温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >206ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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先日行ってきました。橋の下にあり、階段を下りると、
すぐ温泉がありました。透き通るような綺麗なお湯で、砂地で、
出ているお湯は熱いのに、全体的には温いという不思議な感じで
した。出ているお湯に手を当てたら、火傷しそうな位熱かったです。山があり、すぐ横に川が流れていて、都会にはない大自然
を味わえました。ただ、男性は全員フルチン素っ裸で湯船にタオルをつけず入っているのに、女性たちは大人から子供まで全員しっかり水着着用で入浴されていました!。若いカップルや年配の夫婦も男性は全裸なのに女性は全員水着でした。女性は更衣室で水着に着替え、男は湯船の横でみんな服を脱いでいました。
私と息子も男なので隠さず全裸で入りました、横にいた水着女性たちにしっかり見られましたが、これくらいのハンディがあってちょうどいいのかな。13人が参考にしています
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安八温泉はよく利用しています。入浴料は(¥300)設備(マッサージ機、ヘルストロン電気椅子)等が無料で利用出来。仮眠室も有り一日中、でも居れます。*現に地元のお年寄りは、朝から夕方まで利用されている方大勢います。お湯に2回以上入り、ゆっくり、したい方には、お勧めの日帰り入浴施設と思います。ただし,嫌煙者は?、分煙化遅れているので、カラオケ室、碁将棋室食事処等、喫煙OKの場所多いですので、
4人が参考にしています
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タオル持参の者にはタオル、バスタオル付きで700円は気に入らないのですが、お湯は満足しています。東海北陸道沿線は日帰り湯の宝庫ですが、ここはインターからすぐですし、近くの蕎麦屋さんはどこもおいしい蕎麦を食べさせてくれるので気に入っています。
東海北陸道も全線開通しましたし、白川郷や白山スーパー林道、富山、高山方面へ行かれる際には立ち寄られてはいかがでしょうか。全長11kmの飛騨トンネル通過はけっこう楽しいですよ!ETCで今なら割引料金です。0人が参考にしています
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昔の温泉は 地元の年配の人ばかりで どうも外者には入りにくい(-_-;)って感じだったけど、 新築されたということで
今年の2月に行った時は とても玄関も中もきれいで 公営温泉ではないみたいな印象。
お湯は 黄褐色というか オレンジ色の湯。
味は ちょい しょっぱい。
ちょっと寒い日に行ったんだけど 家に帰ってからも ずっと
体がポカポカしてた。 どうも鉄分ミネラルが多く含まれてるのか 芯から温まる感じだ。
売店も併設されてたし 特産のもろこ寿司も買ってきて食べた。
おいしい( ̄ヘ ̄)モグモグ。
これはいいと 3月にもう一度行った時は 調子に乗り
長湯をしすぎ 湯あたり。(;@~@;)
やっぱ ほどほどがいいね~。
他のお客を見てると 肉体的に障害を受けた人(腰の痛い人とか 膝の痛い人とか 足の悪い人)とかが 多いように見受けられ、治癒目的で通ってみえるようだった。
確かに 患部を温めることは血流もよくなるし 痛みも軽減されるのでしょうねー。7人が参考にしています
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日本の鄙びた旅館という代名詞が似合う高級旅館。
離れの客室を二人で利用して一泊9万もしました。しかし
料理、接客、サービスなどは比類無きものであり、値段相応である事は間違いない。
気さくな女将を始め、従業員総出で接客してくれるその姿勢には脱帽しました。施設回りは森に囲まれており清流が流れ、湿度が低いため夏でも涼しい。その為か施設にクーラーが一切無い。
1時間半かけて炉端てじっくり焼いた天然鮎は格別でした。
また夕食後に宿泊客で囲炉裏を囲んで名物語り部とともに『かっぽ酒』という日本酒を味わう独特のシステムがあり、顔もしらない同士不思議な空間の中で静かな夜を過ごす事が出来ます。
肝心の温泉は分析表もなく、施設内で掘削した温泉との事であるが、もともと個性のない湯に、かなり加水されている為か、温泉さは微塵も感じなかった。吸い込み口などはありませんでした。
あと、絶好のロケーションなんだから、せめて露天風呂を作って欲しいです。0人が参考にしています
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奥飛騨、福地温泉郷。
宿の建ち並ぶ通りから「故郷」の看板を見つけ、そこから少し奥に入る。
建物入り口前に温泉が流されていたので、軽く触れてみたところかなり熱い。
ここの建物はもともと民家だったものを移築したものらしく、作り物ではない本物の落ち着きや雰囲気がある。
このような宿の湯を宿泊客でない私が本当に利用させてもらっていいのか心配になったので、念のため受付の女性に確認してから入る。
受付で500円を支払って貴重品を預け、土産物販売の横から奥へと進むと、左に庭園を見ながら廊下を行き、突き当たりが大浴場。
浴場入り口に無料で利用できるマッサージ機がある。宿泊客用かもしれないが誰もいなかったので、温泉に入った後に使わせてもらった。
「大」浴場と言っても今時の温泉施設から見ればそれほどではないのだが、10人以上は入れると思う。
内湯と露天はそれぞれ浴槽1つずつで、湯は硫黄の臭いが少しとよく見ると細かい湯の華がある。源泉の温度が高いので加水はあるだろう。
浴槽内で湯が流れているため、場所によって少しだけ温度差がある。
透明無味で泉質面の個性はちょっと薄いと思うが、人が少なく静かに入れるというのは日頃都会に住むものとしてはそれだけでも価値がある。
男女の露天エリアを分ける壁の高さや隙間にやや気になる面がないこともないが、ガチガチにガードすることもないというのもきっとここの良さのひとつなのだろうと考えることにする(私はいっそのこと山や川を見渡せるぐらい遮蔽物がなければいいと思うが…)。
従業員の方の対応がとても良いのと、館内が静かなので宿泊で利用すればさぞかしゆっくりできそう。
このような温泉を宿泊客以外にも開放できるかは利用者の数にもよるだろうし、人が多くては魅力が半減することになってしまうのだが、湯の微妙さがあっても雰囲気等トータルで★は5つとさせていただく。5人が参考にしています
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とある団体の(日本温泉遺産…)を基に出かけました。
源泉らしき物は浴槽に流していましたが、完全な循環式でした。お湯は湯船から溢れません。吸い込んでいます。
泉質もヌメヌメ感もさほど無く、がっかり。
京都から二時間半かけて行って、がっくり。
情報誌やその類の物のいいかげんなことを痛感。6人が参考にしています
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雑誌『温泉博士』を利用させてもらいました。
多様な浴槽がありました。
透明で塩素臭のする湯でした。
つるつるがありましたが、源泉のもつ個性か、循環塩素による作用なのかは分かりませんでした。1人が参考にしています
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一番風呂だと、湯面に泡が浮き、身体への付着もかなりのものでした。
内湯は白濁していましたが、硫黄の成分ではなく、蛇口から注がれたときに衝撃で気泡が生じ、それで濁っているようでした。
塩素なし、加温あり、加水は随意
良い状態の温泉だと思いました0人が参考にしています
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掘っ立て小屋のような建物(新しいけれど)の中に、男女それぞれ小さな内湯とさらに小さな露天風呂、1人用の源泉浴槽。猫の額ほどの休憩室。塀が高くて露天風呂からの眺めも期待できない。はっきり言ってアメニティ性を求める方にとっては評価1点の温泉です。
それでも僕が5点を付けるのは、その泉質の素晴らしさゆえ。「含二酸化炭素ーナトリウム・カルシウムー炭酸水素塩泉」という分類はともかく、とにかく成分が濃い!過敏な方なら10分程度で湯あたりしそうです。そのぶん、腰の痛みなどにジンジンしみてくるのが実感できます。風呂上がりはベビーパウダーをはたいたようなサラサラ感が残ります。浴槽の縁、内湯の床には析出物がびっしり凝固しています。
ここは26度Cほどの冷泉で、内湯・露天は加温した上で掛け流し。ひやりと冷たいですが、源泉浴槽で素の状態を味わうこともできます(オープン当初は確か源泉浴槽はありませんでした)。温かい湯と交互に入るのが楽しいでしょう。源泉はうっすら白濁、加温すると黄土色や褐色に変わるのは、鉄分か何かの影響でしょうか。
「いい湯があれば何もいらない」という方、湯治気分を気軽に味わいたい方にはぜひ試してほしい温泉です。高山市街地から30分程度でつきますが、道がかなり分かりにくいのが難点かも。道案内の標識もいまいち不親切だし。8人が参考にしています





