温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >179ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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この辺りは何度も訪れているのですが、周囲には魅力的な温泉がたくさんあり
この施設は後回しになってしまい、今回初めて訪れる事ができました。
駐車場にバイクを停めて、小銭を探していると200円が見付かりません
相方と二人で10円混じりで何とか400円をかき集めお金を入れたのですが
その間、誰一人として料金箱にお金を入れる人がいません・・・
このような施設を維持管理してもらうためにも、ちゃんと収めましょうね
ここの施設はお風呂からの開放感がすばらしいですね、湯船はコンクリで
あまり情緒はありませんが素晴らしい開放感です。秋の風が気持ちよく身体を冷ましてくれます。2人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き650円のところ白鳥IC出た所のローソンで貰った割引券利用で550円。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。ドライヤーには料金箱が付いていましたが、お金の投入口にテープが貼ってあり、そのまま使えました。
内湯は大きな湯船と小さな檜風呂で、共にヌルヌル感がありました。流石、美人の湯です。他にサウナと水風呂があります。
露天風呂は、メインの湯船手前に打たせ湯、奥に寝湯。寝湯は薄く流れている上に横たわるので、寒いかと思ったのですが、背中からのポカポカ温まるお湯で不思議と寒くなかったです。いずれのお風呂もヌルヌル感バッチリでした。この露天風呂は敷地の大部分が庭園になっていましたので、お昼に訪れると景観も楽しめると思います。
温泉の手前には飲泉が出来るようになっていて、ペットボトルでの持ち帰りも出来るようになっていました。
また、勝手に飛騨牛フェアを行っていました。レストランで飛騨牛メニューを頼むと三角籤が付いていて、20%の確率で来年5月まで有効な入浴券が当たるようになっていました。1人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
この宿はお気に入りで今回で4度目の宿泊となります。
狭いが舗装されている山道を1時間程度登っていくと
標高1800mの場所に宿があります。(ポテチの袋も破裂寸前となります。)
きれいなボックス型ペンション風の建物で館内は綺麗に掃除がされています。食堂には暖炉があり冬になると床暖房もありますので居心地は抜群です。個人的には真冬の雪景色が好きだなぁ
部屋数は6室程度で男女別の内湯があり、それぞれに露天や釜風呂などもあります。
お湯は薄茶色に濁っており金属の味と苦味がし、浴槽周辺には析出物がびっしりと着いており濃度の高さを感じます。24時間入浴可能で当然かけ流し、空いていれば貸切もしてくれます♪
夕食は元気な息子さんが作られているのですが、
宿泊料金以上の内容と品数に圧倒されます。前回の宿泊時に出した料理をきちんと記録し、同じものを出さないようにする
嬉しいですね~ 味も当然おいしいです。
雪がどっさりつもる場所にありますので冬場に車で向かう場合は宿に確認されてから行くのが良いでしょう。
冬に訪れた時は、普通自動車で下呂市内まで走り4駆レンタカーに乗り換え向かいました。
費用対効果抜群の宿です。泊まりがオススメです。7人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
ひるがの高原SAでビン牛乳を飲み16時に到着しました。
紅葉も終わりかけでしたが、天気も良く
奥飛騨の空気は冷たく澄んでおり気持ちがいいです。
駐車場に車を停めて吊橋を渡りフロントへ
宿泊希望の当日に予約したこともあり
ロケーションの良い川沿いではなく
山側の部屋となりました。
まずは風呂だなっと有名な大露天風呂(混浴部分)へ行こうと思いましたが、昼間に女性が入るのはほぼ不可能でしょう・・・
なので貸切風呂へ向かいます。
貸切風呂は吊橋を渡り、少し歩いた場所に2ヶ所あります。
気に入ったのは手前の貸切で川の横にあります。
浴槽が2つあり二人で入るには広すぎて贅沢だなぁ~っと感じました。夜も入りましたが星空が恐ろしいほどに美しく、流れ星も2回見ました。浴場の照明を自ら調整できるようにすると星空を満喫できてよろしいかと思います。
奥の貸切は川から離れているのですが、冬を控え枯れた木々が立ち並ぶ場所にひっそりとあり静かで寂しげで幻想的です。
深夜、混浴大浴場には湯浴み衣を着た女性が数名入湯されており、彼女も今なら入れるかも・・・
とのことで、そこへ向かいました。
ここの湯が一番濃い!出来立ての白い湯の花乱舞(溶き卵スープ白身状態)、加水も少ないか無いと感じました。川の轟音と真っ暗な空、星空の組合せが脳味噌を覚醒させてくれます。(ビールも5本呑んでるし^^)
夕食はイマイチでした・・・
小鉢に入った野菜おかずの出汁はどれも共有されている様子で
米もばさばさで・・・ 朴葉味噌の牛肉は値段相応で美味しかったです。
従業員の方々も笑顔は見られず、田舎らしい素朴な接客は感じることが出来ませんでした。この大浴場のみで集客されている宿ではないかな・・・ もったいないです。
※受付けてくれた女性はとても綺麗な温泉ビューティでした!
そして朝
会計時に川沿いの部屋と山側の部屋が同一料金であったことには幻滅してしまいました。せめて若干の割引とかがあれば・・
トータル的な感想
金12,000円台の宿としては、もう少し頑張って頂きたいと思いました。7人が参考にしています
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安房峠道路の料金所を抜けR158を右折すると、
左手にある混雑したひらゆの森の駐車場が目に留まります。
相変わらずスゴイな~と思いつつ、こちらへ向かいました。
日曜日の立ち寄りでしたが、小1時間の利用中、他のお客さんはゼロ。
思う存分、平湯温泉の良質な湯を満喫させていただきました。
熱めの湯で、湯船の淵でクールダウンしながらの湯浴みでしたが、
パワーもある湯で、結構体に堪えましたけど。
野趣もそこそこあり、温泉情緒に関しても充分に及第点です。
こんな良い温泉が寸志で利用できて、しかも空いているとは…。
この周辺に優良施設が多数存在する証なんでしょうね。
温泉自体の評価で星は4つにしましたが、満足度は星5つです。
尚、@nifty温泉の情報にある利用料金「大人500円」ですが、
民俗館の入口にある受付が無人で、受付を行なっている気配が
全くなかったので、その情報が古いと思い
支払わずにスルーしてしまったんですが、大丈夫だったかな??1人が参考にしています
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日本列島を寒波が襲う本日、5ヶ月振りの再訪。今回はハシゴ湯をせずお気に入り施設であるこちらだけを目的に訪問しました。
大阪から高山方面に向かう高速道路、ひるがの高原界隈は紅葉に雪化粧という珍しい景色が広がる。
氷点下の中、平湯に到着すると、こういった飛び休日であるにも関わらず施設駐車場は朝から満員御礼状態、やはり人気が高い施設だと思いました。
多数の露天風呂を入ったり出たりしましたが、今回も一番のお気に入りである中華スープのように湯の花が舞う下から3番目の湯船で一時間以上ぼーっと雪化粧された山の景色を眺めていました。加水されているらしいが、全く気にならない。
今回初めてこちらで食事をとったのですが、飛騨牛の焼き肉はなかなか質が良くA4クラス以上は間違いなさそう。名物の生豆腐は売り切れでしたが岩魚の塩焼きやモツ煮込み、蕎麦等美味しく頂きました。日帰りだった為自分だけは酒類を控えたのが残念無念。
休前日の宿泊は2.3ヶ月前でないと予約が取れない大人気施設、通常宿泊棟以外に掛け流し客室温泉風呂付属のコテージがあり、なんとか時間を作って宿泊してみたいものです。
日帰り利用だと、鍵付きの靴箱が利用出来なかったり、脱衣所ロッカーがノーリターン式だったり、サウナの時計が壊れたままだったり、湯船で暴れる子供が多かったり、細かい点で気になる部分はありますが、それでもやっぱり無難に湯浴みを楽しめる優良施設だと思います。3人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き700円のところ白鳥IC降りた所のローソンで貰った割引券利用で500円。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。11月一杯使える割引券を使うのが一般的なようで、入浴券の自動販売機には割引券用の釦がありました。また、帰る時に新しい割引券をくれました。
洗い場には鏡が無く、シャワーは固定式でした。
内湯は底から泡を立て、脇にジェットバスと水流付きの寝湯と賑やかにお湯をかき回す構成となっていました。イベント湯はピーチ&キウイでしたが、良くわかりませんでした。
サウナと水風呂もあります。
露天風呂は降りしきる雨の中だからか、少し熱くしてありました。1人が参考にしています
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長閑な田園風景の中にぽつねんと入浴施設が出現する。別段観光地でもないため、車でないとアクセスは困難。本来が地元民のための温泉なのである。比較的新しく小奇麗な木造の施設は清潔感があって好感が持てる。関西ではこのような類の公営施設は大抵が見掛け倒しで、内部はバリアフリーなどを施してあり一見綺麗なのだが、肝心の湯が噴飯物である場合がほとんどである。方やここの湯は期待を裏切る素晴らしさであった。
内湯に長方形の浴槽がひとつ。床には析出物がコーティングされ成分の濃さを物語り、この類のコーティングを見る度に私のテンションは上がる。湯の色合いは赤褐色の味噌汁系、関西で例を挙げるならば、同じく関西人の湯~ぼーと様のクチコミにもあったように花山温泉、山鳩湯、もしくはクア武庫川などを彷彿させる濃厚温泉だ。
露天エリアにも内湯よりはやや小振りの主浴槽があり、ここは内湯より若干ぬるめ。素晴らしいのは二人くらい入ればせいぜいの小さな木製浴槽で、ここは手付かずの加温なしの源泉がそのまま注がれているのである。浴槽が小さく手付かずの源泉が透明であること、加温されていないため炭酸を感知するなど、メリットは多大で、加温なしなので少々肌寒く感じるが、夏場は快適。温冷交互浴を源泉かけ流し湯で行える贅沢を味わえるのは至福だ。またもや関西の事例で恐縮だが、尼崎の湯の華廊の露天エリアにて高温のかけ流し浴槽と、つぼ湯のかけ流し浴槽とを交互に入浴するようなイメージだ。小さくともこのような加工を一切しない源泉をかけ流してもらえる浴槽をちゃんと作ってある施設側の良心に敬意を表したい。
観光客が押し寄せる類の場所でもなく、混雑はあまり予想されないので、泉質を重視する温泉好事家にとっては穴場と言える。こんな温泉が近隣にあれば頻繁に利用するだろう。名古屋圏の住人ならば遠くないのだが、残念ながら関西圏からはさすがに遠い。13人が参考にしています









