温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >131ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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男湯の岩風呂(露天風呂)
2人が参考にしています
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今年は、暖冬のせいで平湯にも雪が無い もしかして神乃湯は、開いているのではないかと淡い期待に出掛けて見ましたが 冬季閉鎖中・・・このついでに立ち寄ってみました。
素朴な外観の脱衣場は、棚にあるだけでシンプルそのもの 鍵付きのロッカーも無いので 貴重品は、絶対に持って行かない方が良い 脱衣場の扉を開けると ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉の湯は、茶褐色 わずかながら硫黄の臭気を感じる。
源泉の温度が高く75.2度 加水して42度ぐらいに調整しているようだ 雰囲気もよく四季がよく感じられる温泉だと思う4人が参考にしています
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夫婦で宿泊利用しました。宿の横に酒屋があり 其処には、硫黄の臭気が漂い 期待して温泉に・・・泉質がまったく違い 飲泉はあるが 単純温泉(ナトリウム・カルシウム‐炭酸水素塩・塩化物泉)掛け流しの湯は、あまり特徴も無い
ま~宿も静かな場所にあるので のんびり過ごすには良いところかもしれない4人が参考にしています
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平湯温泉+キャンプの帰路、まだ一度も訪れたことのなかった
下呂温泉の空気だけでもと思い、立ち寄ってみた。
下調べも全くなく立ち寄ったので、見つけた共同浴場に入ってみた。
ここは下呂温泉の発祥の地のようである。
中に入ると、とても愛想のいいおばさんが受付をしてくれる。
2階に脱衣所、休憩室があり、浴室は1階部分ということで
また服を脱いでから階段を下りる。
内湯の浴槽がひとつだけの温泉地では、
極めて標準的な共同浴場。
お湯は、この下呂温泉全体が、共同で集中管理されている混合泉を
使用しているらしい。
お湯は無色透明、肌につるっとした感じ。
カルキ臭は、この日はほとんど気にならないレベル。
はっきりとした特徴もないが、十分気持ちいい♪
天井が高く、湯気もこもっていないし、湯船の向こうは大きなガラス張りで
川原を望むことができる。(男湯のみ)
この歴史のあるお湯を楽しめて300円は満足。
温泉街は、土曜の夕方ということもあって、浴衣姿の人たちで結構賑わっていた。
思いのほか若い人たちも多く、さらに華やかさを増していた。
私たちがお湯を楽しんで出てきたころは、夕食時。
それでもまだ入り口にある足湯では、のんびり談笑している人たちがいた。
山中の鄙びた温泉地を訪れることの多い私たちには
その光景がなんだか懐かしくもあり、新鮮でもあった。8人が参考にしています
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施設外観
0人が参考にしています
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バスターミナルの近くの平湯神社の隣に大きな樽の足湯があり、
その奥に合掌造りの建物。そこが平湯民俗館となっている。
そこにいるおにいさんが「ぜひ温泉をゆっくり楽しんでください。」と声をかけてくれる。
さらに奥に進むと、木立の中に露天風呂がある。
茶褐色のお湯の色がすごい。湯船の底が見えないぐらい。
炭酸水素塩泉・ナトリウム-炭酸水素塩泉、塩化物泉とのことだが、
鉄分を含む匂いがする。
さらーっとした肌触りで、すごく気持ちがいい♪
湯温もちょうどいい♪
ここは平湯温泉でも「穴場」と言われている場所で
ほとんど混雑しないとのこと。
もちろんこの日も贅沢にも独り占め。
さらにここのすごいところは、入浴料が「寸志」。
のんびりと良質なお湯に浸かりながらの森林浴。
平湯温泉のレベルの高さにあらためて感動。
翌日(土曜日)、平湯温泉を出発する前に再び、この温泉を楽しんだが、
「ひらゆの森」の駐車場は、ほぼ満車状態に対して
ここは、先客がひとりだけと、やはりここは「穴場」であった。4人が参考にしています
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広い駐車場にとても風格のある建物。
築300年以上の古民家を移築したものらしい。
中に入ってみても、その大きな梁が見える構造がとても雰囲気がいい。
廊下も畳張りなのが珍しく、気持ちがいい。
まずは内湯、梁がめぐらされた吹き抜けの大浴場は、
50人は入れる広々とした造り。
湯気がこもらずのんびりとレトロな空間を楽しめる。
お湯を見るとほんとにすさまじいぐらいの湯の華が乱舞している。
体にしみこんでくるような湯の力を感じ、硫黄の香りに癒される。
男湯7つ、女湯9つもの湯船が豊かな自然に囲まれた
庭園風の露天風呂へと足を運ぶ。
それぞれの湯船の形や深さだけでなく、
お湯の濁り方、温度、湯の華の量、硫黄の香りの強さが異なる。
もちろんすべて源泉掛け流し。
私のお気に入りは一番奥の方、高いところにあった檜の湯船。
ここだけが完全に白濁していて、眺め、温度、肌へのあたりなど
すべてが極上♪
残りも順番にその異なるお湯を楽しんでみた。
しかも、どの湯船もほとんどひとりずつという贅沢さ。
これで500円???!!!
(しかも私たちはキャンプ場で割引券をもらっていたので、400円!)
さきほど入った「神の湯」も500円。
「神の湯」での満足感が完全に色褪せてしまった。
澄み切った空気と芳しい湯気を浴びながら
「なんと素晴らしい施設なんだ」と感動♪♪
この日はすぐ近くの平湯キャンプ場でキャンプをしていたので、
夕食後、ふたたびこの「ひらゆの森」を楽しんだ。2人が参考にしています
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ずいぶん昔からこの奥飛騨温泉郷、特に平湯には行ってみたいと思っていたが、
やっとこの日、念願が叶った。
夜中に車を走らせ、平湯到着後、一番に向かったのが、
この「神の湯」。
平湯温泉街から5分ほどさらに山の中へと車を走らせたところにあり、
「秘湯」と言われながらも混雑していることが多いらしいが、
平日の朝8時。全く誰もいない。
受付で入浴料500円を払う。おじさんが風呂の位置などを説明してくれた。
山道を50メートルほど上ると男湯がある。(その途中家族風呂もあった。)
女湯はさらに50メートル、ちょうど男湯の上に位置する。
脱衣所もきれいに手入れされている。
露天風呂というかまさに野天風呂というのがふさわしい浴槽がひとつだけ。
カランなどもない。
あるのは、すごい勢いで掛け流されている硫黄臭のする
少し白濁したお湯と苔むした岩、濃い緑の森林、透き通った空気。
夜中のドライブの疲れで固まった体に
少し熱めのお湯がしみこんでいく。
なんという気持ち良さ。。。。
至福のひとときであった。1人が参考にしています













