温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >135ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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国道303号線から県道(険道)270号に乗り換え うすずみ温泉へと やってきました。 山の頂が間近に見え だいぶ登って来たんだなと思いました。 道の駅うすずみ桜の里・ねお の施設内に ホテルやらなんやらいろいろ有りましたが、何処もかも 大変キレイでした。ただ 温泉館のフロントが何故か2つ有り 券売機がある入り口側のフロントは 温泉用のフロントではありませんでした。どうやら 土産物と 道を挟んで向こうにあるホテルのフロントだったようです。温泉用フロントに靴箱の鍵と券を渡してお風呂へ。
…………ロッカーは真四角型で お客さんも少なかったので ちょうどいい高さの鍵をくれましたが まだその鍵は濡れていました。鍵カバーにゴム紐を通してあるタイプで 乾きにくいのは解りますが、こんなコトは初めてでした。てっきり3つぐらいあるスペアキーを順々に回してるものだと思ってたので。
……で 洗い場へ。リンスinシャンプーとボディソープと固形石鹸が有りました。……… 内湯は桜の形した桜色の桜の香り?の桜の湯と 一人用のバスタブ型のバブルバス ミントの香りとスチームサウナに高温サウナ 水風呂 そして温泉風呂がありました。 温泉はぬるめで薄~く ぬるぬる感があり味は塩けがありました。長~く入って居られましたが 汗だくだくになりました。露天風呂は錆びた釜風呂から周りの4つの桶風呂に注がれる形になっていました。それと 岩風呂も有りました。ここも温泉だったので高原の涼しい風を浴びながら 長く入れました。 垣根が高く渓谷は望めませんでした。 入るにはいい温泉でした。1人が参考にしています
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平湯大滝を見に行く途中にある無料の足湯です。
ここからは滝はほとんどみえませんが、緑の景色を眺めながらほのかな硫黄臭に包まれながらの足湯はなかなかのものでした。
湯の花が少し浮いていて、温泉らしさが感じられます。
30人くらいは入れそうでした。
ここから10分ほど歩くと大滝に着きます。
大滝は和歌山県の那智の滝に比べると高さはやや低いものの、水量はこちらの方が多く迫力がありました。
※画像は足湯に浸かりながら見れる景色です。0人が参考にしています
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施設外観
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温泉法第2条適合泉(メタケイ酸)
加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明無臭ヌメリなしです。脱衣場に何枚も「全浴槽・カランに温泉を使用しています」と貼り紙が貼られていますが、もう少し温泉感が味わえるお湯なら良かったのですが・・・1人が参考にしています
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もう数年前なので うろ覚えですが それまで 普通のお風呂と温泉の違いが わからなかったのです(硫黄くさいとか色が違うくらいにしか)が ここの 温泉入った後 ほこほこして ふとんがかぶれないくらい 火照りました。のぼせたわけではありません。 初めての 温泉感でした。
2人が参考にしています
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宿泊で利用しました。
この宿を選んだのは、「じゃらん」さんでカップル限定の女性半額プランというのがあり、これはお徳だと予約を入れました。
温泉は館内の内湯と内湯から外に出た所にある露天がありますが、それとは別に館外に出て道路を渡ってスロープカーで川の方へ降りた先にある混浴の大露天があります。
大露天の近くには女性専用の露天もありました。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉でありますが、無色透明、ほとんど無味と特徴の少ない湯ですが、かすかな硫黄の匂いとわずかなツルツル感があります。
源泉湧出量は1,600リットル/分と圧倒的な湧出量を誇りますが、湧出温度は93.5℃と高温のため、温度調節の加水はあります。
館内の露天は山側向きなので、緑は多いですが、眺望は開けていません。
露天はやはり館外の混浴大露天がいいです。
まず、スロープカーで谷を降りて行くのが楽しい。
そして、露天は奥飛騨一と言われるほど広大です。景色は上を見れば北アルプスの山々がドーンとそびえ立っています。下を見ると蒲田川の豪快な流れがとても迫力があります。ロケーション的には最高です。
ただ、湯は浴槽が巨大なため館内の風呂に比べると湯の新鮮さでは劣る感じがしました。
混浴ですが、女性はホテルで湯あみ着を貸してくれるので問題ありません。若い女性も数名おられましたが、入りにくそうな雰囲気は感じられませんでした。
ロケーション重視の方にはお薦めの温泉でした。
※写真の説明
左上:施設外観
右上:暖炉
左下:館内露天
右下:水車と池5人が参考にしています
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松本ICで降りて安房峠を通り高山から向かおうと思いましたが台風の影響で通行止め。野麦峠も通行止めで結局中津川まで回ってたどり着きました。迎えて来れたスタッフの方はとても親切で車も雨に濡れる事なく駐車スペースを確保して来れました。予定より3時間遅れていざ温泉へ。透き通った無色の温泉は肌に心地よい刺激を与えて来れます。夕食は料亭風の個室で落ち着いて食事が取れました。お米は岐阜産こしひかりでとてもおいしかったです。朝食もしっかりとバイキングでないのが良かったです。近くならまた来たいですが茨城県から520kmではそんなには来れませんが皆さんにお薦めの一軒です。
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連休の最終日のせいか、夜7時で他にお客はいませんでした。内湯の種類と滝の音が聞こえる露天風呂は評価できますが、周辺が充実した温泉地というロケーションで料金800円は高すぎる気がします。道の駅上宝に半額の割引券があったため利用しました。最終受付21時30分で隣におこじょというレストランがあります。22時まで営業しており、鶏ちゃん定食はボリュームがあるためお勧めですが、温泉が閑散としてて残念です。
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美濃インターからずっと西に進んで行きます。県道指定が外れても直進しゴルフ場を超えたあたりにあります。公営っぽいと言いますか、第3セクターなのかな?管理指定制度とか、そんな感じのところです。地元の人で結構賑わっています。
内湯はサウナ、水風呂、寝湯、主浴槽とあります。この主浴槽に熊野古道から送られた木片がたくさん浮かんでいます。そこに何か書いてあるので見てみますと、近くの幼稚園児からおじいちゃんへのメッセージが1つ1つ書かれていました。そういえばそろそろ敬老の日という頃でしたので、そんなイベントなのでしょう。この木片、檜と思われますが、いい香りがしています。露天は座浴と岩風呂、それにハーブ湯という構成です。泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉で1.6~7g/kgといったところ。つるつるした肌合いはそれなりにいいのですが、とにかく消毒臭が強かったです。お客さんの多いところですから、ある程度は仕方ないのかなとも思うのですが、ちょっと厳しいレベルに達していましたね。アメニティーはメーカー不詳の「自然にやさしい」シリーズでした。10人が参考にしています









