温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >188ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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彼女と行ってみた
愛知県にて仕事を済まし、チェックインピタリの15時に宿へ到着。
(-。-)y-~小屋なる味のある囲炉裏小屋を歩き抜け受付へ到着した。
迅速かつ丁寧に係員が出迎えてくれ荷物をロビーのソファ横へ運んでくれた。
美味しい茶菓子と温かい茶を戴きながら部屋案内を待つ。
新潟県より移築されたという築年150年の故民家(古民家)の柱や梁、民芸品を観察していると私のDNAに刻まれているであろう日本の故き良い時代を思い起こされているようで気持ちが落ち着いた。
宿泊した部屋には専用風呂+囲炉裏部屋+リビング、そして贅沢な程に広い庭が外にある。室内は木と白壁、そして近代的な床暖房や加湿器等も完備されとおり居心地はとても良い。囲炉裏用の炭もたくさんあるよ♪
幅狭の縁側に座り庭と遠くの山を眺めると、やっと春を見つけたであろう植物達が新芽を出している状況で山深い土地の四季を感じさせてくれる。
「もらい湯」なる近隣の温泉宿を訪ねられる特典が付いていたが、この部屋に居るとそんなことは忘れてしまった。
まずは風呂だな…っと貸切風呂へむかった。無色透明で微かに何かの成分臭がする柔らかく優しい湯だ。福地の湯。もちろんかけ流しされている。木製風呂と岩風呂が広くて気持ちいい~ 狸もいた!
夕食は飛騨牛がメイン料理の田舎和膳で美味い。
品書きを拝見すると量的に少ないのでは・・ っと想像してしまったが、見事に裏切られた・・ 味・盛付け・量・器・・・ いい! お腹いっぱいです~~ 秘湯ビールはない。0人が参考にしています
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日テレの「遠くへ行きたい」に出てきそうな、山の中の温泉。周りには何も無し、だけれど地元の人たちの優しさに少し触れました。
某激安のサイトで予約して1泊しました。部屋はリニューアルされていて立派でした。内装立派でおトイレもウォシュレット。食事も予想以上に地元の者を堪能しました。
肝心のお湯は下島温泉と同じで、源泉は温いので加温されている。等張性のちょっとつるつる感のあるお湯。内湯と露天。内湯はちょっと茶色のお湯。口に含むと何とも知れない苦い味。露天は透明な沸かし湯?のような。
夜に宿の直ぐ前で屋台村のようなことをやっていて、宿から金券を戴き参加。屋台の人からは、源泉でゆがいたお豆腐を戴く。これが美味。田舎を感じました。4人が参考にしています
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初めての下島温泉。炭酸泉で「等張性」らしい。内液との濃度が同じでお湯の成分が躰に馴染み易いということか。施設は立派。ただ分煙を判然としていないので臭いが休憩場に舞ってくる。公共施設としては失格か。それを除けばそこそこ過ごしやすい。値段がもう少し安くなるともっと良いが。
湯船は、源泉の27°(くらい?)のもの(ちょっと薄灰色)と、加温した茶色の大きな湯船。露天はこれも茶色の温めのお湯。塀から見える5万年前の溶岩を見ながらの乙な湯浴みは、じっくりと入っていられる。
施設の管理人さん、分煙をしっかりとお願いします!0人が参考にしています
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施設そのものは綺麗で居心地の良いもの。広い休憩室もある。が、職員の配慮が足りないのか、喫煙場所が適当でなかったり、常にタバコの臭いがして居心地の良いものではなかった。
温泉も加温しているのだから温度調整は可能なはずなのに、ちょっと熱かったりと、ソフトがしっかりしていない。4人が参考にしています
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先ず「志納」と言う気持ちが有り難い。温泉の恵みを他のお客へ分け与えようと言う姿勢に、こちらも頭が下がる思い。民俗資料館は正直綺麗な外見ではない。そこから連想して湯船もと思ったが、案に相違して脱衣場は小綺麗で気持ちが良かった。湯船は屋根付きの露天で、広さは8畳位か。
源泉がどばどばと掛け流されていて、お湯の色は少し濁りのある薄灰色。舐めると余り美味くない硫黄泉の味。湯温はちょっと温めの適温。出たり入ったりの入浴客だが、混んでは居ず時折独り占めになる。
冬の雪見風呂も良い風情だろうなと思え、再たの入湯を誓う。2人が参考にしています
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お湯はいいのだが、ご老人が多く、元気になりに行ったのに吸い取られる気分であった。
テレビのある休憩所は、病院の待合室のようであった。
市民のご老人のための施設なのでしょう。
皆さん、楽しそうでした。9人が参考にしています
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高山市外から車で約30分程度走ると、のどかな田舎風景。この「恵比須乃湯」は現在でこそ高山市内ですが、元々丹生川村という所だったようで、ほとんど地元の方々のための温泉です。比較的新しい小さな日帰り施設で、手造り風の簡素な木造の建物でした。浴室のドアを開けると、床には茶褐色の堆積物、テンションが上がってきました。浴槽も全体的に小さめで、内湯が6人程入浴可能な加温浴槽、黄土色の濁り湯でした。半露天風呂もあり、内湯よりやや温めの5人用の加温浴槽と、3人も入ると一杯になる木製の源泉浴槽がありました。この源泉浴槽は約25℃で、加温前の状態では無色でやや濁り有り、強い金気臭及び金気味、皮膚の弱っている所にピリピリと沁みる圧巻の泉質。この源泉浴槽と加温浴槽の繰り返しがとても気持ち良く、本当にガツンとくるお湯でした。道路を渡った所に温泉スタンドもあり、もう少し近ければ本当に汲んで帰りたい気分になりました。まだ、あまりメジャーになっていないようですが、隠れた名湯だと思います。
12人が参考にしています
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お盆の白川郷は多くの観光客で車が渋滞していましたが、この「白川郷の湯」はそれほど混みあっていませんでした。建物の外観は白川郷の景色にマッチした古風なものですが、中に入ると比較的新しく最近のスーパー銭湯的な造りでした。ミストサウナもありましたが、あまり気持ち良くなかったのでさっさと退散しました。内湯、露天風呂共に薄緑色の濁り湯で循環、残念ながら塩素臭が割りと強く元々の泉質の良さが失われている感じでした。ただ、寒い季節には湯冷めしにくい泉質です。露天風呂の下には川が流れており、左端の方向に遠く合掌造りの建物をかすかに望むことができます。700円の入浴料はやや高めで、コストパフォーマンスはもう一歩でした。
1人が参考にしています
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本来は大白川露天風呂を目指していたのですが、道中の狭いトンネルがガスで視界がほとんど無かったため断念し、ここ「しらみずの湯」へ立ち寄りました。何でも、源泉は大白川露天風呂と同一で14kmも引き湯しているとのこと。あの山奥からこれだけの長距離を引いているとは、その労力には頭が下がります。建物は和風モダンな造りで清潔感もあり、浴室はドーム型をしています。浴室には15人程入れる内湯、ヒノキ浴槽それに10名用の露天風呂もあり、すべて源泉掛け流しです。露天風呂から望む山景色はとてものどかで癒されました。但し、これは止むを得ないのでしょうが、泉質そのものは期待が大きすぎたのか、硫黄臭も弱くやや特徴に欠けるものでした。しかし、この長距離の引き湯や施設の設計等においては、努力と工夫の跡が感じられる立ち寄り湯でした。
4人が参考にしています
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