温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >144ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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スノボ旅行第2弾(・∀・)
両毛線前橋駅よりけやき通りをまっすぐ行くとありました
(っ´ω`c)
駅近で駅からそんなに歩いてないです
(・∀・)
お湯は個人的に好きですが気持ち、サッパリしてる(表現としてあってるかは定かではない)感じで、加水してるように思います
(´・ω・`)
温度や湯加減はゆったりできました
(っ´ω`c)
施設としては駅近なのは嬉しいですが、ちょっとマチマチな感じがしました
(´・ω・`)
しかし、貸しバスタオルが100円 フェイスタオルが50円なのは個人的にリーズナブルな気がします
(っ´ω`c)
入ったのも遅かったので人も少なくゆっくり入れました
(・∀・)
また、施設側が刺青NGにしてありました
(っ´ω`c)
そんな感じです(*^^*)11人が参考にしています
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露天から見られる景色はズバリそのまま(上毛かるた)
小さいながらもサウナ有りました。内湯も南向きの場所で景色が見えます。
広間ありレストランあり個室ありと館内も広さがあり、子供達が走ってます。夜は湯に浸かりながら夜景が楽しめる、見晴らしの湯。1人が参考にしています
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脱衣所から入ると、湯気で前が見えないほどでした。換気が無いのかしら?
足元が危ない気がします。
自分は眼鏡派なので、換気不十分な所は怖いです。湯舟も広さは無く、一度行けば良いかなぁ、そんな温泉でした。6人が参考にしています
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2013.1.4をもって廃業しています。
5人が参考にしています
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何度も通って来たR462号、旧鬼石町の入口にある八塩温泉郷、数軒の旅館があるのだが、少し奥まっていたりして影の薄い存在です。今回初めての立ち寄りです。
国道から看板のある狭い寂れた道を上がっていきます。大丈夫かなぁ?途中鬼石観光ホテルの入口がまた寂れた雰囲気、ヤシオ館はその上です。上にはバイパスが走って開けてました。二つの宿はその通り沿い、ヤシオカンは一歩入った場所でした。本館は尖り屋根の玄関が出迎え、新館は4階建てビルです。但し年季が入ってます。
手順>靴は棚へ
>フロント支払い
>浴室は左手新館へ:新館2階とは平面で繋がる
>EVで新館1階へ(階下へ)
>男湯三波石の湯(手前)女湯子宝の湯(左隣)
入口には八塩温泉の言われが書いてある。塩の湯口が8ヶ所あった事が名前の由来だそうだ。
>脱衣室:籠棚のみ。先客なし。ヘアブラシあり。
>浴室:ベランダに突き出した場所に囲ったような浴室。床は石畳。サウナ・露天は無し。
>カラン席は一面硝子張りで、太陽光が降り注いで大変明るい。外は強風であるが暖かい。夏はどうなのだろう。
カランは湯温調節シャワー一体式タイプと、湯と水の捻り栓で蛇口一つ、湯温を調合するタイプ、シャワーの有無などがある。
浴槽:三波石を組んだ岩風呂で、壁際に組んだ巨岩から湯が滝となって投入される。湯は無色透明で加水・加温・循環濾過・塩素使用である。
Na-塩化物強塩冷鉱泉15.5℃ pH6.7 化石海水
06H180101鬼石町藤岡市と合併
13H250224日晴初入浴7人が参考にしています
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湖畔で釣りをする人が、湯舟の窓際まで来るので、ヒヤヒヤしましたが、年配の方々は(あれまぁ~)と見てました。
古いイメージが有りました。現在はわかりません。4人が参考にしています
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鮎川上流部の上日野地区にあるゴルフ付ホテル。
以前はホテル付帯の温泉センターで、地元ではあずさのゆで名が通っていた。
三波石を使った室内岩風呂と25㍍プールがあり、別館には檜風呂があり入れた。室内岩風呂は大味な感じがして好きではなかったが、ぬるすべの檜風呂はしっとりした大風呂で、高台の大窓からの眺めも良くて良かった。狭いながらサウナ付。
平成8年開業で、5周年時には100円入浴があり、何回か行きました。プールの営業は終了してしまい、お風呂だけでしたが、土日は賑わってました。
その後1~2年でセンター自体も閉鎖されてしまったようで、本館の石風呂だけを解放し日帰り入浴だけになったようです。
今回久々に行きました。ホテルは平成24年9月に藤岡温泉ホテルリゾートに鞍替えしていました。
2階が入口、靴をスリッパに履き替えてフロント支払い、700円と200円高くなってます。ゴルフ利用者は500円。チケットは最後まで持っていて欲しいとの事。
案内されたのは、以前は解放してなかった1階の石風呂、初めてである。以前入れた檜風呂は、宿泊者専用の様子。岩風呂は使われて無いかは不明。
脱衣室:籠棚で貴重品は100円有料だった。水はサーバーあり。
浴室:黒御影石調。
先客なし、父と私で独占。
カラン:湯はレバー、シャワー捻り栓の一体式。壁伝いに11席あり。コンディショナーあり。
浴槽:同じく黒御影石、真ん中より2つの浴槽に分かれ、混浴ではないが真ん中に衝立がある。間にある湯口からは両方へさめた湯を注ぐ。底面給湯なのだろう。
右側は側面ジェットつき、若干ぬるめ。 左側は若干あつめに感じた。湯はぬるすべ感があり、無色透明無味無臭。
pHは以前10.4、泉温23.4℃だったがpH9.8、19℃と変わって来ている。
外には池があり、上には来た時に渡ってきた橋が見える。
露天やサウナは無し。外を眺めながら純粋にお湯を楽しむだけである。
メタ硼酸イオン規定泉
290㍑ 加温 循環濾過 塩素
日帰り入浴1200~2000
日帰り食事プランあり
初入浴98年頃
13H250223土晴推定5回目
旧施設料金(あずさの湯)
3時間500円
1日1300円(プール込み)
1000~22004人が参考にしています
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同僚と年末年始の疲れを癒しに松乃井さんにお世話になりました♪
大きな建物で、ロビーもお風呂も広く、せっかくだからと利用したエステのお姉さんが綺麗で心地よかったです(笑)
食事は千味小路というところで食べましたが、雰囲気もよく仲居さんもタイミングよく料理を運んでくれて、大変美味しく食べることが出来ました!お肉の朴葉焼きが美味しくて、ご飯をおかわりした時の仲居さんの優しい笑顔が忘れられません…。ありがとうございました(笑)
安いプランだったので正直あまり期待はしてませんでしたが、大変おいしく楽しい旅になりました!また宜しくお願いします♪4人が参考にしています
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大峰館には、午前10時過ぎに着いた。案内を請うと、日帰り入浴は午前11時からとのことであった。水上の道の駅で時間をつぶし、午前11時過ぎに再訪した。駐車場は、玄関脇をぬけた建物の裏手にある。入浴料は800円。
先客はいなかった。浴室に入ると、3m×2.5mの湯船に無色透明なお湯が掛け流されている。ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉。湯温は42度弱というところか。柔らかな浴感である。湯船の中は石造りだが、縁には木が張られていて、その上をお湯が静かにオーバーフローしている。
浴室の隣に大きな石を組んだ露天風呂がある。3人サイズだが少し深過ぎて、座ると顎の下までお湯が来る。湯温は40度弱というところだ。周りは囲いがあり、眺望は無い。露天風呂も掛け流しとのことだが、排水の構造的には循環のように思える。
内湯は、体を沈めると体積分のお湯もオーバーフローするが、湯船から均等に溢れ出し、まったく音を立てない。音を立てないまま床の全面を滑るように流れ、排水溝に落ちて初めて音を立てるのである。お湯の溢れ方や流れ方は、まるで計算されているかのようだ。
面白くて何度も試してしまった。7人が参考にしています




