温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >187ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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クチコミでは5つ★当たり前ですし、ゆらんシールラリーでも常に1位です。一体どんなところなのか?
今回はシールラリー最終にふさわしく(?)一泊してきました。
駐車場おりたら硫黄の香りがお出迎えしてくれます。
まずは、広い足湯!どばどばとお湯が惜しげもなく注がれています。
フロントのスタッフ、皆、感じ良い方ばかりでした。
お部屋、このお値段ですから全く期待していなかったのですが、清掃が行き届いていて、ホコリ一つとして無かったです。
お食事、こちらも期待していなかったのですが、とてもおいしかったし、飛騨牛の鉄板焼きなんかを出されるとは思ってもなく、驚きでした。
以前、平湯温泉郷を訪れた時、1万5千円程で泊まった旅館と、そんなにかわりはない、というよりほぼ半額のお値段で、このお食事にこのお風呂・お湯・・・
絶対お得です!
広い個々の露天風呂にはたっぷりの源泉が掛け流され、夜は薄暗い露天のみをライトアップし雰囲気抜群。
朝の8時までお風呂は入り放題です。
朝の露天は、夜の露天とはまた違うお湯のすごさが分かります。
とにかく湯の華がすごいです。
おかげで、夜中は汗をたくさんかいて、体の火照りを窓を開けて冷ましたほどです。
ひらゆの森、最高です、期待以上の満足度です。
1人が参考にしています
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玄関前に足湯がある 旅館 御岳。
立ち寄りしたい気持ちを抑え、
足湯で休憩しようと思い売店に足を運んだ。
飲み物とお菓子を購入。
ペンキ塗りたてのため、立入禁止の貼り紙。
入口の黄色いチェーンは、そのためか。
このGWの時期にね・・。残念。
(2009年5月3日)3人が参考にしています
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チャオ御岳スキー場近くにある 濁河温泉 市営露天風呂。
源泉名 市営泉源混合泉 源泉温度51.9度PH6.3
ナトリウム・カルシウム・マグネシウム‐硫酸塩・炭酸水素塩泉(低張性中性高温泉)
温泉レベル★4。薄めの鉄チックなぼちぼちの湯。にごりはほぼなく無色透明だった。
施設★2。雰囲気★4。総合★4。
通年営業している温泉街としては日本一高いところにある濁河温泉
という認定書があった。
その影響か敷地内に若干の残雪があり、雪見風呂と相成った。
肌寒さを感じつつ、湯の温もりを十分に堪能。
かなりの満足感を得ることができました。
(2009年5月3日)2人が参考にしています
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こちら南飛騨にありまして関西からも関東からもアクセスのよろいしく無いところに
位置しております。奥飛騨辺りからだとかなり離れたところです。
こちらすでに廃業した温泉宿(湯元山荘)の混浴露天です。
有志の方々が清掃されているとの事で手入れはされています。
現在無料で24時間利用が可能です。ありがたい事であります!!
という事でマナーはきちんと守って迷惑掛けないようにしましょう^^
ただ宿の建物自体は現在閉鎖されていますので脱衣所がありません。
そのため浴槽の横ですっぽんぽんにならざる得ません。無論トイレもなしです。
浴槽は山間部の川のすぐ横にありましてロケーションは抜群、最高です!
駐車スペースから丸見えですが、利用者以外は来ないところですし、濁り湯なので
浸かってしまえば問題なしです。あんまり人も来ませんし基本問題なしと思います。
一般の観光客はほとんど来ないでしょう~。秘湯というにふさわしい温泉でございます(*^ヮ^*)
誰も居ない山中でよそよそとすっぽんぽんになりまして入浴~。黄土色の濁り湯は
水深10センチくらいで何も見えない状態。浴槽の奥が一番深くてそこまでに何段か段があります。
足元には十分注意が必要です。何も知らなかったので段に引っ掛けて少し擦り剥いてしまいました^^;
湯は鉄分の香りが強くしておりまして温度はぬるめ。じっくり入るにはもってこいの温度であります!
温まりもせず冷えもせずといったところです^^ こらからの季節にはちょうど良いです^。^
逆に冬は拷問と化すのは間違いなさそうですw 対岸からホースで浴槽に湯が注ぎこまれておりまして、
加水・加温などは一切ありません。というかそんな設備あろうはずもないw 完全なる掛け流しです~。
ホースから出ている温泉を頂きますとしっかりとした炭酸を確認(*^-^*) また、不思議と甘いお味でして
まるで温かいサイダーのような味わいでした(((( ;゚д゚)))ビックリ! なお、飲泉は個人の責任も元で
行なってくださいませ。どうなっても責任は取れませんのでね。
浴感も上々でして申し分のない野天風呂でございます。このような素晴らしい温泉があるのを
今になって知ったのが悔しいくらいでした! ただ、熊出没注意の看板にはビビリましたがね+_*
リラックマくらいで許していただけるなら一緒に入浴するんですがねw 本物は勘弁願いますです><;
この日の天候は時折晴れ間があり、辺りを蝶がヒラヒラと優雅に飛んでおりまして雰囲気も良かったです^^
小さな虫が時折頭の辺りを飛び回って‘うっとおしい‘事もありましたが、この時期はまだ最悪最低の
‘アブ‘はほとんどいないので安心して入れました^。^ (1匹だけ見ました)
当初は30~40分もいれば十分だろうと感がえていたのですが、‘ツボ‘に嵌ってしまい、
その後の予定を無視して90分も入浴してしまいました(*,,^-^) 極楽の湯でありました^。^/1人が参考にしています
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土曜日の11時位に到着したのですが、混雑を予想していた割には適度な混み具合で、洗い場のマナーも良く気分が良かったです。お風呂は露天が噂通り沢山あり、一番奥の熱い湯が硫黄の匂いがして温泉って感じがしました。熱いお風呂なので外にも水風呂があると、もっと長く楽に入っていられるように思えました。サウナはぬるめだったので、希望は少し熱くして欲しいです。
1人が参考にしています
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岐阜の秘湯へ 塩沢温泉元湯。
悪路もなく、割合とストレスを感じないで到着できました。
駐車場に車は他に3台、渓流釣りの方か、周辺にはだれもいない。
停めると早々に、
橋とともに待ったなし状態で、
塩沢温泉元湯が目に飛び込んできた。
堂々たる、野天風呂の登場であった。
時すでに、ワクワク感が最高潮であった。
早速、橋を渡りご対面と相成った。
ぬるめのにごり湯があった。
そこには、・・で締めくくるべくイメージで訪れていたが、
ただ、そこに飛び込む勇気を持ち合わせていませんでした。
間近で相対すると、
対流感・虫の死骸他、きっと本来の姿ではなかったのだろう・・。
完全に心が折れてしまった・・。
いつの日か、必ずやチャレンジしたいと思った。
温泉道は、まだまだ険しい。
(2009年5月3日)1人が参考にしています
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よかったところ。
・何の予約も入れずに平日日帰りで飛び込みました。
即対応、すんなり入浴させてもらい大変助かりました。
ネットで飛び交う情報と大違いで安心。
運が良かっただけかも・・・
・ランチバイキングのシュラスコはしょっぱいですが、いけます。
担当の方が1席1席回りますのでじっと待つべし。
特に「焼きパイナップル」オススメ。是非食すべし。
・きれいなお姉さんの生演奏サービス有り。
・団体客スペースを奥にしてあるので個人客としてはさほど気にならず。
一時的に団体客が食べ物に群がりますが、みなさんお年なのでそれほど食べられず。でも次から次へ団体が来るのでタイミング次第です。
気になるところ
・平日でしたが、男性と女性でかなり差が出ました。
午前10時すぎからかなりの団体様(おばちゃん)がやってきます
当然展望風呂占拠で芋洗い状態で浴槽、洗場、脱衣場、どこも身動き不可能です。
○但し、男性は最高で6名ほどの入浴でしたので快適です。
運が良ければ貸し切り
・もしランチバイキングがフリードリンクなら最高
アドバイスとしては、
・利用開始可の午前10時ぴったりに入浴し、早めの団体対策をしましょう。
・当然着替えは用意されないのでサンダル、軽装を用意しましょう。
・展望風呂は本当は午後使用可と利用後分かりました。
特に問題なかったんでたぶん朝から入れます・・・多分。
・企業努力が見られます、あともう少し団体対策を頑張ってくれたらいいかなあ・・。
・すべて平日情報ですのであしからず。
参考
・名古屋から東海北陸道ルート、中央道ルートいずれも渋滞なしで2時間30分ほどでした。
1人が参考にしています
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GW後半、家族5人揃っての旅行は嫁の音頭で決まった。日中は高山と上高地を散策。大喜びの女性陣は上高地内のホテルへ宿泊。るるぶを見て当日予約(笑)の私のみ向かった先が、今宵初めてお世話にばる「松宝苑」であった。
辺りは民家などなく渓谷沿いに建ってるため、少々秘境の中の一軒宿を思わせる。駐車スペースの先、まず出くわした方が作業着姿の宿主(親父)だった。すれ違いざま「いらっしゃい」と威勢よく声をかけられたのだが、立ち止まることもなく、頭は下げない、登りを向いておられた(笑)さあ、気をとり直そう。
アプローチの先にある母屋は、どっしりとした構えで豪壮さの中にも何か温もりが感じられる佇まい。館内は一転、柔らかな灯りに包まれていて、優美さとモダンな一面を兼ね備えていた。さり気なく置かれたインテリアにはセンスが感じられ、梁や土間などとの色調もバランス良く取れている。待合いにて愛想の良い女性スタッフの方に促されるように記帳を済ませ、茶菓子でホッと一息つく。この時こそが、疲れもドッと押し寄せてくる瞬間なのだ。
通された客室は本館2階「こはる」の間。主室8畳の室内は、多少の古さは否めないものの真新しい畳がすこぶる気持ちいい。広縁にはイス・テーブルにかわり円形の座布団に小さな火鉢を置き、主室の照明には和紙を使い、電球にも一工夫。また、シャワートイレなのもありがたいが、角部屋なのに側面には窓がない(笑)
室内からの眺めはいい。そこから見渡せる中庭には、自然のままを残しつつ、微妙に手入れのなされた草花などが趣きを添えている。翌朝は、その目線の先に見える正面の山肌が新緑に染まった姿を見せていた。
温泉だが、貸切岩露天の小ぶりな浴槽は周りの自然にしっとりと溶け込んでいる。そこには、目の前の深い渓谷を緑の木々がすっぽりと覆っている様子が伺える。その谷間から響き渡る川の音を聴きながらのひとときは湯にも勝る思いがした。
「おのこ」?男湯の大浴場だった。浴室内は見事な木造建築。清潔感のある畳敷きの脱衣場と木の香りをプンプン漂わせている浴室内との仕切りはなくて、とても開放感がある。こちらにも岩露天があり、さすがに広々と感じぬるめの湯なのでついつい長湯になる。内湯は私に適温だったが、露天に時間をかけ過ぎ頭がクラクラもう限界。湯上りには中庭を眺めながら一服。
アメニティは、客室には最低限のものは揃っていたが、大浴場には綿棒のみ。他、何もない。追加備品としてタオル1枚に付き100円。浴衣はなんと300円。
古い木材を活用し、再生を図る。大いに結構なことだ。高い天井に梁、自在鉤に定番の囲炉裏。古民家ならではの演出だろう、醍醐味があっていい。
その重厚な食事処で戴いた夕食だが、飛騨牛とをアレンジしてるカルパッチョやサイコロステーキをはじめボリュームのある内容。温物冷物をタイミング良く運ばれてくる料理は、繊細に盛り付けられていて、それら一品一品を彩る器とのバランスも取れている。少々薄味に感じた料理もあったが、口に合う合わないは別として、その土地の食材を使った料理には新鮮味があって楽しい。朝食には少し不満も残ったが、朴葉の味噌焼きは美味しく飯も進む。
ただ、囲炉裏端での食事なのだが、こちらでは「炭火」を使用していない。当然、岩魚などの串打ちといった料理はでないが、厨房で調理される塩焼きもうまい(笑)私なりには、囲炉裏での雰囲気も味わえたし、料理内容も思ってた以上に良く、美味しく戴けたので満足だった。「囲炉裏には炭火」だとこだわる方は、あらかじめ確認されるか、そういった宿を選ぶのが懸命かと。
静かにのんびりと過ごせることができた。ロケーションの良さをはじめ、宿の持つ心意気や気配りなども感じとれた。爆睡した翌日には体力に天候までもが回復。晴れ晴れとした気分で宿を後にし、平湯ターミナルにて家族と合流したが、そんな気分もつかの間。独特な雰囲気に飲み込まれながら次の目的地へと車を走らせた。
1人が参考にしています
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5/16に宿泊しました。合掌造りの建物は重厚な造りで、畳敷きのロビー・廊下等なかなか雰囲気が良いです。日帰り客が多く、到着した時間は大変な混雑でした。合掌造りの部屋を予約していたので、部屋に入り、暫く休憩の後、入浴しました。お湯は「神の湯」と同じく、硫黄臭漂う炭酸水素塩泉の掛け流しです。内湯は高い天井に黒塗りの梁が張り巡らせており、雰囲気があります。露天は沢山あり、客数が多いですが、広いので全く混雑感を感じませんでした。夕食は飛騨牛の鉄板焼き・虹鱒の塩焼き等が出て大変美味しかったです。若い男性には物足らないかもしれませんが、中高年・女性には適量です。無料の家族風呂も5・6人は入れる広さです。宿泊客専用の内風呂もありますが、こちらは普通のタイル貼りの浴室です。朝食もホウバ味噌焼き・サラダ等こちらも充分満足できました。駐車場前で直売所もあり、帰り際、蕨・蕗・椎茸等々を買い込みました。
1人が参考にしています







