温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >204ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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ともかく露天風呂は広くて気持ち良いです。また、洗い場も仕切りがあり使いやすいです。それから広い庭園とその向こうに見える笠ヶ岳は一体感があり、なかなか素晴らしい眺望です。料理も美味しく、スタッフも親切なので家族で行くにはいいと思います。
4人が参考にしています
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再訪しました。
2度目の宿泊は前回よりもさらに満足のいくものになりました。
まず、なんといっても温泉の良さ。貸し切り風呂やかわらの湯の雰囲気がいいのは言うまでもなく、内風呂の横の露天風呂の雰囲気も抜群です。周囲に植えられた木が何本も覆いかぶさるように枝を伸ばしていて、その下でお湯に浸かるのはとてもいい気持ちです。
二つ目は料理のよさ。最初に出てくる串焼きは厨房で焼かれてきましたが、囲炉裏には炭がくべられていて、冷めないようにしてありました。前回もそうだったと思うのですが、囲炉裏は見せかけではありませんでした。彩夢さんの意見に同感で、味噌の味がとてもよかった。特に朝食で出た蕗味噌はこたえられませんでした。
三つ目はスタッフのよさです。前回も感じましたが、ここのスタッフはとても爽やかで、快活です。その快活さで元気をもらったような気になります。今回は宿に着いたときだけなく、見送りの時も荷物を持っていただいて、恐縮でした。(重たい荷物なので助かりました)
宿には直接関係ありませんが、福地温泉では夏の間、毎晩、夏の高山祭りが開催されています。福地温泉の人たちが、郷土に伝わる芸能を演じてくださいます。「鳥芸」という踊りや、大岩に巣食っていた蛇を退治した伝説を表現した「へんべとり」という獅子舞など、思わず見とれてしまいました。また、一緒に出てきた子どもの獅子舞のかわいいこと! いい旅のお土産になりました。
湯元長座宿泊:2008.89人が参考にしています
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駐車場に車を置いてビジターセンターに向かうと、途中で硫化水素のにおいがあたりに漂っていました。「これは期待できるのでは」と、気持ちは高まったものの、せっかくここまで来たのだから近辺を散策しようということになり、整備されているハイキングコースを回ることにしました。汗をかいた後の温泉は言うことなし!
ビジターセンターとはいえ、ここはお土産も売っていれば喫茶もあります。そのレジで入浴料を払って奥の温泉へ向かいます。中は簡単な脱衣場と露天風呂だけです。露天風呂は大きな石を配した造りで、二つの浴槽に分かれています。「楽しい温泉」さんのご指摘のように二つの風呂はやや泉温が異なります。いずれも源泉が高温のため加水されています。そのため、風呂場では来る途中でしていた硫黄のにおいはかなり薄まっていて、ちょっと残念でした。
脇に掛かり湯をするための湯口があり、2本の竹筒の片方は源泉が、片方は水が出ていました。この竹筒の源泉からは硫化水素臭を感じました。
神宝の湯入湯日:2008.8.51人が参考にしています
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お盆の時期に行きました。牧歌の里に隣接しているだけあって、家族連れが多く、子どもたちがはしゃいでいました。
露天風呂は真上が見えるだけで、風情がありません。内風呂の大浴場からの景色の方が、ただの雑木林ですが、癒されるのかもしれません。0人が参考にしています
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帰ってきてからここのクチコミの多さを見て、本当に人気の高い施設なのだなと思いました。
みなさんが指摘されている通り、人気のもとはお湯の良さと露天風呂の広さにあるでしょう。やや残念なことに温度調節のために加水されていますが、許容できる範囲のもので、源泉の良さは十分に堪能することができます。
ぽん太さんは造られた古さがお嫌いなようですが、古さの演出としてはまずまず成功しているのではないでしょうか。特に内湯の雰囲気が好もしい。高い天井にたくさんの梁が縦横に渡されていて圧倒されます。壁は土蔵の壁のような雰囲気を出していて、全体には湯治場のイメージです。混んでいなければゆったりとした気持ちで入ることができます。
露天風呂は様々な種類があり、楽しめます。さすがに夏の日差しはきつく、日のあたるところでの入浴はつらかったので、私はもっぱら最上部にある東屋の下にある湯舟で湯に浸かりました。
私たちが訪ねたのは8月上旬の平日午前中のことでしたが、その時間帯でもそこそこの入浴客があり、驚かされました。休日の混雑振りは推して知るべしです。
ひらゆの森入湯日:2008.8.52人が参考にしています
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蒲田川沿いに走るバス道に面した施設です。浴場には露天風呂と洗い場のみで、冬季は営業していません。道路沿いのためか、露天風呂は塀に囲まれていて、開放感はありません。錫杖岳の岩峰の一部が近くに望めるとはいえ、電線が景色を横切っていて、景観を損ねています。
露天風呂は四角形で、奥の一隅にちょっとした石組みがあり、そこからお湯が注がれています。温度調節のため加水は行っていますが放流式のようです。お湯は無色透明でさらっとした感じです。強い個性のある湯ではありませんが、その分、入りやすいと思います。
また、夏場は虻の襲撃に注意が必要です。露天だけなので、お湯の中しか逃げ場がありません。
奥飛騨温泉郷には開放的な露天風呂や個性的なお湯がたくさんあるので、その中にあってはやや見劣りがしてしまいます。
ひがくの湯入湯日:2008.8.52人が参考にしています
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写真を拝見すると、おにゆりさんはいい時に行かれたのですね。雪景色かつ晴天とは。この夏、私たちが訪ねたときには水蒸気が多くて遠くの山は霞んで見えませんでした。
お湯の方は私たちも期待していなかった(このクチコミも見ないで行きましたので)のですが、期待以上のよい湯に満足しました。緑褐色の濁り、金気臭、塩味など、温泉らしさを感じさせてくれる湯でした。
ただ、平湯をはじめ、奥飛騨温泉郷には個性的な湯や迫力のある露天風呂も数多くあり、それらの中にあるとどうしても見劣りがしてしまうのは如何ともしがたいところです。600円という料金も高く思えてしまいます。
湯上りの休憩場所が広いのが何よりですが、ひとつだけ残念なのは分煙がきちんとなされていないことです。必ず通らねばならないところに灰皿を置くのはやめてほしいと思いました。
ちなみに、ここの駐車場は閑散期(冬場の平日など)には人を配置しておらず、無料で停められます。夏場も平日はゆるいかも。実際、入場の時には90分無料の券をくれましたが、出場の際はその券を箱に入れるだけでチェックがありませんでした。
利用する日と時間によれば、ちかくの「ひらゆの森」よりは空いていてゆっくりと入れると思います。
アルプス街道平湯入湯日:2008.8.50人が参考にしています
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柿野温泉に数件ある宿の一つです。日曜日の午前中に訪れました。外観は和風の木造2階建て、長の風雪に耐えてきた風格が漂っています。その雰囲気に期待も高まります。
玄関で日帰り入浴を請うと女将さんらしき方が応対してくださり、「ちょうど今、岩風呂がいい具合になったころでしょう。よかったらご一緒にどうぞ。」ということで、岩風呂を貸し切りで使わせていただくことになりました。
浴室の扉を開けると、大きな岩をいくつも組み上げた岩壁が目に入ります。自然の草や苔が生えていて、ちょっとびっくり。その下に源泉をそのまま流す飲泉所とおぼしき窪みがあり、柄杓が置かれていました。後で飲んでみると、たいへんまろやかな味わいでした。
岩壁とは反対側に半円形の湯舟があり、加熱した源泉が注がれています。4、5人ほど入れる大きさの湯舟で、お湯が縁からあふれていました。泉質は放射能泉、無色透明で臭いもありませんが、ややぬめりがありました。宿の掲示によりますと、循環もさせているようですが、常に新しい湯も注がれています。加えてお湯が張られた直後であったため、新鮮さが感じられました。とてもよかったです。
評価は日帰り利用でのものです。
鶯鳴荘入湯日:2007.11.1117人が参考にしています
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「湯めぐり手形」で日帰り入浴が可能な宿です。
「手形」で入浴できる時間帯は15:00から21:00です。(土・日・休前日は16:00から)
林羅山の像がある橋から少し川沿いに登ったところにある温泉宿で、モダン和風感覚の近代的な建物です。女性は好まれる方が多いのではないでしょうか。8階建ての屋上に展望大浴場・露天風呂があり、眺めはまずまずです。
泊まってみないことには宿としての良し悪しは分かりませんが、日帰りで利用した感触では泊まりでも快適に過ごせるのではないかと思われました。
雅亭入湯日:2007.11.126人が参考にしています
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「湯めぐり手形」で日帰り入浴が可能な宿です。
「手形」が使える時間は8:00~9:30と、12:00~20:00です。手形加盟旅館の中では利用可能時間が長く、利用しやすい宿です。
この宿の風呂は、6階に展望大浴場、7階に露天風呂があり、お風呂に入るとそれぞれは行き来ができません。
展望大浴場は「展望」というだけあって、2方向の窓が天井までとってあり、下呂の街や山並みを見渡すことができます。眼下には下呂大橋も見えます。
お湯は下呂温泉共通の源泉を引いていて、循環もさせていますが、常に新しい湯も注がれています。
立地、浴場、利用時間を考えると、「手形」で利用する人にはお勧めです。2人が参考にしています











