温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >189ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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5月10日に行きました。
20時過ぎだったこともあってか、それほど混雑はしていませんでした。
とりあえず、ここは温泉でないのが非常に残念ですね!施設は非常に良い。雰囲気はもちろん露天風呂の作り方がとてもうまいですね。
お湯にこだわりがない方でしたら十二分に楽しめるのではないでしょうか!1人が参考にしています
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広い湯船は、けっこう熱めのお湯が絶え間なくドバドバと流れています。じっくりつかるには熱すぎますが、無色透明なきれいなお湯です、安心して長湯できます。
クチコミで、「つっぱり感のあと、しっとり感、ぽかぽか感」と書かれていました、その辺りを注意していましたが、確かに。
半身浴で体が出ている部分は時間がたつと、海水から上がった後のような感覚に。お風呂から上がり、帰りの車の中で、ふと、顔を触ったところ、すっべすべ!その日はあいにくの大雨で、けっこう寒かったのですが、体の芯からこみ上げてくるぽかぽか感。
いやいや、ここのお湯には驚きました。
露天風呂では、迫りくる山々!
大自然を満喫することが出来ます。
温泉シールラリーで20湯ほど駆け足でめぐりましたが、GW最後に白川郷を訪れ、最後に最高のお湯に出会えたことに感謝です。また訪れたい温泉です。2人が参考にしています
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露天のみの『美輝の湯』に行きました。
山からの風が強くて、源泉が壁から打たせ湯のように流れてるんやけど、風でなびいてました。
月曜日だったので、人も少なくてよかった♪
つうか、みんな『美輝の里』にいたのですね~
お湯もサラっとしているんだけど、お肌はヌルスベ。
風が強かったんで、なかなか温もれなかったのと冬は寒いやろなぁ。。。
露天は一つしかないので、飽きるっちゃ飽きるんですが、お湯を楽しみたい私にとっては300円で十分満喫しました♪9人が参考にしています
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何の情報もないまま、大阪から岐阜の友達んとこに行く途中にいきました。
駐車場は広いのにすごい数で…。
どっちがいいのかわからず、新館の方が混んでるであろうと、本館へ。
18時とゆうこともあり大混雑。
洗い場も座るところがなく、少し待ちました。
でも、クチコミを見ているといつでも混んでるのですね。
お湯がいいので仕方ないかな。
私が行った時に、観光で来ているおばちゃんが温度の低い露天に入っているときにヒルに噛まれていたらしく、そのまま払ったと…。
あの後、お店の方に手当てをしてもらってはいたが、ヒルの存在は?1人が参考にしています
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訪問日:2009年4月27日
下呂温泉へ、泊まった翌日、仲間4人で、立ち寄りました。ゴールデンウィーク直前の平日です。驚いたことに、山へと車を走らせていくと、雪景色に…! 前日から、急に、気温が下がり、このような天候に、なったとか。おかげで、露天風呂は、私たちだけの貸し切り(?)です。はらはらと粉雪も舞い、美しい自然の中、のんびりと雪見の温泉の風情を楽しみました。2人が参考にしています
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予約して向ったのですが、駐車場からの眺めと、ロビーから大きな一枚ガラスからの眺めがとても良く、そこに居るだけで着てよかったと心落ち着くお宿でした。館内に流れる癒し系?の曲も良く、主人と着てよかったねとお部屋に入る前に会話していました。お食事やフロント・お部屋係の皆様も必ず一言お掛けくださり、有りがたい旅行でした。名古屋からこんな近場に良い御宿があるなんて今まで知らなく、これからは利用させていただきます。あまりにも良かったので筆を取らさせて頂きました。
3人が参考にしています
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バスターミナルにある温泉です。そのたアクセスは超便利です。
で、失礼ではありますが、こんなところにある温泉だから正直なところあんまり期待していなかったのです。
ところが予想を完全に裏切ってくれました! 薄く黄色身を帯びた温泉はなかなかのものです^^
大き目の内湯より露天の方が湯の状態は良好でした。また、眺めも良好ですので露天がお薦めです。0人が参考にしています
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平湯の温泉街からは車で数分ほど山を登った山中にある。秘湯感は無いものの川の対岸を襲った崖崩れの跡には少々焦る。
湯船は想像していたものとは異なり、意外と小振りな露天風呂のみ。どうやら頭上の崖上から湧出しているようで、ホースを伝い滝状に湯船へ落としている。その内1本は岩肌を伝わして落としており、上品な感じもする。
お湯はかすかに白濁し硫黄臭もほのかに感じる。この日は偶然なのか少々熱く感じた。
しかし平湯というハードルの高さにあって、この程度の規模と泉質だけで500円であるのなら個人的にはリピーターにはなれない。1回行けば・・・という感じです。0人が参考にしています
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平湯の施設は白濁湯のひらゆの森、黄色透明色のアルプス街道に続く3件目ですが、ここのお湯は青緑透明色?といった感じです。入浴が進むに連れ、本当に平湯の奥深さを感じます。
内湯は合掌造りの浴舎で木の風合いが心を芯から落ち着かせる。やはり木組みの湯船は和風旅館にとっては必須だろう。施工が難しい上にメンテナンスも手間が掛かるが、コンクリートやタイル製のそれとは心地良さが格段に違う。露天に出ると内湯を囲むようにL型状の大きな露天風呂が構える。しかも方々より湯樋が連ね爆音と共にお湯が滝のように流れ落ちている。湯樋の配置も良く計画されており、湯樋が密集している箇所ほど近辺の湯温が高い。どんより青緑に濁るお湯は鉄を多く含んでいる為なのか、周囲の岩が黄土色に激しく変色している。
ここは規模の大きい施設にありがちな大味な旅館ではない。内湯、露天とも決して抜かりは無く、宿泊しても総じて満足度は高そう。5人が参考にしています
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乗鞍から平湯へ向かう。平湯も2年振り。これだけの山奥なのに観光客の盛況振りは不況知らず。温泉のレベルが高い事をマジマジと感じる。
その中にあってこの温泉は街の中心のバスターミナル内にお土産店が構える建物の3階にある。お土産店を通過しエレベーターを乗る時点でお湯に対する期待は削がれてしまうが、ここは流石に平湯。鮮やかな黄色透明のお湯がオーバーフローされている。階下の観光客の喧騒とも隔離されており、露天からアルプスの山々を望めるのも高層階ならでは。やや手狭なのが難点ですが、眺めは良く、心地よい風も流れる。
期待して行くほどの施設ではないものの、バスターミナル、土産店とのミスマッチが何とも魅力的。ひらゆの森から気分を変えてこちらへシフトするのも悪くないかもしれない。0人が参考にしています




