温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >182ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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池には囲いができ、水着も着用義務化されるようです。
ここはあくまでも池なので裸はやなりまずいのでしょうか。
温泉の泉質は下呂の中でも一番かもしれません。2人が参考にしています
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海抜1800メートルにあり、通年営業では日本一高所の濁河温泉の一番手前の近代的な宿。 新宿からのバスツアーで1泊した。 掛け流しのはずだが、脱衣所には塩素臭がする。 内湯のシャワーの水圧が強すぎて、中腰でおしりを洗うオヤジのしぶきが内湯に浸かっている人にかかる。 湯は薄い黄褐色で鉄のにおいは少なく、湯船の割に注入量が少ない。 露天は酸化して茶褐色。
翌朝チェックアウトにフロントへ行こうとしたら、エレベーター脇が喫煙所になっており、紫煙の中を通らされ温泉効果が台無しになった。 支配人の見識が疑われる。
奥飛観光1号泉と小坂町営G泉の混合泉
ナトリウム・カルシウム・マグネシウムー炭酸水素塩・硫酸塩温泉
45.6度 pH6.56 溶存物質 2299 カリウム 54.0 マグネシウム 77.1 カルシウム 139.8 鉄(Ⅱ)1.4 硫酸イオン 541.7 炭酸水素イオン 812.8 メタケイ酸 171.6 酸化還元電位 (ORP) マイナス14 (2009.9.12)4人が参考にしています
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朝の散歩と朝風呂を兼用で入浴。
湯めぐり手形を利用しました。
浴室は内湯のみです。
一人でのんびりと出来たのがよかったかなー1人が参考にしています
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団体旅行で宿泊しました。温泉は内湯は消毒臭くてだめでしたが、露天はよかったですね。硫黄臭がけっこうありますが、温泉らしい温泉でした。ちなみに混浴もありますよ。
6人が参考にしています
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いや~、平湯温泉は大したものです。だってどう見てもバスターミナルの御土産屋にしか見えない建物の最上階に温泉があるのですから。しかも源泉掛け流しということで、目的としていた「ひらゆの森」が開館するまでの時間を利用して立ち寄りました。入浴料は600円とこの辺りでは結構なお値段、何と「ひらゆの森」より高いではないですか。1階で御土産を沢山買うと無料入浴券がもらえるようですが、そこまで無理することもなし、今回は600円を払って入りました。施設は結構広いのですが、極めてシンプル。かなりの人数が入れる内湯と、5~6人用の露天風呂があるのみ。ちなみに露天のエリア(風呂以外)も無駄に結構広いスペースがあります。お湯はやや黄緑掛かったもので、内湯は濁っており、露天は透明でした。少なくとも露天風呂は掛け流しでお湯の鮮度も上々、内湯はやや劣化した感じでした。ドライブインの温泉という条件付きで、高評価をさせて頂きました。
0人が参考にしています
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今まで奥飛騨温泉郷は平湯温泉までしか来たことがなかったので、今回はこの新穂高温泉まで車を走らせました。近くに駐車場がありますが、まだ午前中だというのに満車でしばらく待ちました。そこから少し歩いた所にお目当ての新穂高の湯が橋の下に見えてきます。想像通りの開放感抜群のちょっとした野湯感覚で入れる温泉です。お湯は無色透明の単純泉で、泉温は35℃位の温め、底には砂利が敷いてあります。みなさんのクチコミにもあるように、ここは水着がOKなので女性にとっては入りやすいかもしれません。但し、一応脱衣小屋はありますが、それが強烈に狭く、しかも下はコンクリートむき出しのため、できれば少なくともサンダルで行くことをおすすめします。本当に混みあう時間帯には、脱衣所はほぼ使えないと考えた方がよいでしょう。とりあえず手軽に野湯気分が味わえる点は評価できますが、結構な賑わいぶりなので、落ち着いて入ることができないのはマイナスポイントでした。
3人が参考にしています
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約7年ぶりにひらゆの森を訪れました。以前に行った時は多くの人にまだそれほど知られていなくて、広い露天風呂エリアに数人程度の入浴客で、山に囲まれた周りの景色を見ながらのんびりと硫黄泉を楽しみました。今回は改築されてから初めての訪問となります。日帰り入浴客専用の建物は古民家風の木造で、とても重厚な造りでした。受付の近くには御土産屋もあり、長い木の廊下を抜けると広い脱衣所がありました。さすがに今では奥飛騨温泉郷を代表する施設だけあり、多くの客で賑わっていました。新たに広い内湯とサウナ、水風呂が新設されており、施設的にもより充実したものとなっていました。以前は露天に出た瞬間に強烈な硫黄臭がしたものと記憶しておりましたが、今回はそれほどでもない・・・。まさか泉質が劣化したのか・・・、と不安がよぎりましたが、決してそうではありませんでした。今回の日帰り専用の建物は、以前に訪れた時の脱衣所とは露天風呂エリアの真逆にあり、7つある露天風呂でも日帰り専用建物寄りの方が硫黄臭が弱くその分湯の華が多く舞っていました。但し、その湯の華も以前はかんなくずのような大きなものでしたが、今回は繊維状の非常に細かいものになっていました。逆に宿泊者用建物寄りの露天風呂は、白濁して正に硫黄泉という感じでした。やはりお湯は生き物であるということを体感させてくれました。いずれにせよ、たった500円でこれだけの設備でレベルの高い泉質を楽しむことができるのですから、混みあうのも無理はないと思います。コストパフォーマンスはおそらく日本一の温泉でしょう。
2人が参考にしています
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清流蒲田川沿いの混浴の公共露天風呂。新穂高温泉を象徴する入浴施設かもしれない。湯温が下がるため冬季は入浴不可となる。
公共の駐車場に車を停め、橋を渡ってアクセスすることになるが、下を見ると露天風呂が丸見え状態、階段を下ると大きな露天風呂が出現し、男女別の脱衣場もきちんと作られている。
露天風呂は巨岩で造られ、かなり広く開放的。この露天風呂の唯一の美点が開放的ということ。露天風呂から蒲田川の清流を見渡しながらの入浴となる。ただし槍ヶ岳等のアルプスの山々は巨岩が邪魔をして見えず、橋の上からでないと眺めることはできない。
泉質は期待しない方がよい。単純温泉で特別な個性はない。勿論かけ流しで混じり気なしの純粋の温泉ではあるのだが、例えば同じ新穂高の温泉で近隣の「深山荘」の露天風呂などはこことロケがよく似ているにもかかわらず、個性ある硫黄泉で、浴槽に無数に舞う湯の花がまた結構なものである一方、こちらはあまりにも個性が薄いのである。贅沢な希望かもしれないけれど。
湯はぬるく、長湯が可能。ただ気をつけたいのは浴槽に直接注がれる源泉、浴槽のぬる湯とはえらい違いですこぶる熱いので注意を要する。
私の利用時には男性の先客が三人ほどおられたのみだったが、夏休みの昼間などの繁忙期には水着を着た子供のプール状態と化すとの情報もあり、そうなれば落ち着かない入浴施設となってしまう。残念ながら、開放感以外見るべきものがないというのが実感だ。3人が参考にしています
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とても良いお宿と感じました。
温泉宿を評価する場合、湯・施設・食事・心配り・景色などが
評価の根拠に上げられると思いますが、
このお宿はとてもレベルが高いと思われます。
親切なご主人がお出迎え。
HPの写真では想像できないほどきれいな館内。
そこに豪華さや贅はございませんがさり気無く置かれている
調度品にはそれなりの価値があるのでしょう
通された畳敷きの典型的な純和室約8条程度、お部屋には埃一つ落ちていませんでした。定番の12インチブラウン管TVが味を出しております。私が宿泊させて頂きましたお部屋は窓を開けると、やっと新芽が付きだした雑木林の山が川の向こうに拡がり、奥飛騨の春を感じさせてくれるお部屋でした。
料理もとても値段相応とは思えないほどの内容でした。
びっくりしました。
このお値段で牛刺し+牛陶板焼き(薄切りではない)その他、季節の山菜を揚げ・漬け・焼・煮・・ 素材を生かした嘘偽りのない
正直な味に感動してしまいました。
ウドの和え物・・ 最高です。小さなウドを天ぷらにせず、
和え物に仕立て上げる・・ 奥様の経験値の結晶です。
お味噌の味も料理方法によってこれほどにも違うのか!
お湯も肌にしっとりと絡みつき好感がもてる良いお湯でした。
湯温を下げる為に沢の水を入れている様子でしたが、
もし、可能であるのならば熱交換式にするか源泉を注ぎ込める設備があると総評が5点になったと思います。
このようなお宿は秘密にしておきたいと感じました。
それでも今後も行く為に紹介させていただきます。
一泊3万円以上のお宿と比べるのはナンセンスです。
求めるものが違うのですから・・・
ただ静かで、ただ美味しく、ただ何もない
贅沢な時を過ごさせていただきました。
ありがとうございます。2人が参考にしています
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宿の主人らしき人物が偉そうだ。
もしかすると恥ずかしがりかも知れないが・・
お客様の位置で新聞を読んでいる。
風呂の造作はバラック小屋な感じで、私は好感がもてる。
料理はおわっている。
景色もさほど良くない。
穂高で他に泊まる宿がない場合は有用であろうかと思う。1人が参考にしています






