温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >183ページ目
-
掲載入浴施設数
23000 -
掲載日帰り施設数
10481 -
宿・ホテル数
15157 -
温泉口コミ数
164062
岐阜県の口コミ一覧
-

ETC1000円高速でシルバーウィークの前週に行ってきました。
コバさんと新宿を6時半に出発し、想定外の順調な流れで、途中2回休憩しながらも3時間弱で塩尻北ICを下りました。(通常は松本ICですが時間調整の為)
11時に大阪から電車で来たシノミーと合流し、松本城を見物後、開智学校近くで偶然見かけた車列に釣られて衝動買いした「プティグルメ」のサンドウィッチをつまみ、唐沢そば集落「根橋屋」で蕎麦を食し、安房トンネル経由で15時には宿に着きました。
宿の直前まで整備された道路を通るので、宿の雰囲気はどうなのかと思いましたが、トンネルを抜けて左折すると僅かな距離ながら隘路となり宿に着きます。
秘湯の宿とはいえ、植栽に手入れが行き届きかなり洗練された感じです。手動と思われた扉も自動で開き、奥へ入るとフロントです。チェックインは隣の囲炉裏でお茶と菓子(橡餅?)のサービスを受け行いました。フロント前にある、湧き水で冷やされたドリンクや温泉で茹でられた卵の料金システム(自己申告制で部屋の冷蔵庫には何も入っていない等)や温泉・食事の説明を受け部屋に行きます。靴のまま階段をのぼり一番手前の「南岳」が我々の部屋でした。
靴を脱ぎ部屋に入ると、高い天井と床の間のお陰で「8畳」と聞いていた割には実際には12畳位の広さを感じました。
浴衣が備えてあるのは勿論ですが、タオルやその他入浴グッズを入れる籠が一人ひとりに用意されているのはうれしいです。
早速、名物の槍見の湯へ。
地下1階相当の内湯の脇から外へ出て、当日はあいにく雨だったので、菅笠をかぶり露天へ出ました。
霧のせいで槍見岳は見えず新穂高ロープウェイの支柱が所々見えた程度でしたが仕方ありません。
その後、4つの貸切風呂探索(入浴中もあり一部確認できず)や内湯で洗髪し、18時45分から夕食となりました。
通常、山の宿だと夕食が妙に早くなりがちで、昼食をコントロールせざるを得ませんが、ここはかなりお客の希望を聞いてくれます。食事処は1階ですが、一部に衝立があるものの結構オープンな空間だったのは些か残念でしたが、料理は地の物が中心で飛騨牛の朴葉焼きもありました。我々の席は優男風のおにいちゃんが接客係で一品一品の説明をしてくれました。
鍋料理も出てきて、雑炊で〆ることとなり、食事はかなり満足しました。
翌朝は晴れの予報。なんとか雨もあがり、内湯からも露天からもとんがり屋根の槍見岳が見えました。
7時半を希望した朝食は、朴葉みそや鮎の一夜干しなど、飛騨の料理を満喫しましたが、9時から餅つきも楽しみました。
綾小路きみまろ風の司会で始まる餅つきは、宿泊客も参加できる楽しい催しで、つき立てのきなこ餅は美味でした。
餅を食べて、チェックアウト。
2万円弱と結構なお値段でしたが、バリエーション豊かな食事と温泉そして接客で元は取れます!
そのあと新穂高ロープウェイに乗って、トンネルでなく安房峠経由で松本に行き、女鳥羽そばを食し、シノミーと分かれ中央道で帰路につきましたが、勝沼あたりで「高井戸4時間以上」の恐ろしい表示が・・・!
急遽、大月で高速を下りて、都留~道志村経由で往路の倍以上を要して自宅に帰りました。13人が参考にしています
-
大浴場はガラス張りで見晴らしはいいです。
湯量も豊富です。
私も湯めぐり手形で利用をさせていただきました。
露天風呂はマナーの悪い人がいるのか「監視カメラ動作中」
の張り紙があります。0人が参考にしています
-
脱衣所は改装されていてきれい。 肌に優しいマイルドな混合泉で、ORPは内湯15,露天マイナス7と露天の方が新鮮。
市営泉源の混合泉(市営G泉、濁河温泉、市営泉源の混合泉)
ナトリウム・カルシウム・マグネシウムー硫酸塩・炭酸水素塩泉
51.9度 pH6.6 カルシウム 151.8 硫酸イオン 619.3 炭酸水素イオン 725.3 メタケイ酸 282.9 (ORP)マイナス7 (2009.9.12)0人が参考にしています
-
濁河温泉で一番奥の宿であるが、旅館御岳から坂道を登って5分のところにある。
内湯には鉄分を含むが酸化していない無色透明な湯がかけ流されており、今回入った中で一番新鮮な湯に感じたが、問題は湯船の構造が危険なことである。
湯船に入るのに踏み石がすごく小さくて踏み外し、右手右足打撲、右足首に擦過傷を負ってしまった。 さすがに濁河温泉、打ち身、擦過傷の治りは早かったが、湯船全体に段差を作るか、手すりをつける等の改装をして欲しい。
濁河温泉 ナトリウム・カルシウム・マグネシウムー硫酸塩・炭酸水素塩泉
52.8度 溶存物質 2433 マグネシウム 75.4 カルシウム 156.4 鉄 3.1 硫酸イオン 635.2 炭酸水素イオン738.3 メタケイ酸 264.9 酸化還元電位(ORP)マイナス31 (2009.9.12)3人が参考にしています
-
池には囲いができ、水着も着用義務化されるようです。
ここはあくまでも池なので裸はやなりまずいのでしょうか。
温泉の泉質は下呂の中でも一番かもしれません。2人が参考にしています
-
海抜1800メートルにあり、通年営業では日本一高所の濁河温泉の一番手前の近代的な宿。 新宿からのバスツアーで1泊した。 掛け流しのはずだが、脱衣所には塩素臭がする。 内湯のシャワーの水圧が強すぎて、中腰でおしりを洗うオヤジのしぶきが内湯に浸かっている人にかかる。 湯は薄い黄褐色で鉄のにおいは少なく、湯船の割に注入量が少ない。 露天は酸化して茶褐色。
翌朝チェックアウトにフロントへ行こうとしたら、エレベーター脇が喫煙所になっており、紫煙の中を通らされ温泉効果が台無しになった。 支配人の見識が疑われる。
奥飛観光1号泉と小坂町営G泉の混合泉
ナトリウム・カルシウム・マグネシウムー炭酸水素塩・硫酸塩温泉
45.6度 pH6.56 溶存物質 2299 カリウム 54.0 マグネシウム 77.1 カルシウム 139.8 鉄(Ⅱ)1.4 硫酸イオン 541.7 炭酸水素イオン 812.8 メタケイ酸 171.6 酸化還元電位 (ORP) マイナス14 (2009.9.12)4人が参考にしています
-
朝の散歩と朝風呂を兼用で入浴。
湯めぐり手形を利用しました。
浴室は内湯のみです。
一人でのんびりと出来たのがよかったかなー1人が参考にしています
-

団体旅行で宿泊しました。温泉は内湯は消毒臭くてだめでしたが、露天はよかったですね。硫黄臭がけっこうありますが、温泉らしい温泉でした。ちなみに混浴もありますよ。
6人が参考にしています











