温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >166ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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一人一泊39500円の特別室
口コミやら調べていったので食事に期待はしていなかったのですが、あまりにもひどくて驚きました。
お品書きにあった肉料理「群馬県産大和豚と夏野菜の冷製自家製胡麻ダレ」えっこれ???冷えた薄いお肉が二枚お皿に置いてあったのが、席に着く前からセットで置いてあります。お造りも最初からおいてあります。
何もおいしいものはありません。
美味しくなくても普通にいただければいいのですが、積極的に食べたくない。
朝もこれまたひどくて、出来合いの缶詰、瓶詰めを9分割のプレートに並べてるのが、置かれていてがっかり。ここまでひどい朝食には1泊6500円の民宿でも出会えないです。
食事に興味のない方には泊まっても大丈夫です。
施設はきれいに掃除も行き届いています。
部屋は高い金額でしたので、湯畑近くの旅館では広かった方です。サービスも老舗らしく行き届いておりくつろげます。
お湯は皆さんの言うとおり、現在時点では最高の草津の湯が楽しめました。昔と違うと言うのは草津温泉全体の問題でしょう。
食事以外は及第点ですが、二度とこの宿でこの金額は払わないでしょう。今回は前日に行くことになり「つつじ亭」「草津ホテル」「大阪屋」さんなど予約出来なくて不安を抱えながらの「奈良屋」さんで、不安が的中してしまった。立ち寄り湯だけにすることが良い判断だと思います。15人が参考にしています
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谷川岳を望む地に佇む、太宰治ゆかりの宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。洗練されたもてなしと、上質な空気が感じられます。入浴料1000円を払って、大浴場「殿の湯」へ。浴室に入った途端、檜のいい香りに包まれ、気持ちが和らぎます。大人12人が足を伸ばして入れるサイズの、石造り木枠内湯には、無色透明の単純温泉が満ちています。循環ですが、湯温42℃位の適温。PH8.4ながら、ツルツルする浴感。1人サイズの湯舟に見えるほど大きな切り株の湯口から、豊富に注がれています。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズの石組み浴槽で、こちらも42℃位。露天では、升酒やアイスを注文することができ、実際に飲んでいる人がいたので、ちょっとびっくり。でも、羨ましいくらいかな。泊まって、もっと旅情に浸りたくなる宿でした。
9人が参考にしています
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上越線ゆびそ駅にほど近く、昭和レトロな外観の宿。ロビーにも卓球台が置かれ、昭和キター!と心の中で叫んでしまいました。入浴料500円を払って、玄関から左手奥の大浴場へ。10人サイズの石組み内湯には、無色透明の単純温泉(源泉:奥利根の湯)がかけ流しにされています。表層は熱めでしたが、かき混ぜるとちょっと温めに。石膏臭のする新鮮な湯は、PH8.4ながらさらりとした浴感。析出物で白くなった岩が、静かに時の流れを物語っています。ゆっくり貸切状態で満喫した後、入れ違いで一人、また一人とお客さんが訪れていました。
14人が参考にしています
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旅籠を思わせる、和の情緒たっぷりの宿。日曜日のお昼頃、日帰り入浴してみました。入浴料800円を払って、玄関から左手奥に進み、大浴場「しゃくなげの湯」へ。大人6人が足を伸ばして入れるサイズの、石造りタイル張り内湯があり、無色透明の単純温泉(源泉:薬師の湯)が満ちています。PH8.2で、浴感はさらり。湯温は、42℃強位です。加温、循環ながら、シャワーも温泉。豆乳シャンプー等のアメニティで、料金もちょっと高めなのかな。でも、終始貸切状態でのんびりできました。日帰り入浴の場合は内湯のみですが、開放感のある露天風呂もあるとのこと。次回は、泊まりで入ってみたいです。
18人が参考にしています
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湯畑から、途中もらった無料の温泉饅頭を食べつつ露天に向かいます。
道中西の河原公園を通りますが、賽の河原もかくやと思わせる荒涼さで、ちょっとおっかない雰囲気ですね。
露天風呂の入り口までたどり着き、入湯料金大人500円、子供300円を支払います(公式モバイルサイトには割引があるようです)。
ロッカーですが、受付のところにある貴重品用のものは100円バック方式、脱衣所のものはそうでないようです。
さて露天風呂ですが、一言で言うと池ですw
広大な深緑の温泉、奥に進むに従って温度が上昇して参ります。
泉質や効能よりも、体験するためのスポットとしてはなかなか良い雰囲気でした。
あと、洗い場がないので抵抗ある方はご注意ください。5人が参考にしています
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大正15年創業の湯檜曽温泉の老舗宿。昭和初期には、与謝野晶子・鉄幹夫妻も投宿したというこちらの宿に、日曜日の午前中、日帰り入浴して来ました。入浴料800円を払って、玄関から左手奥の男子浴室(大風呂)へ。中に入ってみると、床や壁、浴槽はもちろん、アーチ型の天井まで、鮮やかな全面タイル張りに目を奪われます。風情があり、特にジャンパーのタイル画がとてもいい!!この14人サイズのL字型内湯から、サラサラと無色透明の単純温泉がオーバーフロー。脱衣場の壁に2枚の分析書があり、後で聞いたら2つ(「林屋の湯」PH7.9と「音松の湯・薬師の湯混合」PH8.2)をブレンドしてるとのこと。石膏臭がして、湯温は42℃位、さらりとした浴感です。クールダウンのため窓に近づくと、清流が眺められ、川面を渡る風が心地良い。ずっと貸切状態で、かけ流しの湯を堪能できました。女将さんや、若女将の対応も良かったので、次回は泊まりで利用したいです。
22人が参考にしています
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外壁にはめがね橋をあしらったデザインとなっています。
内湯,露天風呂共に薄緑色の湯で満たされています。露天風呂からはゴルフのコースが見えました。アップダウンのある山岳コースのようです。ゆっくりと寛ぎたい温泉ですが、3時間の時間制限があります。
レストランには横川名物峠の釜飯の他に釜飯定食がありました。単品との価格差350円の内容を聞いたのですが、お店の方でも良くわからないようでした。でも、刺身コンニャクが付いていることがわかったので、定食にしました。小さい釜にはキャベツの漬物、もう一品はゴーヤとコンニャクの炒め物が付いていました。
シャンプー.ボディソープ付き3時間500円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。0人が参考にしています
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利根川の大渓谷と谷川岳を望む、水上温泉の鉄筋11階建ての大型旅館。土曜日に、一泊素泊まりで利用してみました。3つの貸切風呂を含めて、16種類のお風呂を湯めぐりできるところが、こちらの宿のウリ。ところが、大浴場が夜7時に男女入替えになることを知らず、到着したら19時をとっくに過ぎていたので、ちょっと失敗。チェックアウトまで入替え無しなので、大浴場「水晶風呂」の方には入れませんでした。気を取り直し、利根川亭の地下1階にある大浴場「牧水の湯」へ。脱衣場に入ると、右手に露天風呂へ下りる階段、左手は内湯へと別れます。まずは、内湯から。30人サイズの石造り浴槽があり、無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉が満ちています。太い柱と梁で支えられた、重厚な造り。湯温は42℃位で、PH7.6のさらりとした浴感です。次に、脱衣場へ戻り、裸のまま階段を下りて、露天風呂へ。石組みの浴槽が2つあり、左手が6人サイズ、右手が4人サイズで共に42℃弱位です。木々が繁り、景色は望めませんが、24時間利用できるのが有難い。翌朝も、満喫しました。一休みして、もう1つの湯処「奥利根八湯」へ。3~6人サイズの様々な浴槽が並ぶ、バラエティ風呂です。どれも41~42℃位で、子供でも大丈夫。川に近く、柵の隙間から川面が見えました。早めにチェックインして、のんびり湯浴み、食事を楽しむのに、オススメです。
17人が参考にしています
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県道前橋高崎線沿い、高崎との境界寄りにある小柄なスーパー銭湯。壁の大きな一休さんの看板が目印。隣には同一経営?のフットサル場がある。93年2月開業。
靴は100円返却式、鍵は自己保持である。入口をはいると、券売機、フロント、小さなロビーで、すぐ男女入口と2階への階段である。
脱衣室は畳敷き、4段のボックスロッカー100円返却式である。
浴室:クリーム色の床、壁は白のタイル貼り。
左手カラン:すべて丸穴が付いたステンレス?仕切り板付き。 右手にも少しカラン席あり。シャワーレバーの一体式。
浴槽:中心にぬるゆ、奥壁面に電気、寝風呂ジャグジー、中止の打たせ(湯船)、深いダイエット風呂(圧注)と並ぶ。
サウナ:3段広めあり。
露天:海水風呂
千葉県鴨川沖の海水を運んでいる。
タイル貼りの空間にタイル浴槽である。
一休さんだからなのか、たまたまなのか、やたら坊主頭の人がいる。かぞえたら6人、もう一人いたと思ったら、モヒカン頭であった。
近くにお寺でもあるのだろうか。
そのうちの露天にいた人が言っていた。
最近は海水風呂じゃない、以前の海水風呂はこの位置まであったと。
前は大型タンクローリで海水を運んでたんだ。最近は4tでたまにしか見ないと。 これは水に塩を入れて沸かしてるんだよ。さらに2階のイオン風呂は休止中だと言う事であった。
2階へ上がると食事処、定食のメニューが写真入りで張ってある。
イオン風呂は入口に使用中と出ている。 しかしHPには停止と出ていた。
奥には座卓がある、ゴロ寝スペースがあり、マンガ本がありゆっくり出来る。
12H240812日曇2回目入浴6人が参考にしています











