温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >24ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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岐阜遠征で夜中に高速を飛ばし、6:00〜朝風呂を利用しました。元々利用料金が安かった上にニフティクーポンが使えて、お風呂の設備もとても充実していて、おトク感満載でした。3月からはリニューアルでますます設備が充実されたようなので、次回はもっとゆっくり楽しめるように、滞在時間の長いスケジュールでぜひ再訪したいと思います。
10人が参考にしています
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加温かけ流しのラジウム泉を貸切で
国指定史跡である苗木城(別名霞ヶ城)跡の近くにひっそりと佇む、昭和39年(1964年)に開業した木造平屋建ての温泉旅館。平日の午後、日帰り入浴して来ました。
日帰り入浴は予約制と書かれていましたが、柱のインターホンを押して「温泉入りたいんですけど」と伝えてみると、どうぞと嬉しい返事。入浴料700円は、玄関で。玄関からスリッパに履き替え、すぐ左手に進み、別棟に移る手前で右折。そのまま、屋根付きのスロープか平行する階段を上がって行き、奥の宿泊棟へ。
廊下を奥に進み客室の前を通って、途中で左折した突き当たりに浴室があります。浴室は2つあり、この時は右側の方1つは休湯中の木札が置かれていて、お湯は張られておらず。左側の方を予約制(貸切)にして、使っているようです。
棚にプラ籠が置が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左側奥に2人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
窓際に3人サイズの石造り内湯があり、無色透明の放射能泉(源泉名: 霞ヶ湯 一号泉)がかけ流しにされています。泉温12.8℃を加温して、42℃位で供給。PH5.0で、やや肌がスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むも、無味無臭です。湯口の上に加温湯と冷泉の蛇口があり、湯量や湯温を自分で調整できます。
囲まれて眺望こそありませんが、窓の外には石灯篭と中庭の景色。かけ流しの新鮮な湯を、貸切でまったりと満喫できました。
ラドン含有量: 127.8X10ー10(Ci/kg) : 35.15マッヘ
主な成分: 水素イオン0.001mg、ナトリウムイオン7.407mg、カルシウムイオン7.674mg、マグネシウムイオン3.045mg、第一鉄イオン0.011mg、マンガンイオン0.132mg、アルミニウムイオン0.200mg、塩素イオン33.14mg、ヒドロ硫酸イオン0.002mg、硫酸イオン5.562mg、ヒドロ炭酸イオン2.440mg、メタケイ酸16.19mg、遊離炭酸59.30mg、総成分140.2mg
※なお、分析書は昭和39年の古いものだったので参考までに。30人が参考にしています
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温泉設備は最高。岩盤浴に、自動販売機はあるが冷蔵庫は無い。その代わりコーヒーは飲み放題。
従業員の対応にに差が有りすぎるのが残念。受付では、ニフティ温泉を利用すると安く入れることを教えてくれた。
岩盤浴では、気持ちよく寝ていたのに、おしゃべりしていたカップルではなく、静かに本を読んでいた客を怒鳴り付ける従業員の声で起こされた。本持ち込み禁止らしい。あまりにうるさかったので、「あなたの対応でお客が減ったらどうしますか?」と聞いたら、「それが会社の方針ですから」と。会社への不満を客で発散しないで欲しい。
マスクなしでしゃべっている客には直接注意せず、館内放送をかけるのみ。
岩盤浴内での読書がOKになり、従業員が気持ちよく働ければ、もっと最高。7人が参考にしています
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ローソクの門柱がちょっぴりエモい
中津川市高山の自然豊かな森の中に佇む、昭和20年(1945年)に開業した湯治や療養向きの温泉宿泊施設。俗化させない為に昭和58年(1983年)秋頃まで、ローソクの火を灯していたのが、ローソク温泉の由来なのだとか。およそ15年ほど前、日曜日の午後に日帰り入浴しました。
8万坪という広い敷地を有し、湯小屋を中心に小さな宿泊棟が点在しています。入浴料1000円(当時)は、正門から少し進んだ左側の建物の受付で。真っ直ぐ進んだ突き当りに、男女別の浴室を備えた湯小屋があります。
浴室には2つの石造り内湯があり、それぞれ別源泉の単純放射能が満ちています。受付でもらったチラシに効果的な入浴方法が書かれていて、まず左側の6人サイズの浴槽(湯之島2号浴槽)に5分ほど浸かり、次に右側の4人サイズの浴槽(湯之島1号浴槽)に5分ほど浸かるとのこと。ちなみに、1号源泉のラジウム含有量は2020X10ー10(Ci/kg) : 556マッヘと、その辺のラジウム温泉とはケタ違いの凄さ。1日に3回までの入浴等、ホルミシス効果のある貴重な療養泉です。
訪れた時はそんな予備知識もなく、洗い場(石鹸やシャンプーなし)のシャワー付カランが一杯だったので、湯船の湯を桶ですくってかけ湯したら、「オイオイ」と先客の方達に諭されてしまった苦い思い出が蘇ります。
久しぶりに近くまで行ったので寄ってみたのですが、コロナ禍で当面は宿泊のみの営業になっていて残念。確かに今思うと、週末だったので小さな浴槽に人がぎっしりと入り、かなり密だった。ラドンを吸気するには、換気もままならないですしね。
早く日帰り入浴が再開して欲しいところですが、やっぱり一度は泊まってゆっくりと体を休めつつ、温泉の効果をがっつり体験してみたいものです。137人が参考にしています
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観音の湯と親しまれるラジウム鉱泉
四季折々の自然を遊覧船などで楽しめる恵那峡から、車で走ること約15分。自然豊かな森の中に佇む、昭和40年(1965年)に開業した東山ラジウム温泉の一軒宿。客室数わずか4室という、家庭的な純田舎風の宿でもあります。平日の午前中、日帰り入浴して来ました。
入浴料700円は、玄関から廊下を奥に進んだ突き当たりの受付で。受付の左側に進み、受付を回り込むように右手に進むと男湯があります。
棚にプラ籠と100円返却式ロッカーが置が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
右側に6人サイズの石造り木枠内湯があり、ちょっぴり黄褐色がかって見える単純弱放射能冷鉱泉(源泉名: 東山ラジウム温泉)が満ちています。泉温12.5℃を加水(源泉水)・加温して、42℃位で供給。PH6.0で、やや肌がスベスベする浴感です。循環・消毒もありですが、塩素臭は気になりません。湯口の湯を口に含むも、無味無臭です。
露天風呂はなく、簾で囲まれて景色は望めません。窓の外には、石灯篭と木々。濛々と湯気が曇る中、ずっと貸切状態でまったりできました。
もう少しゆっくりしようとしましたが、女将さんから「湯あたりする人がいるので気をつけてね」と言われていたので、早めに上がりました。
ランチもやっているので、地産地消の旬の食材を活かした料理も是非一度味わってみたいものです。
ラドン含有量: 74.0X10ー10(Ci/kg) : 20.4マッヘ
主な成分: ナトリウムイオン1.9mg、マグネシウムイオン0.9mg、カルシウムイオン4.4mg、マンガンイオン0.1mg、鉄(Ⅱ)0.7mg、塩化物イオン1.3mg、硫酸イオン2.4mg、硝酸イオン0.6mg、炭酸水素イオン20.9mg、メタケイ酸10.7mg、遊離二酸化炭素45.2mg、成分総計90mg47人が参考にしています
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薬師の霊泉として親しまれるラヂウム泉
緑に囲まれた広い敷地に本館や温泉館、離れが点在する、昭和33年(1958年)に開業した食事や宿泊もできる日帰り温泉施設。平日の午前中、およそ14年ぶりに日帰り入浴してみました。
入浴料600円は、本館入口の受付で。母屋の奥へ進み、突き当たりを右折すると外へ。左手に進むと温泉館があり、通路を進んで無料休憩室の前を通り過ぎると、男女別の大浴場があります。男湯とトイレは右側です。
籐籠とコインレス鍵付縦長ロッカーが置が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室は2つあり、まずはレトロな流し台の右側にある大浴場へ。浴室に入ると、右側に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、固形石鹸と柚子系のシャンプーです。
窓際に3人サイズの扇形石造り内湯が2つあり、無色透明の放射能泉(源泉名: なし)が満ちています。泉温13.5℃を加温して、どちらも42℃位で供給。PH7.2で、やや肌がスベスベする浴感です。使用状況表示がありませんが、オーバーフローしていないので、おそらく循環・消毒もあり。でも、塩素臭は気になりません。湯口の湯を口に含むも、無味無臭です。窓から中庭の木々を眺める景色で、露天風呂はありません。
続いて、レトロな流し台の左側にある「亀の湯(洞窟風呂)」へ。1人サイズの岩風呂があり、天井まで石造りで湯気が充満するような造りです。湯温は、39℃位のぬるめ。浸かると、ザブーンと湯が溢れていきます。しばらくラヂウムを吸気したら、再び大浴場へ。今回は、終始ずっと貸切状態でまったりできました。
以前に訪れた時の記憶が定かではないのですが、なんかほとんど変わっていないような懐かしさ。次回は、一度食事も味わってゆっくりしてみたいものです。
ラドン含有量: 30.28X10ー10(Ci/kg)
主な成分: ナトリウムイオン44.070mg、カルシウムイオン36.480mg、マグネシウムイオン0.498mg、第一鉄イオン0.063mg、塩素イオン32.320mg、フッ素イオン2.254mg、硫酸イオン27.480mg、メタホウ酸イオン0.042mg、ヒドロ燐酸イオン0.010mg、燐酸イオン1.065mg、ヒドロ炭酸イオン117.900mg、ヒドロケイ酸イオン0.077mg、炭酸0.093mg、水酸イオン0.003mg、メタホウ酸4.69mg、メタケイ酸24.22mg、遊離炭酸17.86mg、総成分317.2mg
※分析書が昭和35年のもので古いので、参考までに。46人が参考にしています
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日帰り入浴(貸切風呂)で当日予約。急な依頼にも対応していただいた。電話先の男性の対応は普通(保留にし忘れていて会話全て丸聞こえだったけど笑)。しかし、受付、会計していただいた仲居さんは笑顔がとても良く、接客も丁寧で申し分なし。たしかに他の方の言うとおり風呂などの設備は古さ満点だが、コロナの助成金?で洗面を新しくしたりと努力は伺える。宿泊してないので部屋などは分からないが、日帰り入浴なら気持ち良く過ごせる。
11人が参考にしています
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名物ジャングル風呂と絶品の飛騨牛会席
柿野温泉の最も奥まった高台に佇む、昭和29年(1954年)に創業した鉄筋4階建ての温泉旅館。日曜日に、一泊二食付で利用してみました。
フロントは3階で、この日は2階の広縁付8畳和室に宿泊。窓からは、山々とプールを眺める景色。コロナ禍で出来る限り入室を避ける為、既に布団が敷かれています。
浴衣に着替え、早速温泉へ。2階の廊下を右手奥へと進んだ先に、男女別の大浴場「ジャングル風呂」があり、右側が男湯です。
コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。ドアを開けると広い浴室に細い通路があり、正しくジャングルのように木々が生い茂っています。以前は植物園だったところを、浴室に改装したのだとか。
石段を下りたところ右手に、4人分のシャワー付カラン(カランも温泉)と、2人分のシャワーブースがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
左手の窓際に10人サイズのタイル張り木枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純弱放射能冷鉱泉(源泉名: 鹿の湯)が満ちています。泉温20.3℃を加温して、42℃位で供給。PH10.0で、肌がツルツルする浴感です。浴槽内のゴミを取る為に循環あり。消毒もありですが、塩素臭は気になりません。常時オーバーフローしているので、循環・かけ流し併用でしょうか?湯口は浴槽内で、カランの湯を口に含んでみても無味無臭です。
窓の外には、山々と貯水池の景色。窓の外から野鳥のさえずりも聞こえてきて、ジャングルの中で温泉に浸かっているような雰囲気の中、しばらく貸切状態でまったりできました。
夕食は、3階の食事処で絶品飛騨牛会席に舌鼓。お品書きはなく、小鉢は、蛍烏賊の酢味噌和えに始まり、前菜5種は、ハムとチーズの玉葱ジュレ掛け・なめこおろし・蛍烏賊の塩辛・鯵のほぐし身・穴子寿司。刺身3種は、鮪・鯛・ハマチで新鮮。とまあ、ここまではビールのツマミかな。飛騨牛サラダは、飛騨牛のローストビーフが水菜サラダに乗ったもの。そして飛騨牛のにぎりは、山葵と塩で一貫づつ。口に入れた瞬間に、マジかと言ってしまう旨さ。軽く炙った香ばしさと、ジューシーな肉汁の旨味が口に広がる。蒸し物は、真丈の湯葉巻き餡かけ。焼き物は、虹鱒の塩焼きを焼き立てで。海無し県に来たからには、川魚の塩焼きは欲しいところですね。ここで、ビールを追加。そして、メインは選べる飛騨牛メイン料理。この日は、飛騨牛をステーキで。自分で焜炉で焼いて頂きます。ジューシーな飛騨牛の旨味に、口福なひととき。汁物は赤出汁の味噌汁、香物とご飯、水菓子は苺やパイナップル・夏ミカンでお腹一杯に。
翌朝も、浴室の男女入れ替わりもなく、ジャングル風呂を堪能。昭和29年の古い分析書(創業当時のものかな)も掲示されているのに、全く知らなかった柿野温泉。ツルツル湯がクセになりそうです。
朝食は、昨日と同じ食事処で。鯖の味噌煮主菜の和定食。鮪のヅケや鶏つくね鍋の他、ちりめんじゃこやひじきの佃煮、漬物各種等のご飯のお供も多く、お腹いっぱいになりました。
帰りがけに、静かに過ごせましたと御礼を述べたところ、この日の宿泊者は自分だけだったとか。久し振りに、全館貸切状態でした。
ラドン含有量: 47.7X10ー10(Ci/kg)
主な成分: ナトリウムイオン42.5mg、カルシウムイオン0.7mg、フッ化物イオン0.7mg、塩化物イオン1.5mg、水酸化物イオン1.7mg、硫酸イオン3.2mg、炭酸水素イオン3.1mg、炭酸48.0mg、メタケイ酸水素イオン41.1mg、成分総計0.1428g25人が参考にしています
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玄関に入ると立派なお雛様。
おかみさんは腰が低く言葉使いは丁寧。
温泉はとても清潔。
夕食、朝食地元の野菜をふんだんに使って大変美味しかった!!
春、夏、秋とまたお邪魔したいです。1人が参考にしています
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アカスリをやって頂きましたがあたった人が悪かった。垢をすってはパンパンと集めては又、垢をすってはパンパン 最低だった。何十回とアカスリやってきたけど本当に最低だった。
24人が参考にしています




、性別:男性
、年代:20代




