温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >186ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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ひるがの高原周辺の、洋風の建物で、施設全体が可愛らしい印象です。
冬の季節は毎年スキーで賑わうのでしょうか、ペンションやコテージのような施設が周りに沢山あります。
こちらの温泉は、しっかり循環の温泉施設(特に露天の消毒臭、強!!)ですが、ハーブを取り入れているようで、お湯に浸からなければ、ハーブ系のとても癒される香りが内湯内に充満しています。
サウナにバリエーションがあり、ミストサウナ・フィンランドサウナ?!そして、日替わり湯は、ローズマリー&ラベンダー湯でした。日替わり湯は、入浴剤ではなく、ポプリのようなものを布の袋で浮かせたようなもので、個室になっており、とても香りが強いデス。
雰囲気が若い方に、喜ばれそうな感じですので、やはり人も多く、ほとんどが若いファミリー層のグループのような感じで繁盛していました。
単純泉の加水・循環で、「源泉がどうでした」と言うような施設ではありませんでしたが、お土産などにも、ハーブなどを取り入れた入浴グッズなどが多く販売されており、興味のある方などには、とても喜ばれるだろうなぁ~と思いました。
カランには、洗浄効果の高い、特殊なシャワーを採用されており、洗髪や洗顔が気持ち良かったことが、今回私にとって一番嬉しかったデス♪
スキーシーズンなどで、帰りにこちらを利用されるのは、清潔で、施設も充実しており、贅沢だと思います。0人が参考にしています
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近場でワンコと一緒に泊まれる温泉宿を調べていたら、ここが見つかりました。
最近はリッツやマリオット等、ホスピタリィティの高いホテルを好んで泊まっていたので、こういう昔ながらの温泉旅館も新鮮でした。
ただ幾つか、変えていけばもっと人気が出て良くなるのになと思う点はありました。
この点は、旅館にお世話になった御礼と共にFAXを直接入れたいと思います。(クレームでは無く、個人の感想意見として)
ただ、このお値段で料理は最高でした。サシのきれいに入った和牛や鮎の塩焼き、鴨肉のたたき、最近中々お目にかからない蜂の子まで…お腹いっぱいになります。宿泊部屋と違う別の個室でいただけるのも素敵でした。和朝食も美味しかったです。
きっと一流とされる旅館だと倍のお値段はするでしょう。
ラヂウム温泉という、他の温泉地とは違う歴史をたどっているからでしょうか、流行を追い掛けない独特の空気があります。
温故知新の考えで、いつまでも湯治客に癒しの場所を提供して頂きたいと思いました。
☆三つは、リッツやマリオットも含めての総合比較になりますので厳しく付けてしまいました。4人が参考にしています
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7月5日に訪問しました。
日曜の午後でしたので、結構な人ごみでした。
お風呂は内風呂と広めの露天のみというシンプルな作り。ただ、露天は結構広めな感じです。
露天にはしっかりとした屋根があって、開放感はイマイチなでした。
お湯は、無色透明無味無臭の嫌味のないヌル系のお湯です。
脱衣場が広くていいですね。1人が参考にしています
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お隣の『平湯の森』と比べてしまうと、白濁の濃さ、
浴槽の数も雰囲気もずい分劣るように感じます。
入浴料金もこちらの方が高いのですが、
1階のお土産屋さんで買い物をしたら無料入浴券がいただけました。
それを利用する価値は大でしょう。
露天からの笠ヶ岳の眺めはなかなか良かったです。
今回は雑誌『温泉博士』の温泉手形を利用しての無料入浴でした。0人が参考にしています
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とにかく良質の温泉を使った様々な風呂を満喫できる。この日は他に客がおらず、幸運にも独占できた。施設も広くて余裕があり、リッチな気分に浸れる。
内湯こそ循環、殺菌付きのオマケ的存在(沸かし湯)だが、半露天の温度の異なる2つの湯船、立ち湯、寝湯、外の混浴露天「うぐいすの湯」と全て源泉掛け流し。こんなに多くの湯船を掛け流しで楽しめるのは、やはり奥飛騨特有の豊富な湧出量にあるのだろう。
泉質はNa炭酸水素塩化物塩泉、若干の鉄臭があり平湯温泉と近い感じ。半露天の色は濁りがかった薄茶緑、「うぐいすの湯」はまさに「うぐいす色」、鮮やかな色で存在感がある。「うぐいすの湯」は混浴用の湯浴みを着用して入るが、生地がしっかりしていて安心。外の道路から丸見えで好みが分かれそうだが、温泉好きであればぜひおすすめしたい。湯口の立派な析出物を見るだけでも価値がある。ロビーなどにも展示されているが、大きさ、形からして全国でも指折りの析出物だと思う。
あと特筆すべきは湯の表面に浮かぶ白く細かい物質、油膜。混浴露天の方が量が多かった。詳細は分からないが、天然の「クロレラ」という説があり、日光を浴びて生育しているらしい。湯の成分は濃く、浴感もしっかり残り、汗がなかなか引かなかった。見た目以上にガツンと来る湯である。
これだけの温泉があまり認知されていないのは残念である。料金のせいだろうか、今回は自遊人パスポートを使ったが、通常は2,150円!確かにその価値はあるが、高すぎる。また低費用で気軽に宿泊できる宿でもない。また、もう少しセンスに磨きがほしいと感じた。例えば湯浴みのマネキンとか何度見てもドキッとするし、ドライヤーなどもきちんとした物がいい。もう一歩でハイレベルな温泉宿に届く気がした。
従業員の対応も良いし、潜在的に高いスペックがある。来る際、玄関の青い列車とケーブルカーにびっくりさせられたが、中味は温泉にこだわった真面目な宿であった。5人が参考にしています
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6月19日に一泊しました。
広い敷地内に渡り廊下で結ばれた離れ風の部屋は、広くてきれいで囲炉裏があります。
温泉は大浴場のほかに家族風呂が二つあります。どちらも内風呂と露天風呂が一緒にあり、内風呂は桧作りでほのかに香りがします。
私が気に入ったのは家族風呂で、内風呂、露天風呂ともに結構広くて、空いていると自由に利用できます。
それから囲炉裏のある食事処でいただいた料理は、まさに地産地消でオリジナル料理もあり、大変美味しかったです。
喧騒を忘れ、ゆっくり、のんびりしたい方には良いと思います。0人が参考にしています
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場所は高山から平湯方面へ向かう国号158号の途中から北東側へ入ったところです。
うむ、全然分からん説明だわ+_* すみません@の地図みてください。その方が早いです^^;
こちら建物自体は木造平屋トタン葺きです。ですが総檜造りでもありまして
しょぼいのか豪華なのかよう分かりませんw
とりあえず無事に到着しましてさっそく浴室へ。するとそこには思いがけない
光景が広がっていたのです(((( ;゚д゚)))アワワ なんと浴槽の淵や床に温泉成分が大量に
凝固していたのです! その光景は少々オーバーな表現ではありますが、さながら
和歌山の花山温泉か奈良の山鳩湯!の様でありました。思わず( ̄ー ̄) ニヤリとしてしまいました。
同時に不安も吹き飛びまして、頭の中は期待感でいっぱいにぃ~><;
黄土色の湯に体を沈めますとこれがなかなかの浴感~^^ 前に入浴しました
「塩沢温泉」に匹敵するレベル! にやけた顔がさらににやけてトロントロン~状態(≧∇≦)
露天もありまして今度はこちらへ。こちらの露天は正確には半露天という方が適当かもしれません。
しかしながら、少々見にくいながらも滝と滝つぼを見て取る事が出来まして眺めもなかなか^^
露天の浴槽は内湯の42度より低めの温度設定になっておりましてまったり出来て上々です(*^ヮ^*)
さらに、露天エリアにはもう1つ浴槽がありまして、こちらには約26度の非加熱源泉がそのまま
注ぎ込まれております!! こちらは加熱浴槽とは違い、淡く微かに白く濁った色目をしております。
この浴槽を見たとき、またまたニヤリでしたw
一応飲泉は禁止されていますが、注ぎ込まれている湯を口に含みますと
かなり強い炭酸を感知する事が出来ます^^ これは「塩沢温泉」のを遥かに超えております!
甘みの方は「塩沢温泉」の方が強く、こちらはやや大人しい感じです。
すべての浴槽がかけ流し加水なしで利用方法も問題なしです。消毒系の臭いも感知しませんでした。
お気づきかと思いますが、ここの浴槽のラインナップは42度の内湯、ぬる湯の露天、そして約26度の
源泉という事で、大阪の「山空海」と同じです。ですので、掛け流しの温泉オンリーで交互浴が出来ますし、
ぬる湯でゆっくりまったりする事も可能です^。^
こちらで‘ツボ‘に嵌ってしまった湯~ぼーとは、なんと2時間45分も滞在してしまいました(*^-^*)
それも終了時間が来たため仕方なく退散した次第です。本音はもう少し居たかったんです\( ̄∀ ̄*)オイオイ
ともかく予想以上の温泉に出会えまして、最高の気分で大変満足行く結果でした^。^
こちらは湯~ぼーと的には再訪確実に有って感じです!!
追伸、炭酸は多量に含まれているのですが泡付きはありません。源泉浴槽の注ぎ込み口で確認しましたところ
注ぎ込まれてたところで炭酸がいっぱい弾けておりました。10人が参考にしています
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貸切露天風呂は最高でした。
10人が参考にしています





