温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >205ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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8月29日、2年ぶりに訪れた。緑に包まれた中での湯浴みは、心から癒される。しかも、この日、入浴客があまりなく、ほとんど独占状態。のんびりと浸かったり上がったりを繰り返すことができた。ここは何度訪れても満足できる温泉の一つだ
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8月29日、3年ぶりに訪れた。大浴場には背中いっぱいに墨を入れたこわもてのお兄さんが入浴中。誰もその近所には近づいていない。どこの入浴施設にも、墨を入れた人はお断りとあるのだが、ここはないのかと思った。
すべての湯船が同じ源泉からの配湯だというが、湯の花の舞い具合は全部違い、本当に同じ源泉なのかと思うほど。男性側の一番奥の湯船が硫黄臭が一番強いように思う。それ以外はあまり匂わない。ここはあつ湯とぬる湯をうまく配置してあるのがいい。存分に湯浴みを楽しめる、数少ない施設だと思う。7人が参考にしています
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8月29日、高山への通りすがりに見つけ、入ってみた。立ち寄り入浴は午前10時からとあったが、9時55分に受付に行くと「結構ですよ」との丁重な挨拶。
玄関横には飲用の源泉があり、この町の元湯からの引き湯のように思えた。すごくぬるく、源泉の色が同じだったからだ。
湯殿に通されると、温泉の色は一変していた。これはだまされたのではないかと、一瞬思ったものだ。無色透明で、無味、無臭になっている。源泉を加温、ろ過、消毒している関係だろう。清潔な施設だが、味もそっけもない温泉に変わっているのにはがっかりした。看板に偽り有。そんな気がしてならない。7人が参考にしています
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8月28日に再訪した。昨年訪れて感動したので、同じ柳の下を狙った。案に違わず、温泉も料理も満足、満足だった。渓流露天風呂は、年齢とともに入るのがきつくなる感じ。宿泊客でも入らない人もいるようだ。何しろ168段(宿の説明、そこまではなかったように思う)の階段を下りなくてはならない。行きはよいよい、帰りは怖い。この通りの湯浴みとなる。
新潟の栃尾又温泉や栃木の塩原の田中屋のように、途中に休み場を作ってあれば、休憩しながら入れるのだが、それがないのがつらい。
大浴場とその横の露天は温度も清潔感もよく、長湯が楽しめた。この日、雨が降っただけに、渓流の滝が素晴らしい演出をしてくれたのには感動した。3人が参考にしています
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8月28日、1年ぶりに再訪。あいにくの雨で、笠を被っての
入浴となった。雨が入ると泉温も下がると思われたのか、注入温度が高く、とても長湯ができる状態ではなかった。
東屋のあるほうのぬる湯は、わずかに低く、こちらのほうはゆったりと湯浴みが楽しめた。広い露天を一人で独占、この日、気温が17度ほどだったこともあり、アブの襲撃がなかったことも幸いしたように思う。
緑に囲まれての湯浴みは心から癒されるような気がしてならない。気になったのは、休業している宿がいくつも目に付いたこと。訪れる客が減っているのかもしれない。0人が参考にしています
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平日の昼過ぎ、日帰り入浴させていただきました。
日帰り入浴でも貸し切り風呂を選択することができるのはいいと思いました。こちらの貸し切り風呂は広々としていて眺めもよいのですが、今回は男女別のお風呂を利用しました。
こちらには全て木造りの内湯の浴槽と露天風呂があります。露天風呂は庭に面しているのですが、残念ながら眺めはよくありません。まだ新しい感じのする東屋がしつらえてありました。お湯はいい感じです。ほとんど無色透明ですが、湯の華が舞い、硫黄のにおいがします。露天風呂の方はやや熱めです。時々火照った体を風で冷ましながら入浴しました。ちょっと困ったのは男湯の露天風呂は上の階からよく見えるということです。まあ、見えても減るものではありませんし、幸い宿泊客もいなかったようなので、どうでもいいといえばそれまでなのですが、ゆったりとした気分に水を差されます。
貸し切り風呂の方が展望が良い上、ゆったり入浴できます。一人1,000円で利用できますので、同じ利用するなら貸し切り風呂の方がいいかもしれません。
平湯プリンスホテル入湯日:2008.8.51人が参考にしています
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ともかく露天風呂は広くて気持ち良いです。また、洗い場も仕切りがあり使いやすいです。それから広い庭園とその向こうに見える笠ヶ岳は一体感があり、なかなか素晴らしい眺望です。料理も美味しく、スタッフも親切なので家族で行くにはいいと思います。
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再訪しました。
2度目の宿泊は前回よりもさらに満足のいくものになりました。
まず、なんといっても温泉の良さ。貸し切り風呂やかわらの湯の雰囲気がいいのは言うまでもなく、内風呂の横の露天風呂の雰囲気も抜群です。周囲に植えられた木が何本も覆いかぶさるように枝を伸ばしていて、その下でお湯に浸かるのはとてもいい気持ちです。
二つ目は料理のよさ。最初に出てくる串焼きは厨房で焼かれてきましたが、囲炉裏には炭がくべられていて、冷めないようにしてありました。前回もそうだったと思うのですが、囲炉裏は見せかけではありませんでした。彩夢さんの意見に同感で、味噌の味がとてもよかった。特に朝食で出た蕗味噌はこたえられませんでした。
三つ目はスタッフのよさです。前回も感じましたが、ここのスタッフはとても爽やかで、快活です。その快活さで元気をもらったような気になります。今回は宿に着いたときだけなく、見送りの時も荷物を持っていただいて、恐縮でした。(重たい荷物なので助かりました)
宿には直接関係ありませんが、福地温泉では夏の間、毎晩、夏の高山祭りが開催されています。福地温泉の人たちが、郷土に伝わる芸能を演じてくださいます。「鳥芸」という踊りや、大岩に巣食っていた蛇を退治した伝説を表現した「へんべとり」という獅子舞など、思わず見とれてしまいました。また、一緒に出てきた子どもの獅子舞のかわいいこと! いい旅のお土産になりました。
湯元長座宿泊:2008.89人が参考にしています
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駐車場に車を置いてビジターセンターに向かうと、途中で硫化水素のにおいがあたりに漂っていました。「これは期待できるのでは」と、気持ちは高まったものの、せっかくここまで来たのだから近辺を散策しようということになり、整備されているハイキングコースを回ることにしました。汗をかいた後の温泉は言うことなし!
ビジターセンターとはいえ、ここはお土産も売っていれば喫茶もあります。そのレジで入浴料を払って奥の温泉へ向かいます。中は簡単な脱衣場と露天風呂だけです。露天風呂は大きな石を配した造りで、二つの浴槽に分かれています。「楽しい温泉」さんのご指摘のように二つの風呂はやや泉温が異なります。いずれも源泉が高温のため加水されています。そのため、風呂場では来る途中でしていた硫黄のにおいはかなり薄まっていて、ちょっと残念でした。
脇に掛かり湯をするための湯口があり、2本の竹筒の片方は源泉が、片方は水が出ていました。この竹筒の源泉からは硫化水素臭を感じました。
神宝の湯入湯日:2008.8.51人が参考にしています
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お盆の時期に行きました。牧歌の里に隣接しているだけあって、家族連れが多く、子どもたちがはしゃいでいました。
露天風呂は真上が見えるだけで、風情がありません。内風呂の大浴場からの景色の方が、ただの雑木林ですが、癒されるのかもしれません。0人が参考にしています






