温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >224ページ目
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福島県の口コミ一覧
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福島県大沼郡にある温泉民宿です。アクセスは国道252号線、川口駅前の交差点を玉梨温泉方面に向かうと、その数キロ手前の右側に位置します。外観はのどかな東北の一軒家といった風情で、看板がなければ、温泉宿初施設には見えません。平日の午後、事前にTELしてから突撃しました。
女将さんに受付をしてもらうと(立ち寄り大人一人300円也)、申し訳なさそうに露天は湯が張ってなないので入れないとのこと。見学だけさせてもらいました。7-8人サイズの楕円形、真ん中に置石があり、湯が張ってあれば雰囲気の良さそうな岩湯でした。どうやら冬場は使っておらず、これから大掃除をしてから本格始動する模様。館内も雑然としていました。訪れたのは4月半ばだったので、いたし方ありません。この地域ではようやく長い冬が終わったばかりです。残念ですが露天は次回のお楽しみです。
内湯は露天の少し先にあり、男女各1のシンプルな構成。なんとも素朴で飾り気のないコンクリ製2人サイズ。湯は見るからに上質そうな塩化物泉。源泉は透明ですが、湯船内でうっすらとカーキがかった貝汁にごり、湯温は体感42度の適温。ジワジワとゆっくり働きかけてくる浴感でリラックス効果満点です。湯に関しては文句なしです。
設備的にはなんら豪華さもなく、特筆することはありませんが、田舎の親類の家に遊びに来たかのように気兼ねなくホッとする一時を満喫させていただきました。写真は上が内湯男湯、下が準備中(?)の露天です。2人が参考にしています
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予想外(宿の方、失礼!)にも、温泉が好印象なお宿でした。硫黄泉ですが、マイルドで源泉のまま、いつまでも浸っていられる極上湯でした。広さは決して広いとはいえませんが、露天風呂で最高のお湯は、至福のときでしたよ。療養にもいいようで、湿疹が一日で治ってしまいびっくり。おまけに、卓球もし放題で、一風呂前に良き時間がもてました。
夕食もとてもおいしく、オリジナルの和食で量も適当、お品書きも付いていて親切な対応がうれしかったです。
ちなみに温泉は別棟の露天風呂のみで内風呂は非温泉です。露天風呂の入浴時間は11時までです。13人が参考にしています
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前々から気になっている温泉でしたが、奥只見湖が二輪通行止めの為に中々行く機会が無い温泉でした。
しかし、最近調べてみると奥只見湖の二輪通行止めは解除されていたみたいですね・・・これは行かなくては。
ETC土日割引を利用する為、土曜日の入湯なのでなるべく混んでいない午前中に着くように到着したら、希望通り貸切の入湯となりました。
奥の湯船には熱くて新鮮なお湯が沸いていて、手前の湯船には少し温くなったお湯が張ってあり、野湯ながら二通りのお湯を楽しめます。6人が参考にしています
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浴室の補足写真です。ちなみにこちらの里の湯さんは、立ち寄り入浴だけでなく、素泊まり専用の宿泊施設も備えています。料金大人お一人3300円也。会津の湯めぐりの拠点に活躍してくれる予感も。。。
5人が参考にしています
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なんでも電気屋さんが経営する温泉施設があるというので前々から気になっていた会津みなみ温泉里の湯さん。4月に初突撃してきました。アクセスは国道289号線と401号線の交差するT字路から401号線を古町温泉よりに進むとすぐです。里の湯の表示ありますが、パナソニックの青い看板を目印にしたほうが確実に見つけられます(笑)。
電気店の隣が浴場施設の入り口になっています。中に入ると直ぐ目の前が受付になっており入浴料を支払うシステム。カウンターには誰もいないときはここに料金を入れてください的な張り紙もあり、なんとも牧歌的。この日はちゃんと店番の方がいらっしゃり、料金350円を支払って浴室へ。途中ソファーや大型テレビの置かれた応接間のような休憩スペースもありました。
脱衣所に入ると浴室とともに自動で電気が点灯する仕組みで、1時間後にこれまた自動で消えるシステムになっているとのこと。さすが電気店、こだわりかつエコロジーなハイテク設備です。施設全体がまだ新しく、浴室も大変綺麗です。コンクリ製の壁に床タイル、浴槽の縁は御影石やゴロタ石で仕上げされていました。湯船は3-4人サイズの小ぶりなもの。浴室も広くはありませんが、シャワーが3基付けられています。
湯は只見川流域で良く見られるタイプの塩化物泉でご近所の古町温泉をよりマイルドにしたような印象。湯温は体感41度の適温やや温め。万人向けの温度設定ですが、実は加温のうえ掛け流しされています。終始貸切の状態でリラックスさせていただきました。7人が参考にしています
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高湯温泉の旅館が軒並み日帰り入浴終了の中、飛び込みで利用致しました。
旅館玉子湯とひげの家の中間に位置するここ「のんびり館」は信夫温泉「のんびり館」郡山市「のんびり温泉」と同系列の旅館です。
画像は露天風呂です。
目の前に木々の緑を眺めやや熱めの硫黄泉を堪能。ちょっとヌル感としょっぱさを感じる湯で鮮度がとても良好。これは拾い物だと独りでご機嫌でした。
露天には加水する為のホース付き水道とシャワーがあります。火照った体に冷たいシャワー。シャキッとすごく気持ち良くて爽快な湯浴みが体験出来ました。
フロントの対応も丁寧。宴会など無ければ大広間は午前10時から午後4時まで休憩所としても使えます。
私が訪れたのはもう午後4時を過ぎていましたが、快く日帰り入浴を受け付けてくれました。高湯温泉の人気旅館は受付終了時間が早い中、貴重な施設だと思います。正直とても有難かったです。3人が参考にしています
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福島駅前からバスで高湯温泉へ。
日曜日ということもあり観光客で賑わっていました。
駐車場間待ちも出る人気施設なのに、正直充分な広さがあるとは言えません(特に脱衣所)。湯船も同様ですが、源泉から引き湯して循環させていないので仕方ないでしょう。水色というかスカイブルーに近い白濁りの硫黄泉で、マイルドな浴感は大衆向け。何度でも入りたくなる気持ち良さは納得のお湯でした。
後はもう少し露天に胡坐をかけるようなスペースさえあれば私はOKです。適温のじんわり温まる良泉。2人が参考にしています
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共同浴場「切湯」近くにある足湯です。
“ちゃんこちゃんこ”とは飯坂温泉に多い石段の意味らしいですね。
お茶屋みたいな造りで5~6人で浸かれる足湯です。無色透明でやや熱め。飯坂温泉に相応しい足湯と言えましょうか。
夜店も出店するらしいので、賑やかになるのは夜でしょうか。0人が参考にしています
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09.5.24 鮎つり師が竿をだす、川辺のそばにある宿。日帰り利用¥500。男女別浴場、混浴露天風呂がひとつ。炭酸水素塩泉のお湯は、橋のみぎてに有る玉梨共同浴場と同じ。駐車スペースが少ないです。
1人が参考にしています
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車窓が魅力のJR只見線、会津宮下駅の近くにある川沿いの一軒宿です。
雪深い奥会津の景色に魅せられ、昨年来、毎年冬の時期に訪れては、のんびりと過ごして、雪景色と温泉を楽しんでいます。
大きな窓が自慢の展望風呂のお湯は、かなり熱めですが、慣れると、不思議とずっと浸かっていられるように感じました。そのお陰で、雪で冷え切った体は十分に温まり、なかなか湯冷めもしません。
地元の食材を使ったお料理も手が込んでいて、それでいて美味しくて、ついついお酒も進んでしまいます(笑)。
女将さんや従業員の方々の対応も、家庭的で暖かく、それもまた魅力だと思います。
冬の寒い時期に、ココロもカラダも暖かくしてくれる・・・そんな宿だと思います。
8人が参考にしています










