階段を下りて、内湯へ。脱衣場から更に木の手摺を伝って内湯まで階段を下りていく、昔ながらの造りです。6人サイズの石造り浴槽から、サラサラとオーバーフロ-。こちらも、湯温41℃位。まったりしていたら、けっこう汗が出ました。お湯も満足でしたが、この雰囲気に癒されました。
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通常1200円の日帰り入浴料!当日はキャンペーン期間中につき、素泊まり一人入浴料程度で利用した!しかも万座プリンスの入浴券付き!非常に有り難い企画であった。
温泉は今更説明する必要も無いですね…
全てにおいて、満足できました!5人が参考にしています
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日光から沼田に抜ける、国道120号線沿いに佇む、食堂や無料の足湯などを併設した日帰り温泉施設。日曜日の夕方、利用してみました。入浴料は700円。受付には人がいなくて、呼び出しボタンを押すと、食堂の方から来てくれます。浴室には、18人サイズの珍しいカギ形の内湯があり、無色透明の単純温泉(1号泉と2号泉の混合)が満ちています。湯温は41℃位、少しぬめりのある肌に優しい浴感。源泉温度が高いので加水しているものの、毎分300リットルの豊富な湯量でかけ流しにしています。続いて、外の露天風呂へ。右手の打たせ湯付き8人サイズの石組み浴槽は、42℃位の適温。隣の20人サイズの石組み浴槽は、40℃位のぬるめでオーバーフロー。まったりしていると、少しアワ付きも見られました。奥の一段高いところに、4人分のジャグジー付き寝湯もあり、こちらも40℃位。囲われているので眺望はありませんが、山の景色は望めました。やがて先客が上がられ、貸切状態で満喫。帰りに400円の蕎麦を食べようと食堂に行ってみると、まだ17時前だったのにもう閉店。蕎麦を食べたいなら、早めが良さそうです。
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ずいぶん以前に、万座プリンスに宿泊したことがある。その時の泉質に関する印象は、それほど良いものではなかった。
今回訪問した日進館の泉質は、本当に良いと感じた。ただ、いささか温い。感覚的には、
姥湯 40度未満
苦湯 40度位
滝湯 41度位
姥苦湯 43度位
ささ湯 45度位
極楽湯 42度位
だが、何故ここまで温いのか。加水して温度を下げているのであれば、姥湯、苦湯などは2度ほど上げて欲しいものだ。
お湯は、白濁しているものと透明感のあるものがあり、いずれも細かな、クリーム色の湯花が舞っている。鼻腔を硫黄臭で満たしながらいつまでも入っていたいお湯である。
ただ、万天の湯は宿泊者専用のようで、入浴は叶わなかった。
日進館のHPの日帰り入浴プランを見れば、どうしても万天の湯にも入れるように読めるのだが・・・。
白根山の中腹は紅葉の盛りで、先頭は既に草津温泉に達していた。7人が参考にしています







