温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >130ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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施設外観
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バスターミナルの近くの平湯神社の隣に大きな樽の足湯があり、
その奥に合掌造りの建物。そこが平湯民俗館となっている。
そこにいるおにいさんが「ぜひ温泉をゆっくり楽しんでください。」と声をかけてくれる。
さらに奥に進むと、木立の中に露天風呂がある。
茶褐色のお湯の色がすごい。湯船の底が見えないぐらい。
炭酸水素塩泉・ナトリウム-炭酸水素塩泉、塩化物泉とのことだが、
鉄分を含む匂いがする。
さらーっとした肌触りで、すごく気持ちがいい♪
湯温もちょうどいい♪
ここは平湯温泉でも「穴場」と言われている場所で
ほとんど混雑しないとのこと。
もちろんこの日も贅沢にも独り占め。
さらにここのすごいところは、入浴料が「寸志」。
のんびりと良質なお湯に浸かりながらの森林浴。
平湯温泉のレベルの高さにあらためて感動。
翌日(土曜日)、平湯温泉を出発する前に再び、この温泉を楽しんだが、
「ひらゆの森」の駐車場は、ほぼ満車状態に対して
ここは、先客がひとりだけと、やはりここは「穴場」であった。4人が参考にしています
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広い駐車場にとても風格のある建物。
築300年以上の古民家を移築したものらしい。
中に入ってみても、その大きな梁が見える構造がとても雰囲気がいい。
廊下も畳張りなのが珍しく、気持ちがいい。
まずは内湯、梁がめぐらされた吹き抜けの大浴場は、
50人は入れる広々とした造り。
湯気がこもらずのんびりとレトロな空間を楽しめる。
お湯を見るとほんとにすさまじいぐらいの湯の華が乱舞している。
体にしみこんでくるような湯の力を感じ、硫黄の香りに癒される。
男湯7つ、女湯9つもの湯船が豊かな自然に囲まれた
庭園風の露天風呂へと足を運ぶ。
それぞれの湯船の形や深さだけでなく、
お湯の濁り方、温度、湯の華の量、硫黄の香りの強さが異なる。
もちろんすべて源泉掛け流し。
私のお気に入りは一番奥の方、高いところにあった檜の湯船。
ここだけが完全に白濁していて、眺め、温度、肌へのあたりなど
すべてが極上♪
残りも順番にその異なるお湯を楽しんでみた。
しかも、どの湯船もほとんどひとりずつという贅沢さ。
これで500円???!!!
(しかも私たちはキャンプ場で割引券をもらっていたので、400円!)
さきほど入った「神の湯」も500円。
「神の湯」での満足感が完全に色褪せてしまった。
澄み切った空気と芳しい湯気を浴びながら
「なんと素晴らしい施設なんだ」と感動♪♪
この日はすぐ近くの平湯キャンプ場でキャンプをしていたので、
夕食後、ふたたびこの「ひらゆの森」を楽しんだ。2人が参考にしています
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ずいぶん昔からこの奥飛騨温泉郷、特に平湯には行ってみたいと思っていたが、
やっとこの日、念願が叶った。
夜中に車を走らせ、平湯到着後、一番に向かったのが、
この「神の湯」。
平湯温泉街から5分ほどさらに山の中へと車を走らせたところにあり、
「秘湯」と言われながらも混雑していることが多いらしいが、
平日の朝8時。全く誰もいない。
受付で入浴料500円を払う。おじさんが風呂の位置などを説明してくれた。
山道を50メートルほど上ると男湯がある。(その途中家族風呂もあった。)
女湯はさらに50メートル、ちょうど男湯の上に位置する。
脱衣所もきれいに手入れされている。
露天風呂というかまさに野天風呂というのがふさわしい浴槽がひとつだけ。
カランなどもない。
あるのは、すごい勢いで掛け流されている硫黄臭のする
少し白濁したお湯と苔むした岩、濃い緑の森林、透き通った空気。
夜中のドライブの疲れで固まった体に
少し熱めのお湯がしみこんでいく。
なんという気持ち良さ。。。。
至福のひとときであった。1人が参考にしています
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岐阜揖斐郡の山奥にある温泉 JAF優待割引で400円で入浴したが 温泉は、アルカリ性単純温泉ではあるが 滑り感もなく無色何の特徴も感じなかった。
付近には、揖斐川の上流に建設された日本一の貯水量を誇る徳山ダムがあったので立ち寄って帰った。0人が参考にしています
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岐阜市内の国道21号線沿いにあるスーパー銭湯です。国道の南側にありますので、西行き車線からの方がアクセスしやすいかと思います。営業時間が長く、特に夜遅くまで開いているので何かと重宝します。
内装はよくあるスーパー銭湯のそれでして、食事処やマッサージ等、一通りのものがそろっています。浴室は2階になりまして、内湯は白湯浴槽、これがコーナーだけ電気風呂になっています。このタイプは初見でした。マイクロバブルを使ったシルク風呂、回遊風呂にサウナ、かけ流しの水風呂というよく分からんのもあります。要するに地下水かけ流しということでしょう。露天風呂には大きな岩風呂、こちらは人工温泉が使われています。要するに入浴剤を使って温泉を再現というものらしいのですが、ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉と書いてあります。あまり浴感はしませんでした。他には信楽焼の壷湯、人気の寝転び湯、そしてこちらも大人気の人工炭酸泉。これはテレビもついていますし、低温ながらホカホカと温まるので人気が高いです。そして小屋のようなスペースの中には「水素温泉」。これも初見です。水素の力で体内の活性酸素を除去してアンチエイジングに一役買えるお風呂だそうです。あぶくがブクブクと出ていましたが、これが水素なのでしょうか。火元は大丈夫かな?アメニティーはAROMODE3点セットとなります。
天然温泉ではありませんので多くの星を出すことはしませんが、知っていると何かと重宝するところではあります。水素風呂というのが正体不明でなかなか楽しいですね。次に入る人、もしよろしければ詳細なレポートをお願いします。5人が参考にしています
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